
いつの間にか広がっている場所が幾つもある。
一度広がると零れた種子から必ず次の年にもそこに広がる。
オオイヌノフグリとフラサバソウはどこにも勢力を広げてゆく。












(2022.04.04 明石公園)
☆
葉が緑を失い始めた辺りでは果実がぶら下がっている。
葉がまだ緑を残している辺りではまだまだ花が咲いている。








フラサバソウ(ツタバイヌノフグリタバイヌノフグリ 蔦葉犬の陰嚢)
オオバコ(←ゴマノハグサ)科クワガタソウ属 Veronica hederifolia
(2022.04.05 明石公園)
☆
▲ フラサバソウとイヌノフグリの交雑か? ▲
--------------------------------------------------------------
フラサバソウ2021 芽生え 0118 0125 0212 0318 0320
フラサバソウ2022 芽生え 0203 0215 0227 0309
オオイヌノフグリ イヌノフグリ コゴメイヌノフグリ タチイヌノフグリ(立犬の陰嚢) ムシクサ(虫草)
今年の雑草の芽生え-1 -2 -3 ロゼット・芽生え 2016.02-2017.01
ブログ記事一覧-HAYASHI-NO-KO (goo.ne.jp)


※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます