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マジックアワー



昨年ここで夕陽と富士山の微速度撮影をしまして約一年ぶりの景色と再会した訳ですが、
殆ど焼けず、富士山も見えず終了。
嫁は人目も気にせずコンロで湯を沸かしカップラーメンを食ってました。著しい成長です。


運が悪いのか本当に朝夕共に良い画が撮れず2012年が終わってしまいそうです。


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オードブル



おはよう日本、おはよう皆さん。
無事気持ち悪い声の放送が終わりました。視聴頂いた皆様から「凄いねー」とか「綺麗だった」などと気を遣いながらも温かいお言葉を沢山頂戴しました。ありがとう御座います。
もう一人外人さんが紹介されるとは思ってもいませんでした。
ライブでいうなら前座。バラエティーなら前説。コース料理ならオードブル。
みごとなお膳立てっぷりが伝わったかと思います。(NHKさん有難う御座いました)

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NHK総合 おはよう日本



過去に紹介した微速度動画、京都TimeLapseより切り出した画です。
夜な夜な誰も居ない建仁寺にて酔った勢いで嫁と動画に映り込んだりして遊んでおりました。これもまた自作動画の楽しみの一つですね。

という訳で当ブログの「動画」カテゴリーからもyoutubeに投稿している微速度動画を紹介して来ましたが、NHKの番組ディレクターさんよりメールを頂き、朝のニュース番組「おはよう日本」で僕の動画が紹介される事となりました。
おまけに音声インタビューなどと言う物を二つ返事で受けてしまいました。(脇汗)
これがまた途中から完全にパニックに陥りまして自分でも何を言ってるのか全く分らない結果となりました。実際にはどう編集されているのかわかりませんがきっと震えた声で噛み捲くる肉声をお楽しみ頂けるかと思います。





放送日時は11月20日(火曜)朝の7時半からNHK総合「NHKニュースおはよう日本」と言う番組の
"世界が注目ネット動画"というコーナーちらっとご紹介頂ける様です。
登校前、出勤前、或いは朝飯の前に耳栓しながらちらっと見て頂けるとありがたいです。

また番組を録画しておけば恥ずかしい肉声をネタにke-taをゆするチャンス!

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屋久島の旅022



帰りの飛行機がプロペラ機でした。なんか小さい。
離島などは飛行場自体小さくて機体を真近で見れたりするのが嬉しい。




このおじさんと比較して頂くとわかりやすいかと思いますがおじさん1個半位のスケールです。
離陸の際はこのおじさんが機体をロープで引っ張り徐々に加速します。




搭乗口も実にコンパクト。
一番最後に乗り込んだ人がドアを閉めます。それは無いか。
でも機長から「一番最後の方、ドア閉めてねー」とか言われた本気にしちゃいそうです。

と言う訳で長々と続いた「屋久島の旅」はこれで終了です。
お付き合い頂きありがとう御座いました。

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屋久島の旅021



最終日にも関わらずあまりの暑さに泳ぐ事に。
シュノーケルを装着して数時間海中を楽しみました。
沖縄や八重山諸島の遠浅の海岸と違って10mも沖に進むと足がつかなくなります。
丁度学生連中が岩から飛び込んでました。
この岩のあたりでも全く足がつかない位急激に水深が深くなります。

数時間海を楽しんだ後、お土産なんかを買いつつ温泉に辿り着く。



怪しすぎてびっくりしました。
営業してないのかと思う位の静けさ。
山の中にひっそりと佇む秘湯っぽい雰囲気を醸し出しておりますが
タイル貼りの小さい内風呂でした。
色んな不安を抱えつつもさっぱりと汗を流した後はレンタカーを返し、飛行場へ向かいます。


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屋久島の旅020



残念な日の出を後に、宿に戻りチェックアウトして海へ。
旅行の最終日って寂しさからなんでしょうか、朝から凄くテンション下がりませんか?





「田舎浜」
バス停も浜も非常に分かり易いネーミング。




この浜は夕日のスポットと並んでウミガメの産卵でも有名です。
午前中からガンガン気温が上昇。

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屋久島の旅019



日の出撮影場所を間違え、慌てて車にカメラを放り込み東へ移動。
一応微速度撮影しましたが朝焼け後からの微妙な映像が撮れました。
没ですボツ。




釣り人と朝陽


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屋久島の旅018



最終日の早朝に日の出を撮りに東側の海岸へ
携帯のアプリで日の出時刻や方位を知らべて前日にロケハンしていた場所に到着。
駐車スペース、カメラのセッティング位置、構図など全て順調に段取り出来ました。
暗い空から少しずつ明けて色づく空、そして水平線に反射して顔を出す朝陽・・・
と言う一連の微速度撮影を開始。
コンロで朝のコーヒーを飲みながら日の出を待ちます。
空がかなり明るくなり、日の出時刻になっても水平線から太陽が顔を出しません。

ここで気づきました。太陽出てる。どこかに出てる。
右側のせり上がった山の裏に太陽が出ている様です。


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