コンサルタントのためのコンサルタントが、長年の経験に基づき、経営やコンサルティングに関し、毎日複数のブログでお役立ち

戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本で最初にできた「経営士」資格付与と育成の経営コンサルタント団体

◆【話材】 昨日11/27のつぶやき 五七五の俳句に、なぜ類似作が出ないのか

2022-11-27 17:03:00 | ブログ

◆【話材】 昨日11/27のつぶやき 五七五の俳句に、なぜ類似作が出ないのか

経営コンサルタントとして感じたことを毎日複数のつぶやきをブログでお届けしています。

もし、お見落としがありましたり、昨日のブログで再度読みたいつぶやきがあるというときに便利なページです。

本日も、複数のブログで、つぶやき済です。

   https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/57d0617a7ba21e2889dcc322e48bfc7d

  ■【今日は何の日】 11月28日 太平洋記念日 税関記念日

カナヘイきらきらakt1

■ 昨日は、下記のリストのようなことをつぶやきました。

konsarutanto   ◇ 昨日のつぶやき ◇ 

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 【カシャリ! ひとり旅】を映像にして紹介しています。

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◆【経営コンサルタントの独り言】 五七五の俳句に、なぜ類似作が出ないのか b27

2022-11-27 17:03:00 | 【話材】 経営コンサルタントの独り言11

 

  【経営コンサルタントの独り言】 五七五の俳句に、なぜ類似作が出ないのか b27

 

 

平素は、ご愛読をありがとうございます。

経営コンサルタントのプロや準備中の人だけではなく、経営者・管理職などにも読んでいただける二兎を追うブログで、毎日複数回つぶやいています。

 

■ 五七五の俳句に、なぜ類似作が出ないのか b27

 

 私は、かねてより、五七五の十七文字に同じ作品が出てこないのか、不思議に思っています。

 単なる文字の組み合わせではなく、言葉の組み合わせであり、厳しいルールともいえる定石があるのですから、俳句の心得のある人であれば似たような俳句ができても不思議ではないと考えます。

 俳句ブームを推進している民放のTV番組を、妻が見ているのを横で見ているうちに言葉の持つ素晴らしさを気づかされました。

 作品の善し悪しによる順位争いが面白いです。当時の、その番組のトップにいるH氏に盗作疑惑がかかっているとことが話題になったことがあります。

 H氏  「梅雨明や 指名手配の 顔に×」  某氏  「梅雨寒や 指名手配の 顔に×」

 後者の某氏の句は、2017年6月に宮崎日日新聞の文芸欄に掲載されました。

 なんと、漢字一文字違いの句ですので、盗作疑惑がかけられてもしかたがないでしょう。

 それだけではなく、一方の句は、H氏の出身地の宮崎県の新聞掲載ですので、一層疑われてもしかたがありません。

 俳句には素人の私見ですが、後者の某氏の作に一日の長があるように思えます。

 私は、冒頭のような考えをもっていますので、「さもありなん」という気持ちです。

 一方で、ここまで諸条件が整いますと、あとは作者の人間性が判断基準とならざるを得ないのではないかと思います。

 TVという公的なインフラでのことですので、あやふやな説明では済まされないと考えます。

 残念ながら納得できる説明もなく、偶然の類似策であるとなり、それで終わってしまいました。

 盗作か、偶然の類似作くかの判定が、いかに困難なのかが解ります。

ドアノブ)

 

◆ ツイッターでのつぶやき 

konsarutanto

 

【経営コンサルタント(志望者)へのお勧めブログ】

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【カシャリ!ひとり旅】京都旅行 秋季のお薦めルート 伏見稲荷・高台寺・円徳院

2022-11-27 10:33:00 | 写真・旅行

  【カシャリ!ひとり旅】京都旅行 秋季のお薦めルート 伏見稲荷・高台寺・円徳院

 

 

 

 若い頃からひとり旅が好きで、経営コンサルタントとして独立してからは、仕事の合間か、旅行の合間に仕事をしたのかわかりませんが、カメラをぶら下げて【カシャリ! ひとり旅】をしてきました。

 

