嫌札幌~札幌が嫌いなブログ

札幌生まれ、札幌育ち、札幌在住な私が札幌を批判します。札幌嫌いな人集まれ!

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札幌の女性のレベルが低い理由

2014年07月28日 17時12分24秒 | 嫌札幌
札幌の女性はレベル(民度)が実に低いと私は思っている。

それはもちろん札幌以外の他の地域と比べてみてもそうなのだが、ここでは札幌という地域のみに的を絞って敢えて主観的に書いてみたい。

コメント欄にも書かれてあったが「人は黙っていると楽な方に流れる」を一番体現しているのが札幌人女性だと私は思っている。
(一般的に私も楽な生活をしている方だと思うが、私と札幌人女性の一番の決定的違いは、本質を捉えてそれをつくっているかいないかだと思う。同じ楽な生活でも中身は全くの別物だろう)

逆に言えば「札幌人女性は札幌に住む限り楽をしようと思えば幾らでも楽に生きられる」とも言えるだろう。

悪い意味で楽に生きてしまっているため人としての成長機会が必然的に少ないのだと思う。

それを自覚している札幌人女性がこの札幌社会に一体どれだけ居るのだろうか。


札幌人女性の特徴としては「与えること」より「もらうこと」ばかりを考えている方が多い。
(念のため書いておくが多いというだけで中には例外や特例も居る)

自分が何かを与えるより「もらうこと」が当たり前なのが考えるまでも無く基本スタンスになっているのだと思う。

なので自分の期待すること、自分に都合のいいことを「もらえなかった」場合は直ぐに見切りをつけてしまうのが札幌人女性の悪い癖だと思う。

またそれらを「もらえなさそう」と判断をした場合には1ミリもそれらに最初から接することもないだろう。

札幌人女性に「対等、平等」という概念は基本的に無いのかもしれない。

「もらうこと」という楽な方向性に流され慣れてしまった札幌人女性は内面を軌道修正しない限り一生貧乏人だと私は断言しておこう。


何故、札幌人女性はそうなってしまったのか。

札幌という環境面が大いに響いていると思う。

190万人社会の札幌では「自分に都合のいいこと」「自分の期待すること」をしてくれるものを選べばよく、それが多くの札幌人女性にとって最も楽であり簡単なのだろう。

特に人付き合いの面においてはそれらがとても顕著に表れていると思う。

よーく観察をしてみると、自分に都合のいい相手だけを厳密に選んで人付き合いをしている札幌人女性を私は散々目撃してきた。

決まってそのような札幌人女性は「与えてもらうこと」が考えるまでも無く当たり前であり基本スタンスのため本質は貧乏人なのだ。

また札幌人男性もおとなしい性質で受身であるため札幌人女性のわがまま、子供(ガキ)っぽさを野放しにして札幌人女性に媚びてきた結果だとも思う。

札幌人男性のそのような性質に加え190万人社会の札幌は人口比率は女性のほうが多いため、

すっかり札幌社会は「与えてもらうことが当たり前で楽な方向に流され生きているために成長が無く中身の薄い札幌人女性」を中心とした女尊男卑社会になっている面があるように感じる。


個人的な話になるが自営業をすることで札幌社会の組織で働かず、今となってはプライベートですら札幌社会に殆ど参加しないようにしているが、上記に書いてきたことは私が今までの札幌社会で身を持って体感してきたことでもあり客観的にも目撃をしてきたことでもある。

今日の札幌社会も相変わらずそのような感じなのもよくわかるし、これから先もずっとそんな感じなのだろうと思う。

それらのことが私が札幌社会に見切りをつけた数ある要素のうちの一つであることは間違いないだろう。

もちろん上記に書いた札幌人女性の性質を踏まえた上で活かせようによっては「良いこと」だってたくさんあるのだが…

ただしここは札幌が嫌いなブログのため今回はそれらをここに書いておくのは控えておこう。


最後に一つ。

自分を磨くため、女磨きをするため、人生を向上させたい、都会生活に憧れて…という動機で他の道内地域から札幌に来ようとされる方は辞めておいたほうがいい。

自分自身の、そして人生のパワーアップ(成長)をするために札幌に来たはずが、札幌に来たことによってパワーダウン(退化)してしまう地方出身の女性が一体どれだけ居ることだろうか。

余程の強い意志、モチベーションを保ち続ける強烈な「何か」が無い限りは中途半端になってしまったり、上記に書いたようにパワーダウン(退化)してしまうことが少なくないはずだ。

「人は黙っていると楽な方に流れる」ということを念頭に置いた上で考えてみて欲しい。

札幌に来たことによって若い芽を摘んでしまうことは実にもったいないことだから。

裏を返せば自分は楽をして流されるように生きていきたいと考えている女性にとっては札幌は天国かもしれない。

他の道内地域(特に人口の少ない所)で感じるような窮屈感がないのだろう。

人としての成長、人生の向上はしないだろうが何も考えずに気ままに流され生きていきたいという女性には実に向いている地域だとおもう。

人は楽をしているときは成長が止まっているときであり、質の良い苦労をしているときは成長をしているときだと思う。


P.S. 誰がどうなろうと知ったことではないのかもしれないが、札幌が大嫌いな私としては道内他地域から札幌に来ようとしている数多くの未来ある若者とその親御さんに今一度考えていただくためのきっかけをつくってもらうために上記に書いたような説明を直接したいくらいである。本当に本当にオファーを待っています。

札幌が嫌いな管理人


参考記事
・札幌の女性のミニスカ率は異常
・札幌で恩恵を受けれる人の例
・つい先日のこと
・札幌の男性はチャラい方が多い

(下記2点は何度読み返し、思い返しても未だに呆れてしまう出来事です。是非読んでみてください!)
・札幌人から電話が来て気分が悪くなりました。
・常識の無いおばさんに腹が立ちました