訳わからん このシャバは

今こそ日本人に問う。本当に日本を解体しようとする民主党でいいのか。 

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加藤山拓亡命政府を樹立か

2007年04月30日 19時44分14秒 | Weblog
中朝国境の図們大橋を歩く自民党の加藤紘一元幹事長(前列中央)、山崎拓前副総裁(同左端)ら。徒歩で国境線まで渡り、「人間の生活のにおいがしないな」などと話しながら、北朝鮮側を眺めた(29日、中国吉林省) 【時事通信社】

【筆者記】
臨時ニュースを申し上げます、大本営発表ではありませんが中国訪問中の自民党の加藤紘一・元幹事長、山崎拓・前副総裁らは29日、北朝鮮との国境近くの吉林省延吉市を訪れ、日系企業や国境を流れる図們江にかかる図們大橋を視察し、何を血迷ったか、加藤氏は記者団に「北朝鮮と日本が自由に行き来できるようになれば、北朝鮮の体制、社会、経済はガラリと変わる。核や拉致の問題があるが、小泉前首相がやったように交流することで事態は動く」と述べ、日朝間の対話の必要性を訴えたそうです。
また加藤氏の大の友人である山崎拓も同行記者団と懇談し、夏の参院選で与党が過半数割れした場合の対応について、「(安倍首相が)責任を感じて辞めるか、辞めないかは本人の判断だが、党5役は一斉退陣だ」と述べ、中川幹事長ら党執行部の退陣は避けられないとの見方を示した。
北朝鮮の拉致問題に関しては、「解決しない限り国交正常化しないとの日本の立場は全ての国が分かっているが、『拉致問題解決とは何か』と必ず(各国から)聞かれる。その答えを政府は準備しなければならない。拉致問題を盾に(北朝鮮へのエネルギー支援などに)後ろ向きに取り組むのは許されない」と語ったそうてす。
日本政府は塩崎恭久官房長官の記者会見で「対話をするためには適切な圧力も必要だ。北朝鮮に誠意ある対応をとってもらうためにも、わが国の立場は明確にし続ける」と強調しています。また麻生太郎外相も「北朝鮮から拉致問題の誠意ある対応はみられないし、核問題でも対応は全然出ていない。新しい対応がなければ、制裁を継続する」と以前から明確に政府の方針を述べています。
そして安倍晋三首相は27日午前(日本時間同日夜)、米メリーランド州のキャンプデービッドでブッシュ大統領と会談した際、日米同盟を強化し、緊密に連携していくことが両国の利益につながることを確認し両首脳は会談後、共同記者会見に臨み、北朝鮮が核放棄に向けた6カ国協議の合意を守らなければ、追加制裁を行う考えを強調しています。
ブッシュ大統領は会見で「北朝鮮が約束を守らないなら、制裁措置を行う能力がある。忍耐力は無限ではない」と指摘。安倍首相も「厳しい対応を取る」と述べ、北朝鮮が核施設の稼働停止など「初期段階の措置」を速やかに実施するよう強く求めています。ブッシュ大統領は、金融制裁解除に続き、米朝間の課題となるテロ支援国家の指定解除について、「プロセスが拉致被害者への私の強い感情を弱めることがあってはならない」と語り北朝鮮のテロ指定解除に「拉致問題を考慮」するとまで強気の姿勢を示しています。
しかし何を考えているのか、中国まで言って二人並んで記者会見をし雁首揃えて反政府運動ですかお二人は。どこまで足を引っ張るのでしょうか、もう貴方達は帰ってこなくてもいいですよ。ずっと吉林省で生活をすればいいのではないでしょうか。二人とも人民服も十分お似合いです。山拓氏には後からあのホテルの浴衣を送ります。加藤さん、山形の貴方の家だけはちゃんと消防団に連絡し、お守りいたします。ご安心ください。もう貴方達には言う言葉がありません。
6カ国協議で決めた核放棄に関しての「初期段階の措置」も期限の4月14日まで履行もしていない北朝鮮、拉致を認めていながらこの「人攫い」を食糧支援の駆け引きの材料に利用し、因縁、恫喝を繰り返す北朝鮮、国内では人民を虐殺・蹂躙抑圧している北朝鮮、このお二人はこのような国の立場に立ち、日本の魂を売れと言うのでしょうか、こんな売国奴に同行する記者もおかしい話だ、まるで山拓と加藤のPRアナウンサーだ。ジャーナリズムの使命は事実の検証じゃなかったかな。これじゃ「山拓加藤北朝鮮支援株式会社」の広報担当だ。
しかし、身も心も売ってしまって本当に同じ日本人として悲しくなる。残念でならない、この連中がやっていることはまさに北朝鮮で今尚、苦しんでいる政治犯など、すべての人民抑圧を許し、金正日体制の延命に他ならない。そして拉致された人たちを助けるためにその交換材料して勝手に支援の取引する、このような行動は誘拐犯である犯人に身代金を渡すのと同じですよ。そしてその支援すべてが金正日一家の私腹につながっているのがわからないのであろうか、事実今まですべての支援は金正日の先軍政治のエネルギーとなっていたではないか。
この二人は何をとぼけたことを言っているのか、中国の吉林省まで言って夏の参議院戦で「選挙に負ければ安倍政権よりむしろ党執行部の責任の方が大きく、党5役はいっせいに退陣すべき」「選挙に負けて全員生き残ることはない」と記者会見で述べたそうですね、外国まで行って内輪の恥をさらけ出し、場所をもわきまえないで政府批判ですか、すばらしいと言うよりこの非常識さには政治家と言うより一人の人間として人格を疑いますよ。
「多少の時間の遅れがあっても合意どおり進むことは間違いない」など中国に北朝鮮の代弁をさせられて挙句に「圧力を強めていくことにはならない」など、また「拉致問題が何をもって解決するのかを日本政府は準備しなければならない」など、日本政府に対して明確するような要求発言は貴方達はまるで中国政府の要人だよ。これでは貴方達は決して日本人ではありません。日本政界の鼻つまみ者と言われるのは当然です。8日の山崎派閥総会で、安倍晋三首相が従軍慰安婦動員をめぐり「官憲が人さらいのように連れて行く『狭義の強制性』」を否定していることを念頭に、「弁解がましいことは一切しない方がいい」と言った山拓おじさん。
政治家と言うより一人の人間としてもう一度考えてはみてはいかがですか。山拓さん、加藤さん。もうすで貴方達の政治声明は終わっています。

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昭和の日

2007年04月29日 23時52分13秒 | Weblog
【筆者記】
今日は初めての「昭和の日」、我がふるさと富山は昭和晴れとも言うのでしょうか、雲ひとつない晴天でした。昭和天皇がお亡くなりになってから19年、早いものです。しかし私の心の中には今でも今日は天皇誕生日であり、「みどりの日」なのです、いつから「昭和の日」として制定されたのか、調べれば、1989年(昭和64年)1月7日の昭和天皇崩御により「みどりの日」という名称の祝日に改めたが2004年の第159回国会において、都合3度目となる改正法案提出(議員立法形式・衆議院先議)がなされ、継続審議を経て2005年の第162回国会で成立し同改正法は2007年から施行され、同年以降の4月29日は「昭和の日」、従前の「みどりの日」は5月4日に移動したそうです。たかだか休日のことでと思いきや、休日法つまり国民の祝日に関する法律があったということをすっかり忘れていました。
昭和天皇崩御の後、ぜひ4月29日を祝日として残してほしいという国民の声に押され何とか国民の祝日にしたいとの要望があったと思いますが、その結果、昭和天皇誕生日の4月29日を祝日として「みどりの日」の名称で残ったのではないかと思います。
しかし私にはどうも「昭和の日」と言う名称にはどうしても違和感を覚えざるを得ない。
自然に親しむとともに、その恩恵に感謝し、豊かな心を育むことを願う日として、新緑の季節として緑豊かな自然に親しむ上で最も相応しい時期であり、今まで休日として国民の間に定着している4月29日をみどりの日としたことに私は意義はありませんでした。それは私がまだ小さいときの思い出があるからなんです。
いつ日だったか、忘れてしまいましたが天皇陛下が富山の植樹祭のため、来富された時、小学生全員が日の丸の旗を持ち陛下をお迎えいたしました、ゆっくり黒塗りの車が私の目の前を通り過ぎた時のあのドギトキした気持ちが今で私の心の中に残っています。先生からは一生懸命、日の丸を振りなさいと教えられ、家に帰れば陛下を見ては絶対いけない、罰が当たると両親から言われ、どっちを聞いていいのかわからず、当日夢中で日の丸を振りながらそっと上目使いで両陛下をみた時、陛下に対する崇高さと言えばいいのか何か不思議な感情を覚えています。私が始めて陛下を見た時の印象と先生から教えられた植林の重要性とが今でも心の中で残っています。そのような思い出と天皇陛下と植林とのイメージが今で心にありますので「みどりの日」と制定された時、非常にうれしく思ったものです。したがってその思いの延長線上に「みどりの日」が存在したのです。
今年より「昭和の日」として制定され、国民一人一人がそれぞれの立場で「昭和」という時代を振り返り、未来への指針を学び取って行くことは大切です、決して否定するものではありません。そして激動の昭和史から過去の事実を踏まえて、歴史を否定することなく、真実を学ぶことで日本の将来を見定めなければいけないのは当然のことだと思います。私は戦後生まれですから民主主義で生まれた政権だったにも関らず軍部が暴走し、天皇陛下を利用し戦前の国家主義、全体主義に一時的にもなった時代を教科書の中でしか知りません、私が生まれ知っている激動の昭和史は動乱と復興、そしてオイルショックを含めて高度経済成長からバブル崩壊、世界史では東西冷戦からソ連崩壊における共産主義の敗北と中国の覇権主義の台頭とまれに見る激動の時代だったと思います。
その中で昭和を語るとき、第124代昭和天皇陛下は崇高さがあったことは事実だ。
天皇制と言う存在がなければはたして我々日本は一つにまとまりこれほど早く戦後復興が成し得ただろうか、政治権力を超えた権威として永らく続いてきた家柄、そして信頼感が支えになって来たのではないかと思う、そして権威の象徴として我々は敬意を示して来た、私はそう思えてならない。
だからこそ、特に皇太子殿下には威厳を持ってもらいたいと思います。いくさで権力を勝ち取った欧州のキングとは違います。
私が一番「昭和の日」と制定したことについて気がかりなのは朝日新聞などがこの昭和の日を反日運動に利用する可能性があると言うことです。今やこの輩は敬語も使わず、民主化と称して天皇制を世俗的にさせようと企んでいます、敬語は日本の文化です、奥ゆかしさだ、それは先輩、後輩という間柄でも敬語は必要なことなのです、目上の人、年上の人を敬う(うやまう)こと、こんなことは当たり前です、それが日本の文化です、ましてや日本国憲法は「天皇は日本の象徴」と定めています。
冗談じゃないよ、おんどれ!朝日と毎日。

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世界に類を見ない恥さらし朝鮮民族

2007年04月28日 18時35分24秒 | Weblog
今月17日、米紙ワシントン・ポストの本紙2面広告欄に、マイクの前で涙?をふく老女の写真が掲載された(写真)。

26日、ワシントンのホワイトハウス前で、デモ行進する朝鮮人元売春婦のおばさんと元キーセンとの噂のある徐玉子

【筆者記】
今日は1952年4月28日に世界と日本国との平和条約(サンフランシスコ講和条約)が発効し、日本の主権が回復、国際社会に復帰し、認められた日です。
つまり サンフランシスコ講和記念日、今日が新しい日本の出発の日です。
条約が調印された9月8日は「サンフランシスコ平和条約調印記念日」となっていますが私は今でも心の中でこの日が本当の意味での日本の建国記念日だと思っています。

