HAYASHI-NO-KO

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ヒロハフウリンホオズキ(広葉風鈴酸漿草)

2018-09-22 | 秋 黄色系
以前は灌漑用水路の末端部分の小さな川だった場所。田畑が次々と無くなり、今はほぼ暗渠になってしまった川。灌漑用水を流す必要もなくなったからだろうか。かなり以前に川幅は半分になり、道路が拡張された。その頃に出来た空き地だろう、時折車が止められている。▲ イヌホオズキと一緒に広がっている。ヒロハフウリンホオズキ(広葉風鈴酸漿草) ナス科ホオズキ属 Physalis angulata(2018.09.20 . . . 本文を読む
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イヌホオズキ(犬酸漿)

2018-09-22 | 夏 白色系
2018.09.20 画像追加 . . . 本文を読む
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ヨメナ(嫁菜)

2018-09-22 | 【独り言】
みんな野菊…で良いですよねぇ~、どれも似ているから名前調べるのは面倒だし…。わからないなら間違った名前振られるより良いのかも知れない。夕方に撮ると本来の色では無いものになりますから出来るだけ本物に近い色が出るようにしてください。そう言われても、四時頃に撮ったから仕方ないですよ…。人がとかくの事を言うのを聞いていたら自分の好きな時間に写真など撮れやしない。ヨ . . . 本文を読む
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カワラスガナ(河原菅菜)或いはナンゴクカワラスガナ(南国河原菅菜)

2018-09-22 | 草 果実・種子 イネ・カヤツリグサなど
別の田んぼ。花序枝の有無だけで決めきれないだろうと思うのだけれど今までにそれほど多くの個体を撮ってきた訳でも無い。だからどの程度の長さの花序枝があれば区別出来るのかは知らない。▲ これを花序枝がある…と言うのだろうか。(2018.09.22 林)☆▲ これを花序枝がある…と言うのだろうか。ナンゴクカワラスガナ(南国河原菅菜)カヤツリグサ科カヤツリグサ属 Cyperus . . . 本文を読む
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アゼガヤ(畦茅)

2018-09-22 | 草 果実・種子 イネ・カヤツリグサなど
2018.09.20 画像追加 . . . 本文を読む
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イヌガラシ(犬芥子)

2018-09-22 | 秋 黄色系
2018.09.20  画像追加 . . . 本文を読む
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ケツユクサ(毛露草)

2018-09-22 | 秋 紫色系
難しいかも知れないけれど、種子頒布というのはしっかりした管理が要る。どこで採取されたものかがハッキリしたものであれば問題は無いのだろうけれど『あぁ、きれいな花だねぇ~、種が出来たら頂戴…』と花壇の花と同じようなやりとりで拡散するのは良くない。育て方も同じかも知れない。増えすぎたから捨てる…ことが当たり前の方はとかく、可哀想だからなどと勝手に別の場所に植えてしまう。捨てる . . . 本文を読む
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シロバナヒガンバナ(白花彼岸花)

2018-09-22 | 秋 白色系
幾つもの「リコリス」が入り交じる。白花と言っても純粋に白は見ない。交雑して白、不思議だけれど片方の色合いがどうしても濃く出るものも多い。自然交雑でも同じ、人為的に作り出されたものは何代にも渡ると、複雑な色合いも出てくるのだろう。だから、赤、白、黄色…。▲ これを「シロバナヒガンバナ」とは言い辛い。▼▲ めしべの先端部分にはうっすらと赤が滲んでいる。▼▲ これを「シロバナヒガンバナ」と . . . 本文を読む
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チョウセンキハギ(朝鮮木萩)

2018-09-22 | 秋 赤・桃色系
二カ所に植えられているのだけれどいずれもがばっさりと剪定される。それでも強い種類なのだろう。毎年同じように通路にまで枝がはみ出している。行儀良い咲き方では無いから、いつもばっさりやられるのだろう。チョウセンキハギ(朝鮮木萩) マメ科ハギ属 Lespedeza maximowiczii(=Lespedeza buergeri var. praecox)(2018.09.20 明石西公園)葉身は3出複 . . . 本文を読む
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サデクサ(叉手草・摩草)

2018-09-22 | 秋 赤・桃色系
今年何度目になるだろうか、またまた胃カメラで検査。十二指腸潰瘍での入院騒ぎで今年は大変だった冬と夏。二度目の入院から三週間経って状態の検査に出かけた。完全治癒とはいかなかったけれど、何とか胃酸を押さえる薬の処方で様子見。夏バテ?と感じていたけれど、原因もハッキリしたことで気分も優れる。医療センターから歩いて帰った後気になっていたから、伊川まで自転車。▲ 花茎には腺毛が見える。▼▲ サデクサには花弁 . . . 本文を読む
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