妻を悦ばせるために

妻がいくと私もうれしい。妻との充実したナイトライフを送るためのまじめな努力をつづるblog

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

ペロペロ

2006年04月30日 | Weblog
遂に妻が亀頭をペロペロ!!。
妻は生理明けで、私も溜りに溜っていた。
夫婦とも期待に満ちて、じっくり時間をとってベッドイン。お互いの身体に触れながらたわいない雑談開始。最近夫婦の会話が減少気味であったし、どちらかと言うと些細な事で衝突していたので体を密着して会話をすると優しい気持になれた。
次第に妻が感じてきて、もう愛撫に愛撫を重ねて、耳から足まで、前から後ろから、上から下から、攻めに攻めた。
1回目は中指を挿入しピストンしながら親指でクリを刺激、ピストンしながら舌でクリをころがす。
一度果てた妻をワンワンスタイルにして後ろからさらにねっとりと愛撫。妻の腰に力が入らなくなった所で私の顔をまたがせて顔面騎上位でさらに愛撫を続けて妻は2回目の昇天。
動けなくなった妻の乳首を吸い、唇を重ねて舌を吸い、そのまま妻の顔を私のペニスに導いてなめるように促すと、2回昇り詰めた後で抵抗する力が残っていない妻は少しためらった後ペロリペロリとなめはじめた。
ほんの短い時間、数回ペロペロとしただけだが、本当に妻の愛を感じる事ができて涙がでそうになった。恥ずかしそうにする妻をきつく抱きしめて、長い長いキスをした。
がぜん私は燃えてきて正常位でインサートし、20代のころのような激しいピストンで妻の暖かさを生で感じながら大量に中出し。妻は拭いても拭いても出て来るので「たくさん出したのね」と驚いているような喜んでいるような表情だった。
一段落したところで乳首を吸いながら指を挿入。当然そこは私の精液でヌルヌルなのでいつもならできない少々乱暴な愛撫で中をかき回しても大丈夫。妻も激しい愛撫に感じてくれた。
私の方は大量放出後で硬くならなかったが、妻が手でしごいてくれたのでそれに反応してビンビンに。2回目のインサートはバックから。私のピストンに合わせて妻も体を前後に揺らす。夫婦の息のあった共同作業で部屋に「パン、パン」と二人のからだがぶつかり合う音が響く。よがり声がアップしていき妻の3回目の女の悦びとともに私も2回目の放出。さすがに2回目はトロミの少ない薄い精液が小量だった。
あとで妻が教えてくれたのだが、バックからだと感じる所にタマタマが当たって前からとは違う快感があるそうだ。
正直言って妻のペロペロよりも手で愛撫してくれた方が強い快感を得られる。しかし快感だけではない愛を感じる事ができた。いつかはカップリとしゃぶってくれる日が来るだろう。何度も妻を悦ばせて少しづつ調教してく事としよう。

コメント   この記事についてブログを書く
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« 0.5倍の法則 | トップ | 無駄毛処理 »

コメントを投稿

Weblog」カテゴリの最新記事