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その1 3日続けて早朝散策中止 ラマン愛人を何度も鑑賞

2019-03-23 08:52:52 | Weblog
その1 3日続けて早朝散策中止 ラマン愛人を何度も鑑賞

平成31年 新暦2019年3月23日 旧暦2月18日 土曜日

我輩が初めてボルタレンを服用したのが2001年夏の終わり

信じられない痛みが一ヶ月以上も続いた踵骨棘

これが全然効かない

いよいよ諦めてってときに
突然痛みが消える

現代医学では考えられない出来事

でも神は生かさせてくれた!!!
そしてちょっと眺めの一ヶ月近くのブラジルの学会に夫婦で参加できる。

そして帰宅して
マンハッタンから始まる同時多発テロが発生のニュース

学会で一緒だった医科歯科の知り合いさんは
帰りのNYでそれに遭遇

もちろん彼女とお母さんそして留学中の知り合いさんは無事だったが!!

当時も現在も大好きな散策が歩くことができないなら自死まで考えたほど!!

参加予定のブラジルのフロリアナポリの学会も辞退予定
ほんと今思い出しても奇跡としか思えない出来事でした。


そして昨夜も寝る前にボルタレンSR75mgを服用
午前3時


すごい良い副作用でよく寝られます。

悪い副作用は便秘の惹起

牛乳を多めにして防いでいます。

服用前に最近ハマっている玄米のパットライス

まあ米国のシリアルと同じ感覚で愛用しています。
そして昨夜も今朝も何度も愛人・英仏共同制作のルマンを何度も鑑賞

1929年 フランス統治時代のベトナム・サイゴンが舞台

ベトナム10年以上の生活で

Sadec-VinhLong-SaiGonのバスも違和感なし

VinhLongは我輩のベトナムの師匠の45歳下のTienさんの故郷
何度も行ったことがあります。 田舎です。

メコン川の支流の街とて橋がない時代
いやいや11年前ですらサイゴン川を渡るのは渡し船
2区に入れば何もないところだったが現在は超高層ビルが!!

サイゴン橋とて大きな第2橋ができたのは数年前

我輩ってラッキーな時代に来たものです。

それが1929年が舞台で更に田舎風の景色が画面に出てきます。

主人公の華僑のフランス帰りの家があるところにVinhLongが設定

ヒロインの15歳半のママがSedecでフランス語を教える教師
15歳の娘はサイゴンの寄宿舎で勉強


ってことで
Sadec-VinhLong-SaiGonがしょっちゅう出てきます。

90年前の時代設定
でもでもでも田舎に行けばまだまだ見られます。


そして二人が楽しむ愛人生活
15歳の乙女が性とお金と愛に目覚める

その場所が現在は5区のチョロン

吾輩にとっては懐かしの場所

HungVuong大学
そして医科薬科大学や病院は5区にありチョロンによくでかけました。

HungVuong大学は空港近くに移転で
吾輩はGoVapに住むようになったが!!

今までに何度か見たのに
昨夜から今朝は真剣にじっくり鑑賞でした。

弱肉強食の統治時代
アヘンで毒されていくのは現地人だけではなくフランス人とて同じ

まだ100年前の出来事

まあ明治維新とて150年前の出来事だが!!

















薬が効いていて生活に問題はないが
ちょっと間食するだけで散策するだけで食事に出かける元気をなくしています。

すごい食生活をしています。





びっくりフェイスブックに懐かしの写真が飛び込んでくる!!

KimAnhちゃん

HungVuong大学時代の教え子
今は結婚して子供に恵まれいいママさんです!!

10年前の我輩は若いです。



夕方の散策
あっという間に日の入りで赤い太陽は一瞬でした。 それに古いカメラはうまく作動しません!!!
カメラの修理に出してもう20日 そろそろ戻ってきてほしいです。 いい写真や動画が撮りたいです。





















今朝もベト風シリアルで朝食
それに日本の白桃のゼリー 山形 蔵王って文字が嬉しい!!







1回目の休憩

午前8時52分



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