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戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本で最初にできた「経営士」資格付与と育成の経営コンサルタント団体

◆【経営コンサルタントの独り言】 あなたはUFOの飛来を信じていますか?

2019-06-24 17:03:00 | 経営コンサルタントの独り言

【経営コンサルタントの独り言】 あなたはUFOの飛来を信じていますか?

 

平素は、ご愛読をありがとうございます。

経営コンサルタントのプロや準備中の人だけではなく、経営者・管理職などにも読んでいただける二兎を追うブログで、毎日複数回つぶやいています。

 

 あなたはUFOの飛来を信じていますか?

 

 太陽界の外にある系外惑星が2000余も見つかっているそうです。

 最も近いところにある惑星で、ハビタブルゾーン(生物生存可能圏)の星も存在しています。

 生物が生存している可能性が高いわけです。

 ただし、原始地球のような状態かもしれません。

 人間のような高等生物が生存している可能性となりますと、かなり限定的となるようです。

 それでもゼロでなければ生存している可能性があります。

 そうなりますとUFOがすでに飛来してきているのかもしれません。

 OCNがかつて行った「UFOを信じますか?」というアンケート調査では約35%の人が存在を肯定していました。

 これまで、確たる証拠がないですので、存在も、飛来も確定的ではありません。

 

ドアノブ)

 

◆ ツイッターでのつぶやき 

konsarutanto

 

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■【心で経営】 歴史・宗教に学ぶ経営 南浦紹明(円通大応国師)から何を学ぶ KH48291

2019-06-24 13:40:28 | 歴史に学ぶ経営
■【心で経営】 歴史・宗教に学ぶ経営 南浦紹明(円通大応国師)から何を学ぶ KH48291
 
 日本経営士協会は、ご存知の方も多いと思いますが、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。
 
 会員は、それぞれ異なった専門分野を持っていますので、経営士同士が競合するというよりは、専門外の分野で補完し合っています。これを「共業・共用・共育」といっています。
 
 コンサルティングという実務を通じて、いろいろな体験をしています。その体験を通して、みなさまに情報をお届けしています。
■■【心 de 経営】 歴史・宗教に学ぶ経営シリーズのコンセプト 

 かねてより、【心 de 経営】ということを基本に、永年コンサルティングをして参りました。「de」は、フランス語の前置詞で、英語にしますと「of」に近い意味合いであり用法であると認識しています。

「de」を、英語の「of」の意味で用いますと「心 of 経営」、すなわち「経営”の”心」となります。「de」を、そのまま、日本語の「で」に置き換えますと「心で経営」となります。

「心」を大切にしますと、人間関係が良くなるだけではなく、論理的な思考だけでは見えてこないものが見えてきます。

 歴史を紐解きますと、「なぜ、主人公は、あのような決断をしたのだろうか」「もし、あのようなことをせずに、このようにしたら歴史はどのように変わったのだろうか」などと「歴史に”もし”は禁物」にも触れたくなります。

 それが、ビジネスパーソンに想定外のヒントを与えてくれることがあります。

 歴史を理解するには、あるいはグローバル化の時代に海外の人を理解するには、宗教の特質も理解しなければならないことが多々あります。

 歴史や宗教、哲学など、私の専門外の分野で感じたことを経営やコンサルティングにも応用できないかと徒然に書いてまいります。

 物事や人の心には多面性があります。お届けするブログが正論であるか否かは、皆様のご判断にお任せしますが、参考にして下さいますと幸いです。

(ドアノブ)

 

 

■ 南浦紹明(円通大応国師) 

 なんぽしょうみょう
 嘉禎元年(1235年)- 延慶元年12月29日(1309年2月9日)

 鎌倉時代の臨済宗の僧で、出自については不詳ですが、聖一国師の甥で、駿河国安倍郡井宮村(静岡県静岡市葵区井宮町)の出身です。諱は「紹明」(「しょうみょう」とも「じょうみん」ともよむ)、道号は「南浦」、勅諡号は「円通大応国師」です。(【Wikipedia】を基に作成)

