荻窪鮫

元ハングマン。中野で隠遁暮らしのオジサンが躁うつ病になりました。
それでも、望みはミニマリストになる事です。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

暇の巻、拾四たび。

2018-05-31 09:41:47 | 聖なるブログに名も無きカテゴリを
暇だ。

今日は珍しく9時近く迄寝ていた。

タバコを1本吸い、水を1杯飲む。

Yahoo!でニュースチェックをする。

ついでにコーヒーも飲んだ。

今日すべきはTVerで、【正義のセ】と【特捜9】を観る事。

それだけ。

あとはボーっとネットサーフィン。

とりあえず気分を変えるため、缶チューを1本飲んだ。

朝から缶チュー・・・。

まるで廃人。

シャワーも4日は浴びていないはずだ。

しがないオジサンの1日が始まった・・・。



『たおれても、その時もしひまだったら、しばらく空をながめ、また起きあがるのさ』星野富弘(ニッポンの詩人・1946~)

過去の関連記事。
暇の巻。
暇の巻、ふたたび。
暇の巻、みたび。
暇の巻、よたび。
暇の巻、いつたび。
暇の巻、むたび。
暇の巻、ななたび。
暇の巻、やたび。
暇の巻、ここたび。
暇の巻、とたび。
暇の巻、拾壱たび。
暇の巻、拾弐たび。
暇の巻、拾参たび。
『コラム』 ジャンルのランキング
この記事についてブログを書く
« 散髪の巻。 | トップ | 感謝の巻、みたび。 »
最近の画像もっと見る

聖なるブログに名も無きカテゴリを」カテゴリの最新記事