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◆【経営コンサルタントの独り言】  お盆の伝統的なしきたりをご存知ですか? 813

2022-08-13 17:03:00 | 【話材】 経営コンサルタントのひとり言08

【経営コンサルタントの独り言】  お盆の伝統的なしきたりをご存知ですか? 813

 

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  お盆の伝統的なしきたりをご存知ですか? 813

 

 13日は盆入りで、迎え火を焚いてご先祖様の霊をお迎えし、16日は、そのご先祖様をお送りするために送り火が焚かれます。

 京都の大文字焼きは送り火のひとつとしての行事です。

 地方により異なりますが、私が住む東京では、7月13日が盆の入りです。

 昔の奉公人が、田舎へ帰れるのが中日で、彼らはくに帰れることが楽しみだったと思います。


 迎え火は、ご先祖の霊が、キチンと自分達のところに帰って来て下さるように、その目印として焚きます。

 送り火は、ご先祖様が帰ってきて下さったことへの感謝の気持ちを持ち、見送るということを表しています。

 送り火は、夕方に同じ場所で、焙烙にオガラを折って積み重ねて燃やします。

 お墓で迎えたり送ったりするのが正式といわれています。

 お迎えの時には提灯に明かりを灯して、霊を家まで導いて帰ります。

 近年は、マンションなどでは火をたけませんので、盆提灯を迎え火や送り火の代わりと見なせるそうです。

 

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【カシャリ!庭園めぐりの旅】 東京北区 飛鳥山公園 日本最初の公園 2612-kitaku01

2022-08-13 11:30:51 | 写真・旅行

 


  【カシャリ!庭園めぐりの旅】 東京北区 飛鳥山公園 日本最初の公園 2612-kitaku01


 



 若い頃からひとり旅が好きで、経営コンサルタントとして独立してからは、仕事の合間に旅をしたのか、旅行の合間に仕事をしたのかわかりませんが、カメラをぶら下げて【カシャリ! ひとり旅】をしてきました。

 旅のテーマは寺社や庭園めぐりです。


 


 日本には「日本庭園」と呼ばれる庭園だけではなく、「イングリッシュガーデン」など、海外の庭園形式をした庭園も多数あります。寺社を訪れたときに、想定していなかったところに、庭園を発見することがあります。

 下手の横好きで、【カシャリ! ひとり旅】を続けていますが、その一環で訪れた庭園を順次紹介してまいりたいと思います。


 









           名所旧跡  グロマコン 経営コンサルタントへの道 仏教 仏像


 



 












東京  北区 飛鳥山<庭園> 

















  http://www.asukayama.jp/asukayama/as02/as02.html 

■ 東京北区 飛鳥山公園 日本最初の公園

 飛鳥山は、東京都北区の南部に位置する公園です。1873年(明治6)の太政官布達により指定された日本最初の公園として知られています。

 日本橋から2里(約8キロ)という、日帰り可能な距離であった飛鳥山は、八代将軍徳川吉宗が1270本もの桜を植えて開放して以来の、水茶屋(湯茶サービス付き休息所)の設置を許可し、庶民の憩いの場となりました。上野・浅草・芝・深川、そして飛鳥山の5公園が、桜の名所として指定されました。時代により姿を変えつつも、飛鳥山公園は今も人々に親しまれています。

 富士山や筑波山の眺望も楽しめる上、付近には王子稲荷などの社寺や滝などの見どころもあり、四季を通じての絶好の行楽地です。

 園内には、紙の博物館、北区飛鳥山博物館、渋沢史料館の3つの博物館があります。この公園は、渋沢栄一翁が、初めは別荘として、後に曖依村荘(あいいそんそう)とよばれる邸宅としていました。

 その関連の施設もあります。

·  晩香廬(ばんこうろ)【国指定重要文化財】


·  青淵文庫(せいえんぶんこ)【国指定重要文化財】


·  旧渋沢庭園





 





 





 










東京
北区











 飛鳥山公園は日本最初の公園
1201
桜の名所として知られる飛鳥山公園は、八代将軍徳川吉宗が庶民の憩いの場として作ったのが始まり。園内に日本最初の公園を記す碑がある



 



 





日本の庭園を紹介しています



http://www.glomaconj.com/butsuzou/meisho/indexteien.htm



↑ クリック



 



飛鳥山公園関連 「旧渋沢庭園」





 



