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無事に帰社し、明日の準備やブログの更新をしていた私に電話が鳴ったのです。

”・・・・もしや、嫌な予感やなぁ。”

ばっちりその予感は当たっていたのです!


電話の主は、隣の住人でした。
なぜ私の会社の電話を知っているのか知りませんが、少し感情的な声でしたので話の内容の予測もつきました。

「まだ臭うんですが、なんとかならないんですか?いつになったら元に戻るんでしょうか!」

「もう少し待ってください、今日臭いの元も撤去しましたし脱臭作業も始めましたので、おそらく明日か明後日には気にならなくなると思います、お気持ちは分るのですがご理解ください。」

「もう何日も我慢してるんですよ、隣はどうなっているんですか?」

「いやぁ・・、その大家様に事情はお聞きください、私たちは作業を依頼されただけなので詳しい事は・・・」

「その、大家がお宅にかけて聞くように言ったんですよ!」

「えっ!そんな事言っておられたのですか!」

「だから電話してるんじゃないですか!」


そう言われても私の口からは、そこで人が亡くなっていたなどとは言える訳が有りません。
折り返しかけると言って一旦電話を切りました。

当然私は大家様に電話をしたのです。

「すみませんが、お隣の住人から電話がかかってきたのですが、大家様からかけるように言われたといっているんですが本当ですか?」

「・・・・どう答えていいか分らなくてついお宅の電話を教えてしまったのです」

「別に教えても結構ですが、一言いっておいて下さらないと私もお答えのしようが無いじゃないですか!」

「すみません・・」

「お隣は、臭いの原因が死臭だと知っておられるのですか?また隣の住人が亡くなったことは知っているのですか?」

「いや、まだはっきりとは言っていません・・」

「そ う で す か・・・・・・


私は大家様から隣の住人に電話をして、説明をして頂くようにお願いしました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


やれやれと思っていた時にまた電話です。

こちらは、ご遺族でした。
大家様からまた電話が入ったらしく、困ったあげくまた私のところに電話が回ってきたということです。。。。。。。

隣の住人 →  私 → 大家 → ご遺族 → 私

結局、皆さん困り果てて私のところに来てしまっているのです。


私はそれぞれの利益を出来るだけ損なわないように気を使い、いつの間にか話のまとめ役になってしまっていたのです。

その日の電話は、夜11時まで続いたのでした・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


現在、脱臭作業は続いていますが今はお隣からのクレームは無くなったそうです。

しかし、私達の役目はそこまでですが、それぞれの話し合いはこれからしばらく続くのです。。



人が一人亡くなり、死後数日発見されなかった事によって多くの人々に大きな精神的な苦痛を与える事になるという事が少しはご理解頂けたでしょうか?

確かに亡くなった故人様もお気の毒ですが、私からすると周りの方々の方がもっと気の毒だと感じてしまいます。

誰の責任かを問うのではなく、こんな問題が起こらないようにどうしたら良いのかを皆で考えないといけませんね。

・・・・

今日も、違う見積に行って来ました。

やはり自殺の変死現場です、まだ23歳の男性でした。

今回はどれだけ多くの方が悲しんでしまうんだろうか?

私たちは、どこまでお手伝いできるのだろうか?

単に、ビジネスだけでは割り切れないもやもやとした気持ちが残ってしまいますよね。。。

                        完



話せば長くなる・・・

そうなんですよね、この現実のドラマはもっとあちらこちらに問題を起こしながら広がっているのです、後はご想像におまかせ致します。


コメント ( 23 ) | Trackback ( 0 )



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コメント
 
 
 
同い年 (わじゅ)
2006-11-04 20:18:21
同い年です。自殺の23歳。
最近ニュースで10代の自殺や教員のストレスによる自殺がはやりのように報道されてますよね。
でも自殺って以前からたくさんあって、今に始まったことではないことなんですよね。なぜそれを今…?って思います。
そんなニュースを見るたび悲しくなってしまいます。
なんだかすいません。愚痴みたいになっちゃいました。
 
