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◆ 令和元年6月10日(月)のつぶやき 歴史・宗教に学ぶ経営 円通から何を学ぶ

2019-06-11 14:21:04 | 経営コンサルタントの独り言

 令和元年6月10日(月)のつぶやき 歴史・宗教に学ぶ経営 円通から何を学ぶ

 

平素は、ご愛読をありがとうございます。

昨日は、このようなことをつぶやきました。

本日の【今日は何の日】も、発行済ですので、そちらもどうぞ

  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/4fc458b658d6c6c760db71a6693b4b56

 

■ 傘の日、雨漏りの点検の日 6月11日

 6月11日頃は「入梅」に当たる年が多いことから、日本洋傘振興協議会(JUPA)が1989年に「傘の日」を制定しました。

 同じ理由から、全国雨漏検査協会が1997年4月に「雨漏りの点検の日」を制定しています。 ・・・・・<続き

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【経営コンサルタントの独り言】 

 

 入梅と梅雨入りは異なります

 

 6月11日は、「傘の日」です。

 制定の由来は、6月11日が「入梅」だからです。

「入梅」というのは、暦の上の梅雨入りです。

 立春から計算してちょうどこの頃に梅雨入りすることが多いことから、入梅が設定されました。

 一方で、梅雨入りは、気圧の配置により前線が停滞するようになると気象庁が発表します。

 今年は、西日本の梅雨入りが遅れているようですが、東京はすでに梅雨入りしています。

 因みに、「入梅」は二十四節気には含まれていません。これとは別に「雑節」というのがあり、その一つです。

 

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konsarutanto   昨日のつぶやき 

 

 


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