HAYASHI-NO-KO

南アルプス 塩見岳東峰からの北望
(仙丈、甲斐駒、北岳、間ノ岳、農鳥岳 手前は仙塩尾根)

サルビア・コクシネア(コッキネア)

2021-11-28 | 秋 赤・桃色系
2021.11.28 画像追加 . . . 本文を読む
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ノジギク(野路菊)

2021-11-28 | 秋 白色系
場所だけで特定は出来ないと思いながらそれでも昔はここには家がなかったから、咲いているのはノジギク……と思ってしまう。そう簡単には割り切れないのだけれど周囲にまだまだ家が建て込んでいない場所ではそう感じてしまう。ノジギク(野路菊) キク科キク属 Chrysanthemum japonense(2021.11.28 松江)-------------------------- . . . 本文を読む
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ノゲシ アイノゲシ(合野芥子)

2021-11-28 | 秋 黄色系
2021.11.28 画像追加 . . . 本文を読む
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ノミノフスマ(蚤の衾)

2021-11-28 | 秋 白色系
トキワハゼが点々と咲いている同じ畦にポツンと見えていた。(2021.11.17 大道町)☆ノミノフスマ(蚤の衾) ナデシコ科ハコベ属 Stellaria uliginosa var. undulata(=Stellaria alsine var. undulata)(2021.11.28 松江)----------------------------------------------- . . . 本文を読む
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ヒメノウゼンカズラ(姫凌霄花)

2021-11-28 | 秋 黄色系
同じ場所で同じ花を撮ることが続いている。あちこち出かけることも無いから同じものばかり撮っている。色つきのスイカズラ??、大昔はそう思っていた。ヒメノウゼンカズラ(姫凌霄花) ノウゼンカズラ科テコマリア(タチノウゼンカズラ)属 Tecomaria capensis(2021.11.28 貴崎町)☆▲ ヒメノウゼンカズラ 英名Cape honeysuckle ノウゼンカズラと言うよりはスイカズラ&he . . . 本文を読む
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イソギク(磯菊)

2021-11-28 | 秋 黄色系
一年ぶりのイソギク。イソギク(磯菊)キク科キク属 Chrysanthemum pacificum(2021.11.27 松江)☆ ▲ 左は疑問符のつく交雑種 右は白い花弁の出た「ハナイソギク」の名前で呼ばれているもの。▲--------------------------------------------------------------去年のイソギク今年の交雑種 黄 今年の交雑種 白  . . . 本文を読む
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クコ(枸杞)

2021-11-28 | 秋 紫色系
赤い果実が点々と付いていた。同じ場所にまた花が咲き始めている。クコ(枸杞) ナス科クコ属 Lycium chinense(2021.1.27 松江)☆ ▲ ノジギクの群れの中に点々とクコの実  右は墓地のクコの実 クコの赤い実を見ると、杏仁豆腐を想起してしまう。▲--------------------------------------------------------------今年のクコ  . . . 本文を読む
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ノジギク(野路菊)

2021-11-28 | 秋 白色系
家菊と野路菊の交雑は普通なのだろう。そう思いながら撮ることにしている。磯菊が家菊と交雑して幾つもの変化を見ているとこれが何々です……と言い切ることを躊躇する。大菊、中菊、小菊などとサイズで表現しても何のことか分からない。だから、昔はここに民家など無かった海沿いの道、そこにはノジギクが咲いていた……程度のことだ。ノジギク(野路菊) キク科キク属 . . . 本文を読む
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今日の番外

2021-11-28 | 番外編 風景など
何度か上げた「番外」だけれど、大半が花に集まる昆虫。確かに花を撮っていると煩わしいから花画像とは別に番外にしてしまう。別枠にしてしまうと撮りすぎる懸念はあるけれど少しは気楽になる。ほぼ皆既月食……、どこそこの何々が見頃、などなどの新聞情報に踊らされることはなくなったから相変わらず近場の同じ花性懲りも無く撮り続けている。そこに至るのは殆ど自転車だから気ままにどこにでも停め . . . 本文を読む
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