谷口かずふみ blog

  
神奈川県議会議員・谷口和史の活動日記

大和駅からスタート

2014年02月28日 | 日記


おはようございます。鳥渕・大和市議と大和駅からスタート。暖かくて、空も快晴です(^_^)
きょうは、これから厚生常任委員会です。
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歩行者を守れ!

2014年02月26日 | 日記
 「歩行者を守れ」--県道45号(丸子中山茅ヶ崎線)を利用する歩行者、特に子どもたちを守るための対策を要望するため、県の厚木土木事務所・東部センター(綾瀬市)を訪問しました。

 新道下自治会の樋口会長(右から2人目)から沼田所長に要望書を手渡し、ガードレール設置などの対策をお願いしました。
 これには、鳥渕・大和市議(右端)も同行。一緒に早期の対策を要請しました。
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教育委員会表彰

2014年02月23日 | 日記
 大和市教育委員会の表彰式に出席しました。
 37名8団体の方々が受賞。「青少年指導員として青少年の健全育成に寄与された」として三田真理さん、「母親クラブ連絡協議会の役員として青少年の健全育成に寄与された」として奥野千佳さんが表彰を受けられました。
 表彰を受けられた皆さん、大変おめでとうございます。



 これに先立ち、午前9時から南林間中央公園で市内一斉パトロールに参加しました。
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町田市議選

2014年02月22日 | 日記
 夕方から山田・大和市議とイトーヨーカドー前で街頭を行った後、町田市議選の応援に行って来ました。

 日頃からお世話になっている町田市議の皆さんの大勝利を祈っています。
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相模大塚駅からスタート

2014年02月21日 | 日記


桝田・大和市議とともに相模大塚駅からスタート。
きょうは、午後3時過ぎから神奈川県議会の本会議で公明党の佐々木県議が一般質問に立ちます(^-^)/
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災害対応ロボット

2014年02月19日 | 実績

 公明党県議団が進めてきた生活支援ロボットの普及。

 きょうの公明新聞7面には、「災害対応ロボット」に関する実証実験(さがみロボット産業特区)を視察した様子が掲載されています。

 以下は公明新聞から転載。

 被災者探索に活用/災害対応ロボット レーダーの性能確認/党神奈川県議団

 公明党神奈川県議団(鈴木秀志団長)は12日、同県厚木市内で行われた「災害対応ロボット」に関する実証実験を視察した。
 これは、介護や医療、災害現場で活躍する生活支援ロボットの実用化や普及をめざす「さがみロボット産業特区」で、ロボットを実際の使用場所に近い環境で用い、実用化に向けて問題点を検証する取り組みの一つ。
 この日は、地震などで建物が倒壊した災害現場で、がれきに埋もれた人を助け出すために、レーダーを使って生存者を探索する被災者探索ロボット(株式会社タウ技研)の実証実験が県消防学校で実施された。
 実験では、被災者探索ロボットの先端内部に装着するレーダーの性能を確認するため、倒壊した建物に人が閉じ込められたと想定。縦横およそ2メートル、奥行き4メートルほどの空間に模擬がれきと人を入れて距離認識機能を持つレーダーを差し込み、中の動きを探った。
 開発されたレーダーは、極めて細かい電波を放ち、反射して戻ってくる角度や速さで、体の動きや位置を捉える仕組み。呼吸や筋肉のわずかな動きがあれば、モニター画面に波の形で示される。
 この日の実験では、1・5メートルほど離れた場所に人の存在をモニター画面で確認。今後、がれきを掘削して進む小型のロボットに、このレーダーを取り付けて災害現場における被災者の迅速な救助に役立てていくという。
 鈴木団長らは、介護負担の軽減など生活支援に役立つロボットの普及を推進してきた立場から、「地域の安全・安心の実現につながるロボット技術の開発や実用化が一層進むよう、今後も力を尽くしたい」と述べた。
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鶴間駅からスタート

2014年02月19日 | 日記
 吉澤・大和市議とともに市内の鶴間駅からスタート。

 きょうも凍えるような寒さでした。今週は予想されていた雪も降らないもようで、安心しました。
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雪かき

2014年02月15日 | 日記
 先週に続き、今週末も大雪に見舞われました。

 朝から5時間ほどかけて、ご近所の方々と雪かきを行い、ようやく步くスペースを確保しました。
 今回の雪は、先週よりも多いうえ、重くて、大変でした。

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基地跡地を命守る”とりで”に

2014年02月11日 | 実績
 きょう11日付の公明新聞7面に、「基地跡地を命守る”とりで”に」との見出しで、キャンプ座間返還予定地の病院誘致に関する記事が掲載されています。

 以下は公明新聞より転載。

 基地跡地を命守る“とりで”に/キャンプ座間返還予定地に市民待望の総合病院/神奈川・座間市

 神奈川県座間市にある米軍基地「キャンプ座間」の一部返還が予定されている跡地で現在、長年にわたり市民が待ち望んできた総合病院の整備計画が進められている。公明党の浜田昌良参院議員、谷口和史・神奈川県議、党座間市議団(小野たづ子団長)は3日、返還予定地の状況を視察。これまで公明は国、県、市の各議員が連携し、基地の返還促進と市民が望む跡地利用の実現に尽力してきた立場から、今後の取り組みなどについて遠藤三紀夫市長ら関係者と意見を交わした。

