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その1 主夫してますアットホーム・ダッド

2019-03-14 07:42:42 | Weblog
その1 主夫してますアットホーム・ダッド

例の我がブログ内の人気記事に吾輩も気に入りアップします。

平成31年 新暦2019年3月14日 旧暦2月9日 木曜日

3年前の記事ながら吾輩も気に入りました。


平成28年 西暦2016年2月13日 土曜日 テト6日目

日付変わって土曜日です。

12年前の作品
結構いい番組があったんですね!!
我輩が日本にいるときは、大学の仕事が忙しくて面白くて
テレビドラマを見ることはほとんどなく、ニュースは、マスコミは
我が波長と合わず、面白くなくサイゴンに来る誘引になったかもって時代!!

サイゴンに来て数年してから生活にも慣れ
ゆったりした時間の中で日本のドラマを見ていると感動するもの多し

とくに阿部寛のドラマはいいです。

サイゴン一人生活で主夫している我輩にとっては
とっても有意義な番組でした。









多分12話まで見てしまいそうです。






『アットホーム・ダッド』は、2004年4月13日から6月29日まで毎週火曜日22:00 - 22:54に、関西テレビ制作・フジテレビ系の「火曜22時枠」で放送された日本のテレビドラマ。主演は阿部寛。全12回。平均視聴率16.9%。
好評の為、2004年9月28日21:30 - 23:24にスペシャルドラマが放送された。
ATP賞2005(社団法人全日本テレビ番組製作社連盟主催)優秀賞受賞作品。


概要
憧れのマイホームを手に入れたが、リストラされて失業したCMディレクター・山村和之(阿部寛)が、男が家事・子供の教育をする「主夫」に挑み奮闘を描くコメディードラマ。題名は和製英語の「アットホーム」と、主夫を指す英語の“stay-at-home dad”(dadは「パパ」のような意味の口語)を掛けていると思われる。
妻の美紀(篠原涼子)や娘・理絵との温かい会話に心が和む。現在の家庭のあり方を考えさせられる部分もある。また、宮迫と中島は関西出身だが、演じた役柄が東京出身という設定だったため、標準語で演じた。
なお山村家の夫婦逆転により、第1話と第2話以降ではオープニングタイトルが異なっている。 永井大演じる大沢健児と滝沢沙織扮する倉本冴子はのちに結ばれ、『鬼嫁日記』にも夫婦で登場している(本作の脚本・尾崎将也が同作でも脚本を手がけており、同じ住宅地がロケ地となっている)。
あらすじ
CMディレクター・山村和之は、「男は仕事、女は家事」という概念を持った、典型的な亭主関白タイプ。妻・美紀と娘の理絵と幸せに過ごし、仕事も順調な時、ついに憧れのマイホームを手に入れ、まさに順風満帆な時を迎えていた。
しかし突然、リストラされて失業してしまう。生活のため和之の仕事が見つかるまで、美紀が以前勤めていた職場に復帰し、和之が専業主夫を努める事になる。和之は、女の仕事と馬鹿にしていた家事に戸惑いつつも、隣の家の専業主夫・杉尾優介に指南してもらう中、家族について改めて考えるようになる。


午前0時43分



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