 



■ カシャリ! ひとり旅



 







 



 



 





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■【季節 一口情報】 15 お盆 夏季に行われる祖先の霊を祀る一連の行事

2022-08-13 08:43:00 | 【話材】 季節

 

  【季節 一口情報】 15 お盆 夏季に行われる祖先の霊を祀る一連の行事

 

お節介焼き経営コンサルタント」が、経営やコンサルティングに関する情報だけではなく、日常生活に役に立つような情報、旅行や写真などの会話を潤滑にするために情報などもお届けしています。

「日本には四季がある」といいます。それに伴い、四季を表すいろいろな言葉もあります。二十四節気は、四季を感ずる契機となります。それらの中から、話材になるような、選りすぐりの情報を中心にご紹介して参ります。

■15 お盆 夏季に行われる祖先の霊を祀る一連の行事   (年により異なる)

 お盆(おぼん)とは、日本で夏季に行われる祖先の霊を祀る一連の行事で二十四節気や雑節ではありません。日本古来の祖霊信仰と仏教が融合した行事です。

 おぼんの慣習は地方により異なります。

 7月13日の盆の煎りから、7月16日の送り火までと新暦で行うところもあれば、旧暦に行うところもあります。

 企業の中には、社員が一斉に休暇を取れるようにと、一月遅れで休みにし、それをお盆の行事としている家庭も多くなっています。

■ お盆の入り

 今日は「盆の入り」、お盆が始まります。地方により風習は異なるのかも知れませんが、私のところでは、夕方におがらを炊いて祖先の精霊を迎えます。キュウリやなすで馬などの動物を作って供えます。

 おがらを焚く迎え火は、先祖の霊(精霊)を迎えるもので、「精霊会(しょうりょうえ)」といいます。玄関先や庭で焚く地方もあれば墓地や川端、海辺で焚く地方もあります。

■ お中日、盂蘭盆会

 7月15日は、「お中日」、「盂蘭盆会(うらぼんえ)です。

 「中元」というのは、正月15日を「上元」、7月15日を「中元」、10月15日を「下元」という道教の「三元」からきています。お盆と直接関連はないのですが、「盂蘭盆会」と日が重なります。

 因みに、お盆をすぎると中元の贈答はしません。先方に失礼のないようにしましょう。

 中元に関する例文は「中元 礼状 文例」をキーワードとすると適切なサイトが見つかるようです。


■ 盆送り火

 7月13日に盆入りで、迎え火を焚いてご先祖様の霊をお迎えしましたが、7月16日は、そのご先祖様をお送りするために送り火が焚かれます。

 京都の大文字焼きは送り火のひとつとしての行事です。

 迎え火は、ご先祖の霊が、キチンと自分達のところに帰って来て下さるように、その目印として焚きます。

 送り火は、ご先祖様が帰ってきて下さったことへの感謝の気持ちを持ち、見送るということを表しています。

 送り火は、夕方に同じ場所で、焙烙にオガラを折って積み重ねて燃やします。

 お墓で迎えたり送ったりするのが正式といわれています。

 お迎えの時には提灯に明かりを灯して、霊を家まで導いて帰ります。

 近年は、マンションなどでは火をたけませんので、盆提灯を迎え火や送り火の代わりと見なせるそうです。

 明治期の太陽暦(新暦)の採用後、新暦7月15日に合わせると農繁期と重なって支障が出る地域が多かったため、新暦8月15日をお盆(月遅れ盆)とする地域が多くなりました。


■ 盂蘭盆会(うらぼんえ)

 太陰暦7月15日を中心に7月13日から16日の4日間に行われる仏教行事のことで盂蘭盆(うらぼん)、お盆ともいいます。

 父母や祖霊を供養したり、亡き人を偲び仏法に遇う縁とする行事です。

 『盂蘭盆経』(西晋、竺法護訳。今日では偽経とされる)、『報恩奉盆経』(東晋、失訳)などに説かれる目連尊者の餓鬼道に堕ちた亡母への供養の伝説に由来するといわれています。

 もともとは仏教行事ですが、唐代の道教の隆盛期に三元の一つの中元節の流行とともに儀礼の融合が進みました。

 

◆【季節 一口情報】バックナンバー ←クリック


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 日本経営士協会は、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。
 詳しくは、サイトでご覧下さい。 
 
 

