勁草丸(デゲロ28)でスローな人生の楽しい航海へ 

3,676万人が住む東京圏で6,487人の感染者  4/26現在

2020/3/1の日本の人口 1億2995万人、東京圏の人口 3676万人

東京1394万人、神奈川920万人、埼玉734万人、千葉628万人

★PCR検査を渋っても5千人突破!!都知事ファーストと東京圏が危ない!

★こんな事態でも都知事はタレント気取りでテレビの前に!都民が憐れだ!

☆☆第二のニューヨークに向かっている。それでも都民は都知事ファーストに酔いしれている。

4/26 6,487人 東京 3,908人、神奈川 954人、千葉 807人、埼玉 818人

4/25 6,372人 東京 3,836人、神奈川 938人、千葉 799人、埼玉 799人

4/24 6,206人 東京 3,733人、神奈川 907人、千葉 789人、埼玉 777人

4/23  5,976人 東京 3,572人、神奈川 875人、千葉 770人、埼玉 759人

4/22  5,747人 東京 3,439人、神奈川 836人、千葉 746人、埼玉 726人

4/21  5,530人 東京 3,307人、神奈川 812人、千葉 725人、埼玉 686人

4/20  5,363人 東京 3,184人、神奈川 799人、千葉 704人、埼玉 676人

4/19  5,210人 東京 3,082人、神奈川 782人、千葉 682人、埼玉 664人

4/18  5,004人 東京 2,975人、神奈川 744人、千葉 663人、埼玉 622人

4/17  4,722人 東京 2,794人、神奈川 708人、千葉 630人、埼玉 590人

4/16  4,429人 東京 2,595人、神奈川 675人、千葉 595人、埼玉 564人

4/15  4,077人 東京 2,446人、神奈川 619人、千葉 537人、埼玉 475人

4/14  3,852人 東京 2,319人、神奈川 579人、千葉 502人、埼玉 452人

4/13  3,628人 東京 2,158人、神奈川 559人、千葉 486人、埼玉 425人

4/12  3,494人 東京 2,068人、神奈川 544人、千葉 467人、埼玉 415人

4/11  3,213人 東京 1,902人、神奈川 513人、千葉 423人、埼玉 375人

4/10  2,801人 東京 1,705人、神奈川 437人、千葉 387人、埼玉 298人

4/9 2,539人 東京 1,519人、神奈川 381人、千葉 354人、埼玉 285人

4/8 2,268人 東京 1,338人、神奈川 356人、千葉 324人、埼玉 250人

 

4/16 数値がそれ程上がっていないのは、PCR検査が出来ないからである。その間にウイルスはどんどん拡散しているのだ。日本と東京の指導者のひどさに目も当てられない。

☆☆首都圏で352人増は、全体の574人の61.3%に及ぶ。首都圏は人口で28.3%

☆☆首都圏の4,429人は、全体の9,296人の47.6%

☆☆上位10府県では7,298人で、全体の78.5%

⇒国全体の緊急事態は明らかに間違いだ!!!地方に活路を求めるべき時

☆☆首都を心理的に地方に移す覚悟が求められる!!!

☆☆国民に自粛を求める前に、国会議員やその家族が率先垂範!!!

◆4/14 東京都医師会が「PCRセンター」を、都内8か所に設置することを検討。2カ月以上遅い。どうして遅かったのか医師会には説明責任がある

◆都内では、感染者の数が未だに2百人足らずである。5百人とか千人の単位で感染者を見つけ出さないと大変な状況なのに、どのメディアも2百人に驚いている。一体この国のメディアはどうしたんだろう。政府のスポークスマンか意図的なプロパガンダに思えてならない。メディアの腰抜けのせいで、世界から日本は異端児扱いだ。とっくに終わっているべき政権を温存させているのもメディアである。彼らのテレビタレント化した見せかけ思考は、今の日本の頽廃そのものである。

◆メルケル首相と都知事を比べたらいい。ありったけの理性で国民に語り掛ける首相とテレビタレント気取りで会見に臨む都知事に、日本とドイツの真の隔たりを見てしまう。

東京都のやるべきことは、都民が相談してきたらすべての人をPCR検査するだけでいい。余計なことは不要。どうしてそんなことが解らないのか。まだ隠していることがあると思わざるを得ない。日本の政治史で刺客第1号のコイケ氏が死角になって、ウイルスが見えなくなっている。誰か代わりの知事はいないのだろうか

日本の約3割が住む東京圏の状況(第二のニューヨークにならない為)

★4/14 週末には5千人を突破し、異次元の状況になる。

<<それを押し止める方法は>>

1.医系技官全員の自宅待機

2.専門家委員全員の刷新と厚労大臣の更迭

3.PCR検査の徹底

4.スマホで濃厚接触者を限りなく無くす

5.東京・千葉・埼玉・大阪等不向きな自治体トップへの指導徹底

6.オリンピック施設のコロナ患者受け入れ施設への転換である。

今は、手遅れになるかどうかの本当の瀬戸際だろう。出来なかったら、ニューヨークのようになる。世界からも第二のニューヨークと思われている。自分の頭で考えないスガベーには無理かもしれない。客観的にみて、どう考えても遅すぎる。2月下旬の話が4月中旬では、、、(野党とて同じだろう。不正だらけの政権を倒せなかったのだから)

コメント一覧

camper
都民が相談してきたらすべての人にPCR検査、そんなこと無理ですし無駄です。
東京の医療関係者の大部分がそれに手を取られてしまいます。非現実的です。
camper
すみません、PCR検査を増やすことには大賛成ですよ。でも、大量に増えるであろう軽症のPCR陽性患者の対応をしっかりシステム化しないといけないですし、PCR検査をすること自体に医療者の手も取られますし、危険にもさらされるのです。医療資源は有限です。特に今現在、医療崩壊寸前(一部している)状況で、全く余裕はないのです。
名前:
コメント:

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

※文字化け等の原因になりますので顔文字の投稿はお控えください。

※ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

最新の画像もっと見る

最近の「社会の動き」カテゴリーもっと見る

最近の記事
バックナンバー
人気記事