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その2 巨泉近況 & 追記 永六輔 大橋巨泉 

2016-06-27 08:44:52 | Weblog
その2 巨泉近況

我らの世代は
まあ極論を言えばテレビ世代
自由奔放に大活躍の巨泉のテレ雑誌の巨泉の生き方に刺激され世界を夢見た。
ホント良いことことも悪いことも遊びも勉強も型にとらわれない生き方も学んだもの!!

最近のエッセイが元気なく何度も我がブログで紹介したが
いよいよ定命を覚悟の記事が今朝のネットに!!


がん闘病中の巨泉、5月下旬から集中治療室に入っていた
スポーツ報知 6月27日(月)7時3分配信


写真は2月放送のもの!!


激ヤセ姿で「徹子の部屋」に出演 永六輔と大橋巨泉に称賛の嵐 -   2016/02/06 14:13

4日放送の「徹子の部屋」(テレビ朝日系)にそろって登場した永六輔(82)と大橋巨泉(81)に「よく出た」「リッパ」と称賛の声が上がっている。
黒柳徹子(82)自身が「最高の出来上がりではないのに」と言った通り、巨泉は頬がゲッソリ、永も6年前にかかったパーキンソン病の影響 ...
永六輔&大橋巨泉まだまだ現役 激ヤセ、闘病なんのその 「徹子の部屋」出演ZAKZAK〈速報〉黒柳徹子も涙…永六輔と大橋巨泉が出演
asahi.com「徹子の部屋」40周年に大橋巨泉&永六輔 80代そろい踏みスポーツニッポン

追記:6月28日 火曜日 永六輔さん冠ラジオ番組、半世紀で幕 本人は手術療養中   滝沢文那2016年6月27日21時31分
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 放送作家でタレントの永六輔さん(83)がパーソナリティーを務めるTBSラジオの「六輔七転八倒九十分」が、27日の放送で終了した。
同局によると、永さんの冠番組は1967年1月に放送開始した「どこか遠くへ」以来続いていた。永さんは背中の手術を受けた後、
2月下旬から番組を休み、自宅療養中。番組では親交のあるゲストらを迎えて放送を続けていた。

永六輔さんのラジオ番組終了へ 「体力回復めどつかず」
 最終回の番組には、精神科医で作詞家のきたやまおさむさんと、永さんの次女でフリーアナウンサーの麻理さんが出演。麻理さんは
「本人にやりたい気持ちはあるが、これ以上お待たせできない。リハビリは続けるが、ここで一区切り」と話した。
生放送の番組には、黒柳徹子さんや編集者の矢崎泰久さんら永さんゆかりのゲストも駆けつけ、「永さん聞いてる?」などと呼びかけた。

 来週から始まる新番組でも永さんの体調などを報告するほか、過去に同局で放送した永さんの音源を放送するコーナー「六輔語録」を設ける。
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追記:6月28日 大橋巨泉 5月下旬から集中治療室、緊急時の対応考慮  [2016年6月28日7時45分 紙面から]

 がんと闘い続けてきたタレント大橋巨泉(82)が、4月11日に都内の病院に緊急入院し、5月下旬から集中治療室に入っていることが
27日、分かった。関係者は、面会の対応も大変で緊急時の対応も考慮し、用心のためと説明した。

 巨泉は05年に胃がんの手術をして以来、13年に咽頭がん、14年にリンパ節のがん、15年に肺がん、今年2月には左鼻腔(びくう)内の
がんなどと闘ってきた。昨年11月には腸閉塞(へいそく)の手術を行ったが、関係者によると、同手術以来、体力が衰えたようだ。

 巨泉は94年から「週刊現代」で「内遊外歓」の題名でコラムを開始。08年から「今週の遺言」と改題して続けてきたが、体調不良で
今春から休載していた。27日発売の同誌では連載が最終回となった。巨泉は「今のボクにはこれ以上の体力も気力もありません」
と容体悪化を説明。また、連載終了にあたり、安倍晋三首相を批判するとともに、読者への感謝の気持ちをつづっている。
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がん闘病中の巨泉、5月下旬から集中治療室に入っていた大橋巨泉

 がん闘病中のタレントの大橋巨泉(82)が4月から都内の病院に入院し、
5月下旬から集中治療室に入っていることが26日、分かった。事務所関係者が明かした。

 意識ははっきりしているものの、体重は43キロ以下にまで落ち込んでいるという。

 事務所関係者によると、巨泉は3月下旬に体力低下のため一時入院し、4月5日に退院。自宅療養を行っていたが、
処方された痛み止めの薬の使用法が合わずに同11日に再入院したという。その際、一時的だが意識を失い、以降は歩行もままならぬ状態に。

「年齢のこともあるので、大事を取って5月の終わりからは集中治療室に入っている」と同関係者。
「今はほとんど寝ている」とし、起き上がることもままならない状態であると説明した。

 一方、1994年から「週刊現代」で連載し、4月4日から休載していた自身のコラム「今週の遺言」が、
27日発売の同誌掲載分で最終回となることも発表されている。

 連載930回目でコラムの終了を決断した理由については
「実はこの原稿も5月初めから進めてきたのだが、これ以上の体力も気力もありません」と説明。原稿すら書くことができない状態に陥っていると明かしていた。

80の坂は結構きついです。この壁を乗り越えるは至難の業です。
ここからは定命です。
時の流れに
任せるのみ。

でも素敵な彼の人生だったって思うが!!

彼の寄与に感謝しています。

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