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■【話材】 きょうのおすすめ 今日は何の日かを話題にすると注目を浴びる

2022-08-13 07:48:15 | 【話材】 きょうのおすすめ

 

  【話材】 きょうのおすすめ 今日は何の日かを話題にすると注目を浴びる

 

 

 

■ 二兎を追うブログ 

 

 経営コンサルタントのプロや準備中の人、経営者・管理職やビジネスパーソンにも読んでいただける、二兎を追うブログで、毎日複数回つぶやいています。

 

 半世紀近い経営コンサルタント歴から、いろいろなカテゴリーのテーマでお届けしています。

 

 その中でも、とりわけお薦めのブログを本日、下記のようにご紹介します。

 

 

■ 【今日は何の日】は、その日の記念日を毎日発信しています

 

 一年365日、毎日が何かの日です。

 季節を表す日もあります。

 地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。

 誰かの誕生日かも知れません。

 歴史上の出来事もあります。

 

 ビジネスパーソンにとりましても、コンサルタントなど専門業・士業の先生方におかれましても、博識であることは、その日のファーストインプレッションが良く、好感度を上げることができます。

 たとえば、視聴率がトップクラスの「笑点」という番組では、人気落語家であります円楽さんは、その日の挨拶に【今日は何の日】をツマにしてお話を始めます。

 私も、話材に困ったときには、自分のブログから、【今日は何の日】を取り上げて話すようにしています。

 

 話し下手の人でも、話材がありますと意外と話せるもので、次第にご自身に自信を持てるようになります。

 自信を持てるようになりますと、言動にゆとりが出てきて、人間を大きく見せる効果があります。

 その結果、ビジネスや人間関係がスムーズにはかどって行くでしょう。

 

 【今日は何の日】は、毎日、早朝に発信しています。

 時々他の時間に改訂版を出したりします。

 

 わたくしのブログは、毎日、複数のテーマでお届けしていますので、いつコンタクトをしても、同じブログを見せられるのではなく、新たな発見をしていただけます。

 

 どうぞ、末永く、ご愛顧下さるようお願いします。 <m(__)m></m(__)m>

 

■【今日は何の日】の楽しみ方

 

 複数のブログ・スタンドから発信していますので、多少異なりますが、早朝6時前後にリリースしています。

 下記のブログでは、月別にカテゴリーを作成しています。

   通年   https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/b980872ee9528cb93272bed4dbeb5281

   1月   https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/7c95cf6be2a48538c0855431edba1930

   2月   https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/3b7cd9b8ca14a8aad48c1587b90a6f87

   3月   https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/1216f42db8d793917b132b40536c792e

   4月   https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/d16dedc030679928dd5def375bf42aff

   5月   https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/b354f947d44509474549beead62d6f31

   6月   https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/503d60083ae7ee255e966f0698440b0b

   7月   https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/f1fe9c7714f49fd6f18fc46cb144b7df

   8月   https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/8db384a099f26f016828bbb394609bd3

   9月   https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/9b283a7f2fa8cec25bccfee6beb3e0f6

  10月   https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/ca37c87a8261a664a97fb8d67479879e

  11月   https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/2d77438bde01f570444eeebe6ba3b6fb

  12月   https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/5d444a47e0b0df66e4aa94de83a29825

 

   【 注 】 ブログ左欄の月別カテゴリーで選択して下さると幸いです。

 

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■【きょうの人】 0813 ■ 大覚禅師(蘭溪道隆) 南宋から渡来した禅僧 大覚派の祖 ■ 斎藤 龍興 美濃国の戦国大名

2022-08-13 06:33:00 | 【話材】 きょうの人08月

 

  【きょうの人】 0813  大覚禅師(蘭溪道隆) 南宋から渡来した禅僧 大覚派の祖 ■ 斎藤 龍興 美濃国の戦国大名

 

 独善的な判断で、気になる人を選んでご紹介しています。

 そこに歴史や思想、人物、生き方などを感じ取って、日々の生活やビジネスに活かしてくださると幸いです。

 

 大覚禅師(蘭溪道隆) 南宋から渡来した禅僧 大覚派の祖

 だいざく/らんけい どうりゅう
 嘉定6年(1213年)- 弘安元年7月24日(1278年8月13日)

