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■■【今日は何の日 経営マガジン】 12月25日 クリスマス 浮かれていられない人達もいます

2016-12-25 15:45:45 | 【経営マガジン】

■■【今日は何の日 経営マガジン】 12月25日 クリスマス 浮かれていられない人達もいます

 新潟での火災に被災されたり関係者の方々にお悔やみ申し上げます。


 1970年代以来の経営コンサルタント経験から、

  ◇ 経営者・管理職の皆様
  ◇ 経営コンサルタントを目指す人
  ◇ プロの経営コンサルタント

の皆様に、時宜に即した情報を毎日、原則として複数本のブログをお届けしています。

 【今日は何の日】のご愛読をありがとうございます。

 【今日は何の日】は、ウェブサイトと連動して、関連情報やその他の情報も併せて【経営マガジン】としてお届けしています。

 そちらも併せてご覧下さると幸いです。

  http://www.glomaconj.com/glomaconsph/topics.html




 一年365日、毎日が何かの日です。
 季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。
 これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。
 独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。
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■ クリスマス 

 クリスマスの朝は、飾り付けされたクリスマス・ツリーの元に置かれたプレゼントは子供たちに夢を醸し出します。

 日本では大人同士、夫婦・恋人・友人間で贈り物をすることは少ないですが、欧米ではそれも当たり前です。考えてみると、結婚してから妻に対して何かプレゼントをしたことがあるだろうか・・・

 子供にプレゼントをあげる年ではなくなり、子供から逆にもらう立場になりました。なんと、息子サンタからiPadを贈られました。私としては、今少し様子を見てから、とくに3G環境が整ってからなどと考えていましたが、早速使い始めました。

 子供に変わり、孫にプレゼントをあげるのですが、孫はサンタさんがジージバーバの家にも自分のプレゼントが贈られると思い込み、遊びに来ます。年寄りはプレゼントをえさに、孫に来てもらえるのが楽しみで、その下心を孫は知りません。

【Wikipedia】

 クリスマスは、イエス・キリスト降誕(誕生)を祝うキリスト教の記念日・祭日である。「神の子が人となって生まれて来た事」を祝うことが本質である。12月25日がこれに当たるが、正教会のうちユリウス暦を使用するものは、グレゴリオ暦1月7日に該当する日にクリスマスを祝う。

 キリスト教に先立つユダヤ教の暦、ローマ帝国の暦、およびこれらを引き継いだ教会暦では日没を一日の境目としているので、クリスマス・イヴと呼ばれる12月24日夕刻から朝までも、教会暦上はクリスマスと同じ日に数えられる。

 近所でクリスマスの電飾を見つけました。 
 

【 注 】

「今日は何の日」「今日の人」は、Wikipedia、富山いづみ氏のサイト、他を参照し、独自に記載したものです。従いまして、当サイト及びブログ等々に関しては、無断複製転載及び模倣を固くお断り申し上げます。


 
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◆ またひとつ羽子板市で年の瀬を感じます

 12月17~19日には、東京・浅草寺境内で羽子板市が開催されました。

 羽子板市は、年の瀬に行われる行事のひとつで、浅草寺だけではなく各処で開催されます。

 浅草寺では、仲見世通りを始め、境内に露店が並びます。

 縁起物の羽子板ですので、ご祝儀相場で何万、何十万という高値がつくこともあります。
 定価というのはなく、丁々発止のやりとりの末、値段が落ち着きます。

 しかし、相場の値段より安く価格が決まった場合には、その差額をご祝儀として売手さんに渡すのが粋な計らいですので、結局定価で購入するようなものです。

 京都の新京極の市も全国的に知られていますね。

WEB版の経営マガジンは、内容が一層充実していますので、覗いてみてください。

  http://www.glomaconj.com/glomaconsph/topics.html


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