因縁多き女が・・結婚・・悟りの世界(愛の世界)へまっしぐら

この世には男と女しかいない・・・男と女が織りなす因縁と・・・その果ては

学長の神通力が‥100万の魂を真我に目覚めさせました・・・

2019-06-12 08:43:09 | 日記
おはようございます。ここ数日・・耳と首が痛くて・物忘れがひどく・・時間と日にちが体感できず・
・ブログを書くのも・・時間の感覚が不明瞭・・・自分の意志ではなく・・何かに操られてる感じがすごくしてました・・
・・そして・・いろんな経過をたどって昨日は。。曾祖父と」曾祖母が眠るってる・・・お墓へ・・真我の友人と出かかて・・・
わざわざ・・・遠くからきてくださって・・・一緒にお墓を掃除して・・お花を供えて・・お茶をあげ・・・原点の心を浸りで読誦した・・・・・
・・お墓といっても・・それは‥・・曾祖父は無縁仏を供養するために托鉢をして建てたもの・・・なので・・石塔には百万霊の供養塔と刻んであり・
曾祖父と曾祖母の名前はきざんではない・・・曾祖父と曾祖母は百万霊(魂)と一緒にここで眠っていたことを・・50歳になって初めて知った・・
でも‥学長にであった15年前、学長に出会ってすぐに私は無意識にこの石塔の前に来たことがある。その時は人生どん底で・・・夢遊病者ののうになっていて・・
・・自分が分からず・・・何かを求めてこの石塔にきたのだと思う。石塔の前でただただ泣いたのを覚えている・・
それから15年の月日がたち・・・また石塔の前にたった・・今度は真我の友人と二人で・・・学長の最後の未来内観を受講したした私・・
・・私にとっては・・・初めての真我開発講座だった・・・講座の中に曾祖母が降りてきて・・「その道をまっすぐいにすすみなさ」といわれて・・・・
15年間・・どんなに苦しくても・・学長の光だけを頼りに‥歩いてきた・・この光は講座の最後で学長が私の両肩に手を置いてきださった時に見えた光です・・
この光が・・私をずっと照らしてくれました・・真っ暗な細いトンネル・・出口が見えないトンネルもありました・・でも遠くにみえる・
一点の光・・これだけを頼りに15年間・・歩いてきました・・・一人では歩けずに・・何度学長に助けていただきたことか・
・・そして・・いろんな人が・・助けてくれました・・・度重なる好転反応でたおれること数知れず・・・数々の試練・・・どうして私の人生こうなのって・・自分を責めて
でも・・気づきました・・曾祖父と曾祖母は・・・百万の魂と一緒に学長をまっていたんです・・約80年間待ち続けて・・
昨日学長に出会えたんです・・・今までの私に起こった試練は・・・この百万の魂・・正確には102万の魂が光に‥‥真我に・・一気に目覚めるためには・・・
・・私の魂が強くな必要があった・・でも・・私一人では・・・百万の魂を学長に繋ぐには・・・真我の友人の力が必要だった・・・
友人は無意識に100本近いお線香を持参・・・お花を供えてくれた・・・私は。。なぜか・・・今年はの庭で菊の花を育たていて‥‥ちょうど咲く寸前のつぼみになっていて
石塔にお供えした・・・友人と石塔の前で1時間30分ほどいただろうか・・友人が気づいてくれて・・つぼみだった菊の花はみるみ開花し・・・
友人はお供えして切れた花も・・元気になり・・太陽も煌々と真上から石塔と私たちをてらしてくれて・・・
・・102万の魂が真我に目覚めました・・・神通力すごい勢いです・・・
それから‥その石塔の横・・数体の首のないお地蔵さんが供養されていて・・このお寺の名前。。別名「針の耳」という・・・
私の耳が痛いことと・・・首を引きち切られるような痛みは・・・この人達の・・愛のを求める叫びだったのかと・・・
・・・とすると・・・私に起こる変化は・・・いろな魂が‥真我に目覚めたいといってきてるメッセージ?・・
学長のところへ連れて行ってというメッセージ?・
・確かに‥以前も300年前のの女性が・・・学長の前で・・私を通して出てきました・・・そして・・光になって・・天に帰りました・・・
「、」とう学長からのメッセージ・・・もしかして・・「、」は天のことかな・・・

・・・もしかして・・私の仕事は・・3次元の仕事ではなく・・天の仕事?・・・

コメント   この記事についてブログを書く
« この痛みどうすればいいんで... | トップ | 100の魂・・真我の覚醒・... »

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事