HAYASHI-NO-KO

裏銀座 水晶岳 鷲羽岳からの北望 

ツボサンゴ(壺珊瑚 ヒューケラ)

2021-07-21 | 夏 赤・桃色系
2021.07.20 画像追加 . . . 本文を読む
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イグサ(藺草)

2021-07-21 | イネ・カヤツリグサ・シダ類など
今年も枯れ姿の一歩手前しか撮っていない。(2021.06.21 玉津町)☆望海浜で何故かイグサが一塊。まだやっと30㌢程度で、葉も垂れていない。イグサ(藺草) イグサ科イグサ属 Juncus effusus var. decipens英名はmat rush(2021.07.20 船上)--------------------------------------------------------- . . . 本文を読む
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ユーパトリウム・コエレスティヌム(コノクリニウム)

2021-07-21 | 夏 青色系
植物分類上ではユーパトリウム、エウパトリウムから現在では属名がコノクリニウムに移行しているのだけれどやはり分類名で呼ぶ弊害?、従来通りの「ユーパトリウム」でないと通じない。別にどうでも良いようなことで、適当な(いい加減な)和名が付けられるより格好良く??学名で呼ぶ方がガーデナーには受けが良い。ただ、学名が変わる都度、呼び名が変わるのも頂けないから「ユーパトリウム」を学名と思わなければ済む話だ。ユー . . . 本文を読む
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ダンドク(檀特、曇華)

2021-07-21 | 夏 橙色系
ダンドクは原種系カンナ。カンナは余り見かけなくなったし、撮ることも無くなった。ダンドク(檀特、曇華) カンナ科カンナ属 Canna indica(2021.07.20 貴崎町)--------------------------------------------------------------四年前 七年前 カンナ・グラウカ カンナ . . . 本文を読む
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サルビア・ガラニティカ

2021-07-21 | 夏 青色系
2021.07.20 画像追加 . . . 本文を読む
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セリ(芹)

2021-07-21 | 草 果実・種子
2021.07.20 画像追加 . . . 本文を読む
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シロザ(白藜)

2021-07-21 | 草 果実・種子
2021.07.20 画像追加 . . . 本文を読む
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アザミ テラオカアザミ(寺岡薊)

2021-07-21 | 夏 赤・桃色系
春の薊は野薊。ノアザミ(野薊)からの改良園芸品種、花薊やドイツ薊の呼び名ドイツ原産でも無いのにドイツ薊だし、寺岡の意味は不明。意味不明だけれどそう名付けられている。テラオカアザミ(寺岡薊) キク科アザミ(キルシウム)属 Cirsium japonicum 'Teraoka'ノアザミ(野薊) キク科アザミ属 Cirsium japonicum (2021.07.20 貴崎町)☆▲ . . . 本文を読む
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ショウジョウソウ(猩々草)

2021-07-21 | 夏 赤・桃色系
夏の陽射しの下ではハツユキソウ、名前からして涼しげだし白斑の葉はやはり爽やか…なのだろう。それに引き換え、暑苦しい朱赤が緑の一部を占拠して目立ちすぎる。それでもやはり暑い夏には時にこの朱赤が爽やかにさえ見えるから?ベニシジミも行ったり来たりしている。 ショウジョウソウ(猩々草)トウダイグサ科ユーフォルビア属 Euphorbia cyathophora(= E. hete . . . 本文を読む
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ハツユキソウ(初雪草)

2021-07-21 | 夏 白色系
白く縁取りされた葉が爽やかに見える…とあちこちで植栽されている。確かに真夏の日射しの下ではそう見える。同じ頃に広がり始めるショウジョウソウは緑の葉の一部が朱赤に変わるから暑苦しい…と言われる。真夏に辛いカレーを食べるのもオツなものだ…などと言う人も居る。▲ 三叉しながら広がってゆくのだけれど、時として三叉以外も見つかる。▼ハツユキソウ(初雪草) トウダイグ . . . 本文を読む
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