さてこの記念すべき日になんと売春を強制売春だとし、日本にゆすり、たかりを行い、世界中で笑いものになっている韓国人団体「121連合」は朝鮮人による銃乱射事件を受け、安倍首相の訪米時に予定していた集会などの活動を自粛する方針を固めていましたが(事件の影響で)韓国人差別による事件が起きないことを願っている」といい、そのうえで「今は静かにしているべき時だ。(慰安婦問題について)すべての活動をキャンセルした」などと語っていましたがそんな気持ちも時がたてばどこ吹く風、ホワイトハウス前で26日、在米の韓国人団体「121連合」や売春としての商行為であるにも関らずその意味すらわかっていない「人権」利用団体(アムネスティ)のメンバーら約100人が抗議デモを繰り広げたことはご存知だと思います。
しかし、それだけに拘らず、27日付のニューヨーク・タイムズ紙に「安倍晋三首相への公開書簡」と題する全面広告を載せ、従軍慰安婦問題に対する首相の対応を批判、60数年前のことを捏造した売春婦問題に関して謝罪を要求したと言うことです。
26日付のワシントン・ポスト紙にも、下院に提出された日本政府に謝罪を求める決議案を支持する民間団体の全面広告が掲載されており、批判広告が米国の2大有力紙に出る異例の事態になっています。
朝日新聞によれば「私は15歳の時に拉致された。まわりの女性は誰も売春婦のようにはお金をもらっていなかった」と訴えたと言います。この売春おばさんはお金をもらっていたら文句は言わないのでしょうか、だから今現金がほしいと言うことなのでしょう。まるででたらめな作り話で朝鮮人団体グループに利用されています。世界中に売春婦問題でしかも60年前のことを証拠もなく、「された、やられた」とデモをする民族なんて聞いたことがない。またその捏造、でっち上げしたことを新聞に広告を載せるなんてもはやこれまですよ、マジに異常を来たしています。たとえば我々日本人のおばさんが慰安婦としてこのような行動をした場合、日本人としてどのように思うでしょうか、単に日本の恥さらしとしか映らないのではないでしょうか、「恥ずかしい、みっともない、辞めろ」普通はこうじゃないですか、また日本人の中にそのような訴えをするおばあちゃんなんていませんよ、恥ずかしくて。それを何の抵抗もなく、しつこいくらいに恨みを持ってやるのが朝鮮民族なのです。ここに日本人と朝鮮人との違いがあるのです。
上記の写真はワシントンポストの17日の広告ですがまた新しいのが出たそうですからどんな内容なのか楽しみです。しかしComfort Women(慰安婦)となっていますがニューヨークタイムスの在日朝鮮帰化人大西記者になるとSex Slave(性奴隷)に変化します。この男とんでもない男なのですがこの男とは別にもう一人バカな朝鮮人がいるんです、それがソ・ギョンドクという男です。この男が広告を出した男です。

この男の言い分は信じられないものです。ソ・ギョンドクは2005年から、ウォール・ストリート・ジャーナル本社を足繁く訪ねて広告局長を「東海(トンへ)は韓国の海(East Sea: Sea of Korea)」というタイトルの白黒広告を載せる為、(大きさは縦14センチ、横10センチ。広告費は1万ドル)説得したそうです。最初は、「なんと荒唐無稽な広告だ」と眉を潜めた広告局長も、男の粘り強さに負けたと言う。ニューヨークのタイムスクエア広場に集まったおよそ400人の米国人に数種類の広告案を見せて「どちらが目を引くか」というアンケート調査まで行なったと言う。
広告費はどうやって工面したのだろうとの問いに実はファストフード店などでアルバイトをして溜めたお金を全部注ぎ込んだらしい。
「過激な民族主義者ではありません。ただの韓国人です」と言う、旅行好きの男は、ここ10年間米国、英国、トルコ、UAE、メキシコなど30か国のおよそ150都市を歩き回ったと言う。しかし、旅に出た本人に対し外国人たちは、「中国人?日本人なのか?」と聞いた。そのたびに朝鮮人のプライドは大いに傷ついたと述べています。(ここからして異常な性格ですな)
そして最初に広告を出したのが2005年7月27日、米紙ニューヨークタイムズ(NYT)に、「東海(トンへ)は韓国の海」と「独島は韓国の領土だ」という広告を出した、それから2年、この男の異常性が今回の慰安婦広告につながっていくのです。
そしてソ・ギョンドクは何を言ったか「今年2月、米下院で日本軍慰安婦被害者を呼ぶ聴聞会が開かれ、日本軍慰安婦強制動員は世界的な問題になった。ところが、安倍首相は依然として強制動員の事実を否定し、前文部大臣は“慰安婦は大金を稼いでいた”などとでたらめな妄言を吐くので、はらわたが煮えくり返った」と広告を出す際の心境を語ったそうです。
こいつ、売春ばあさんの妄言をバカの一つ覚えのようにまともに信じているのです、そこに独特の異常な遺伝子を持つ朝鮮人の性格が隠されているんです。
この男いわく、「ワールドカップなどで、韓国が広く知れわたったと思いがちだが、実際はそうではありません。ふと、外国の普通の人々に韓国のイメージをしっかり持ってもらわないといけないと考えました」と言う。
しかしイメージをしっかり持って、なんて逆にこんなことをしていたら朝鮮人のイメージがより悪くなると思うがバージニア事件を含めて逆に朝鮮人の評判が悪くなっているのが現実です。
いつものこととはいえ、朝鮮人の恥知らず行動や言動には開いた口が塞がらない。

今回のニューヨークタイムスの広告とは別に、決議案への安倍首相の否定的な反応に「120万人の韓国系米国人は憤激している」とし「反省しない高慢な気持ちこそがアジアでの日本の立場と指導的役割を損なうことになる」と警告し、さらに、日本人拉致問題についても「性の奴隷「Sex Slave」にされた20万人の韓国人に対する首相の高慢な姿勢を考えると、拉致された日本人17人の命運を気遣うことは、もはやできない」と在日帰化人記者大西は書いています。
性奴隷「Sex Slave」20万人? 拉致と売春と同一視? この在日帰化人のニューヨークタイムスの大西と言う記者は完全に狂っています。もはや私の理解度を超えてしまってこの民族に対してなんて言えばいいのか私の前頭葉はパニック状態です。
しかし、 ワシントンポストやニューヨークタイムスがいくら金さえ払えば載せられる意見広告とはいえ、客観的な検証もないまま掲載するとは驚きです、捏造と嘘にまみれた一方的な主張を正当化させるために仕出かした、まさしく愚行であることは言うまでもない。
せっかくの日本の主権が回復した記念すべき日、バージニア大量虐殺事件の日と同様、気分の悪い日になってしまいました。

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最高裁の強制連行賠償訴訟と戦前売春婦

2007年04月27日 20時33分28秒 | Weblog
         個人請求権放棄と判断 垂れ幕掲げる支援者                    
【筆者記】
朝鮮人の恥さらしとして世界中に配信されたバージニア州の大量虐殺射殺事件があったばかりの米国、今度はその朝鮮人がワシントンで安倍首相の訪米に合わせ、いかがわしい強制売春撲滅デモをしたと言うことです。安倍総理の訪米に合わせたこの売春の大先輩である、戦前の売春婦が安倍総理に謝罪を求めて一部朝鮮人グループの口車に乗ってデモを行ったと言う、ちゃんと日韓協定を理解してやっているのでしょうね、李容洙売春おばさん。
そのような中で安倍晋三首相は26日昼(日本時間27日未明)、米議会議事堂でぺロシ下院議長(民主党)ら与野党の議会指導者と会談した。首相は冒頭発言で自ら従軍慰安婦問題を取り上げ、「辛酸をなめられた元慰安婦の方々に、個人として首相として心から同情するとともに、極めて苦しい状況に置かれたことに申し訳ないという気持ちでいっぱいだ」とおわびを表明したのです、こんなことを言わざるを得なくなった安倍総理、政治家としての知恵そして貪欲さもなく自分の言った曖昧さが今、降りかかってきているのです。
歴史は作ったものが勝ちだそうです、ちゃんと中国人や朝鮮人がやってるではないか、国家によって歴史認識なんて違って当たり前なんです。その歴史を捏造し物語を作り上げることで自分たちを日本の犠牲者、被害者とすることで金銭を要求する、出来なければ60年前以上のことに対して謝罪を求める輩、中国人や朝鮮人の悪質な妄言に付き合わされるだけで何の意味もないのですよ、わかりますか、安倍総理。
しかし、この朝鮮人グループはちゃんと日韓協定をわかっているのでしょうね。

≪日韓協定の第二条≫
1 両締約国は,両締約国及びその国民(法人を含む)の財産,権利及び利益並びに両締約国及びその国民の間の請求権に関する問題が,1951年9月8日にサン・フランシスコ市で署名された日本国との平和条約第四条(a)に規定されたものを含めて,完全かつ最終的に解決されたこととなることを確認する。
(北朝鮮の分の賠償金も、日韓基本条約で韓国に支払い済み)

失礼しました、謝罪の要求だけをしていたのですね。この売春おばさんは捏造を一部ばか者に日本からお金がもらえるなんて騙されているんじゃないでしょうか、それともこのでっち上げ朝鮮人グループに手当てをもらっているのでしょうか。言っていることもころころ変わり、本人も何を言っているのかさっぱりわかっていない状況からすればこの「日々記憶変貌症候群」おばさん、お年も召しもう売春婦として使い物にならないだけに利用されるだけが落ちです。この追軍売春婦問題、よく考えればこの問題の旗振り役のニセ日本人マイケルホンダだけが私腹を肥やしたのです。金儲けのためにせっせと記者会見までしています。「被害者に対するあいまいさのない明確な謝罪が公式になされたのは聞いたことがない、公式な謝罪ではありません」だそうです。多額の活動資金が入ったことでしょう。
そて本日、戦時中に強制連行され、広島県内の発電所建設現場で過酷な労働を強いられたとして、中国人元労働者2人と遺族3人が、工事を請け負った西松建設(東京都港区)に、総額2750万円の損害賠償を求めた訴訟の上告審判決が27日、最高裁第2小法廷であり、中川了滋裁判長は「1972年の日中共同声明により、中国人個人は日本に対し戦争被害について裁判上、賠償を請求することはできなくなった」との初判断を示した上で、企業側に全額賠償を命じた2審・広島高裁判決を破棄し、原告の請求を棄却し原告側敗訴が確定しました。
戦時中の被害を理由に中国人が起こした戦後補償訴訟は、強制連行や従軍慰安婦など現在、約20件が係争中だが、最高裁が個人の損害賠償請求権を否定したことで、これらの訴訟で司法による救済が原則として、認められないことになったのです。

≪日本国政府と中華人民共和国政府の共同声明≫
(5) 中華人民共和国政府は、日中両国民の友好のために、日本国に対する戦争賠償の請求を放棄することを宣言する。
(6 ) 日本国政府及び中華人民共和国政府は、主権及び領土保全の相互尊重、相互不可侵、内政に対する相互不干渉、平等及び互恵並びに平和共存の諸原則の基礎の上に両国間の恒久的な平和友好関係を確立することに合意する。

朝日新聞はよほどこの判決が悔しかったのでしょう、なぜって、それは朝日新聞は中国政府の推薦新聞、日本を貶めようとする反国家新聞だからです。
原告の宋継堯(ソン・ジィヤオ)さん(78)らは拳を振り上げ、判決に抗議したそうですが朝日はそれに同情し、原告の代弁者として苦しみに耐えた人生として原告側を悲しみを持って紹介しています。
判決後の記者会見、宋さんは、車いすの上で声を絞り出した。
「最後まで、たたかっていく」
最高裁が個人の損害賠償請求権を否定したことで、強制連行や従軍慰安婦など現在、約20件が係争中だそうだがこれらの訴訟で司法による救済が原則、認められないことが決定しました。協力してきた左翼団体の皆さん大変お疲れ様でした。
裁判費用は貴方達がちゃんと期日どおり支払ったください。嘘つき北朝鮮のようにはいきませんよ。もう戦後という言葉は専売公社や国鉄と同じ、終わってしまった言葉です、もし「戦後」を使いたければ米ソ冷戦そしてソ連崩壊1991年を線引きに考えてほしいものですよ、この1991年を境として本当の意味での戦後です、なんと言おうが今は平成、そして21世紀なのです。
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北朝鮮は世界の村八分

