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また来年



さてスナップも底を尽きました。
長々とお付き合い頂きましたがこれにて旅の記録を終了とさせて頂きます。
何度訪れてもやっぱり楽しい八重山の旅。

ありがとう、また来年。


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石垣スナップ05



うちの会社も見習って欲しい。




貝殻屋さんで話題の目が上向きに付いてる金魚。
人だかりが出来る程注目を浴びているのだが、中々の気持ち悪さです。



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石垣スナップ04



石垣にいた今年のイリオモテヤマネコ
石垣にいた去年のイリオモテヤマネコ





連れが買い物に夢中になってる合間にこっそり猫を追いかけた結果の迷子。


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本日のフハハハハー。



フハハハハー。が似合う看板を発見。
このイヤラシイ目が堪りません。


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石垣スナップ03



今年もあやぱにモールを徘徊
すると まゆみーヌにそっくりな画を発見!(会った事ないけど)
多分こんな方です。(茂みから突然現れそう)





更に歩き進むと売ってました。
こんな観光客だらけの通りでうっかり買いたくなる人がいるのか分かりませんが売主は本気です。

一つ苦言を呈すならば、値段の下に「今日も乗って来ましたー!」とか書いた方が今が一番旬である事をアピール出来ると思う。
そう言うちょっとした工夫が買い手の心をグッと惹き付けるんだと思います。(思いません)



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石垣スナップ02



取っ手のない扉の店
扉の横に開け方が丁寧にも張られている。

※両手をポケットに突っ込み、背中を丸めて「バコーン!」と扉を蹴り開けてお入り下さい。

僕の場合はバコーン!と同時に「村上おるかー!」で入店。
この方がそれっぽくなります。(村上は居ませんでした)




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石垣スナップ01



ありったけの機材を担いで波照間島へ降り立ったのですが結局何の収穫も無く
酒を飲み過ぎて吐いて石垣に戻ると言う散々な結果。
気を取り直して昨年同様無駄に看板を撮影。





そして今年のMahiMahi
これが去年のMahiMahi
思わずポインターを↑に合わせてしまったかも知れませんが、何もおきません。
フハハハハー。



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最南端



日本最南端広場で大胆にも立ちションしてるのかと思ったのは僕だけです。





左から日本最南端カウボーイとその右に日本最南端夫婦
そしてその奥に見えるのが日本最南端赤い屋根です。
そして僕はその日本最南端夫婦の前で日本最南端ロボットダンスを披露して来ました。





日本最南端石碑

もうね日本最南端って言いたいだけです。

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翌朝



いやーそれにしても昨晩調子に乗って呑みすぎました。
どんなに呑んでも滅多に吐く事はないのですがこの日ばかりは朝から便器に向かって遠吠えの連続。
おまけに夜景を撮った記憶がありません。
聞く所によると三脚をもってウロウロしてたらしいのですが、星の写真は1枚もない。
何をしていたのか分かりませんが取り敢えず三脚のクイックシューを紛失。
これで三脚がただの鉄の棒(武器)になりました。


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泡波



波照間に来て楽しみにして来た事がある。
一つは天の川の撮影
もう一つは幻の泡盛と呼ばれている「泡波」を頂く事である。
出荷量が少なく酒造から一般客が購入出来ない為に希少価値の高い幻酒とされている。

島内の宿や店舗にだけ出荷しているようで仕入れ原価は600ミリの瓶で650円程度。
それが石垣で売られる頃には4.000円前後に跳ね上がる。
試しにネット販売の価格を調べてみたら7.000円前後で流通している。
老後は水牛を飼うか泡波を密輸するかで悩みます。





と言う訳で外食後にほろ酔いで宿に到着。早速宿のオーナーに泡波を出せと脅迫。
氷と夕食の煮物も出て来ました
おまけに部屋で呑むのは寂しいから食道を開放しろと脅してオーナーと連れと3人でゆんたく。
(※ゆんたく:一緒に居たく無いのに強引に食事や酒盛りを強要しておしゃべりする事)

味は泡盛と言うより米焼酎に近く癖が無くて飲み易い。女性に人気があるのも納得。
呑み始めて2・3杯で記憶が無くなりました。


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