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コンサルタントバンク コンサルタント(プロ・挑戦者)+ 士業の異業種交流会

コンサルタントバンクは、コンサルタントや士業の先生方の異業種交流会で、無料で登録できる組織です。関連情報をお届けします。

◆【<映像で学ぶ>プロコンサルタント・士業成功のツボ】 信頼される経営コンサルタント コンサルタントとは 自社の現状を自己認識していただく GPCS12-115310

2025-04-06 12:21:00 | 【専門業】 ユーチューブで学ぶコンサルタント成功法

◆【<映像で学ぶ>プロコンサルタント・士業成功のツボ】 信頼される経営コンサルタント  コンサルタントとは    自社の現状を自己認識していただく GPCS12-115310 

 多様化の時代になり、ホンモノの智恵が求められる昨今です。

 世の中には、「専門家」とか「プロ」と呼ばれる人が多数いらっしゃいます。

 ところが、残念なことに、その大半というのが、「エセ専門家」「エセプロ」なのです。

 ホンモノのプロ、要は「“真”のプロ」とは、どの様な人を指すのでしょうか。

 基本を重視し、「あたり前のことが、あたり前にできる」ことを大切にする、地味な人が「“真”のプロ」であると信じています。

 半世紀にわたる経営コンサルタント経験から、最善の策ではないにしても、ベターな策を講じるための智恵をご紹介してまいります。

 経営者・管理職の方は、コンサルタント向けの情報を裏返してみてください。

 コンサルタント・士業の先生方は、経営者・管理職向けの知恵を裏返すと、コンサルティングのあり方が見えてくるでしょう。

 そのような欲張った考えで、経営の本質を捉えていただくために、老いぼれコンサルタントが自らに鞭を打ってお届けします。

メモ

■ プロコンサルタント・士業として成功するツボ

   ~ 信頼されるコンサルタント・士業とは ~

 すでにコンサルタント・士業として活躍していらっしゃる先生も、これから資格取得をしたり、独立起業したりしようとなさっている方も、ときには、謙虚な姿勢で、原点に戻って、自分自身を振り返ってみることも必要ではないでしょうか。

 半世紀にわたる経営コンサルタント経験から、感じたり、学んだり、体験したりしたことが、もし、皆様のご参考になれば幸いと考え、ここにお届けいたします。

◆映像で学ぶ【信頼される経営コンサルタント】  コンサルタントとは   自社の現状を自己認識していただく GPCS12-115310
 信頼される経営コンサルタントとして活躍するための要件は何でしょうか。原点に返って考えてみましょう。
 経営者・管理職から信頼されるコンサルタントとして基本の一つが、コンサルタントとしてどの様な姿勢で臨むのかということが重要です。経営における「新幹線理論」を熟知し、経営者・管理職に対してして「青い鳥」「セレンディピティ」の存在が重要です。
 半世紀にわたる経営コンサルティング経験をもとに、やさしくご紹介します。

 https://youtu.be/YQ2t3oYptE8

   自社の現状を自己認識していただく 8分

 

■【プロコンサルタント成功への道】 バックナンバー

   映像で学ぶプロコンサルタント成功のツボ ←クリック

■【あたりまえ経営のすすめ】 バックナンバー

   プロとして、いかに思考すべきか ←クリック

 

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■【小説風老いぼれコンサルタントの日記】 4月5日 ◆米CA知事がトランプ関税に反発 ◇話材 東京都の無人島 ◇中小企業は営業部門強化に経営資源を集中せよ

2025-04-06 08:21:00 | 【話材】老いぼれコンサルタントのひとり言

 

  ■【小説風老いぼれコンサルタントの日記】 4月5日 ◆米CA知事がトランプ関税に反発 ◇話材 東京都の無人島 ◇中小企業は営業部門強化に経営資源を集中せよ 

 平素は、私どものブログをご愛読くださりありがとうございます。

 この度、下記のように新カテゴリー「【小説風 傘寿】 老いぼれコンサルタントの日記」を連載しています。

 日記ですので、原則的には毎日更新、毎日複数本発信すべきなのでしょうが、表題のように「老いぼれ」ですので、気が向いたときに書くことをご容赦ください。

  紀貫之の『土佐日記』の冒頭を模して、「をとこもすなる日記といふものを をきなもしてみんとてするなり」と、日々、日暮パソコンにむかひて、つれづれにおもふところを記るさん。

【 注 】

 日記の発信は、1日遅れ、すなわち内容は前日のことです。

■【小説風 傘寿の日記】

 私自身の前日の出来事を小説日記風に記述しています。

4月5日

 カリフォルニア州は、中国からの輸入品の経由港となっています。同州は、中国・メキシコ・カナダからの輸入取扱量の40%を占めています。また、これらの国は、最大の輸出先でもあります。
 カリフォルニア州のギャビン・ニューサム知事(民主党)は、トランプ関税の被害が大きいことから、反発をしています。
 このような動きが、アメリカ国民から起こればトランプ完全の失敗を大統領自身が認識できるのではないでしょうか。