2007年04月26日 22時23分32秒 | Weblog
【筆者記】
安倍晋三首相は25日、朝日新聞社発行の雑誌「週刊朝日」が、長崎市長銃撃事件発生に首相秘書のトラブルが関係していたと受け取れる記事を掲載したことについて、「残念ながら全く謝罪はない。秘書は本人や家族の名誉がかかっており、当然法的な措置をすると思う」と述べました。
朝日新聞は25日付朝刊で、週刊朝日山口編集長の「一部広告の見出しに安倍首相が射殺犯と関係があるかのような不適切な表現があった」とのコメントを掲載しました。しかし安倍首相は官邸で記者団に対して「大々的に広告を載せておきながら、わかりにくくおわび的な記事が出ていた。謝るならはっきりとわかりやすく、同じように国民に伝えていただかなければならない」と強調し法的措置も辞さない考えを伝えました。
当然のことです、週間朝日が掲載した記事はまったくの捏造であり、まさしく言論テロと言っていいと思います。かれら左巻きは今までこのような記事を言論の自由と称してありもしないことをでっち上げ、加えて誹謗中傷を行なってきました、今こそ彼らに天罰を与えるべきです、今までなぁなぁ主義で見過ごしてきたことが彼らの蛮行を許してきたことは事実です、これこそ戦後意識からの脱却なんです。メディアの甘えを今こそ断罪し、安倍首相のみならず政治家は徹底して戦うべきだと思います。
さて、安倍総理は首相就任後初めての米国、中東訪問のため、本日26日午前、羽田空港発の政府専用機でワシントンに向け出発しました。翌日の27日には早速ブッシュ大統領とワシントン近郊の大統領山荘キャンプデービッドで会談をします。
出発前、総理は日米同盟は日本の外交・安全保障の基軸。揺るぎない同盟として確たるものとなっていくため信頼関係を構築していくことが必要だと語っているとおり、最大の懸案は、日米の安全保障上、新たな展開が見えない六カ国協議、つまり北朝鮮問題などを中心議題に日米の連携強化を確認するものと思われます。
ではこれから六カ国協議はどのように展開になっていくのでしょうか、米国の次席代表を務めるホワイトハウス国家安全保障会議のチャアジア部長は北朝鮮の当局者と接触し先の合意に添って核関連施設の稼動停止などの措置を速やかに実施するよう強く促しています。米国の政府当局者によればチャ部長は24日、国務省の高官とともにニューヨークで北朝鮮の当局者と接触しています。会談では北朝鮮がマカオの銀行の資金返還の問題を理由に核関連施設の稼動停止など核の放棄に向けた措置を取っていない問題を指摘した上でいつまでも無期限に待てるわけではないと述べて核の放棄に向けた措置の履行を急ぐよう強く求めています、米国は先の合意に向けて期限とされていた14日から10日も過ぎて進展が見られないことに徐々に苛立ちを強めており北朝鮮に対して改めて対応を強く促しす必要があると判断したのではないかと思います。

しか北朝鮮の国連代表部キム・ミョンギル行使は馬鹿なことに口座の凍結の解除だけではなく自分達の資金が別口座に送金されるまでは解決されたことにはならない、つまり未解決だとしてまさに信じられない驚くべき発言をしました。まるで駄々っ子と同じ、自分達の送金の手続きまでしてくれなければ解決にならないと言っているのですから始末におえません。北朝鮮の関連資金が凍結されていたBDAは今月の18日から米国の金融機関との取引が出来なくなっており事実上国際金融システムから締め出された形になっています、このために北朝鮮はその資金を別の銀行に送金することは不可能です。したがってこのようなブラックマネーはどの銀行も相手にせず現在、宙に浮いた形になっているのです、であるならば北朝鮮は現金でおろせばいいのです。もう自分達が希望する送金は出来もはずがありません、自分達の資金ですから焼いて食おうが煮て食おうがそれは自由です。こんな不法資金はどこの銀行も相手にしませんよ、したがって今まで自分達のやってきたことが国際的に信用がないか、北朝鮮と言う国がいかに世界の村八分にされているかがわかったのではないかと思います。まさしくお笑いのネタですね。
しかし、韓国を除く六カ国協議の各国はこのまま黙って北朝鮮の決着をみるまで待っていなければいけないのでしょうか、このままこう着状態が続けば米国は再び強攻策に転じざるを得ません。と言うのは凍結資金については譲歩し、妥協に妥協を重ねました、不法な資金の返還まで容認しましたね、つまりこれはすべて北朝鮮非核化からの妥協の産物だったのです。したがってこのままの状態が続けば何のための妥協だったのか米国内からの批判が高まることが予想されます。しかしこれ以上の対抗策は見当たらないのが現実ではないでしょうか、予想していた通り六カ国協議は大きな山場にさしかかっていると言っても過言ではありません。
北朝鮮が初期段階の措置を履行してもその先の核放棄が順調に進むとはとても思えません。
2月に採択された合意文書では≪初期段階の措置≫の後についてはすべての核計画の申告と既存の各施設の無能力化と取組むということになっています。そしてテロ支援国家の指定解除と米国との国交正常化の糸口をつかむということになっていますが本当の意味での金融制裁解除での初期段階で会議のブレーキがかかっていればほとんど解決は不可能に近いのではないかと思われる。
北朝鮮は今後、既存の核兵器とか米国が知らない濃縮ウラン計画を取引材料として温存し、次の段階での取り組みを交渉カードにして米国との関係改善や軽水炉の建設問題も含めて全力を挙げるのではないかと思います。
しかし、どうしようもない国家です、いや民族です。妬みとひがみそして恐喝を道具に生き残ろうとする国家に明日はありません、また生き残す必要もないのです。
このバカ民族が強気に出ているのも米国が北朝鮮に対して弱腰妥協政策をとったからです。この米国の責任は非常に大きいと言わざるを得ません。
弱小国家が素直に頭を下げればいいものをしつこく生き残り、一方でミャンマーとの国交回復を行うことで過去のラングーン事件を帳消しにし、この事件でテロ支援国家としていた米国に対して揺さぶりを賭けるなど、また国内では15年ぶりかは知りませんが軍事パレードを行い、日米を牽制しています。パレードで120k圏内のスカッドミサイルを軍事行進に利用してもまるで危機感がないのが盧武鉉です、このバカな民族につける薬はありませんね。
重要な問題は米国の妥協政策が現在の混乱を招いているのです、重大な国際犯罪である拉致を交渉の材料に使う国、北朝鮮、こんな国にまともなことを言って通用するはずがありません、最大の解決方法は北朝鮮を兵糧攻めによって日干し煉瓦にし、南朝鮮の裏切りもあるかも知れませんが、もし出来なければ最終的に徹底した空爆を行なうこと、これがもっと最良の解決策なんです。この基本原則を忘れて国家らしからぬ国家に国家間交渉をしているのが日米であり、六カ国協議なのです。
今回の安倍総理の訪米は北朝鮮問題に対し日米のずれが生じた問題をすり合わせし、関係を改善するための訪問と言っていいのではないでしょうか。

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週間朝日は詐欺週刊誌か だったら購読者に350円返せよ!

2007年04月25日 20時58分08秒 | Weblog
嘘・捏造までして商売か。
週間朝日に真実を語る資格があるか、記事捏造、扇動、やらせ、でっち上げ、みんな書いたもん勝ちか、それなら詐欺商法と同じだ。
【筆者記】
安倍首相がまったくのでっち上げの記事・長崎の暴力団と関係を記事にした週刊朝日に憤り、痛烈に批判をしました。
安倍晋三首相は24日夜、長崎市長射殺事件で容疑者が所属していた暴力団と首相サイドの「関係」を指摘した週刊朝日の報道について「私や私の秘書が犯人や暴力団と関係があるのであれば、直ちに首相も衆院議員も辞める考えだ」と述べ、強い憤りを示した。さらに「いくらなんでもだまっているわけにはいかない」と、法的措置を取る意向を明らかにしました。
そして首相は「一切関係ない。まったくのでっち上げで捏造だ」と強調し、その上で「この記事を書いた(週刊)朝日の記者、あるいは朝日(新聞関係者)の皆さんは恥ずかしくないのか」と不快感を示しました。
また「いくら私が憎くて私の内閣を倒そうということでも、まったく事実に基づかない、いわば言論によるテロだ。報道ではなく政治運動ではないか」と指摘したそうです。
まず記事の内容です。
出だしから「事件の背景はつくづく奥深い。警察庁の幹部の一人は・・・驚くべき証言」として安倍政権にいちゃもんをつけ、でっち上げでもいいから世論に訴え安倍氏と暴力団とを関連付けることで、この事件が政治テロであることは勿論、この事件に絡んでいるとした安倍政権を何としてでも倒したいと言う目的で報道しまさに週刊誌を利用し反権力政治活動を行っていると言うことが明らかになりました。

