圭子の音楽室

圭子の音楽レッスン日記&出来事

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モーツァルトのオーボエ四重奏曲

2011-07-24 08:54:47 | 圭子の音楽室
去年の秋の合唱団の伴奏の仕事で出会ったウチの長男とほぼ同年代のフレッシュなオーボエとチェロ奏者の友人を招いて企画しました

腕もさることながら人柄や人間性は音楽を一緒に作り上げるのに重要なのでメンバー組むのって難しいです


約束や時間を守ってくれるか行動や返事が速いか周囲の空気を読めるか思いやりがあるか

まだ20代前半のフレッシュな2人は、とても好感がもてる方達でしただから声かけたんだけど

音大卒業してまだ間がなく仕事面でもサポート出来ることは力になりたいと思うので今後も重要なメンバーとして組んでいきたいと思うのでした

今回ヴィオラは中3の頃からのヴァイオリン科のダチに担当してもらい

私・・ホントはヴィオラじゃないのヴァイオリンなんだよっ的な音を捨てきれないまま本人も何かな~って感じだったみたいだけど

いい感じにハモってたとが言ってくれやれやれ

今回は全体の時間の関係もあり1楽章だけしか披露できなかったけど2・3楽章もやって一つの作品として完成させ他の場面で披露の機会を作りたいです

木管の中では私・・・オーボエが一番好きなのです

バッハの作品もこのメンバーでやりたいなと思うのでした







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