 始めは浄弁に就き、数学を学びました。その後、建長寺の道隆に禅を学ぶことになりました。

 正元元年に入宋し、虚堂智愚のもとで大悟(学ぶ・悟る)し、文永4年に帰朝(帰国)しました。

 筑前興徳寺や崇福寺に重視、30年余の間、九州に禅の布教活動を行いました。

 嘉元二年に上洛し、その後鎌倉に下りました。徳治2年北条貞時の帰依を受け、建長寺第13世となりましたが、翌年寂し、「円通大応国師」を諡られました。日本における国師号第一号です。その門下は「大応派」と呼ばれ、大徳寺や妙心寺がそれに属しています。(無量山傳通院寶暦参照)

(ドアノブ)


【経営コンサルタントの育成と資格付与】
 
 
 日本最古の経営コンサルタント団体・日本経営士協会とは
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■ 高齢者運転免許更新を体験から語る上手にやる法 1-1 更新の流れ 認知機能検査の受検

2019-06-24 12:03:00 | 高齢者運転免許更新体験記

 高齢者運転免許更新を体験から語る上手にやる法 1-1 更新の流れ 認知機能検査の受検

 

 70歳を超えますと運転免許証の更新方法が異なり、高齢者に時間講習を受講しないと免許更新ができなくなりました。

 近年、ブレーキとアクセルを踏み違えたり、高速道路を逆走したりと、高齢者による交通事故が急増しています。その防止策の一環として、75歳以上には認知機能検査と講習が3年毎に義務づけられました。

 認知症検査に合格する自信がないので、免許を返納しようかと迷っている人、実は私もそうでした。でも、自信を持っていえることは、事前準備をしておけば、心配するほどのことはないという、体験談をご紹介します。

 東京都における75歳以上の高齢者の場合を例に、自分の経験をもとにまとめてみましたので、ご参考にして下さると幸いです。

 

■ 高齢者の運転免許更新の流れ

 

1)認知機能検査の受検

 

 高齢者の免許更新は、認知機能検査から始まります。この検査は、自動車教習所でのみ実施されますので、最寄りの教習所に電話などで予約を取ります。

 

 小さい教習所では、人数の制約もあり、なかなか希望通りの日時を選べません。しかし、人数が少ないだけに、講師の人間性が感じられるメリットはあります。

 

 大きい教習所では、1回の受験者数が多いですので、逆にキャンセルも多いようで、数日後に受験できるというラッキーな面もあります。

 

 予約ができたら、所定の日時に会場に出向きます。その際に、案内の葉書、免許証、手数料(2019/05/02現在、750円)、筆記用具、眼鏡などを持って出かけます。

 

 会場には、30分くらい前に着けばよろしいようです。教習所が駅から遠い場合には、教習所が用意する送迎バスや公共のバスなどを利用することになります。

 

 当該する窓口に、案内葉書を見せて手続きをします。簡単な書類に記入をします。その時に、当日の年月日及び曜日を記入する欄がありますが、それに記入するときに、それを意識して記入します。認知機能検査に、年月日を記入する欄があり、それが認知症検査の設問の中でもウェイトが高い問題ですので、心しておくと良いでしょう。

 

 現在持っている免許証の提示を求められたり、受験料の支払いをしたりします。数分で手続きが終わります。

 

 時間が来ますと、受験会場に案内されます。座席は指定されました。認知症検査は、およそ30分で終わります。

 

 1時間ほど待ちますと、検査結果がわかります。「記憶力・判断力に心配ありません」という判定の場合には、「高齢者2時間講習」の予約を取ります。詳細は後述しますが、教習所だけではなく、最寄りの運転免許試験場でも受験できます。

 

 試験は30分で終わりますが、発表までの待ち時間が加わります。東京都の場合には、今の時期は込んでいるのか1時間以上待たされましたが、30分位で結果がわかる都道府県が多いようです。ただし、場所によっては、発表が後日になるところもあるようです。

 

 結果を確認し、2時間講習の予約ができたら、帰宅できます。

 

■ もくじ

 

1.高齢者の運転免許更新のながれ

 

2.認知機能検査とは

 

3.認知機能検査の判定

 

4.運転適性検査と座学

 

5.まとめ

 

 

 ◆ 定年後、コンサルタントで社会貢献しませんか ◆

 
 
  長い経営コンサルタント経歴の基、書かれたページで、経営コンサルタントになるひとの60%ものの人が目を通しています。
 
 
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■【今日は何の日】 6月24日 UFO記念日 あなたは存在を信じますか?