まずその記事の内容ですが週間朝日が取材をした「警察庁の幹部の証言」によれば以前から安倍総理の元秘書が水心会から脅かされていた、警視庁は長崎県警を頭越しにして捜査を開始し、長崎県警が不満を漏らしていた矢先にこの事件が起きたというものです、長崎県警の怒りは強く、この捜査に情報提供もしなかった警視庁に不満を漏らしていると言うことだそうです。だから銃を使った市長の殺傷事件は我々としては防ぎようもなく起きるべきして起きたと言うことを言っているのです。
簡単に言えば朝日はこの事件は政治テロであり、何としてでも安倍総理と右翼の絡んだ言論弾圧としての殺人事件だということを無理やりこじつけけることで安倍批判をしているのです。
だから週間朝日は「政治が絡む問題だとはいえ、ここまで背景を伏せようというのはあんまり」だと書いています。
そして朝日は社会を混乱させるため、この記事を載せることで言論テロを仕掛けます、つまりこの証言の裏づけを取るために取材を重ねたそうです。しかしこれは嘘です、単に読売新聞の切抜きを発見し、その中で今年の1月31日に水心会の幹部が銃刀法違反で逮捕された記事を発見したに過ぎないのですがこの記事と安倍総理の秘書のトラブルとを結びつけることで安倍総理と水心会があたかも関係があると言ったでっち上げをやっています。
では元秘書のトラブルとはいったい何なのでしょうか。
この記事も朝日は週間ポストから偶然に発見し、このように書いています。
「ポストによれば元秘書は昨年9月に千葉県内の競艇の場外売り場「ポートピア習志野」をめぐって特定の業者が参入できるよう働きかけ、その見返りに高級車を提供された、それに反発した複数の右翼団体から糾弾・攻撃をされていた」と言う事です。だからこそ水心会の幹部が昨年の秋に譲渡した拳銃を東京都内で押収した時期と重なるから安倍総理と水心会が関係があると言うことを朝日は真剣に言っているのです。こじ付けと言えばいいのか、私には信じられないことですがこのようなことを結びつけて記事にして安倍総理を叩いているのです、水心会に所属する人間が複数の右翼団体から糾弾・攻撃をされていたという中に含まれていたのでしょうか、それがとんでもないことに脅迫で逮捕されていない、関係がないのが真実です、また朝日もここまで関係があると言っておきながら何を思ったか、記事の中に「水心会幹部らは糾弾や攻撃による脅迫などの容疑で逮捕されたわけではない」と自ら書いているんですよ、それでも週刊朝日は水心会と安倍総理の関係と書き立てているんです。まったく不思議といおうか、書きながら自分達も無理やり結びつけることにつじつまが合わなくなったと感じたのでしょうか、意味不明な記事が続きます。
そして何を思ったのか、朝日は水心会の関係者(今度は関係者に格下げして)に取材をしたそうです。ではその関係者はなんと言ったのでしょうか。「銃刀法で逮捕された水心会の幹部の逮捕は安倍総理の秘書のことと関係している可能性が高い、組としてではなく幹部個人が右翼と組んでやっていた。別の組も絡んでいたはずだ」と言ったと書いています。はずってなんだよ、朝日はそれの裏を取ったのか、知っていないから水心会も絡んでいたはず、この「はず」と言う言葉から間違いなく絡んでいたと朝日の記事は変わっていくのです。そしてだからこそ安倍氏と伊藤市長殺傷事件は関係があると言うのです。まったく証拠もなくよくもここまで書きますよ。本当に驚きです。
そして最後に「事件の背景はやはり奥深く、いまだ全容が見えてこない」週間朝日はそのように書いています。書いたのは三流ジャーナリスト 時任兼作そして今西憲之 本誌中村裕だそうです。
しかし、本当に不思議な理解不能な記事です、この銃刀法の件と長崎市長殺傷事件と何が関係があるのでしょうか、やはり彼らは何としてでもこの事件を政治テロ・銃殺テロにどうしてもしたいのです。
右翼と暴力団は同一であり、それに結びついているのが安倍晋三だと言いたいのでしょう。冗談ではありません。テロとはあらゆる暴力的手段を行使し、またその脅威に訴えることによって、政治的に対立するものを威嚇(いかく)することだ、つまり一定の政治目的を実現するために暗殺・暴行などの手段を行使することを言うんです。真実はこんな借金まみれで上納金すら払えない、落ちぶれやくざが腹いせにやった感情的殺人です、こんな頭の悪いバカやくざに政治もへったくれもある訳がないだろう。やくざ社会のことなら朝日よりよほど私のほうが詳しいよ、教えてやりたいくらいです。
しかし、この週間朝日と言う雑誌はいったいどうなっているのでしょうか。
調べれば今回の記事で、山口一臣・週刊朝日編集長の談話が朝日新聞に掲載され 「一部広告の見出しに安倍首相が射殺犯と関係あるかのような不適切な表現がありました。お詫びいたします」と発表したそうですな。
恥ずかしくないのかね、山口一臣よ!
大体、お前何回謝るつもりだ、2007年週刊朝日、皇太子ご夫妻の記事巡り「おわび」掲載。それがこれです。
≪週刊朝日は、11月17日号の記事「雅子さまと皇太子殿下が考えていた皇籍離脱の『真相』」の見出しなどで読者に誤解を与える部分があったとして、11日発売の12月22日号で「おわび」を掲載した。
記事は、オーストラリア紙の元東京特派員が執筆した「プリンセス・マサコ」の英語版を紹介する内容で、著者へのインタビューを交えて掲載。雅子さまを気遣った皇太子さまが皇籍離脱の可能性を議論したなどの内容となっている。
記事を受け、宮内庁東宮職は「両殿下が『皇籍離脱まで考えていた』と大きく報じている部分は、全くの事実無根」などとして、週刊朝日に謝罪文の掲載を求めていた。東宮職で英語版を読んだところ、「皇籍離脱まで考えていた」との記述はまったくなかった。≫つまり週間朝日が捏造し記事を書き加えたのです。本当にひどいことをするものです。

≪ 2003-05-18 記事掲載で地村さん夫妻の抗議に週刊朝日が謝罪したものです。
北朝鮮による拉致被害者、地村保志さん(47)と妻富貴恵さん(47)が、朝日新聞社発行の「週刊朝日」に「承諾なくインタビュー記事を掲載された」と抗議文を送った問題で、週刊朝日の鈴木健編集長らが福井県小浜市を訪れ、地村さんの父保さん(75)に謝罪した。保さんが会見し、明らかにした≫

朝日よ!これこそ約束違反と捏造であり、政治を目的にした言論テロじゃないのか。
週刊朝日 山口一臣編集長よ!報道の自由は認める、しかしガセネタは絶対認めない。お前らの金儲けのために嘘・捏造・でっち上げ・言論テロをやっている、これは間違いない、であるならば本を買った人間はすべて騙されたことになる、お前らの一番卑怯なことは「かも知れないとか、だったらしい、そしてなになにのようだ」こればかりだ。ちゃんと裏をとって書いているのだろうな、だったら想像で書くなよ、いい加減にさらせよ、、山口一臣!お前は日本のゴミだ!。 

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バージニア工科大学の授業が再開しました

2007年04月24日 19時40分02秒 | Weblog
【筆者記】
世界に衝撃を与えたバージニア工科大学でのアメリカ犯罪史上最悪の銃乱射事件をうけてバージニア州は4月20日を≪哀悼の日≫とすることを決め、韓国人の大量虐殺銃乱射事件を永遠に心に刻むことになりました。これで何世紀にも渡り、韓国朝鮮人の残虐性が語り継がれることになりました。
制定された当日、学生ら1000人以上が大学の広場に集まり、広場には犠牲者の数に合わせ、ひとりひとりの名前が記した32個の石が半円状に並べられ、学生達は正午過ぎ、全員の冥福を祈って黙祷を捧げたと言うことです。
中には亡くなった友人の名前が記された石の前で泣きじゃくる学生の姿も見られました。学生達の気持ちは回復できるでしょうか、多分教室に戻るのには抵抗もあり時間が必要だと思います。しかし、口には出しませんが彼らの心の中には朝鮮人に対する憎悪は絶対に消えないと思います。この悲しみは全米にも広まり、各地で追悼の催しが開かれているそうです。改めてこの狂気に満ちた蛮行に胸が締め付けられる思いです。
銃社会アメリカでは憲法修正1条は言論の自由、2条には武装の権利つまり人民が武器を保有し携帯する権利はこれを侵してはならないと書かれています。これは米国の英国からの独立そして建国以来、開拓者として自然環境の中で自分の身は自分で守ると言う歴史的背景の中で培われてきた精神から制定され今日に至っています、したがって銃は自分の安全を守る唯一の手段なのです、それを守っているのが銃の団体と結びついている共和党だと言っていいと思います。銃社会の問題が表面化したことでガンショップなどの団体などは今回の事件について学生の中で誰かが銃を持っていればこれだけの被害は抑えられたのではないかと言った意見も出ています、いわゆる銃による抑止論です。しかし、学校には銃を持ち込まないとする規則からすればあまりにも胆略的で無謀な考え方です。
今回の事件は銃規制問題というものを飛び越えてあまりにもショッキングな問題であり、この犯人は間違いなく確信犯なんです、計画的であり突然気が狂ったかのように見えますが準備周到、殺人計画を立て声明文を読み上げ、その通り実行した残虐性のある悪質な事件なのです。決して気が狂っていたのではありません。実にマトモに殺人を冷静に実行したのです。絶対、この朝鮮人の精神障害とすり替えてはいけません。単なるノイローゼだった、それだけことでこれだけの殺戮をやったのが韓国朝鮮人なのです。
そして今回の事件は銃の社会問題と直接関係があると言うものではありません、すべて韓国朝鮮人が信じられない事件を犯したと言うことであり、銃社会を責任転嫁することは許されません、すべては朝鮮人の本質・遺伝的問題であると言っておきたいと思います。
そして事件から一週間がたち、大学ではチェ容疑者に殺害された32人の内、大半の30人が犠牲になった2回目の銃撃が始まった時刻、午前9時45分にあわせて広場で追悼集会が行なわれ、32人の犠牲者の人数にあわせて鐘がゆっくりと鳴らされ、一つ一つの鐘が鳴るたびに友人達が白い風船を飛ばしたそうです、集まった1万人を超える学生達は鐘の音だけが鳴り響く中、涙ぐんだり、あるいは飛んでいく風船をじっと見つめたりと大学で起きたことをかみ締めている様子だったと言います。そして昨日、授業が再開されました。
大半の生徒は事件のあった校舎を見て沈痛な面持ちで涙を堪えるものも多くみられます。事件の影響を心配した大学側は生徒に対して今年度、残りの授業を休んでもこれまでの成績で単位を与えるという方針を決めたそうです。本当に悲しい授業の再開となりました。もう亡くなった友人は帰ってきません、静まり返った校舎に悲しみだけが襲います。あの活気溢れたバージニア工科大学はどこに行ってしまったのでしょうか。涙も青春の1ページと言います、しかしこの涙はあまりにもむごいものです。
しかし「時」はなにもなかったかのように過ぎていきます、学生達はこの悲しみからいつ、解き放されるのでしょうか。むなしい思いだけが残ったこの事件、まだ教室に戻れない生徒も多くいると聞きます。難しいのはわかりますが早く学校に戻り、夢と希望を持って強く生きていってほしいと思います。事件から一週間、生徒達は悲しみと不安を乗り越え、もとの生活を取り戻そうと苦しんでいます。
もし、奇跡が起きるなら時間を戻してやりたいですね、これからもっと楽しい人生が待っていたのにと思うと本当につらい、そして無念です。

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長崎市民の選択

2007年04月23日 18時54分10秒 | Weblog
               記者会見で笑顔を見せる田上富久新長崎市長
【筆者記】
長崎市長選で田上氏が(78066票)を獲得し横尾誠氏(77113票)を僅差で破り初当選しました。
市民は世襲より経験を選んだのでしょうか、期日前投票などいろいろ問題がありましたが期日前投票数で7354票も多くあり、選挙制度に問題を残したのは事実です。
しかし今までの日本では情け・涙・土下座選挙そしてどぶ板選挙で勝つ候補者が多かったと思います。しかし今回の長崎の市長選では元市課長候補が、伊藤市政の「娘婿」候補を破り初当選を果たしたことでこれを覆す結果となりました。
市長選を制した元市統計課長の田上富久さん(50)が補充立候補の届け出をしたのは19日。届け出締め切りまで1時間を切った午後4時20分でした。
「世襲を許していいのか」、と市民に問いかけ、横尾氏に挑戦する形となった選挙、あまり時間もなく、市民にとっては見えにくい選挙となりましたが市の課長として市民の目線に立ち市民とともに考えみんなで長崎市を作って行きたいとする田上氏に市民は弔い合戦的な横尾氏より市民参加の政治を選んだのではないかと思います。
田上氏は市政トップと市民の両方の感覚を持ち続け、市民と市役所ができるだけ近い関係になるよう努めたい」と抱負を述べたが、「世襲」の是非を問われると、「市民の意思」と慎重に言葉を選んだそうです。この発言には彼の生真面目さと今までの市民に対する役所マンとしての誠意そして横尾氏には市長になってほしくないと言う一面が垣間見えましたが皆さんはどのように思いましたか。
これは私の想像ですが彼は横尾氏の今までの行動や考え方を知っていたのではないでしょうか。私は横尾氏が立候補した時、西日本新聞の記者とわかり、彼がどのような考え方を持っているのかちょっと調べて見たんです。

彼が投稿している「横尾誠記者の読書歴」を読んだとき、その中に信じられないことが書いてあるのに驚いたものです。
下記が横尾氏が書いた2月10日の一部ですが。
「男は剥けていなくてはならない。たばこはハイライトと決めている。偽善が嫌いなのは人一倍。でも時に自らのふるまいが偽悪的であることに思い当たる。なんとも恥ずかしくやりきれない。うんちくを語るのはくだらないが知識慾は旺盛な方だ。あと凝り性でもあるな。ぬー、そうすると実は俺は「うんちく嫌いという単なるスタイリスト」なのかもしれない。実にみっともない。あーそれと犬と猫、どちらが好きかと問われれば、迷わず猫。でも昔、飼ってた猫、殴り殺したことがあったんだ俺。」

