(今日の日経)
米マイナス0.1%成長。1月の消費信頼度指数は1年ぶり低下。円高ドル安に。輸出もマイナス。スマホで途上国の脱貧困、2950円パソコン。イスラエルがシリア空爆。三越が瀋陽から撤退。国債発行は日銀頼み2年5年債厚く。経済教室・所得税広く薄く・佐藤主光。履歴書・渡辺淳一・最終回。
※財政の崖に備えて在庫を減らしていたということかな。増税で消費が鈍れば、それが正しかったとなるね。筆者の経済観は、輸出、財政、住宅が先行、その需要に設備投資が誘導され、さらに消費に波及するというもの。米国の場合、輸出が鈍り、財政が落ち、住宅はバブル後で金利より所得要因に左右される。GSじゃないが、先行きは要注意だよ。※渡辺先生、インポ小説が楽しみですな。





