9月ライブ情報

2018-09-09 05:08:06 | Weblog
☆9月11日
bar Ya Ya ebisu
Open 19:00
Start 19:20
Charge ¥2,000+1Drink(¥500)

① 愛瑠夢
②ゆーすけ
③出海圭太(21時〜40分ステージ)

直前ですが、、
よろしくです!
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礼を捨てて実をとるか実を捨てて礼をとるか

2018-08-11 02:59:24 | Weblog
最近、Podcastで落語家さん2人がトークしているラジオに何となくハマり聴いているのだけど、
その話の中で、歯医者とその患者とのやりとりについて語る回があった。

歯医者が歯のケアの仕方をおしえている時に、
反応が悪く、全然聞いていない感じの患者と、
反応が良く、わかりましたーとか言ってちゃんと受け答えしてくれる患者とでは
その後、どちらがおしえたことをしっかりやってくるか?というと、、

前者らしい。(笑)

後者は受け答えするというところに気を取られてしまうから実は内容が頭に入っていない、
前者は、そういうところに気を使わない分、聞いてないように見えて実はしっかり頭に入れている、
のだろうという話だったと思う。

で、自分はどっちかと言ったら、、
明らかに
後者だ(笑)

思い当たる節がいくつもある、、
聞いてるように見えて聞いてない人の典型かもしれない、、

やっぱり聞いてますよ〜って表現した方が相手も話しやすいだろうし、感じ悪いよりは感じいい方がいいに決まってない?そう見られたいだけだろうか?

それは話を聞く人の礼儀だ!と思ってやってるわけではないけど、自然とそうやってきたとは思う。
何度か、聞き上手ですね、なんて言われて、オレって聞き上手なんだ!って思った記憶がある、、

でもすんません、
実は全然聞いてませんでしたm(__)m

いや、聞く気はあったけど、僕の脳が覚えてくれませんでしたm(__)m

と言った方が正解でしょうか、、

さっきの歯医者の場合、
聞いていないような素振りをする奴に、大事な情報をおしえたくはないと思うし、結果的におしえを吸収してくるとしても、それは要領がいいだけの、自分の事しか考えていない社会的にはアウトな人のような感じがする、、

一方で、
聞いた聞かないの影響が本人に帰ってくる場合ならいいけど、
その情報を吸収するかしないかで、まわり人達に影響を与えるとしたら、、
聞いてませんでしたでは済まないようなことだったら、、
また話は変わるような気もする、、
返事だけはいい人間ってことで、こっちもアウトだろうか、、

礼を捨てて実をとるか
実を捨てて礼をとるか

どっちもとりたい!(笑)






















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8月ライブ予定

2018-08-02 03:10:28 | Weblog
☆8月9日(木)
Live house ebisu club aim
OPEN18:30START19:00
前売¥2000(ドリンク別)
当日¥2500(ドリンク別)
1あぱお
2白鳥麻子
3出海圭太(20:30〜40分ステージ)

☆8月21日(火)
bar Ya Ya ebisu
1 青木真志
2 次谷洋一
3 るびん
4 出海圭太21:20〜
¥2500(1ドリンク付)

☆8月28日(火)
bar Ya Ya ebisu
1 松浦洋介
2 Shohey
3 音子
4 出海圭太21:20〜
¥2500(1ドリンク付)


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認識とシンクロニシティ

2018-06-06 12:40:21 | Weblog
3、4年くらい前から
働いている場所でよく会うおじさんがいて、
実はお互い住んでいる場所がかなり近いということが判明、、
働いているところから10キロ以上離れているのだが、、
去年の冬頃、家の近所でばったりあった、
1ヶ月前には最寄りの駅ですれ違った、
で、昨日床屋で散髪し終えスッキリしたところに、順番待ちしてたそのおじさんにバッタリ(笑)

シンクロニシティ、、
運命なのか?(笑)

単なる偶然にしてしまうより、なんか意味があると思った方が面白いし、人生面白い方がいいに決まってるんだから、真実がどうであれ、その意味を考えることは、非科学的だろうが、神秘主義的だろうが、とても大事なことだと思っている。

ただ今回は少しドライに考えてみる(笑)