 
 
お疲れ様でした (フューネラル)
2006-11-04 21:04:54
葬儀屋の私共も、キーパーズさんのお仕事も、世間の皆様は、出来るなら関わりたくないはずです。
それでも、ことが起きれば、仕方なく、あるいは困って、連絡をいただきます。
私は、その時点で、ご遺族と「ご縁」が繋がったと思うようにしています。せっかくの「ご縁」ですから、自分の出来る限りのお手伝いをして、無事に済ませ、最後にご遺族や関係者よりの「お世話になりました」の一言を貰った時に、この仕事についてて良かったと感じています。

人の死に立ち会う仕事は、自分の人生観を見つめる機会が多くあります。私は、自分の選んだ葬儀の仕事が好きです。

今回の「隣の部屋と壁から」のお仕事、大変お疲れ様でした。

 
 
 
お疲れ様です (まま)
2006-11-04 21:12:50
板挟みになってしまった現実ぶろぐさん
気を遣いすぎてかなりお疲れではございませんか?
亡くなられた方も、ここまで周りの方が
気の毒な思いをするなんぞ考える余地も
なかったのでしょうが、遺言や遺書って
そういう意味で必要なのだと思いました。
せっぱつまった人間って、自ら命を絶つ事を考えて
しまうものなのでしょうか?
私は人並みに幸せだから、考えられないダケかも
しれませんが、そんな勇気がないというのも
本音かもしれません。
家族、友達、ご近所…
人との繋がりは大切だと実感しました。
音信不通になって、誰かがどこかで心配してくれる
そんな知り合いはやっぱり必要ですよね。
 
 
 
同い年さんへ (年寄り)
2006-11-05 00:23:34
同い年さん

あなたは、新聞やTVニュースを見ていないのですか?

1995年以降、統計によると1年当たりの自殺者は増加の一途をたどっています。

現在は、年間3万人以上の人が自ら命を絶っています。
これは、交通事故でなくなった方の約3倍です。

しかも、ここ10年は、経済的理由により、中高年の自殺者が急増しています。

中高年男性の死亡原因のトップ5に「自殺」が入るのは、先進国の中で日本だけです。



隅田川は昔の高島平団地のように、自殺の名所になっています。
警察は、自殺者の増加を抑えるために、あえてマスコミの報道を控えさせてます。
(自殺の名所と聞くと、そこで自殺を図る人が増えるためです。)

毎日のようにどこかに人が浮いているそうです。

表に出るのは、ニュース性のある事件のみです。

もし、同い年さんが、自殺の報道が増えたというのなら、もはや警察の抑制が利かなくなるほど、自殺者が増加し、原因も多様化したためたと思われます。

「今更、自殺の報道なんて」軽々しく言わないでください。

彼らは、絶望の末、周囲のことを考える余裕がなるほど追いつめられて、自ら命を絶つのです。

彼らの心の闇を除いたことがあるのですか?

厳しいことを言いましたが、私自身自殺を図りました。

自殺や失踪がどれだけ周囲に迷惑をかけるか、ある程度知っています。

だからこそ、「今更、自殺なんて」と言って欲しくないのです。

分かってください。

先輩を服毒自殺で失った者より。


 
 