また「真夜中の犬」(花村萬月著、光文社文庫)、「セラフィムの夜」(花村萬月著、小学館文庫)を読んでの感想が「花村萬月。まだ読んでます。にしてもなんとまあ、この作家は、男の弱さを、人の脆さをなぜにこれほど切なく描けるのか。暴力、セックス。確かに舞台回しにはふんだんにこうした「仕掛け」が使われていて、その描写は時に不快感を覚えるほど。ところがこれがいい。不快感と同時に、相反する甘美な切なさが、なぜか下半身あたりから立ち上ってくるのです。思い出したのは、昔めちゃくちゃに殴られ、大概惨めな、悲惨な状況の中で、なぜか、睾丸のあたりから甘ったるい、快感に似た、「コレハナンダ」という、およそ性的といえる衝動がせりあがってきた瞬間。例えになってないか。味覚に例えれば、ねばつく血液にまみれた鉄の味。そんなんなめたんか。しかも錆の浮いた腐りかけの。なんてますます例えにならんか。ああハイライトが切れそうだ。とにかく この男、かなりいい。きっと。できればお友達になりたい。現在15日午前4時。泊り勤務。ちょっとハイです。早めに更新して消さんといかんな」
私も読みましたがこれにはどうも私には理解が出来ないんです。
私はこのブログを読んだとき、はたして横尾氏は市長として適任なのか、非情に大きな疑問を持ちました。
また≪まるごと釜山≫と言うブログでインタビューを受けていますがその中で西日本新聞北九州支社から釜山日報社に交換派遣記者として活躍されている横尾誠(よこお・まこと)さんにお話を伺いましたと言う記事にはちょっと日本人としていかがなものかと思うような発言があります。
まるこさんの今回新聞社の派遣で初めて韓国にいらっしゃったのですかとの質問に「横尾さん:いいえ。私が初めて韓国を訪れたのは89年度です。ちょうどソウルオリンピックが開催された年の翌年で、当時私はまだ大学生でした。
出身地が大阪だということもあり、以前から在日韓国人・朝鮮人の存在について身近に感じていましたし、歴史教科書の問題についても疑問や憤りを感じると同時に、日韓の間ですれ違いが多いと感じていました。
日本人である私自身も韓国側の言い分がわからなくもないですし、そういう点で関心が高かったのは確かです。それは未だに感じることでもあるのです…。」
また、まるこさんのどのような仕事をされているかとの質問にこのように答えています。
「日本関連のニュースの解釈について相談を受けることもあります。「石原慎太郎はなぜ韓国を刺激する発言を繰り返すのか」「北朝鮮の核問題と拉致事件への日本言論界の姿勢は?」なんて質問もあって、これはさすがに「荷が重いです」と白旗をあげたくなりますが、こちらの人々からすれば私が「日本代表」なので、できるだけ、きちんと対応しているつもりです。おかげで、日本という国について、改めて考えさせられることが多くて、得難い経験だと思ってます。」
白旗を揚げたくなると言うのは西日本新聞の記者としてどういう意味だったのでしょうか、今でも聞いてみたいと思っています。
ともあれ、田上さんは選挙戦で、暴力団に射殺された伊藤一長市長(61)の娘婿が後継として出馬したことについて「市長は世襲制ではない。肉親の情は分かるが、自治の担い手は別問題。リーダーは市民が選ぶべきだ」と批判をしてきました。
大変な逆境の中で世襲に危機感を感じたのが出馬の動機の一つとも語っていましたが問題は横尾氏の問題が大きく影響をしたのではないかと思います。
産経新聞によれば九州大を卒業し昭和55年、長崎市役所入り。広報や観光分野を長く担当したそうです。昨年長崎市で開催された観光イベント「長崎さるく博」も企画立案し「誠実で勉強家。他人の意見を柔軟に聞けるタイプ」と市幹部は評しているそうですね。
今まで弔い合戦はほとんどが世襲した候補が勝っていました、その逆境を跳ね除けた田上氏が勝利をつかんだ事は日本の政治にとって大変な価値があると思います。まだ素人っぽさの残る田上氏、ぜひ初心を忘れず長崎市民のために精一杯頑張ってもらいたいものです。
伊藤前市長の事件は本当に残念です、やるせない気持ちでいっぱいですが、しかし弔い合戦では本当の意味での選挙ではないと言うことが証明されたと思います、市長は世襲制ではありません、伊藤さんのご家族や横尾さんを支持をされた方には冷たい言い方で申し訳がありませんが肉親の情とは別に切り離して考えるべきだと思います、やはり日本は変わりました、いやこれからも日本は変わろうとしています。長崎市民は賢明な選択をしたのではないでしょうか。

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バカな民族は何をやっても裏切りばかり

2007年04月22日 19時36分09秒 | Weblog
【筆者記】
昨日の韓国と北朝鮮の経済協力に関する協議は北朝鮮の核放棄に関する文言が合意文に盛り込まれない一方で北朝鮮に対するコメ支援を来月の下旬から始めることで合意して終了しました。
合意によれば昨年の五月から延期になっている南北を結ぶ鉄道の試運転を来月の17日に行うこと、北朝鮮に対する米40万トンの支援を来月の下旬から始めることとなっています、しかし北朝鮮の核問題をめぐっては韓国側が北朝鮮の核施設の稼動停止など2月の六カ国協議の合意にに関する文言を合意文に盛り込むよう求めたのに対して北朝鮮側が南北の経済協力とは関係がないなどと最後まで反対しため合意文には盛り込まれませんでした。
足元を見られ、まるで暴力団のように恐喝を繰り返す北朝鮮になにも言えず六カ国協議の約束をも忘れ、支援を行なう大韓民国、いったい六カ国協議とは何だったんでしょうか。
核放棄へ向けた「初期段階の措置」の期限を守らなかった北朝鮮、その北朝鮮に韓国政府は2月の6カ国協議合意後、初期段階の措置の期限がくる前に約428億円相当もの支援を決定していました。マカオの北朝鮮関連口座資金が約29億円だからいかにこの金額の大きさがわかります、一方で北朝鮮は世界食糧計画(WFP)に「100万トンの食糧不足」を認め、緊急援助を要請しています。これをみてもいかに北朝鮮の経済危機が進んでいるかがわかります。この北朝鮮の瀬戸際作戦を続けている余裕がないことがわかっていながら韓国はこの北朝鮮金正日体制延命の為、せっせと餌を運んでいます、つまり金家存続のためのお手伝いをさせられているのです。
まるで金目当ての女に付きまとわれ、別れたくても別れられない極道妾に世間体も考えず、堂々と生活費を渡しているようなものですよ。
産経新聞も米国の北朝鮮関連口座の凍結全面解除の際に対して言っているように北朝鮮に「核を手に迫れば何でも得られる」という誤った自信を与えはしなかったか。誘拐犯に身代金を支払えば、新たな事件を誘発するのと同じ理屈だと社説は述べています。この言葉を韓国にも直接返したいものです、予定していたコメ40万トンの対北支援を留保するとしていた韓国、とうとう裏切りをやってしまいました。これでは北朝鮮は何をやってもいいわけだ、約束など表向きだけにして後でゴネることで約束破り、ゴネ得ほど結構なものはありません。これでは北朝鮮が、安心と自信をもって約束を破るのも無理はない、こんな楽しいやくざ稼業はありませんね。お恵みを感謝の気持ちすらなく、ただただ開き直り、因縁と恫喝を繰り返し、最後には誠意が強制となってしまったこの南北関係をどのように理解したらいいのか未だにわかりません。
そして米国での大量殺戮乱射事件は世界で韓国を孤立化させるでしょう、しかしこの民族は永遠不滅でしょうね、なんて言ってもすべてを他国に責任転嫁し、正当性をアイゴーで訴え、すべて自分達民族が絶対的に正しいのですから。こんな民族、聞いたことがありません。
冷静に事実を見つめる心が瞬間的に消え、感情的で異常な愛国主義に変貌する民族そしてその原因である日韓併合の歴史、未だに日本の産業的支援がなければ成り立たない韓国経済、そういう歴史的事実にプラスして、「遺伝的に極度に感情的な国民性」が、今回のような病理学的反応、異常行動を生み出したのではないだろうか。
要するに、まだ韓国という国は国際社会で振舞うだけの理性のない「蛮族」の気質をまだ残しています。彼らが、理性的かつ科学的な思考によって、自国の歴史を直視し、良識ある判断力を持ち、国際的マナーを守り行動が出来ることは不可能に近いことなのです。だからこそ日本国民の信頼感のない日韓友好などあるはずがありません、また現在でも友好都市など結んでいることなど私から言えば笑止千万です。
過去、我々日本人は対米コンプレックスを経済力で克服しました。ある面で日本は米国を追い抜いたのです。今の日本人には米国に対して憧れを持つ国民は少なくなりました。しかしそれに反して韓国という国はまだ日本に対して強烈な劣等感があります。それが変な愛国心とひねくれた価値観そして劣等感がそのような屈辱そして卑屈な考え方に結びついているのです。
韓国ブームと某社が仕掛けた食わせ者の韓流という流れは今や風前のともし火です。ただブームに終わったということ、それは韓国が独自の大衆文化を生み出し、真の“韓流”を生み出すためには先輩である日本に対するコンプレックスを克服する必要があったんです。劣等感の裏返しとしての“反日”――これを克服できたときに、本物の“韓流”が生まれると思いますよ。だから最初から“韓流”などなかったのです。仕掛けられた金儲けのための偽物、つまり韓流は実は寒流だったのです。

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備考
昨年の韓国映画の輸出額が前年比で68%も減少したことが、韓国映画振興委員会の調べで分かった。特に日本向けは82%の激減ぶりで、韓国メディアは「『韓流』ならぬ『寒流』だ」と、海外での韓国映画ブームの衰退を嘆いている。

 同委員会によると、2006年の韓国映画の輸出額は約2451万ドル(約29億円)で、05年実績約7599万ドルの3分の1にも及ばなかった。このうち、全体の8割前後を占め続けてきた最大の輸出先・日本向けは05年に約6032万ドルだったのが、06年は約1039万ドルへ激減。日本のシェアは79・4%から42・4%へ大幅ダウンした。

 輸出額の減少は、単価の急落が原因。06年の輸出本数は208本と、05年の202本に対し微増だが、単価は1作品当たり37万6000ドルから11万7000ドルへと、3分の1以下に落ち込んだ。

 輸出相手先で前年比増となったのは、日本や台湾、香港から遅れて「韓流」ブームが起きたタイだけ。韓国映画制作会社の関係者は、特に日本向け輸出額が激減したことについて「ファンに飽きられてきたのは間違いない。日本に昨年輸出された23本は興行的にすべて失敗した」と語る。

 中でも、韓国で昨年夏から秋にかけて1300万人以上の歴代最多観客動員を記録した怪物映画「グエムル」と、同2位の歴史ドラマ「王の男」は欧米各国で好評だったものの、日本ではヒットしなかった。「この2作が空振りに終わったことに、韓国映画界は大きなショックを受けている」(同委員会)という。
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安倍総理、あんたに負けそうやで