シンクロニシティを感じたというのは
その偶然のような出来事が起こって、
なおかつ偶然のような出来事として認識した
ということだろうから

つまり今回のことで言えば
おじさんとの不思議な巡り合わせを
不思議な巡り合わせとして認識して
初めてシンクロニシティと呼べる

で、思うのは
普段からこのような不思議な出来事は起こっていないわけではなく、
ただただ見逃しているだけなのではないかと、、
本当はそのおじさんともっと頻繁にニアミスしていて、、き、気持ち悪い?(笑)

今回、散髪後に脇目も振らず帰っていたら、そのおじさんに気づかず、不思議な出来事として認識もせず、つまりはその出来事は存在せず、話題にものぼらずスルーしていたわけで、このブログ投稿もなかった、、
このブログ投稿が必要かどうかはさておき(笑)
まあおじさんの話は一つの例だけど、これは結構色んなところに当てはまると思う、、

気付けるか、気付けないか、の差なんだと思うんだな、
何に焦点をあてるかにもよるけど、
気付けた方が人生が楽しくなるっていう出来事は、そこらじゅうに沢山転がっているから
今後その気づける感性をもっと磨いていきたいと私は考えています!(なんの発表だ?笑)



最近思うのは
世の中が諸行無常なのではなくて
僕らは無常なものしか認識出来ないから
諸行が無常に見えるってことなんだろう
と思っている

人間は変化量を感じて、その違いからしか基本認識することが出来ない、、
だからもしず〜っと変わらないものがあるとしたら、僕らはその存在にすら気づけないと思う。

視覚に限って言うと
星が光って見えるのは夜が暗いからであって、昼だって存在はしているけど、
バックの空が明るいから見えないわけだし。
情報の乏しい太古の人達は星が昼になるとどっかに消えてしまうくらいに考えていたんではないかな?
太古の人を馬鹿にし過ぎかm(__)m

認識する側のフィルターを通すことでしか世界も人も捉えられない、ありのままの世界、ありのままの人間などわかりっこない夢物語ってことで、、
あれ前にもこんな話したかも、、汗
まあ、昔からこういう話は色んな人がしてると思うんだけど、、

そんなわけで
いつものことですが
何を言っているかわからなかったらごめんなさい、、
こんなとりとめのない話に
最後まで付き合って下さいまして
ありがとうございましたm(._.)m

















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六月*七月ライブ予定

2018-06-05 05:38:04 | Weblog
☆6月5日(火)
bar Y a Ya ebisu
オープン 19:00
1 井上岳士
2 舞華
3 出海圭太21:00〜
¥2000(ドリンク別)

☆6月19日(火)
bar Y a Ya ebisu
オープン 19:00
1 ブラボーガッキー
2 白鳥麻子
3 出海圭太 21:00〜
¥2000(ドリンク別)

☆7月17日(火)
真夏の酔いどれアンダンテ
19:00open/19:30start
¥2,000 ドリンク別
1.高橋ユウタロウ(19:30~20:10)
2.出海圭太 (20:20~21:00)
3.コラボステージ(21:10~21:50)

高橋ユウタロウ君とのツーマン!
珍しく今年40周年を迎えるサザンのカバーをたくさんやります。
ぜひ〜(^^)


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五月ライブ予定三本立て

2018-05-09 08:15:41 | Weblog
☆5月15日(火)
bar Ya Ya ebisu
オープン 19:00
2500円(ドリンク別)
1 高橋ユウタロウ
2 江戸の風
3 SoulF.M.
4 出海圭太 21:20〜



☆5.16(水)
祖師ヶ谷大蔵エクレルシ
「祖師ヶ谷大蔵発☆音旅行」
18:30open/19:00start
2000円ドリンク別
出海圭太 19:00〜
REIQO
小路健太
AKIRA


☆5月29日(火)
bar Ya Ya ebisu
オープン 19:00
2500円(ドリンク別)
1 ブラボーガッキー
2 Showhey
3 愛瑠夢
4 出海圭太 21:20〜



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ハーフマラソン一応完走

2018-05-08 02:14:29 | Weblog




多摩湖のチャリティハーフマラソンに参加してきました!

