真我の花道・・・幸福の道・・・

本当の自分に出会うことで因縁を断ち切り・・・
・・・・幸福の道へと人生の電車を乗り換えるこができました

偉大な。・・・私のご先祖に感謝です・・・

2019-06-07 08:49:16 | 日記
おはようございます。昨日は真我追及のスペシャリストMさんといろんな話をしました。
たくさんのお陰様をいただき、気づきをいただきました。そのなかで・・Mさんが私の曾祖父のお墓詣りに一緒に行ってくださるということに・・・
・・曾祖父は・・九州の笹栗という場所に無縁仏様を祀るお墓をたてました・・・(四国八十八か所をお遍路として回り、托鉢をして得たお金で)・・・・
・そこに・・曾祖父と曾祖母はいます・・子供のころ・・祖父と遺一緒にお参りにいってました・・・
・・昨日・・Mさんと別れた後・・どうしてもそこへ行きたいという思いが強くなり・・・
・・すると‥夫が出かけるので駅まで送っていったのですが・・そこが‥篠栗だったのです・・
これは‥呼ばれてる感じがして・・・いってみました・・何十年ぶりでしょう・・・
・・お墓につくと・・涙が流れて・・・号泣・・・石塔に水をかけ・・合掌し・・真我の実践をとなえました・・
・・・心臓がちびてて来るくらいの動悸・・・・心臓の鼓動をあんなに強く体感したのは初めてでした・・・
・・お墓の石塔に・・百万の霊眠るt刻まれいて・・・ここに百万人の霊が眠るってすごいなっておもい・・・私は百万先祖に田助けられたきたのかと思うと・・・
・・・感謝の思いで・・いっぱいでした・・・・学長に新宿で奇跡的に会えのは‥きっと・・この人たちのお陰に違いないって・・・
・・15年たってやっと・・お礼を行くことができました・・
・・でも・・・曾祖父はどうして・・・百万人の霊のお墓をつくったのか?・・・疑問でした・・
そして‥気づきました・・曾祖父には・・満州で戦死したという息子がいたと聞かされてました・・その方は・・優秀で日本を代表して・・
満州に何かをつくりに行ったということ・・・結果的流れ弾にあたって戦死したということですが・・
きっと曾祖父と曾祖母は息子が帰ってくるのを待っていたのだと思います・・
・曾祖父は・・どこかのお寺の僧侶と一緒に中国にいったとか・・・信仰深い人だったようです・・
曾祖父はきっと戦死した息子が・・かえって来る場所が分かるようにと・
・・死んでいてもかえって来てほしいという曾祖父息子への思い・・肉体はなきとも・・魂は戻ってくるとを信じて・・待っていたのかもしれない
そして・・戦死した人の魂が・・帰る場所をつくり・・・そこに息子の魂も一緒に戻ってくることを心から願っていたんだと思います・・
・・子を思う・・曾祖父と曾祖母の深い愛に脱帽です・・・私のご先祖はなんて素晴らしい・・・すごいとし言いようがない・・
初めて受講した未来内観で・・曾祖母が・・「その道をまっすぐすすみなさい」っていってくれて(真我の道をまっすぐに)・・
その意味にようやく気づくことができました・・・

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