 知人の要請で、中小企業の勉強会でお話をしました。

 「あたり前の話でよければ」という条件付きで話したのですが、「あたり前の重要性をあらたにしました」というリップサービスを複数聞くことができました。

 リップサービスだと思っていましたら、そのうちの一社から来社要請がありました。

 どの様な話になるのか解りませんが、日時確定をしてお伺いすることにしました。

 楽しみです。

■ 中小企業は営業部門強化に経営資源を集中せよ

 

◇ 中小企業の強みを活かせ
 中小企業の経営者・管理職の中には、「うちは中小企業だから、大企業のようにお金をいっぱい使うことはできない」と、先行投資に対して消極的な人がいます。
 それでは、現状を肯定することと同じことですので、現状打破をすることはできません。
 現状打破をするのは、中小企業の強みを活かすことです。
 中小企業の強味というのは、小回り性と意思決定のす速さにあると言えます。

 ◇ 中小企業を強くする第一歩は?
  中小企業が強くなるには、企業によっては出血を止めることが先決です。
  次に行うべきは、攻めの戦略です。
  攻めの戦略の第一歩は、営業部門の強化です。
  難しそうな営業部門強化ですが、中小企業では、「あたり前」ができていいない企業が多いので、あたり前をあたり前にできるようにするだけで売上も利益も改善することができます。
 
◇ 営業部門の強化は温かい管理ができる管理職づくりから
  温かい管理の基本は、社員の自己管理です。
  自己管理の基本は、PDCAです。
  しかし、このPDCAは、誰もが知っているにもかかわらず、実行できている企業は皆無と言っても過言ではありません。
  また、“真”のPDCAを理解している人も、残念ながらごく少数です。
  “真”のPDCAを理解し、導入し、推進して行くのは、多大な資金が必要なわけではありません。
  知恵を絞れば実現可能です。
  しかし、生兵法は怪我のもと、自己流ではなかなか効果に結びつきません。
  その方法とは・・・・・<続き>
   http://www.glomaconj.com/keieisha/shohin/service/eigyokanbu.htm


■【今日のおすすめ】

 ■【成功企業・元気な会社・頑張っている社長】 応援を力にして夢をかなえる 3920-3305

 不況期でも、好況期でも、成功していたり、元気であったりする会社には、何か共通した「コンピテンシー」といえるようなものがあります。

 それを探りながら、元気な会社を紹介しています。

■【今日は何の日】

  当ブログは、既述の通り首題月日の日記で、1日遅れで発信されています。

  この欄には、発信日の【今日は何の日】などをご紹介します。

   https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/7c95cf6be2a48538c0855431edba1930

■【知り得情報】
 政府や自治体も、経営環境に応じて中小企業対策をしています。その情報が中小企業に伝わっていないことが多いです。その弊害除去に、重複することもありますが、お届けしています。

◇再掲「経営安定特別相談事業」
 経営難に直面している中小企業者に対して経営立て直しのための無料相談を商工会議所などの公的機関が行っています。
 下記のURLで、どの様なサービスなのかを一度覗いてみてはいかがでしょうか。
 https://www.chusho.meti.go.jp/keiei/antei/2012/download/taisaku_info-0.pdf
◇再掲《公募》ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金
 「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」(19次締切)について、令和7年4月25日(金)までの期限で公募されています。
 https://www.chusho.meti.go.jp/keiei/sapoin/2025/250217kobo.html
   出典:e-中小企業庁ネットマガジン

■【経営コンサルタントの独り言】

 その日の出来事や自分がしたことをもとに、随筆風に記述してゆきます。経営コンサルティング経験からの見解は、上から目線的に見えるかも知れませんが、反面教師として読んでくださると幸いです。


■ 東京都にはたくさんの無人島がある!? 405

 NHKの朝の連続ドラマで話題になりました北茨城ですが、東京まで2時間ほどの距離にありながら、昔は東京に憧れていたのですね。
 たしかに、東京は大きい。
 江戸時代には、世界で一番大きな都市でした。
 世界ではじめて1000万人都市になったのも東京です。
 その大都市東京にも「村」があるばかりではなく、無人島もあります。
 無人島の数は、ひとつやふたつではありません。
 近隣諸国が、日本の島を勝手に占拠しないように、日本政府は、島や海溝などに名前を付け始めています。

■【老いぼれコンサルタントのブログ】

 ブログで、このようなことをつぶやきました。タイトルだけのご案内です。詳細はリンク先にありますので、ご笑覧くださると嬉しいです。

 

 明細リストからだけではなく、下記の総合URLからもご覧いただけます。
  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17

 

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