 鎌倉時代中期の南宋・?州?陵県蘭渓邑(現在の重慶市?陵区藺市鎮)から渡来した禅僧で、諡は大覚禅師、俗姓は冉、名は?章、法諱は道隆、号は蘭渓です。

 大覚派の祖で、無明慧性の法嗣、建長寺の開山を行っています。

 13歳で出家し、無準師範・北?居簡に学んだ後、松源崇嶽の法嗣である無明慧性の法を嗣いでいますし、松源崇嶽の法嗣である無明慧性の法を嗣ぎました。


■ 斎藤 龍興 美濃国の戦国大名

 さいとう たつおき
 天文17年(1548年)-天正元年8月14日(1573年9月10日)

 戦国時代の美濃国の戦国大名、道三流斎藤家3代です。

 天文17年(1548年)、堂さんに刃を向けた斎藤義龍の庶子とも、生母が近江の方(近江局)ともいわれています。

 近江の方は浅井久政の養女で久政の父・浅井亮政の娘であるという説が有力です。義龍と道三の父子関係を肯定するのであれば、斎藤道三の実の孫に当たります。

 永禄4年(1561年)、父・義龍の死により14歳で美濃斎藤氏の家督を継ぎますが、家臣の信望を得ることができなかったようです。

 永禄4年の森部の戦いにおいては、戦いそのものには勝利したものの、重臣(斎藤六宿老)の日比野清実、長井衛安らを失いました。

 永禄5年(1562年)には、有力家臣であった郡上八幡城主の遠藤盛数が病没してしまいます。

 長島に亡命した龍興は、元亀元年(1570年)に始まる長島一向一揆に長井道利と共に参加し、信長に対する抵抗をしました。

 その後、三好三人衆と結託し、信長が擁立した室町幕府第15代将軍・足利義昭を攻め殺そうとしましたが、敗退してしまいました。

 縁戚関係にあったことから越前国の朝倉義景の下へ逃れて保護されたりしました。

 天正元年(1573年)に、義景が、浅井長政を支援し、信長と対決するために近江国北部に出陣した際に龍興も従軍しました。朝倉軍が織田軍に敗れ、達興も戦死しました。


 誰とタグを組むのか、選択を誤ると、惨めな結果に繋がってしまうものですね。これは、企業経営でも言えることではないでしょうか。

 

◆ 【きょうの人】 バックナンバー

 歴史上で活躍したり、仏教など宗教関係の人であったり、ジャンルはいろいろですが、彼等から、学ぶところが多々ありますので、それをご紹介します。

  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/b57a13cf0fc1c961c4f6eb02c2b84c9f

◆ 【今日は何の日】は、毎日発信しています。

 一年365日、毎日が何かの日です。 季節を表す日もあります。 地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。 誰かの誕生日かも知れません。 歴史上の出来事もあります。

  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/b980872ee9528cb93272bed4dbeb5281

◆ 【経営コンサルタントのひとり言】

 経営コンサルタントのプロや準備中の人だけではなく、経営者・管理職などにも読んでいただける二兎を追うコンテンツで毎日つぶやいています。 

  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/a0db9e97e26ce845dec545bcc5fabd4e

【 注 】

 【きょうの人】は、【Wikipedia】・当該関連サイトを参照・引用して作成しています。


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【話材】 昨日8/12のつぶやき  君が代の作詞・作曲者をご存知ですか?

2022-08-13 06:30:03 | ブログ

 

  【話材】 昨日8/12のつぶやき  君が代の作詞・作曲者をご存知ですか?

 

 

経営コンサルタントとして感じたことを毎日複数のつぶやきをブログでお届けしています。

もし、お見落としがありましたり、昨日のブログで再度読みたいつぶやきがあるというときに便利なページです。

本日も、複数のブログで、つぶやき済です。

  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/465588e53a55b677da9223420f9cfa83

  ■【今日は何の日】 8月13日 ■ お盆の入り 地方により風習が異なる ■ 左利きグッズの日

曇り 台風8号東海関東上陸か?