2019-06-24 10:03:31 | 今日は何の日

【今日は何の日】 6月24日 UFO記念日 あなたは存在を信じますか?

 一年365日、毎日が何かの日です。  季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。  これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。  独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。 詳細 ←クリック

今日は何の日インデックス】  日付を指定して【今日は何の日】を閲覧できます

 

■ 初愛宕(はつあたご)

 毎月24日には、各地の愛宕神社で縁日が開かれます。新年最初の縁日である1月24日は「初愛宕」と呼ばれ、旧暦の6月24日とともに重んじられます。

 旧暦6月は千日詣といい、この日にお参りすると、千日分に相当するとして多くの参拝者が詰めかけます。

 東京都港区にある愛宕神社では、23日から24日にかけて「愛宕千日詣り(あたごせんにちまいり)」の行事が行われます。

 23日は前夜祭、24日が大祭です。この日に参詣すると千日詣でたのと同じご利益があるとされています。境内に作られた茅(ち)の輪をくぐると邪気を追い払うことができると信じられ、災難よけのお札や千成鬼燈を受けるために全国から参拝者が集まります。

 

■ UFO記念日

  1947年6月24日に、アメリカで初めてUFOが目撃されたと報道されました。それを記念して今日は「UFO記念日」です。

 UFOといっても、インスタント焼きそばではありません。「未確認飛行物体」のことです。UFOというのは Unidentified Flying                Object の省略形です。

【Wikipedia】 UFO

 「未確認飛行物体」という用語は、本来航空・軍事用語であり、当局で把握できていない航空機や観測気球、他国からのミサイル 等々さまざまなものを指す[2]。進路を見失った飛行機、他国のスパイ機、仮想敵国の先制攻撃、さらにはミサイルの可能性があり、事故のみならず国家の安全を脅かす可能性すらあるためにスクランブル(緊急発進)の対象となる。  「UFOを信じますか?」というOCNのアンケートによると、35%のひとが「もしかしたらいるかも」と思っていますし、「絶対にいる」と確信している人が4人に1人くらいいます。

  広大な宇宙ですので、地球人より高度な文明を持った星がどこかにあると考えます。そこからUFOが飛んできていて、SF映画のように隣人が宇宙人かもしれませんネ。

 
 
 
出典: OCN
 
 
 
■ 【今日は何の日】その他

◇ 芝愛宕千日詣

◇ 白馬山開

◇ 旧端午(年により日付が異なる)

◇ 清正公忌

(ドアノブ)

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 since 1951 特定非営利活動法人・日本経営士協会 ◆【ブログ 経営コンサルタントの育成と資格付与】

 日本経営士協会は、特定非営利活動法人として内閣府による認証を受けた経営コンサルタント団体です。1951年に誕生し、経営コンサルタント育成と経営士・士補資格付与活動を1953年から積極的に行ってきている、日本で最初に設立され、約65年もの永きにわたりまして社会貢献をしてきています。  このブログは、主に次のような方々を対象に、時宜に即した情報を毎日、原則として複数本のブログをお届けしています。経営というのは、根底に流れいるものは、下記のいずれにも共通し、視点を変えるだけでそれを応用することができるという信念を基に、あえて三兎を追っています。

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◆ 令和元年6月24日(月)のつぶやき 映像で見るひとり旅 神奈川県鎌倉文学館 昭和の建築物とバラ園

2019-06-24 07:42:40 | ブログ

 令和元年6月24日(月)のつぶやき 映像で見るひとり旅 神奈川県鎌倉文学館 昭和の建築物とバラ園

 

平素は、ご愛読をありがとうございます。

昨日は、このようなことをつぶやきました。

本日の【今日は何の日】も、発行済ですので、そちらもどうぞ

  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/7a79cbe8179340592bd9e452ee523d90

 

 初愛宕(はつあたご)

 
 
 毎月24日には、各地の愛宕神社で縁日が開かれます。
 
 新年最初の縁日である1月24日は「初愛宕」と呼ばれ、旧暦の6月24日とともに重んじられます。
 
 旧暦6月は千日詣といい ・・・・・<続き

   

ドアノブ)

 

konsarutanto   昨日のつぶやき 

 

 

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