 
Unknown (ゴミだし子)
2006-11-05 02:02:32
 近所のご老体のゴミだし手伝いで、偶然倒れておられるところを見つけた、と以前書いた者です。
ご老体は2週間入院され、手厚く看護を受けられましたが、そのまま帰らぬ人となられました。
一人暮らしだったため、葬儀は私ども近所のものでささやかに執り行いました。
安らかなお顔でお別れできたのが、せめてものなぐさめです。
 もし、これが2~3日ずれていたら、こちらのブログのように凄まじいことになってしまっていただろう、と思うと、偶然自分が居合わせた事を、天に感謝します。
 それまで、どんなに良いお付合いだったとしても、腐乱死体でお別れ、というのでは哀しすぎますから。
 …しかし、関係者が皆、言いたい事をよってたかってキーパーズさんに持ってこられるのは困りますね。
 でも、きっとキーパーズさんなら何でも解決してくれそうだ!的なオーラを、管理人さまが出してらっしゃるんだと思います。
 この人なら、話が分ってもらえる。そう思えなければ、誰も頼ったりはしませんから。
 いろんな方に頼られるのも管理人さまのお人柄がそうさせてしまうのかも。
 撤去作業ばかりがお仕事ではないのですね。こういった当事者同士のトラブルにも気をつかわれながらのお仕事、本当にご苦労様です。お体ご自愛ください。
 
 
 
自殺 (TOKU)
2006-11-05 08:02:33
年寄りさん

過剰な報道が自殺を煽っているのは事実です。
偏った狭い視点でわじゅさんを否定するあなたは本当にきもちがわるいです。
自殺してくれていた方が世間のためになりましたね。
自殺を図ったと自分から言う人は大抵、構って欲しい寂しい人です。
しかも、本当に自殺するほど追いつめられもしなかったような、ただ構って貰いたい、死ぬ勇気もない臆病ものです。
そんな人が長々と語っても何も訴えかけるものを感じません。
どうか、人の迷惑にならない死に方を選んで下さいね。
 
 
 
重すぎます・・・ (じゅん)
2006-11-05 13:18:56
昨夜も拝見させていただきながら、だんだん重い&気持ちを伝えるには長文になりそうで書き込むことが出来ませんでした。

命や死について文章だけでのやり取りは誤解を招く事もあると思います。
本来の気持ちがしっかり伝わらないこともあると思います。

わじゅさんが感じた事、年寄りさんの究極だった時の心中、TOKUさんの受けとめ方。
冷静に考えてみると、きっとどこか共通する点はあるのではないでしょうか・・・

人の心を簡単に変えることは出来ませんが、心からの仕事をしながら、真剣に社会問題に取り組んでおられるキーパーズ皆さんを一緒に応援していけたら。と、思っております。

私もどきのコメントで大変恐縮です・・・・・。
 
 
 
Unknown (ちゃこ)
2006-11-05 17:54:40
 自殺してもしなくても、長生きしてもしなくても、いつか誰もが必ず死ぬんですよね。
 喧嘩せず、仲良く笑って暮したいものです。
…先日、親戚の急死で葬儀の準備から後片付けまで、あわただしい日々が続きました。
まだ20代の喪主が、故人の財産を相続手続きなど、後始末に追われているのを、横で手助けしています。
故人は貯金も少々あるらしいのですが、それよりも、喪主を悩ませたのは、負の遺産のほうでした。
部屋にみっちり詰め込まれた大量のガラクタ。
この、広い屋敷の、服や紙類や有象無象のどこかにある、通帳、ハンコ、登記書を発掘しなければならないので…。
 喪主共々、手伝いの我々も、ためいきをつきながら作業しています。
 故人は喪主を溺愛といっていいぐらい可愛がっていたのですが、このガラクタたちに関しては触れると、烈火のごとく怒り出して手がつけられない方でした。
『どこに何があるか、わしにはちゃんと判っておる!』
 おじさん、あなたがわかってるだけじゃあ、ダメだったんですよ。
 あなたの可愛い子どもさんが、こんなに困ってるじゃあありませんか。
ガラクタの詰まった部屋の一角に、窮屈そうに飾られた故人の遺影に話かけながら、まだ、明日も我々の作業はつづきます。
 愚痴ですね。ごめんなさい。
 キーパーズさんが普段手がけられているようなのと比べたら、何、甘えた事を、と笑われてしまいそうです。
明日こそ、通帳とハンコを発掘できますように。
 キーパーズの皆さん、お体に気をつけて、これからもがんばってください。応援しています。
 