2007年04月21日 18時08分17秒 | Weblog
【筆者記】
でっち上げ慰安婦問題に取り組む在米の韓国人団体「121連合」は17日、韓国出身のバージニア工科大学での狂乱の銃乱射事件を受け、4月下旬の安倍首相の訪米時に予定していた集会などの活動を自粛する方針を固めたと言う事です。
同連合の関係者は朝日新聞の取材に「(事件の影響で)韓国人差別による事件が起きないことを願っている」と述べた。そのうえで「今は静かにしているべき時だ。慰安婦問題について、すべての活動をキャンセルした」と語ったそうですが朝日新聞いわく「そんなことを言わないで続けてやってくださいよ、お願いします。」
そのように懇願するためにわざわざインタビューをしたのでしょうね。でなければこんなインタビューなんてまともの新聞はわざわざしませんね。
そろそろ、社名を変えて「朝鮮朝日新聞」にすればいいのではないでしょうか、いまさら反日新聞など国民の大半がわかっていることです、あえて言いたくもありませんね、このひねくれ新聞に。
さてそのような混沌とした米国内情勢でありながら、何と我が日本の総理大臣が21日までに米紙ウォールストリート・ジャーナルなどのインタビューに応じ、米下院で対日非難決議が審議されている慰安婦問題に関連して「当時の慰安婦の方々に心から同情するし、日本の首相として大変申し訳ないと思っている。彼女たちが慰安婦として存在しなければならなかった状況につき、われわれは責任があると考えている」と、日本側の「責任」に言及して謝罪の意を示し、平成5年の河野談話を継承する考えを改めて表明したそうです。
しかし、あんた何を考えとんね、何を怖がってんだよ。何をお坊ちゃま見たいことを言ってんだよ。貴方は日本国の最高権力者ですよ。国民が貴方の一言一句に注目しているんです。「われわれは」ってまさか国民も入ってないでしょうね、これじゃ言ったことが暗に解釈、翻訳されて事実認定されますよ。
今、米国はバージニア工科大学の乱射事件で持ちきりなんです、そして銃規制や精神疾患問題も含めてこれから国民的な議論になっていく可能性を持っています、ましてや在米朝鮮人は金縛りにあっている状態、朝鮮人のことについては今は何を言ってもガッツ石松ではないがOK牧場なんです、これほど絶好のチャンスはめったにありませんよ、安倍ちゃん、今こそ勝負なんだよ。よりによって「大変申し訳ないと思っている」なんてこんな捏造に一国の総理が言うべき発言ではない、ましてや広義・狭義なんて米国人がわかるわけがない、だいたいわけわからんものを資料としていたアメリカ議会のレベルの低さも世界中の笑いものになっているのだから。少し欧州の意見を聞いたらどうなのかなぁ。まったく米国ブッシュ政権なんて信用していけませんよ。世界なんてイデオロギーの違いからまともに理解出来ない半端者連中ばかり、ましてやどのように翻訳されるかわからない。世界に向けてそのように言えば全面的に謝ったことになるよ、今回の発言は日本側の「責任」?も指摘することで、沈静化を図ったと思うが国内は別として世界なんて言ったもん勝ち、それこそ朝鮮人みたいに暴れたもん勝ちなんです。だからマイケルホンダみたい男でも通用しているんです。こんな「まじめさ」を絵に書いたようなお人よし言葉を言っているから嘘つき売春ハバアや他のバカどもが付け上がるんだよ。ほんまにしっかりしてよ、まともに答えたらあかんわ安倍総理!!!たまらんわ。
しかし本当にふらついてるなぁ、仮に決議案が通過しようが大した影響はないんだから勝負しなきゃだめですよ。やっておけばよかったと思ったときは遅いんですよ、これじゃ後々後悔しますよ。今こそ自分が今まで考えてきたことを貫き通すことが重要なんです。まだまだ51歳だろう、人生50年と言うけど、死ぬわけじゃないんでしょう。要領が悪いと言うかドン臭いと言うべきか、今こそ自分の考えを出さなあかん、頼むわ、ほんまに。何度も言うがここまで来たら勝負したらんかい。
「フランスに恩義を感じないやつは出て行け!」と堂々と演説したフランスの大統領候補サルコジ氏、安倍ちゃん、ちょっと見習ったらどう?

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米国乱射事件一考

2007年04月20日 18時51分02秒 | Weblog
【筆者記】
今回のバージニア工科大学の乱射事件について我々が米国の銃規制についてとやかく言うつもりはありません。米国社会の深い病根が今回の事件を招いたと言う考えもあることは事実です。たとえば暴力的なゲームや映像などが大きな影響を与えたと言うことも理解は出来ます、しかし単にそれだけの影響であのような残虐なホロコースト的殺人を一人の男がはたして出来るのでしょうか、ビデオをみれば本人はまるでアクションスター気取りです。映画『マトリックス』のキアヌ・リーブスになったつもりなのだろうか。犯行動機が単純な痴情ではなく、世の中に対する憎悪であり、長期的に緻密な準備を行ってきた計画的な犯行であるということが不気味である。
不気味な目をして声明を読み上げるこの韓国の正義の男に成りすましたチェ容疑者はすでに二人の人間を射殺しているのである。
人間は人を殺すと何人殺しても一緒だそうだ、自暴自棄になり、自分が何をしているのか理解が出来なくなり、行き着くところまで行ってしまう、そのような精神的な状況であるにも関らず、周到に準備した武器を持ちポーズを作るチェ容疑者、誰かが憎くてその相手を射殺したと言うのは米国のみならずどの国でも起こりえることだ、しかしチェという男にはその対象がない、憎いものはすべてなのである。
その後、別の校舎に乗り込み、30人という虐殺に挑む。
ストーカー事件を犯した後の2005年12月13日、バージニア・モンゴメリーカウンティの治安判事から「精神的に問題があり、他人を傷つける恐れがある」と処分を受けたチョ・スンヒ容疑者はその翌日、キャリリオン・セント・アルバンス行動健康センター(精神病院)で診断を受けています。
精神科医クルーズ博士は「心が枯れておりうつ症状があった」としながら「自殺に対する観念を否認しており、思考障害の症状も認められなかった」と述べた。以前に精神科の治療を受けたことがあるかとの問いにチョ容疑者は「ない」と答え、飲酒や麻薬の経歴もないと語っています。
精神鑑定を終えた14日午後、ポール・バーナード特任判事はチョ容疑者の状態に対し「精神病のために自身に危害を加える可能性がある」と判定したが「強制入院治療をする必要はない」と通院治療命令を下しています。
米NBCテレビにこのような内容の手紙を送ったバージニア工科大銃乱射事件のチョ・スンヒ容疑者に対し、専門家らは犯行に罪悪感を感じないいわゆる「反社会的性格障害」の可能性があると分析しています。
過去、多くの人間が人を殺め、刑に服しているが、しかしこのように単独で一瞬にして大量射殺事件を起こした事件は米国史上、あっただろうか、私には記憶がない。
「魔のバージニアの朝」と記憶されるであろうこの事件は韓国に暗い影を落しています。
犯人が韓国人との事実が広く知られると、韓国人留学生会は大きな衝撃を受け留学生全体が犯罪者と見られないか非常に心配をしていると言う。
ただ不思議なことに韓国社会からは「情けない」「恥ずかしい」と言った声があまり聞こえてこない。
「加害者の国籍で韓米間に判断ミスや誤解が生じないよう望む」、「米国の銃規制問題に疑問を投げかけた」中には「米国は銃社会であることが問題だ」と犯罪を棚に上げ過激な発言が多い。しかしこれほどの無差別な射殺事件はあったことはない。そして「15年前のロサンゼルス暴動のように米国のマスコミが韓国人やアジア人社会に対し再び悪意をもって取り扱わないか心配だ」など自分たちの安全と自己弁護の言葉が多い。少なくてもこのような発言は他の米国民が加害者側に立つ韓国人を思って返す言葉であり、同胞自ら韓国人が言うべき発言ではない。ここに彼らの責任回避という屈折した感情が垣間見えます。
皆さんは15年前のロス暴動を覚えているでしょうか、コーリアタウンが黒人の集団襲撃にあったことを。ロサンゼルスで多くの日本人が住む地区は何一つ襲撃されることなく、無傷であったことを。なぜ日本人は、日本人経営の商店は襲われなかったのでしょうか。
ロス暴動の時、黒人男性ロドニー・キング氏暴行に端を発し白人と黒人の対立のように報道をメディアはしていました、しかし黒人達のターゲットにされたのは、多くの場合、白人ではなくて韓国人の商店だったんです。黒人の韓国人住民に対する憎悪は凄まじいものがあるんです。コーリアタウンとニューオータニホテルのあるリトル東京は隣接していますが、黒人達は、appearanceが同じでも日本人とは絶対に間違うなと韓国人達を襲いました、俺達のターゲットは韓国人だと最初から区別をしていたのです、だからこそあれだけの暴動が起きたにも関わらず日本人は全くと言っていいほど被害に遭いませんでした。この時の日本人の合言葉が桜とか富士山だったんですよ。
どんな理由があれ、自分達が被害者ですべてのものが加害者とする民族、そして「恨み」。米国内では韓国人自らが持つ凄まじいほどの黒人に対する差別意識、黒人の少女が万引きをしただけで韓国人店主がこの子を撃ち殺すと言う胆略的殺人。そして他を寄せ付けず韓国人だけで排他的に固まろうとする民族性は、どうしても暴動の矛先が韓国人に向いてしまうのは当然ではないでしょうか。このように非情かつ冷酷なことを簡単にやってのける民族は米国社会からも孤立し集団生活を余儀なくされている、それがコーリアタウンなのです、したがって他民族との協調性などあるはずがありません。他民族と協力するなどあるはずがなく、すべて個人の権利に費やされます。権利が通らなければ暴れまくる民族、泣き、叫び、暴れ、それが達成できなければ孤立・孤独が彼らを襲います。日本の在日朝鮮人を見ていたらわかるのではないでしょうか、小さなことでも差別だと泣き叫び、協調性のない民族は世界のどこに行っても同じなのです、それが米国であろうとも同じです。
今回のバージニア工科大学事件のなぞを解く鍵がここにあるのではないでしょうか。
NBCテレビはこの事件に関し依然として多くの謎が残っていると述べています。

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長崎市長射殺事件と米国銃撃事件にみる共通点

2007年04月19日 14時17分40秒 | Weblog
ソウル新聞が事件発生後、韓国人が犯人とは知らずに掲載した風刺漫画
「英語では「The life of 33 people killed at a time…Our Excellence of firearm technology was shown again」と訳されている。日本語ではブッシュ大統領がブリーフィングで「一発で33人…これでわが国の銃器技術の優秀性をもう一度…」と述べる場面と犯人が銃を乱射する場面が描かれ米国の銃規制を皮肉っているのが上記漫画です、同胞が犯人とわかるとわざわざ輪転機を止めてまで漫画を差し変えました。多くの学生が射殺され全米で大変な事件として取り上げれられているにも関らずこんな漫画を載せるのが韓国と言う国です。
こんな国とは絶対付き合いは出来ません。

【筆者記】
ちょっとだけうれしいことがありました。本日、ヤンキースの井川投手が地元ヤンキースタジアムでクリーブランドインディアンズ戦に先発し6回を2点に抑えて勝利投手になりました。三度目の先発でメジャー初勝利です。本当に日本人選手が活躍すると言うことはうれしいものです、仕事もしないで(苦笑)じっくり井川投手のプレーをを見ましたが、落ち着きも出て来て、調子のいい時の阪神時代のピッチングが出来たのではないでしょうか、日本のみんなが応援していますよ、これからも頑張ってほしいと思います。そして今日はAロッド以下全員が打ってくれましたね、野球は団体プレーです、チームメートに感謝し全員野球をモットーに頑張ってほしいものですよ井川君。
そしてもっと多くの日本人選手が世界に挑戦し活躍してもらいたいと思います。ともあれ、アジア人のいやな事件があった中で本当に日本人としてうれしい限りです。同じ日本人としてプライドが持てます、これからも日本人選手の活躍に期待したいと思います。しかしメジャー挑戦のパイオニアである野茂投手はまだ3Aで調整段階なのでしょうか、年齢的には難しいと思いますが、でももう一度彼の勇姿が見たいものです。彼は日本の宝です、今メジャーで活躍をしているのも野茂投手の野球協約に関しての努力とメジャーとしての活躍のおかげです。
彼がいなかったら現在、メジャーで活躍している日本人選手はいなかったと言っていいと思います、このことを日本人選手は忘れてはいけないと思います、日本人として自覚を持ち先輩に感謝し精一杯、正々堂々頑張ってほしいですね。

