和貴

和貴ランド

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お願い

2007-08-22 14:01:00 | Weblog
まことに勝手ながら。ホームページを変更さしていただきました。
さらに、新しい小説「槍と魔」と同時公開です。
ホームページ→http://blog.goo.ne.jp/1994kazuki0805/です。
また、「槍と魔」の公式サイトは、↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E6%A7%8D%E3%81%A8%E9%AD%94#.E5.9F.BA.E6.9C.AC.E6.83.85.E5.A0.B1です。
ご利用お願いします。
このサイトは、もうすぐ工事が始まり、新ホームページの完成予定です。
2つの物語は、こちらには、来ないと思います。
温かいご支援ありがとうございました。
終了終了です。今後新しいサイトで!
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外伝ダフィン大将 第七話 幹部アンダゴラ

2007-08-21 11:23:05 | Weblog
そのころ、准将の1人、メタル・ギア・フィニックスは、幹部の1人アンダゴラを発見。フィニックス「我、准将メタル・ギア・フィニックスだ。てめいを海賊の強盗容疑で現行犯逮捕する。自首すれば、多分5年前後。俺に手を出せば強盗、暴行、逃走容疑で現行犯逮捕だ。で懲役は、30年前後になる。」アンダゴラ「あ、なめてんのかボケ。俺は、1億の首だ。」フィニックス「とうぼえを勝手にするがいい。さっき容疑者の1人幹部のマァマ幹部が大将ダフィン様に1分前殺された。」アンダゴラ「何だって!幹部で副リーダーのマァマ2億の首が負けただと!なめんのもほとほどにしろ。俺の名は幹部アンダゴラ4世だ。」
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外伝ダフィン大将 第六話 ダフィン大将

2007-08-20 11:35:03 | Weblog
そのころ、ダフィン大将は、「ほぉ、てめいが幹部のマァマか。」マァマ「大将でも副リーダーの俺、賞金2億に勝てんのかよ!」ダフィン「われ、大将アルバス・ダフィンだ。」マァマ「弱いくせにとうぼえすんなよ。」ダフィンは、「そうかい。まぁ、弱気でっと。」マァマ「なめてんのか!」ダフィン「本気でやってほしいみたいだな。水帝 スードル。」「ドカーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン。」マァマ「こんなの・・・・・。」マァマは息を引き取った。ダフィン「ザこいやつに使わなかったらよかった。」
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外伝ダフィン大将 第五話 幹部ノール・ルール

2007-08-20 11:25:35 | Weblog
そのころ、海軍雑用のルビーがタテコン海賊団幹部の賞金首1億1180万のノール・ルールと会った。ルビー「私、雑用のルビーだ。てめいの首よこせ。」ルール「ほぉ、雑用相手か。遊んでやる。」ルビー「減修羅。」「バァコーーン。」ルール「何だ雑用の力か避けないと軽く死んでたな。」ルビー「空修羅」「ヒューーー。ドカぁーン。」ルール「やばい。」「バーン。」ルール「ぁ。」「バタン。」ルビー「よし逮捕・。」「ブス。」ルール「はぁ、お前なかなかやるがこの俺様を怒らした。死んでしまえ。」ルビー「こんなはずじゃ。」と言って最後の言葉を残して息を引き取った。ルール「ハハハ。猛毒のついたヤリが刺されば死ぬ。」「・・・。」場面は変わってバトレクス・ティーズは「待てー。」「トコ。」「バタン。」男が「やったー成功。」ティーズ「誰や、足かけて喜んで奴。」

いったい誰だこの男は?
戦いになるのか?
次回をお楽しみに!
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外伝ダフィン大将 第四話 クランマ大貴の力

2007-08-20 11:08:03 | Weblog
「ダァーーーーーーーーー。」アドン「くそ。決着つかねぇぜ。」クランマ「お前さんが自主してきたら、おわんだよ。」アドン「デスゴルザ様許してください。」クランマ「自主かい。」アドン「はい。」クランマ「よおし。」「ドカーン」アドン「ハハハ、誰が自主すんだよ。」クランマ「貴様。俺をなめてんのか!」アドン「死ねぇーーー。曇修羅。」「グッシャ。」クランマ「ぐぉー。うーーー。まだぁ。はぁ。生きている。はぁはぁ。減修羅」「バァコォーーーーン。」アドン「あーーーー。」「バタン。」クランマ「逮捕だ。多分こいつはティアド都市の最高刑務所のテテノル州グランド刑務所行きだな。」「カチャ。」クランマ「ふうーー。」そのころ、准将バトレクス・ティーズが幹部の1人、ニコロ・マッチを発見した。「おい、てめいニコロ・マッチだな。」男は「そうだ准将のティーズさんよ。」ティーズ「ほぉ、1億2000万の首が知ってるとは!」マッチ「知っているとも。と言うことでお時間なので逃げる。」「バぁーン」ティーズ「くそーー。煙幕使いやがった。許せん。あいつを絶対捕らえるんだ。少将に位が上がったら家のローンを払って貯金してやめるんだよこんなのって早く追わないと!」
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ザ・Kニュース 第1回