 
 
びっくり (年寄り)
2006-11-05 18:48:00
過激な内容なので、管理人に削除されるかと思っていたら、掲載されてまずびっくりしました。

掲載された以上、「TOKU」さんのような反応も、予想していました。

「TOKU」さんへ、
もし、現在の私が自殺願望、あるいは「助けて欲しい」と思っていれば、別のサイトに書き込みをします。
(このブログが、人の生死そのものを語る場所でないことぐらいは分かります)

ただ、死因が何であれ、人が亡くなれば、残された人たちは何らかのトラブルに会います。
しかも、困ったことにほとんどの人が初体験のため、対応に右往左往します。

今回の場合、そのやりきれない思いを、管理人さんにぶつけてしまったのでしょうね。

仕事柄、仕方がないといえばそれまでですが、
警察でも、弁護士でもない、管理人さんの立場を考えると、そのご苦労は私の想像できないところです。

とにかく、お疲れさまでした。

これからも、お仕事頑張ってください。


 
 
 
年寄りさん (管理人)
2006-11-05 19:39:07
管理人です。

このブログは、皆様の共有の場所としてご提供しています。

私に対する批判などは、ご自由に書き込んでくださって結構ですが、他の読者のコメントの足元をすくうようなコメントは今後一切ご縁了ください。

私に対する、労いの言葉よりも(わじゅ)様に対する言葉が無かったのには、驚いております。

貴方様が、年寄りと名乗っておられてもお歳は分りません、しかし(わじゅ)様のように23歳のお若い方に対して年上の方が書き込んだ内容としては、疑問を感じております。

世間や自害される恐れのある方の事を考えるなら、今回の2度のコメントは、適切ではなかったと思います。

管理人である私の独断と偏見で今後も継続して行くというようなつもりでは有りませんが、皆さんがご気分を害すことの無いブログでなければいけないと思っておりますので、その趣旨から大幅に外れるような事があれば今後は承認する事は無いでしょう。

この様なコメントのお返事は2度としたくは有りませんのでご理解くださいませ。
 
 
 
(わじゅ)さま (管理人)
2006-11-05 19:44:51
ご返事が遅れて申し訳有りませんでした。

確かに最近の報道は、行き過ぎているような気がするぐらいに感じることも有り、また報道件数も多いのはテレビを見ている側からしては、辛いものが有りますね。

貴方が、感じている事はごく自然なことだと思います、私もご遺族を目の前にしたときは同じ思いになっているのですよ。

本当にいつも有難うございます、これからも宜しくお願いしますね。

 
 
 
(フューネラル)さま (管理人)
2006-11-05 19:49:12
いつも有難うございます。

自分の選んだ仕事が好きだといえる事は大変良いことですよね。

困っているときに人の助けになる仕事って本当にやりがいを感じます。

お互いに、これからもご遺族に満足を提供していきましょう!
 
 
 
(ゴミだし子)さま (管理人)
2006-11-05 19:53:51
コメント感謝です!

そのご老人のご冥福をお祈りいたします。

ゴミ出しだけでもお手伝いしてあげる人々がもっと増えればいいですよね。

私も、見習わないと!!

これからも宜しくお願いします。
 
 
 
(TOKU)さま (管理人)
2006-11-05 19:58:28
コメント有難うございます。

正義感を感じましたよ。

このブログは、読者同士の口論の場になってしまうのならば、コメントの受付を停止しなくてはいけなくなってしまいます。

年寄りさまの発言を肯定しませんが、この場での判断は私に任せてくださいね。。

皆さんが、仲良くしてくださる事が私のやりがいでも有るのです。

これからも宜しくお願いいたします。
 
 
 
(じゅん)さん (管理人)
2006-11-05 20:00:26
すみません重過ぎて・・・・

ダイエットしなくてはいけませんね。

お気遣い有難うございました。。


 
 
 
(ちゃこ)さま (管理人)
2006-11-05 20:04:18
こんばんは。

なかなかの現場みたいですね。。

私どもでも3日かけて、印鑑を探し出した時には半分諦めていました。

最後の最後に、見つかったときは感動もんですよね!