さて長崎市長選に立候補していた伊藤一長市長(61)が山口系暴力団に銃撃されて死亡したことを受け、故伊藤さんの娘婿で横尾誠氏(40)は18日、長崎市役所で記者会見し、22日投開票の同市長選に無所属で立候補することを表明しました。19日午前、市選管に立候補を届け出るとのことです。
本当に悲しい出来事でした、射殺事件の衝撃の余波が18日、全国各地に広がっています。大分市長選では再選を目指す無所属現職の釘宮磐氏(59)が18日朝からジャンパーの下に防弾チョッキを着用したそうです。ここは日本です、何か信じられない気持ちです。それほどこの暴力団による殺人事件は恐怖と衝撃を与えました。
長崎市長射殺事件で逮捕された指定暴力団山口組系水心会(解散届提出)の会長代行城尾哲弥容疑者(59)が通名「城尾哲弥」こと白正哲と言う在日朝鮮人だとわかりました。
白容疑者の元妻は言います「会社に8500万融資していた、それを市長が潰した」、この夫婦は伊藤市長に入札を妨害され倒産したと主張、しかしこの会社には入札の資格もなく参加したこともありませんでした、要するに仲間に入れてもらえなかったのです、元妻は「市が暴力団だからと言うのはおかしいとすら言っています」つまり身勝手、自己中心なんです、以前から自動車事故で建設会社に金銭での補償を要求、30回以上にわたり、市役所を訪れ、要求を受け入れるよう迫っていました。最初は市が間に入って対応をしてほしいと言っていたが矛先が市の責任に向け60万が270万にもアップし因縁をつけていたということです。そこで市は警察と相談の上、不当な要求とと判断しその交渉を一昨年1月に打ち切っていました。市の貸付制度にも因縁をいけていたそうです、どこを探しても暴力団に貸付する制度なんてあるはずがありません、しかしその貸付制度でもいちゃもんをつけていたのがこの在日朝鮮人と妻でした。長崎市と金をめぐるトラブルを繰り返し、要はゆすりとたかりを行なっていたのです、そしてこの男は同じ暴力団から借金の返済を迫られていました、その結果、自分の見失い、自暴自棄となり2年前にすでに終わってしまっている問題を思い出し、積年の恨みと金に対する執念が、面識のない市長の殺害に向ったのではないかと思います。借金に追いかけられ、自暴自棄となって行った白容疑者、自分を正当化し、すべて自分のことを棚にあげ、周到に準備し、会ったこともなく、ましてや話をしたこともない市長をねらった犯行は朝鮮人独特の怨念と「恨み」のなにものでもありません。事実、この男の友人はこのごろは借金に負われ、別人のようだったと答えています。弁護士によく相談したらしく弁護士はこの男を称して恨みが強く、いつも同じことをどれだけでもしつこく言う執念深い男とインタビューで述べています。やはり朝鮮人が持つ独特の怨念、執念そして憎しみ、恨みがそのような凶行に走らせたのです。

一方、米国のバージニア工科大学の大量銃撃事件で、韓国KBSは根本的な問題に触れず「米在住の韓国人や留学生は今回の事件が人種問題に発展しないか憂慮している」と伝え、「韓国社会は大きな衝撃に包まれており、韓国人に何か起きはしないか心配しいてる」と伝えています。
チョ容疑者の実家はワシントンの郊外にある。近年では韓国から移住してくる人が年々増え、26000人にもなっているそうです。その韓国人移住者に質問をすると「容疑者が韓国人なのは本当に残念」「米国の韓国社会に影響を与えるのではないかと心配している」「米国の韓国人社会でこのようなことは初めてで悲しみとショックをもたらした」「コリアンダーと騒ぎ立てるのはおかしい、これはどの民族でも起こることです、この事件で差別はおかしい」との意見が大半です。
私はこのインタビューに対してなんとなく違和感を覚えるのです。この事件で差別はよくないと言うのは一般の米国民から自然に出て来るのが普通であり自分たちから言うのはなにか図々しいといえばいいのか話が違うのではないかと思うんです。なぜ同胞としてチョ容疑者に対する批判が必然として道義的に出てこないのでしょうか、まるで自分たちの在米生活だけのことだけを心配し関係のない我々に被害が及ぼされるのではないかと言った関心しかないように思えて仕方がありません。
逆の言い方からすれば俺たちは関係がないのに被害者になるのはたまったものではないと言うことだ。なにか被害者意識が先行し米政府に取り締まってほしいと言わんばかりです、もし日本人であるならばこのような質問に対してどのように答えるでしょうか「本当に同じ民族がやったことに対し恥ずかしさと屈辱をおぼえる」「残念だ、日本人として恥ずかしい」「日本人として本当に申し訳がない。ごめんなさいというしかない」「本当に日本人として悔しい」私は日本人であるならばこのような答えが返ってくるのではないと思うんです。この犯人は2005年にストーカー行為を行い二人の女子学生から警察に苦情が出ています。「すべてお前たちが悪いんだ」「今やらなければならない、行かなければならない、もう逃げるわけにはいかない」「この責任はお前たちだ」と責任を他人に転嫁し、「お前たちのため、私はイエス・キリストのように死ぬ。何世代もの弱く、救いのない人々を突き動かすために」「顔につばをはきかけられる気持ちがわかるか」「逃げることはできた。でも、もう逃げない。子どもや兄弟姉妹のためにやるのだ」。容疑者はビデオで、こもった発声ながら、きれいな英語でまくしたてたと言う。もうこの男は異常です。すべてを他人の責任にしています。
写真では両手で銃を掲げ、かなづち振り上げるチョ容疑者、まるで自己中心的な異常な価値観を持ち「恨み」と執念深さそして怨念がこの言葉に表されているのではないかと思います。その行動があの信じられない大虐殺を仕出かしたのではないでしょうか。私は韓国の教育も悪いと思っています、永い歴史の中で絶えず属国となり、事大主義に陥らざるを得なくなった過去に対する恨みと虐げられた歴史を隠しながら生きてきた、その反動で朝鮮民族こそが優越民族と教えられ、そのためにはどんな卑怯なことでもやってしまう民族性はずっと屈辱に耐えてきた中から生まれて来たではないかと思うのです、北朝鮮の行動や言動などを見ていても同じ民族として共通点があると思われます。
私にはどうしてもこの両事件は内容は違いますが朝鮮人としての共通点が「恨」ということばに集約されているのではないかと思っています。被害者意識丸出しですべて相手が悪い、自分は悪くないと言った身勝手さ、これをすれば人様に申し訳がないとする素直さがまるでなく、恥なんて知ったことじゃないとする朝鮮人、私には外国まで言って恥さらしをするこの民族には到底ついていけません。 
もうこのような事件はこりごりです、自殺したチョ容疑者、殺って死のうと思ったと自供した長崎市の白正哲現行犯、何と身勝手、卑怯な民族なのだろうか。
本日のKBSは米国でのインタビューを交えて「この事件で人種問題を言うのはばかげている」と在韓韓国人のインタビューを紹介し、人種問題で心配しているのは韓国人だけだと述べ、国内での国民的不安に関し必死に沈静化させようとしています、強烈な被害者意識と恨みを持つこの民族、真実を知っているのは日本人だけでしょうか。

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米国史上最大の乱射事件の犯人は朝鮮人

2007年04月18日 07時16分00秒 | Weblog
                 教会で祈るバージニア工科大学生たち

【筆者記】
まずお亡くなりになられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
米国が、米国のすべての国民が泣いています。こんなむごいことがこの世にあるのでしょうか、この残虐極まりない大量殺人はあの卑屈・卑怯者の朝鮮人の犯行とわかりました。何たる野蛮、残忍な犯行だ!米国史上最大・最悪の犯罪です。何ゆえ将来ある若い学生達そして教授が殺されなければならないのか。今でも信じることが出来ません。
昨日、私はこの痛ましい事件を昨夜夕刻にブログアップしました、昨夜の9時を過ぎた時、mimiさんからコメントをいただき、初めて朝鮮人の犯罪だとわかりました。こんな卑劣な犯罪で夢ある多くの若者が死んでしまうなんて悲しみを通り越して強烈な怒りを覚えます。今、亡くなった子供たちのお父さんやお母さんのことを思うとなんともやるせない気持ちでいっぱいです。もう耐えられないくらいの悔しい気持ちです。
大学内で銃を乱射し無差別大量殺人を行なったこの事件の容疑者は韓国籍の朝鮮人であるチョ・スンヒ(23)です、よく韓国系などと書いているブログがありますがこれはまったくの間違いです、この家族は韓国籍です。15年前に家族とともに韓国より移住し永住権を持っていたそうです。この乱射事件により学生ら32人、15人がけがを負いました。米国の学校で起きた銃の乱射事件としては過去最悪の惨事となりました。事件の現場となったバージニア工科大学では日本時間の午前3時過ぎから学生たちを励ます会が開かれ、ブッシュ大統領とローラ婦人そしてバージニア州知事ケイン知事らが出席しました、この中でブッシュ大統領は「朝が終わるころにはアメリカの大学構内での最悪の暴力事件の日となりました。本日こちらにいらっしゃる多くの方々にとっては人生最悪の日でした。このような暴力や苦しみを理解するのは不可能です。命を奪われた人たちはそのような定めを受けるような行いはしておりません。単に運の悪いときに、運の悪い場所に、居合わせただけなのです、悲しみに暮れる家族、同級生そして悲しみに暮れる国民があとに残されました」そして「アメリカ中が悲しみに暮れる日になった」と述べ、犠牲者と遺族に哀悼の意を表しました。
そして学生たちも大勢集まり、亡くなった友人に哀悼の意を表しました。そして集会には聖職者やユダヤ教、イスラム教、キリスト教、仏教の代表も参列したとCNNは伝えています。
まだ多くの犠牲者の身元が判明していないそうです、現在も15人前後が怪我をして病院で手当てを受けているそうです。犯人は野蛮、残酷、残忍なやり方で一人に対して何発も撃ったという事です、中には後ろから頭をぶち抜いているそうです。けがをした人達は3発以上も撃たれていると医者は伝えています。
今、このニュースは世界中を駆け回っています、信じられないくらいの悲惨な事件を称してイギリスBBC放送は韓国人が仕出かしたホロコーストと吐き捨てました。
犯人のリュックには銃購入時の領収書が入っていたと言うことです。警察はチョ容疑者の部屋で数ページにわたる書置きが発見されたと言うことです。、自分がこれから起こす事件について途中からあたかもすでに起きた事件を回想す様に書かれた書置きには読んでいてぞっとするような一言が書かれていました。「これもみんなお前達が悪いんだ」と朝鮮人の犯人はこのように書置きしているそうです。
警察はこれから犯行に至った原因を調べるとしていますが米国人には真実はわからないんじゃないと思います、この書置きにも見られたようにすべての原因を他人に擦り付ける、そして自分の思うようにいかなくなった時はキチガイのように暴れ、泣き叫ぶ、自分の体を切り刻むことことを平然とやってのけ、最後に火をかぶり、のたれ打ち回る、これは朝鮮人が受け持つDNAであり、先天性の病気つまり火病なんです。世界で類を見ない朝鮮人独特の病気です。この病気を解明しない限り原因はわかるはずがありません。これを機会にぜひ調べてもらいたいと思います。

この史上最大の事件により、ついに朝鮮人は世界の危険人種として名前を売りました、これは間違いありません。そしてこの事件は米韓関係に少なからず影響を及ぼすのではないでしょうか、日本人はこの乱射事件をしっかり考えてもらいたいものです。絶対にこのような凶悪事件を犯してほしくはありません。人様に迷惑をかけてはいけないのです。
しかし、国内を考えればこの事件は決して他人事ではありません、今や日本にはそのような病気を持った朝鮮人が入国し犯罪を犯しているのが現状です、従って韓国人観光ビザ免除恒久化を即刻、停止しなければいけないのではないでしょうか、国民の生命と安全を守るのが政府です。みればわかるでしょう、この多くの中国人や韓国朝鮮人の犯罪を。至急、政府はまず韓国人の入国ビザを停止しろ。
なに?盧武鉉が米国民に哀悼の意を表しただって?バカ野郎、冗談じゃない!!!