 旅は、時間に追われる現実からの開放、明日への糧となります。

 写真は、自分の記録であるとともに、お節介焼き精神から、他の人に情報提供も兼ねてとり続けてきました。

 何を思って撮影したのだろうか? 自分も行ってみたい・・・

 他の人に、そう思っていただける写真を撮りたいと思って、ライフワークとして、続けられるだけ続けてまいりたいです。

 

名所旧跡  グロマコン 経営コンサルタントへの道

 

■■ 京都旅行 秋季のお薦めルート 

 

 【カシャリ! ひとり旅】で、年に何回かは関西旅行をします。

 

 知り合いから、京都旅行のお薦めルートの紹介をして欲しいという要望が出されます。

 

 私の場合は、庭園や寺社仏閣が中心ですので、一般の人とは好みが異なる旨をお話しますと、それでも良いからということですので、私が訪れた所をご紹介します。

 

 ご参考になりますれば幸です。

 

 

 

■ 初秋の京都 3泊4日の旅行

 

 

 

 今回は、3泊4日の旅行です。

 

 

 

   初日   東京から京都へ移動、所用を済ませてから

 

        ホテルにチェックインして二条城を久しぶりに訪れました。

 

   2日目  京都右京区にある「三尾」めぐり

 

        高雄(高尾)神護寺、槙尾西明寺、栂尾高山寺

 

   3日目  貴船神社、鞍馬山鞍馬寺

 

        実相院、岩倉具視幽棲旧宅

 

   4日目  伏見稲荷

 

        高台寺・円徳院

 

 

 

■ 四日目 秋の京都 伏見稲荷・高台寺・円徳院

 三泊四日の四日目は、京都市伏見稲荷と市内に戻って秀吉の奥さん高台寺を訪れました。

◆ 伏見稲荷

 


 4日目は最終日で、まず、ホテルをチェックアウトして、荷物を京都駅のコインロッカーに預けました。

 


 JR奈良線で稲荷駅で下車、駅の真ん前にある伏見稲荷大明神を参拝しました。駅前に稲荷大社の大鳥居が構えています。

 

 

 

 本殿をお参りして、周辺のやしろの写真をとったりして有名な鳥居のトンネルを通って、四つ辻まで行きました。

 

 以前頂上、一つ峰まで行ったこともありますので、今回は、四つ辻から御膳谷奉拝所まで下り、逆立ち狐を拝んで四つ辻にもどってから、参道に続く道を通って本社のあるところまで戻りました。

 


 参道の茶屋で、「稲荷大社」の「おいなりさん」や巻き寿司などのを含むセットで昼食を軽くとってから、京阪電車に乗りました。

 

 

 

 

伏見稲荷境内

 

 

 

伏見稲荷大社写真

 

↑ クリック

 



◆ 高台寺

 

 

 

 京阪電車で祇園四条駅に行き、八坂神社は何度もお詣りしていますので、ほぼ素通り状態で、円山公園まできて一休みをしてからねねの道に出ました。

 


 人通りもそれほどではなく、あまり周囲に気を遣わなくてもそぞろ歩きができました。

 

 帰りの新幹線の時間もありますので、円徳院は諦めて高台寺だけの参詣にしました。

 

 高台寺も、あまり混んではいませんでしたが、写真を撮るとなるとファインダー内が気になりました。

 16時過ぎの新幹線ですが少々時間のゆとりを持って、高台寺を去り、京都駅に向かいました。
 

 

 

高台寺境内

 

 

 

 

 

【 注 】

 


 それぞれの詳細記事は、写真の整理が終わってからアップロード致します。
 

 

 

 

日本の名所・寺社仏閣

 

↑ クリック

 

サイトで、写真と説明で紹介しています。

 

 

 

 

  リスト http://www.glomaconj.com/butsuzou/meisho/indexmovie.htm

 

 

 

 

 

 

  ■ カシャリ! ひとり旅



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




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■【きょうの人】 1127 デュマ 椿姫を代表作とするフランスの劇作家

2022-11-27 06:33:00 | 【話材】 きょうの人11月

 

  【今日は何の日】 11月27日 ノーベル賞制定記念日 更正保護記念日とは

 