一年前は焼津のハーフマラソンに参加して20キロ地点で無念の制限時間オーバーによるリタイア。

今回は制限時間はなかったものの、アップダウンが厳しく、距離はハーフより少し長い23.8キロ、、、

前回の雪辱を晴らすべく、練習もそこそこして、目指せ完走!ということで臨んだのであった。

コースは多摩湖を二周、、
長い、、
果てしなく長い、、
そしてほとんど平坦な道がない、、
一周終わった頃にはもうバテバテ、、
もう一周するのかと思うと気が遠くなっていく、、
が、しかし、
やるしかない、、
二周目突入、、

一度来た道、、
ああ、、
知識は、、
先を知っているということは、、
時に罪だ。

なんて思いにふける余裕があるわけもなく、、
O2とCO2の出し入れに
精をだす私、、

喉はカラカラ、、
身体中、何故か汗の固まった塩でザラザラ、、
砂漠でオアシスを求めるが如く、
最後の給水所を目指す、、
一周目で何処にあるかは
ある程度把握したはずだった、
あのカーブを曲がれば、、
あの坂を下れば、、

どれだけ裏切られただろう、、
曖昧な知識は、、
いつだって罪だ。

幸せは忘れた頃にやってくる、、
給水所を見つけた時の
オアシス感はハンパない、、

が、しかし、
残り最後の水だったらしく
カップに入っていたのは僅かな量のH2O、、

ああ、オアシス感から砂漠感へ、
真っ逆様に落ちていきます、、
この凋落の移動距離を、、
この感情の振り幅を、、
私は不幸せと呼びます。


焼津の時と同様
後半から体中が痺れていたのだが、、
残り3キロ地点でついに恐れていたものが来た、、
左足のこむら(ふくらはぎ)返りである。
いや、こむらはまだ返っていない、、
こむらが返り切る間際でなんとか堪えていた、、
そして祈った、、
あと3キロ、、
こむらよ、返らないでくれと、、
しかし何度も何度も返ろうとするこむら、、
頼む、、返ってくれるな、、

そしてゴールまで残り100メートル、、
左足をかばうように進み、
いける、あと、もうあと少しだ、、

気が少しだけ緩んだ、、

その瞬間を
こむらは見逃さなかった、、
こむらはクルッと、、
お返りになられ遊ばした、、

激しく襲う痛み、、
暴れ狂うこむらを伸ばすがうまくいかない、、
ああ、どうか、静まりたまえ、、

残り100メートルで
またしてもリタイアなのか、、
そう思った時、、

後ろからとある女性がやってきて
未開封のペットボトル、ソルティーライチを
もがいている見ず知らずの私に差し出してくれた、、
て、天使、、?

私は一度遠慮を見せるも
一言お礼を言って、
一気に飲み干した、、
すると何が起こったのか、、
こむらは何事もなかったかのように
静まり返った、、
立てる、、
歩ける、、
ゆっくりだが走れる、、

こうして
私は無事にゴールをした。

あの女性には感謝しかない、、
完走し終えて、
再度お礼をしたかったが、
見失ってしまった、、
叶うことはなかった。

タイムは2時間35分、、遅い、、
ほとんど後ろには誰もいなかったと思うけど、、
まあ、完走したからよしとしましょう。

ハーフはまだ早いかな、、
もともと自分は短距離の人だし、、
って言っても25年くらい前の話だし、、
次は10キロくらいのコースに
挑戦してみようかなと思っている。


























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帰宅ランする〜

2018-04-22 04:59:13 | Weblog
最近たまーにやっている帰宅ラン。

荷物あるし、坂は多いで、スピードは出せないけどいい運動にはなる!
もうどっかで運動しないとね、、
太る一方です(笑)

昔はわざわざ走って帰るなんて考えたことなかったけど、、

電車が当たり前から始まって、
恐る恐る始めた自転車がいつしか当たり前になり、
今じゃたまに、自転車がない時とか走っている、
という、、
人間同じとこに留まってはいられないんだね(笑)

距離が丁度縁起のいい数字だったので載せちゃう!
最終的には約9キロのランニングでございました。
帰りの交通費200円がウキますウキます!

帰宅後シャワー、そしてビ〜ル🍺
美味いに決まってる!!