2007-08-20 10:47:01 | Weblog
始めまして、ザ・Kニュースのお時間のようです。
今回始めてのニュースとさせていただきます。
今回のニュースは短期外伝第2弾ほぼ確定しました。
第2弾の題名は「シンサウの冒険」にほぼ決まりました。
現在掲載中のダフィン大将編は、10月までに終了する予定です。
第2弾の掲載はその後の10月末の予定です。
第3弾の企画もあがっています。
仮名は「ゲンロウ雑用から」と「マゲン四皇帝」と「滅びた大都市」と「元海賊王」の4つがあがってます。
現在3つは完成して、1つは少し完成していると言うことです。

もう1つニュースです。
作者ペンネーム:椛貴 和正氏によると第2章の名前は「四水」だそうです。
作者によると現在、第8章をかいていると言うことです。
以上ニュースでした。
次回第2回もよろしくお願いします。
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短期外伝第1弾 ダフィン大将 第三話 アドンVSクランマ大貴

2007-08-17 15:40:03 | Weblog
クランマ「見つけたぞアドン。」アドン「やぁやぁ、弱そうな人!」クランマ「お前は爆弾テロ容疑で逮捕する。」アドン「ほぉ、やって見せてよ!」クランマ「ほぉ、やってほしいのか。」アドン「そもそもあんた誰?」クランマ「ダフィン大将の手下で海軍本部大貴のクランマだ。」アドン「何だと、ダフィン大将の手下?お前も水の使い手か」クランマ「そうかもな修羅。」アドン「お前は、やり使いね。」クランマ「ラオ修羅。」アドン「テコ修羅。」「ダァーーーーーーーー。」

戦いに決着はついたのか?次回をお楽しみに!
現在本編はお休みさせていただいています。8月24日には再開する予定です。
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短期外伝第1弾 ダフィン大将 第二話 第1の事件発生

2007-08-17 15:21:35 | Weblog
第1の事件発生。四大幹部の1人アンダゴラ賞金額1億が動きだした。リュフーク州の横アンニーア州に団員8人を連れて、爆弾テロを五ケ所でいっせいに爆発。最低でも、30人死亡1500人が負傷した。ダフィン大将は、大貴の1人、ラッティ・クランマ大貴を動かした。ダフィン大将はリーダー、デスゴルザの元に急いだ。クランマ大貴はアンダゴラの手下団員8人の1人、アドン賞金学500万を発見した。

次回、アドンVSクランマ大貴の戦いが始まる。
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短期外伝第1弾 ダフィン大将 第一話 悪の出現

2007-08-17 08:36:36 | Weblog
ここは、サイジュアの住む国の海軍大将ダフィン大将り次々に起きる出来事です。ダフィンは、自分が作った、自分の本部があるティアド都市の183万人の人々を守っている。ダフィン大将は、オウオウのヤリ 水王の能力者でとてつもなく水の使い手である。ティアド都市は、9の州で出来ている。その1つ、リュフーク州で事件は起きた。事件とは海賊出現。海賊の名は、デスゴルザ。タテコン海賊団リーダー。かれは、賞金首は、2億6600万の第2級海賊団の1人。そいつの出現で事件が連続する。

事件はどうなるのか?本編と合わせて今後、続く。
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第1章 降臨 第4話 悪魔のヤリの過去

2007-08-10 14:30:12 | Weblog
ディアログ「それはな、わしの家に伝わる悪魔のヤリだ。俺の祖父さんが死んだ時に取れてもらった。」サイジュア「何で装備しないの?」ディアログ「わしはほしい悪魔のヤリがほしかったからそれを今、装備している。」サイジュア「何のヤリ?」ディアログ「それは言えない。でもいつか分かる。」サイジュア「まぁいいや。どうせ関係のないことだし。」ディアログ「まぁそうおこるな。悪魔のヤリの過去を教えるからさぁ。」サイジュア「べつに怒ってないし。まぁ、過去の話を聞いてこう。」ディアログ「7000年前に悪魔のヤリが出来てと言っただろう。7000年前の悪魔のヤリを作ったのは、その7000年前天才科学者、アンディス・モア。そいつは、1285の悪魔のヤリを死ぬまで作り続けたという。現在三大星のアンディスの子孫リティン・モアは悪魔のヤリを作ることは出来ないが、分析、悪魔のヤリの装備者でないのにその能力が使えるようにしたりしている。リティン・モアは科学者と言ってもとてつもなく強い。そのため、現在、三大星の1人だ。そのうちリティン・モアは、能力がすべてわかってしまう。その前にそいつを捕らえ刑務所で実験もさせずにいて、現在までに分析したデータを手に入れろ。」サイジュア「分かった。」ディアログ「ようし、この悪魔のヤリを装備しろ。でも言っておく、死ぬまでヤリは、体に刺さって取れない。そして、この悪魔のヤリの能力は知らない。」サイジュア「分からなくても、俺が強ければ勝てる。」
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