 一年365日、毎日が何かの日です。

  季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。

  これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。

  独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。

   詳細 ←クリック

今日は何の日インデックス】  日付を指定して【今日は何の日】を閲覧できます

■ ノーベル賞制定記念日

 11月27日は、「ノーベル賞制定記念日」です。

 近年、日本人の受賞はめざましいものがありますが、一方でいつまでこのような受賞ラッシュが続くのだろうかという心配があります。

 日本のグローバル市場における経済的地位の地盤沈下は、われわれ経営コンサルタントが企業の現場を見ていても心配になります。

 その一つが、コミュニケーション力です。日本語の語彙不足が表現力の不足に繋がり、拈華微笑(経営四字熟語参照 http://www.glomaconj.com/joho/keieijoho.htm)がなくなってきているのです。

 全てを言葉にして、話をする必要がありますが、語彙不足から自分の言いたいことを言い切れないのです。聞く側も、理解力がなく、相手の言っていることが理解できないのです。

 また、発想の貧困さに見えます。グローバル化の時代で欧米とのコミュニケーションが増えるにつれ、日本人の論理的発想法の貧弱さから、対応がきちんとできないのです。それが日本という国の外交下手にも繋がっています。

 経営コンサルタントは、自分自身のロジカル・シンキング能力を駆使して、自分自身の実力を高めるだけではなく、クライアント・顧問先の社員達がロジカル・シンキングを駆使できるように支援することも必要ではないでしょうか。

  ロジカル・シンキング ←クリック   https://www.jmca.or.jp/consultantjouhou/logicalthinkingjst-jukou.htm

 

■ 更正保護記念日とは

 更生保護(こうせいほご)というのは、刑事政策上の一分野です。刑務所から出所してきた人たちに更正の道を開くことを目的としています。

 1952(昭和27)年に、東京・日比谷で更生保護大会が開かれたことを記念し、「司法保護記念日」(9月13日)と「少年保護デー」(4月17日)を統合して制定されました。

 法務省では、サイトを通じて下記のように記述しています。

「更生保護」とは

 犯してしまった罪をつぐない、社会の一員として立ち直ろうとするには、本人の強い意志や行政機関の働き掛けのみならず、地域社会の理解と協力が不可欠です。

 我が国では、保護司、更生保護施設を始めとする更生保護ボランティアと呼ばれる人たちの他、更生保護への理解と協力の下、関係機関・団体との幅広い連携によって更生保護は推進されています。

 更生保護の内容には、主なものとして次のようなものがあります。

  保護観察   応急の救護等及び更生緊急保護   仮釈放・少年院からの仮退院等   生活環境の調整   恩赦   犯罪予防活動

 近年、犯罪者の再犯率が高いことが問題視されています。

 執行猶予付きの判決が多いような気がしますが、弁護士の腕なのでしょうか、法定で反省の声があると、それが反映されすぎるような気がします。

 一方で、TVドラマなどを見ますと、真面目に働いているが、自分が犯した罪により苦しんでいるということがわかります。

 周囲の人の温かい見守りの気持ちが、まだまだ不充分でなのかもしれません。その背景には、再犯率の高さからくる不安の気持ちが強いのでしょう。

 この様な状況の中で、保護司の方々の縁の下の活躍があるにもかかわらず、それらの人に感謝する機会が少ないような気がします。

 

 

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【話材】 昨日11/26のつぶやき 「ペンは剣よりも強し」と三銃士との関係は?

2022-11-27 06:04:03 | ブログ

 

 

  【話材】 昨日11/26のつぶやき 「ペンは剣よりも強し」と三銃士との関係は?

 

 

 

 

経営コンサルタントとして感じたことを毎日複数のつぶやきをブログでお届けしています。

 

もし、お見落としがありましたり、昨日のブログで再度読みたいつぶやきがあるというときに便利なページです。

 

本日も、複数のブログで、つぶやき済です。

 

  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/569245a64cae595ec9f889dfb75114fc

 

  ■【今日は何の日】 11月27日 ノーベル賞制定記念日 更正保護記念日とは

 

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■ 昨日は、下記のリストのようなことをつぶやきました。



konsarutanto   ◇ 昨日のつぶやき ◇ 



 

 

 

 

 

 

 

 

 


    • ■【今日は何の日】 11月25日  ハハイビジョンの日 4K/8Kの時代ですが、まだまだハイビジョンは健在です。 8Kを見ちゃうと、やっぱ8kだよね、https://t.co/MD0ktQfhs4 @konsarutantoより
      11-26 16:50


