Are you writing ? No I was just thinking.

インド洋にほど近い街に家を建てました。よく働いた後はホリデーで充電しまた進んで行くのです。

パースのレストランの値段設定はおかしいです。

2018-07-31 07:35:29 | Perthのじかん
日本から帰って
来たばかりだから?

パース市街地はどこもかしこも

相変わらず面白みの無い

行きたい場所が皆無なつまらない感じですな。
ただこのノースブリッジから
シティに抜ける新しい広場は
なかなか良かったです。

これから久々に向かう日本食屋さんも
全然ワクワク感がゼロでして

髪も切ったがね....
担当さん以外の人にしてもらうって
もうやめよ...。

髪型はイマイチだし
天気もパッとしないし
結局足を向けた日本食屋さんでは

うーん やっぱり日本から
帰って来たばかりだから??

日本にあったらここだって
並み以外のなんでもないと思う
イキナリこえた厄介な
日本舌👅を持つ私なのだ。

とにもかくにも

高過ぎです!
このパース仕様の値段設定!!

2人で少々飲んで食べて$200かい。

これだけ景気が悪くなって
何処もかしこも相変わらずの
この強気の値段設定で
これからどれだけのレストランが
閉店に追いやられるやら。

取り敢えずは飲食業界で
働く人々の給料を落とさない限り
経営自体がどこも難しくなって行く
一方じゃ無かろうかと思うのですが。

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極寒のような雰囲気の街になってしまったパース

2018-07-28 16:10:27 | Perthのじかん
パースに戻って来て

すっかりといつも通りの
元の生活に戻りました。

本日は母から譲り受けた結婚指輪
をはめて
アンティークぽくて気に入ってます。

少し伸びてしまった髪を切るため
前回からお世話になっている
Tokyo Hair Collection へ。

久しぶりのシティだが
街がより一層寂れているし....。

いよいよパースにもUNIQLOが
9月くらいにオープンするらしいが

大丈夫かね...
この死んだような活気のない中心部に
オープンなんて。

待ち合わせのパブでロゼを飲みながら友人を待つが

いやはや ここも静かすぎて....
楽しくない。
実に雰囲気全体が受け入れたくない感じ。

夏になったらパースっ子も
一気に元気になって賑わってくれるのかしら。

景気が悪いからなのか
冬だからなのか
雪も降っていないのに
まさに極寒の如きパースシティです。
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ピルゴス村への行き方

2018-07-25 19:50:35 | サントリーニ島 guide to Santorini Island
出発地点はもちろん
フィラのバスステーションです。

ぺリッサ行きのバスに乗るのですが
ぺリッサ エクスプレスと言って
ピルゴスには寄らない急行便と
ピルゴスに寄るぺリッサ行きの
2種類があるので注意しましょう。
うろ覚えですがピルゴス経由は1時間に一本です。

でもね ぺリッサ エクスプレスに乗っても
サントリーニの有名ワイナリー
サントワインは経由するので
サントワインに寄った後にピルゴスまで
歩いて行くことも可能ですよ。

実際に私達も確認を怠って
ぺリッサエクスプレスに乗ってしまったのですが
途中のサントワインで下車して
他の乗客の人も勘違いしていた人もいたので
お気をつけください。

徒歩でピルゴス村まで行きました。
所要時間 徒歩10分から15分くらい。
行き方も何も目の前にピルゴスが見えているので
そっちの方向に向かう一本道を
歩くだけです。


途中こーんな風景も楽しめます。
歩くつもりの方は日傘持参が良いです。
私は基本真ん中わけで
ポニーテールを結っているのですが
サントリーニを1日歩き回ったら
真ん中わけのラインとデコのてっぺん
が日焼けしちゃって大変にヒリヒリしました!


ピルゴス村に着いたら
とにかくグルグルと気の向くままに
歩いて下さい。

どこもかしこも絵になる。

村の頂上の方に青の教会があります。

レストランや土産屋さんは
頂上付近の教会近辺に集まっているので
そこに到達するまでは

たくさん

たくさん歩いてピルゴス村を堪能して下さい。

あっ ピルゴスの住人の人発見。

卵の買い付けから戻った
ヴィラのスタッフさんかな?

ピルゴスに関してはまだ書き足りないので
続きでまた紹介したいと思います。

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ピルゴス村

2018-07-25 19:50:12 | サントリーニ島 guide to Santorini Island
イアよりもフィロステファニーよりも

この場所こそギリシャだ
と惚れ込んでしまった場所。

フィラからもほど近いピルゴス村。

日本でリサーチしている時から
ピルゴスには必ず行くと
漠然と心に決めていたのだが結局
サントリーニ滞在中2度足を運んだ。

洗濯物まで色合いの美しさを狙って
干しているのかしら。


小さな小さなピルゴス村。

1時間もあれば村中を歩いて回れるはず。

村の中にはいくつかの白いトンネルがある。

このトンネルと出逢えた時の
気分の高揚ったらない。
感激したのを昨日のように思い出す。

まさしくこれがThe Greekの世界。
この写真の建物はほぼ民家。

奥に奥に入っていけるなら
本当に見てみたかった。
田舎のギリシャ人の生活とか。


こんな感じの村が典型的なギリシャの
田舎なのであれば

私は絶対に将来ギリシャの
田舎めぐりの旅に出る。


ピルゴス村に関しては
まだまだ書きたいことが多い。

イアやフィロステファニーのように
有名ではないが
オーストラリアに
帰って来てからもこの村に
ひたすら魅了され続けている。

次にサントリーニに行く際は
絶対に宿泊したいと心に決めている。
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ピルゴス村 白のトンネルを抜ける

2018-07-25 19:50:11 | サントリーニ島 guide to Santorini Island
この村はまるで
おとぎ話の世界のようなのです。

ぎゅっーぎゅーギュギュッと
この小さなピルゴス村にサントリーニに
昔から住む人々の歴史が詰まってるみたいな。

村の外れに行くと廃墟も多いですが

ギリシャの島だなぁと期待を
裏切らせません。

白い。そしてなんと言っても静か。
のちに書いて行くがまさかのこの静かなピルゴスで
チャイナ チャイニーズの軍団と
遭遇してしまったのだよ。とほほ。


お昼も近づいて来たので
てっぺんの教会付近にあるカフェで

ギリシャのおつまみ系を頼んで

ピルゴスの頂上から見える
違う顔のサントリーニ島を見ながらのんびり。

ピルゴスで見たお土産屋さんが
イアよりもフィラよりも

センスがあって可愛かったです。

フィラへの帰りは
ピルゴス村で
バスを降りた場所と同じ場所から
フィラ行きのバスが1時間に一本
でやって来ます。


バスが到着したら
ぺリッサ オンリー!!
とか
フィラー!!フィラーー!!

とか叫んでくれるので
ある意味分かりやすいです。

フィラからピルゴスまでエクスプレスだと
えっ こんな近いの!
と思うくらいあっという間に到着です。
料金も確か1.8ユーロ💶だったと思います。

サントワインに寄ってからピルゴスに
行くのも良いルートだと思いますよ。

こんな白いトンネルを

通り抜けてみてください。

The Greek です。

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