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外国人の顔

2018-04-15 04:01:06 | Weblog
外国人の顔が大体同じに見える、、
というより違う人種の顔は判別しにくい、、
まあ外国人とほとんど触れ合いがない僕に限ってかもしれないけど、、


中学校くらいの時、
アメリカ西部劇の映画を観に行ったことがあったんだけど、
暗がりでのシーンが多かったせいか、
脇役の顔と名前が終始一致しなくて、、
あれ、お前さっき死んだんじゃなかった?
っていうのが何回かあった、、(笑)
それを一緒に観てた友達に話したら、
友達もそう思ってたって。
まあ当たり前だけど内容なんか全く入ってこなかった。

最近は日本にも沢山の外国人がいるから、昔に比べたら判別できるようになったのかな?

そういえばこの前恵比寿のラーメン屋に入ったらお客がみんな外国人で、、
すがるように店員を見たら店員までも外国人という、、
店員さんよ、お前もか!
とツッコミを入れたくなるくらいの疎外感にさいなまれたのであった。

で、話を元に戻すと、
結局生活が近いもの同士である程、
違いに敏感になれるということなんだと思う。

人間が猿とかゴリラを見ても
種としては判別できても
個々の判別は飼育員でもなければ難しい。
アリとかクモも
あ、クモだとは思っても、
昨日逃したクモと同じヤツだとする証拠はつかめないし、別につかもうとも思わない、、


生活が遠い存在の極たーんな例として、
初めて地球を見つけてしまった宇宙人の視点で考えると、
地球上の人間の顔はみんな同じに見えるんじゃないかなって思う。
いや、もしかしたら猿もゴリラもアリもクモも
一つの地球の生物というくくりでしか見てもらえないんじゃないだろうか?
いや地球を一つの生物と捉えるとしたら、
人間はもはや生物ではなく、
そこで動めいてるチリだとか、模様くらいにしか見えないんじゃないだろうか?

なんて視点を変えるとキリがない、、

要は僕らが人間であるか、
チリや模様であるかは、
それを見る観測者によるんだってことで、
どっちも事実として成り立つんじゃないかな?

もう一つ例をあげると、
人間の血管を電子顕微鏡とかで見ると血小板や赤血球、白血球とかが流れてるけど、
そのそれぞれに対して生き物という見方はあまりしない。
けど、あり得ないけど、
例えばもしも赤血球になれたのなら、、(笑)
それなりの世界があって
まわりの血小板や白血球と連携して、酸素を運ぶわけで、
それぞれの赤血球に命があって、個性があって、会話があって、、
そこには人間の生活と変わらないような世界があるのかもしれない。
それは言い過ぎかな?(笑)

これは環世界とか、多次元の話にも通じそうだなぁ、
ということで、
これ以上話をとっちらかせるわけにはいかないので、強制終了!

ここまで読んでくれた方、ありがとうございましたm(._.)m













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とある新聞広告

2018-04-14 02:03:43 | Weblog
昨日のとある新聞の広告。

こういうのを見ると、
一体どれだけめんどくさくなればいいの?
と思ってしまう。

いずれ風呂にはいるのが、、
ご飯食べるのが、、
とかなって、、
ついには生きるのがめんどくさくなって、
んじゃAIにでもなりますかってね(*_*)

ま、そんなこんなで、
今回の新曲「シンギュラリティ2045」が出来たわけです。
本来のシンギュラリティの意味とは少し違うんだけど、、
まあ僕は科学者でなく、
ものづくり人なので、そのまま使うような真似はあんまりしたくない。
一つの物語だと思って聴いてもらえたら幸いです。

こういう広告とか見てると
僕らはめんどくささや不具合さを感じさせられて、
一回不幸の穴に落ちていかなければならないらしい、、
で、そこから幸せを獲得するために、
ピカピカの商品を購入する。
でも、それはほとんどの場合、購入前後で何も変わっていないんじゃないかな?
金使って穴掘ってそのまま埋めてるだけじゃんか?
どっかの年度末道路工事みたいだ(笑)

例えば、
除菌グッズなんかも、
コマーシャルでこんなに雑菌が〜?
って危険煽って商品を売っている、、
結果自分もそうなんだけど潔癖な人やアレルギー持ちの人が増えたんじゃないかな?
知らない方がよかったんだ(笑)

それが今の経済であり商売だ、
と言われればその通りだろうし、
その流れの中で生きるしかないのかもしれないけど、
まあ、自分の欲しいものくらい自分で決めたいわな。
そんなことを歌ったのが前の新曲「チロルチョコの誘惑」でしたね、
って知らねーって(笑)

またyoutubeとかにあげられたらあげときます!

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