HAYASHI-NO-KO

唐松岳からの五竜岳

タチイヌノフグリ(立犬の陰嚢)

2021-01-07 | 草本 芽生え・ロゼット
未確認。タチイヌノフグリ(立犬の陰嚢) オオバコ(←ゴマノハグサ)科クワガタソウ属 Veronica arvensis(2021.01.05 明石公園)☆▲ タチイヌノフグリの花 ▲--------------------------------------------------------------フラサバソウ イヌノフグリ オオイヌノフグリ コゴメイヌノフグリ タチイヌノフグリ( . . . 本文を読む
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オオバコ(大葉子)

2021-01-07 | 草本 芽生え・ロゼット
2021.01.05 画像追加 . . . 本文を読む
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ニホンズイセン(日本水仙)

2021-01-07 | 冬 白色系
年末から年明け暫くはスイセンの香りを満喫出来そうだ。(2020.12.28 立石)☆ニホンズイセン(日本水仙)ヒガンバナ科スイセン(ナルシサス)属 Narcissus tazetta var. chinensis(2021.01.05 明石公園)☆▲ ニホンズイセンと呼ばれているものの「八重咲き」房咲種 ▲☆ ▲ キズイセン(黄水仙)は一茎一花、葉が細くイトズイセンの別名でも呼ばれる。 右はキブサ . . . 本文を読む
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チチコグサモドキ(父子草擬き)

2021-01-07 | 草本 芽生え・ロゼット
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ノガリヤス(野刈安)

2021-01-07 | イネ・カヤツリグサ・シダ類など
2021.01.05 画像追加 . . . 本文を読む
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ヨモギ(蓬)

2021-01-07 | 草本 芽生え・ロゼット
ヨモギもすっかり秋の姿から冬に移った。周りの草もそろそろ枯れ始める。そうして野辺は一度殺風景になるのだけれどその合間にも点々と緑が復活し始める。あいた空間を占めて、次の春への準備が始まる。(2020.12.10 松江)☆かなりの広がりを松江で撮った。ここではやっと芽生えたばかりのヨモギが点々と広がっている。ヨモギ(蓬) キク科ヨモギ属 Artemisia indica var. maximowic . . . 本文を読む
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フラサバソウ(ツタバイヌノフグリ 蔦葉犬の陰嚢)

2021-01-07 | 草本 芽生え・ロゼット
三年前の「事件現場」のすぐ横にフラサバソウが広がり始めた。花が咲き始めるのも早そうだ。転倒・脱臼の憂き目に遭ったのは春だったけれど。(2021.01.05 明石公園)☆1年前にも撮っている須磨の芽生え。フラサバソウ(ツタバイヌノフグリ 蔦葉犬の陰嚢)オオバコ(←ゴマノハグサ)科クワガタソウ属 Veronica hederifolia種小名hederifoliaは「蔦の葉」の意味(2021 . . . 本文を読む
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ブタナ(豚菜)

2021-01-07 | 草本 芽生え・ロゼット
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剛ノ池-5

2021-01-07 | 番外編 不明植物など
暮れに30分ばかりここで剛ノ池の鴨を撮っていた。年が明けても鳥たちは変わりなく同じ場所にいる。春までここにいる。珍しくも無い光景だしユリカモメも集まる。それまだ独り占め?だった池の周囲に集まる鳩もそのまま年を越して居座っている。暇があればここで鴨を撮っていれば時間が潰れる。☆☆☆(2021.01.05 明石公園)------------------------------------------- . . . 本文を読む
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サザンカ カンツバキ(寒椿/勘次郎)

2021-01-07 | 冬 赤・桃色系
年が明けて生け垣のサザンカが最盛期。カンツバキと言う名前に拘ることも無いのだろう。▲ 一部が花弁化したおしべ、花糸や葯が残っている。▲カンツバキ(寒椿/勘次郎) ツバキ科ツバキ属 Camellia x hiemalis 'Kanjiro'(Camellia sasanqua ‘Kanjiro’) サザンカ(山茶花) ツバキ科ツバキ属 . . . 本文を読む
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