      ◆【カシャリ! ひとり旅】2701神奈川県の古刹 称名寺 金沢北条氏の菩提寺 旅は、時間に追われる現実からの開放 何を思って撮影したのだろうか?自分も行ってみたい・・・ 他の人に、そう思っていただける写真を撮りたいですね。 https://t.co/QD3cs4n2F8
      11-26 16:46


      ■【話材】 昨日11/2のつぶやき 日本産業を支えてきた金型があぶない 日本産業の中でも手堅くシェアを占めてきた「金型」業界ですが、これからが心配です。 金型は、精度の要です。 今後の日本の金型産業はどうなるのでしょうか。https://t.co/ct2zCvVWry @konsarutantoより
      11-26 07:01




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■【今日は何の日】 11月27日 ノーベル賞制定記念日 更正保護記念日とは

2022-11-27 00:03:00 | 【今日は何の日11月】

 

  【今日は何の日】 11月27日 ノーベル賞制定記念日 更正保護記念日とは

 

 一年365日、毎日が何かの日です。

  季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。

  これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。

  独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。

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■ ノーベル賞制定記念日

 11月27日は、「ノーベル賞制定記念日」です。

 近年、日本人の受賞はめざましいものがありますが、一方でいつまでこのような受賞ラッシュが続くのだろうかという心配があります。

 日本のグローバル市場における経済的地位の地盤沈下は、われわれ経営コンサルタントが企業の現場を見ていても心配になります。

 その一つが、コミュニケーション力です。日本語の語彙不足が表現力の不足に繋がり、拈華微笑(経営四字熟語参照 http://www.glomaconj.com/joho/keieijoho.htm)がなくなってきているのです。

 全てを言葉にして、話をする必要がありますが、語彙不足から自分の言いたいことを言い切れないのです。聞く側も、理解力がなく、相手の言っていることが理解できないのです。

 また、発想の貧困さに見えます。グローバル化の時代で欧米とのコミュニケーションが増えるにつれ、日本人の論理的発想法の貧弱さから、対応がきちんとできないのです。それが日本という国の外交下手にも繋がっています。

 経営コンサルタントは、自分自身のロジカル・シンキング能力を駆使して、自分自身の実力を高めるだけではなく、クライアント・顧問先の社員達がロジカル・シンキングを駆使できるように支援することも必要ではないでしょうか。

  ロジカル・シンキング ←クリック   https://www.jmca.or.jp/consultantjouhou/logicalthinkingjst-jukou.htm

 

■ 更正保護記念日とは

 更生保護(こうせいほご)というのは、刑事政策上の一分野です。刑務所から出所してきた人たちに更正の道を開くことを目的としています。

 1952(昭和27)年に、東京・日比谷で更生保護大会が開かれたことを記念し、「司法保護記念日」(9月13日)と「少年保護デー」(4月17日)を統合して制定されました。

 法務省では、サイトを通じて下記のように記述しています。

「更生保護」とは

 犯してしまった罪をつぐない、社会の一員として立ち直ろうとするには、本人の強い意志や行政機関の働き掛けのみならず、地域社会の理解と協力が不可欠です。

 我が国では、保護司、更生保護施設を始めとする更生保護ボランティアと呼ばれる人たちの他、更生保護への理解と協力の下、関係機関・団体との幅広い連携によって更生保護は推進されています。

 更生保護の内容には、主なものとして次のようなものがあります。

  保護観察   応急の救護等及び更生緊急保護   仮釈放・少年院からの仮退院等   生活環境の調整   恩赦   犯罪予防活動

 近年、犯罪者の再犯率が高いことが問題視されています。

 執行猶予付きの判決が多いような気がしますが、弁護士の腕なのでしょうか、法定で反省の声があると、それが反映されすぎるような気がします。

 一方で、TVドラマなどを見ますと、真面目に働いているが、自分が犯した罪により苦しんでいるということがわかります。

 周囲の人の温かい見守りの気持ちが、まだまだ不充分でなのかもしれません。その背景には、再犯率の高さからくる不安の気持ちが強いのでしょう。

 この様な状況の中で、保護司の方々の縁の下の活躍があるにもかかわらず、それらの人に感謝する機会が少ないような気がします。

 

 

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