 『市が構想、16年春の完成めざす/防災力高める新消防庁舎も』
 『国、県、市の公明議員が連携し推進』

 「キャンプ座間」は座間と相模原の両市にまたがる在日米陸軍の基地。基地面積(約234・6ヘクタール)の約3割に相当する座間市側に、在日米陸軍司令部など主要施設が置かれ、陸上自衛隊も敷地内の一部に駐屯している。
 このうち、チャペル・ヒル住宅地区の一部返還(約1・1ヘクタール)が示されたのは、2006年5月。さらに、09年10月には国と市との協議機関である「キャンプ座間に関する協議会」で、国から陸上自衛隊家族宿舎用地を含む約4・3ヘクタールが追加的返還候補地として新たに提示された。
 その後、市は返還地について跡地利用構想をまとめ、国と合意。一方、11年10月に日米合同委員会で同地区の一部土地約5・4ヘクタールの返還が基本合意され、国が返還に伴う条件整備をした後、市が利用できる形になった。
 市の構想によれば、返還跡地には(1)救急医療体制と総合的な診療科目を有する民間病院の誘致(2)消防・防災力を高める新消防庁舎の建設(3)市民憩いの公園整備(4)陸上自衛隊家族宿舎の建設――が予定され、国によって現在、土地の造成が進められている。

 浜田氏は基地の一部返還が示された後、市民や関係者の声を聞くとともに、地元の理解が得られる返還を実現するため、キャンプ座間に関する協議会の設立に尽力。返還促進など基地対策に一貫して取り組んできた。
 また、返還候補地に市民が待ち望む総合病院の誘致を求めてきた党市議団は、党県議団(鈴木秀志団長)と連携。党県議団は県保健医療計画の見直しに力を注いだ結果、13年4月にスタートした第6次保健医療計画で、同市が属する医療圏が病床過剰地域から病床不足地域へと位置付けられ、病院誘致への道が開かれた。
 これを受けて市は公募・選定作業を進め、昨年8月に病院事業者を決定。今後、日米共同委員会の承認を経た上で、16年春の完成をめざして病院施設や新消防庁舎の建設などに着手する方針だ。

 視察を終えた一行は市役所を訪問。遠藤市長は、基地の返還と跡地利用構想を力強く後押ししてきた公明党の取り組みに謝意を表明し、さらなる基地負担の軽減に向けて「引き続き支援してほしい」と要請した。
 これに対し、谷口県議は「返還跡地利用のモデルケースとして成功するよう、全面的に支えていく」と約束。浜田氏は「公明党が持つネットワークの力を最大限に生かし、どこまでも協力を惜しまない」と述べた。
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認知症セミナー

2014年02月10日 | 日記


大和保健福祉事務所で、認知症セミナーに参加しています。このセミナーは、認知症サポーター養成講座も兼ねており、しっかり学んでいきます!
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コミセン南林間の開館30周年

2014年02月09日 | 日記

大和市コミュニティーセンター南林間会館の開館30周年記念式典に出席。来賓としてお祝いの挨拶をさせて頂きました。
写真は木村会長(左から2人目)。




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雪かき

2014年02月09日 | 日記


朝7時から自宅マンション前を雪かき。
ようやく歩くスペースを確保できました(*^o^*)

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茅ヶ崎支部会

2014年02月05日 | 日記
 午後7時半から公明党茅ヶ崎支部の支部会に出席。県本部の機関紙推進委員長として御礼をさせていただきました。さらに、県の高校奨学金の3月前倒し支給などの実績について話させていただきました。
極寒のなか参加して下さった皆さん、大変ありがとうございました。

支部会には、佐々木さやか参院議員も出席。終了後、市議さん(5人)のグループ別に記念撮影を行いました。
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優良衛生技能者の表彰式

2014年02月04日 | 日記
 午後2時から、神奈川県の優良衛生技能者・優良従業員の表彰式に出席しました。



 これは、理容師や美容師、クリーニング師、調理師、製菓衛生師、ふぐ包丁師などの方々を称える県知事表彰で、きょうは106名の方が受賞されました。
 大和市の方では、鶴間駅近くのお蕎麦屋さん「寿美吉」の波一枝さんが受賞されました。
 受賞された皆さん、大変おめでとうございました。
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キャンプ座間返還予定候補地を視察

2014年02月03日 | 実績
 浜田復興副大臣、座間市議団の方々とともに、キャンプ座間返還予定候補地を視察しました。この候補地には、総合病院の誘致が決定しており、現場を拝見しました。



 その後、座間市役所に伺い、遠藤市長と意見交換。進ちょく状況や病院建設までの課題などを伺い、今後も国・県・市で連携を取りながら、課題に取り組んでいくことをお約束しました。

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