早く発見出来ればいいですね。


 
 
 
わじゅさんへ (年寄り)
2006-11-05 21:15:07
不用意な発言、申し訳有りませんでした。

管理人さんにも迷惑をかけて申し訳有りませんでした。

このサイトには、今後立ち寄らないようにします。
 
 
 
初こめんと ()
2006-11-05 22:13:26
キーパーズの皆様、毎日お疲れ様です。
このお仕事、本当に頭が下がる思いです。御親族様も感謝していることと思いますが、なにより、感謝しているのは故人様ですね。きっと、『ありがとう』って思ってることでしょう。これからも、頑張って下さい!
 
 
 
(凛)さま (管理人)
2006-11-06 19:12:12
初コメント。感謝です!

「ありがとう!」って言われる仕事っていいですよ!

これからも、応援コメント宜しくです!!

有難うございました。


 
 
 
発掘成功! (ちゃこ)
2006-11-06 22:35:54
 管理人様に、ご報告!
 発掘成功しました!
「あったぞ~!」
「え、ほんとうか?」
「今度こそ本物?」
 探していた通帳ではなく、解約済みのものや、部屋にクレヨンをばら撒いたかのように、ごろごろ出てくるハンコばかりに、いい加減、疑りぶかくなっていた我々です。
ぬか喜びせぬよう、慎重に確かめると、
「これです、まちがいありません」
 みな、ほっとして力が抜けて座り込んでしまいました。
 一部屋ずつ空っぽにして、ローラー作戦をした甲斐があったというものです。
 どこにあったと思いますか?
 何と、故人は無造作に台所のレジ袋ストッカーの中に放り込んでいました。
コンビニの弁当のロゴマーク入のレジ袋です。
クルンとふくらんだレジ袋の中に、まぎらせてあったのです。
 ただし、どう見ても、ただのゴミ袋にしか見えない状態でした。
 事実、いっしょに腐った人参の入ったレジ袋も、ストッカーに同居しています。
 ドロボウ対策だったのか、それとも、自分でまちがえて捨てかけていたのか。
 それはさておき「良かった、良かった」と、皆で喜び合いました。
 人生、幾つになっても教わることがあるものですね。
 今回のことで、自分が得た教訓。
 ハンコは沢山つくらない、
 大事な物は金庫にいれておこう、です。
 おかげさまで、今夜はぐっすり眠れそうです。
 
 
 
 
(ちゃこ)さま (管理人)
2006-11-07 08:51:51

おめでとうございます!

本当に想像もつかない場所に、隠してある場合って多いですね。

たまたま、何かの拍子で見つけられたが普通はそんなとこ見ないよねと言う場所から見つかると、ヒヤッとするもんです。

印鑑にも見つけてもらえる運命と見つけられない運命が有るんでしょうね。

とにかくご苦労様でした。
 
 
 
すいませんでした (わじゅ)
2006-11-07 10:17:44
なんだかいろんな話に発展してしまい、申し訳ありません。
ちょっとこの場をお借りして・・・。
年寄りさん>あなたにとって不快なコメントを残してしまったことには謝ります。けれど、ただ単純に軽い気持ちでコメントを残した訳ではないので、その辺をわかって頂きたいです。(今もご覧になっているかはわかりませんが)

管理人さん>
いろいろご迷惑かけて申し訳ありません。
このブログはいろんな人のいろんな考えを覗くことができて、とても楽しく読ませてもらっています。今後も参加させていただきたいと思っているので、やめるなんていわないで下さい。

TOKUさん>ありがとうございました。{/hiyob_en/
 
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