 

■ 昨日は、下記のリストのようなことをつぶやきました。

konsarutanto   ◇ 昨日のつぶやき ◇ 

>> もっと見る

 【カシャリ! ひとり旅】を映像にして紹介しています。

   ユーチューブで見

 

 バックナンバー

 

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■【今日は何の日】 8月13日 ■ お盆の入り 地方により風習が異なる ■ 左利きグッズの日

2022-08-13 00:03:00 | 【今日は何の日08月】

 

  【今日は何の日】 8月13日 ■ お盆の入り 地方により風習が異なる ■ 左利きグッズの日

 

 

 一年365日、毎日が何かの日です。

 季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。

 これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。

 独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。 詳細 ←クリック

 

今日は何の日インデックス】  日付を指定して【今日は何の日】を閲覧できます


■ お盆の入り


 今日は「盆の入り」、お盆が始まります。地方により風習は異なるのかも知れませんが、私のところでは、夕方におがらを炊いて祖先の精霊を迎えます。キュウリやなすで馬などの動物を作って供えます。

 おがらを炊く迎え火は、先祖の霊(精霊)を迎えるものです。玄関先や庭で炊く地方もあれば墓地や川端、海辺で炊く地方もあります。

 16日には、そのご先祖様をお送りするために送り火が焚かれます。

 京都の大文字焼きは送り火のひとつとしての行事です。

 迎え火は、ご先祖の霊が、キチンと自分達のところに帰って来て下さるように、その目印として焚きます。

 送り火は、ご先祖様が帰ってきて下さったことへの感謝の気持ちを持ち、見送るということを表しています。

 送り火は、夕方に同じ場所で、焙烙にオガラを折って積み重ねて燃やします。

 お墓で迎えたり送ったりするのが正式といわれています。

 お迎えの時には提灯に明かりを灯して、霊を家まで導いて帰ります。

 近年は、マンションなどでは火をたけませんので、盆提灯を迎え火や送り火の代わりと見なせるそうです。


 お盆は、「和暦の7月15日を中心に日本で行なわれる祖先の霊を祀る一連の行事(Wikipedia)」です。一般的には、仏教の行事と考えられますが、神道など他の宗教行事も混じり合っているそうです。

 
 因みにWikipediaによると、お盆は、下記のように地方により異なりっています。

 1.旧暦7月15日(旧盆) - 沖縄・奄美地方など

 2.新暦7月15日(もしくは前後の土日) - 東京・横浜など

 3.新暦8月15日(月遅れの盆。2.を主に祝う地方では旧盆とも)

 4.その他(8月1日など)


■ 左利きグッズの日

 「~~ 私の、私の彼は、左利き ~~」という歌が流行りましたが、8月13日は「左利きの日」です。イギリスにあるLeft-Handers Club」が1992年に制定しました。提唱者の誕生日が8月13日だからこの日が選ばれたようです。現在は、「左利きグッズの日」と改名されているそうですが、オリジナルの方が深味があると思いませんか?

 今日、左利き用品は多く出回っていますが、昔は右利きを前提に作られていて、左利きの人には使いづらかったのではないでしょうか。その不便を解消するために、Left-HandersClubが設立され、このような運動に発展していったのです。

 私どもが平素使っているマウスですが、かつては右利きだけで左利きの人は不便だったのではないでしょうか?今日ではOSで左右の切り替えができるようになっていますので、切り替え方法をさえ知っていれば不便を囲わずにできます。


 念のため、切り替えはご存知と思いますが、コントロールパネルのマウスを選択し「ボタンの構成」で「主と副のボタンを切り替える」をクリックして、チェックマークを入れます。

 左利き用のはさみもあるように、マウスボタンも設定を変更すると左右いずれでも使えることはよく知られています。

 ところが、マウスポインタの移動速度を自分にあうように設定を変更できることは意外と知られていないようです。

 ポインタ調整をすると、ピンポイントに指定しやすくなります。


 私自身は、左利きの部分を持った右利きです。多分、もともとは左利きだったのだろうと思いますが、母が厳しく右利きに直したようです。ところが遊びにまではついてこられませんので、野球でボールを投げるのは左です。

 打席は、左右どちらでも打てます。右打席だと長距離というか大きな当たりが出ますが、当たり損ねもあります。左打席に立つと打率が良く、状況に応じて使い分けをしてきました。因みにポジションは、ピッチャーか外野で、外野はライトが好きなのですが、レフトを守らされました。

 当時は、左利きのグローブがあったのかもしれませんが、右利き用のグローブを使っていました。内野手としては、エラーをするのではないかと自信がありませんでした。野球をやり始めた頃は、「ライパチ君」でした。


■ 【今日は何の日】その他

◇ 月遅れ盆迎え火

◇ 木曽福島興善寺義仲公たいまつ祭り

 

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