さて銃の所持を支持する議員も多くいると聞きますが今回の事件で銃の規制論争は避けられないと思います。これからのアメリカを米国民が「明日のアメリカ」のため、真剣にガン規制について考えてもらいたいものです。
大切なアメリカの夢、アメリカの子供たち、アメリカは32名という大きな宝物を失いました、本当に残念です、無念です。

バージニア工科大学の惨劇事件について詳しくアップされているysbeeさんの米流時評ブログをぜひご参考にしてください。

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米国乱射事件の犯人はアジア系

2007年04月17日 17時25分34秒 | Weblog
                   バージニア工科大学
1872年10月に設立された総合工科大学,バージニア州 Blacksburg。バージニア州最大の大学で,2,600エーカーのキャンパスで,25,000人以上の学生が在籍。愛称は Virginia Tech(バージニア・テック)。米国の優良トップ50の研究機関に入るなど,国内外で高い評価を得ている。

【筆者記】
米国で痛ましい犯罪が起きました。
まず、ブログを書く前にお亡くなりになられた方のご冥福をお祈り申し上げます。

なぜこんなむごいことが起きるのか、理由もなく将来ある若い学生たちが殺されなければならないのか、理解できない事件が米国の大学で起きました。
事件が起きたのは南部バージニア州のブラックスバーグにあるバージニア工科大学で日本時間昨夜の8時過ぎ、男が構内の学生寮アンブラージョンストンホールで銃を発砲し二人を殺害ました。男はさらに約2時間半後に教室に入り込み、30人以上を殺害した後、銃で自殺したと言うことです。
今回の事件は米国の学校で起きた銃の乱射事件としては過去最悪の惨事となりました。
地元の警察は男の身元の確認を急いでいますが教室に鍵をかけ残忍な手口で無言のまま人を殺した男はなんとアジア人であることがニュースで流れてきています。日本人でないことを祈るばかりですが中国系の可能性があると現地ニュースは伝えています。

今回の事件で警察は最初の銃撃の後、目撃者の話をもとに容疑者の追跡したものの結局、事件とは無関係の人物とわかり、その間に2度目の銃撃が起きたということです。大学側も最初の銃撃を、学生たちに電子メールなどで連絡をしたのは発生から2時間も経っていたほか、構内全体の封鎖など、警戒を呼びかけるなどの措置を取らなかったとして警察や大学の対応に批判が集まっています。
大学側は犯人が外に出たと思っていたらしいが犯人はキャンパスの中に潜んでいました。そして2時間もの間、犯人が捕まっていないということを大学と警察は学生教員に知らせませんでした。そのような中で学生たちは何も知らず登校して来たのです。
ですからメールで二人が撃たれたとしか学生たちは知らなかったということです、中には犯人が捕まったと思っていた学生たちもいたそうです。
そして2時間後、第二の惨劇が起こったのです。2回目の乱射事件があったのはノリスホールと言う校舎です。ここで大量の殺戮事件が起こったのです。
警察が乗りこんだが突然銃声がとまり、そこには31人の死者が横たわっていました、犯人も二階の教室で自殺をしていたということです。
しかしこの卑劣な行為はいったいどうなっているのでしょうか、信じられません。本当にもったいない、大切な命です。まだこれからという若者がこんな信じられない馬鹿なことで死んでしまうとは本当に悲しい出来事です。親御さんのことを思うと胸が張り裂ける思いです。
議会ではペロシ下院議長の呼びかけで黙祷がささげれました、「米国が今日恐ろしい悲劇に見舞われたことに深い悲しみを覚えます」と述べています。またブッシュ大統領も国民に向けて演説をしています「米国は今日、バージニア工科大学で愛するものを失った人々とともに悲願にくれています、犠牲者たちに思いを寄せ、彼らをたたえましょう、そして我々を愛する神が今日、苦しんでる人々を慰めるように祈りましょう」と国民に訴えました。しかし祈りもカウンセリングも慰めも今日、バージニア工科大学に死が訪れたことを消し去ることは出来ないのです、失った命はもう帰って来ません。本当に悔しい思いです、常軌を逸した邪悪な行為である卑劣な犯罪で大切な命を奪われるなんて腹がたってしょうがありません。殺された人たちはもう痛みはないかも知れません、しかし残された者たちの痛みや苦しみは永遠に続きます。
なぜ、こんなことが起きるのか、なぜ米国は過去の教訓を生かすことが出来ないのか、私はどうしてもあの事件を思い出してしまいます。
1999年にコロラド州コロンバイン高校で発生した銃乱射事件です。
二人の少年が教師を含めた13人を射殺した事件です。その後、米国は学校内に警察官を駐在させるなど対策を講じてきたが、未成年者でも銃を入手できる現実を前に、事件の再発を防げていない。動機については、暴力的な映画やゲーム、学校や教師への恨みやいじめなどが指摘されているがしかしそれだけの問題でしょうか、最大の問題は米国の「銃社会・米国」という暗部が隠されているのです。
当時のクリントン大統領がより厳しい銃規制を推進しました。しかし、現在、解決は見出されておりません。銃が誰にでも簡単に手に入ること、これがこのような問題を引き起こしているのです。
米国は非常に理解出来ない国で強力な銃(たとえばAK47)の規制だけを行なえばいいという議員もいます、であるならば38口径であればいいのか、日本人にすればどっちも人殺しの対象になるのではないか考えます、しかし米国は違うのです。
銃は生活をする上で身の安全を守るものとして必要不可欠なものなのです、であるならば徹底した「刀狩り」をすればと思うのだがやはり治安の関係上、徹底できないのでしょう。銃こそ自分を守ってくれると言う信仰は不滅なのでしょう。それが必要悪と言うことなのでしょうか。米国の悲しい現実が横たわっていると思います。
しかしこの事件は他人事では済まされません、日本人は犯罪には無防備で安易です、そして特に近年は外国人の犯罪も増えています、どこにでも包丁は売っており、それを使っての犯罪も増えているのが現状です、日本の治安をこれからどのように考えていくのか、日本に土足で入り込み犯罪を繰り返す三国人そして韓国人のノービザ問題も含めて真剣に考えていく時期に来ているのではないでしょうか、大変大きな問題だと思います。

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異常な盧武鉉、気が狂ってます

2007年04月16日 23時52分09秒 | Weblog
【筆者記】
6カ国協議で合意した「初期段階の措置」は14日まで北朝鮮が核の停止を履行することになっていました。しかしその約束も守らず、沈黙を守ったままの北朝鮮、米国は1994年の裏切りと同じ行動をとっている北朝鮮に対してヒル国務次官補は北朝鮮大使館に政府のメッセージを送ったことを明らかにし凍結されていた口座の解除を伝えた上で査察官の受け入れを速やかに踏み切るように求めたと言うことです、また中国も北朝鮮に働きかけているとして北朝鮮側の出方を見守る姿勢を改めて示しました。しかし何とぶざまな対応でしょうか、履行期限すら厳守せず、核疑惑を武器に核の脅威をちらつかせ莫大な見返り・脅し金を手にした金正日は1994年の米国が騙されたことと同じ手法を用いてまんまと金融制裁解除として27億円を手にしました。この北朝鮮は米国の大きな間違いで今回も同じく核の脅威を引き続き持ったまま、見返りを騙し取っていったということです。何と惨めなことか。
世界を愚弄する北朝鮮、核の脅威を武器にしてさまざまな譲歩を引き出す、脅しをかければ誰でも言うことを聞くと言う瀬戸際外交は今回も米国にたいして有効な手段となったのです。
米国は何度騙されたいのだろうか、前回はカーターそして今回はヒル、この弱腰外交の張本人はライスだ。ライスがすべてを台無しにしたんです。ブッシュ政権はイラクの強硬な政策とは裏腹に反戦運動が広がりつつある国内に向けて、話し合いで交渉をしているとのスタンスを米国民にどうしても見せざるを得なかったのです。ネオコンが落ち目になり孤立するブッシュはとうとうライスの考えを支持せざるを得なかったと言っていいと思います。
さて北朝鮮の査察は出来るのか、今に必ずしっぺ返しが待っていますよ、必ず彼らは何らかの因縁を吹っかけてきますよ。「信ずるもの救われる、この言葉はまったくの嘘です、信ずるもの騙される」 これが北朝鮮に相対するための合言葉なんです。間違いなくキーワードだと言っていい。それだけ北朝鮮は信用できない国です。
さて産経新聞のソウル支局は韓国政府が2月の6カ国協議合意後、北朝鮮に対して決定した支援が3427億ウォン(約428億円)に達し、うち350億ウォン(約44億円)がすでに執行されていることが明らかになったと伝えています。
韓国政府の甘い対応に、専門家からは「欲しいものを前もって手にいれたら(北朝鮮が)譲歩する理由などない」(朝鮮日報)との批判が相次いでいます。
韓国は「初期段階措置」合意の1週間後、重油5万トン支援に向け200億ウォン(約25億円)を予算化した。さらに、3月下旬から肥料30万トン支援(約135億円相当)の輸送を開始。18日からの南北経済協力推進委員会ではコメ40万トン(約200億円相当)の輸送開始を正式合意しています。
南北は13日まで北朝鮮・金剛山で赤十字会談を開き、朝鮮戦争時に北に捕らわれた国軍捕虜と、戦後に北に拉致された人々の帰還問題を協議したが、北側は「“国軍捕虜”“拉北者”などという用語を使うなら会談を進めるのは難しい」と注文をつけ、帰還問題は成果なく終了した。しかしその一方で、韓国政府は「平壌赤十字病院」支援のため、北から求められた数百億ウォン(数十億円)の供与を受諾したほか、対北民間支援の活動費として117億ウォン(約15億円)の政府拠出を発表した。盧武鉉政権の異様なほどの親北姿勢が浮き彫りになっている。とソウル支局は伝えています。

昨日の関係閣僚会議では18日からの南北経済協力推進委員会ではコメ40万規模の支援問題が協議されました、参加者の中から未だ北朝鮮が核放棄に向けた初期段階の措置を行っていないとしてコメ支援の棚上げを主張したということです、しかし結局もう少し状況を見守りつつ、経済協力推進委員会は予定通り行なうことになったと政府高官は述べています。いったい韓国という国は何を考えているのか私にはまったく理解できません。
また重油5万トンの支援について精油会社と交わした契約はどうなったのでしょうか、いったん解除するのでしょうか、これも明日になって見なければわかりません。
バカにつける薬はないと言うのはこのことでしょう。北朝鮮に対する兵糧攻めがあっという間に崩れ去ってしまいました、もう少しで日干し煉瓦になるはずでした、またとないチャンスだったのです、相手が戦に出てくればしめたもの、めったにこんなチャンスはなかったのにこのバカ盧武鉉がすべてをぶち壊しました。まさしくバカ盧武鉉の対北朝鮮政策は金正日の延命政策の何ものでもありません。
韓国メディアは北朝鮮国内で履行期限切れに関する報道がないと韓国メディアは伝えていますが、国民に対して金正日は核を持って米国と対抗できるとことになったと国民の前で堂々と宣言をしているのですから発表をするなんてあるはずがない、まだ何を思って信用をしているのか、自分たちが騙されていることがわかっていないのです。
だからこそ昨日の朝鮮中央テレビは「我が軍隊と人民は敬愛する将軍様の先軍領導に仕え、偉大なる首領さまの革命偉業を代を継いで輝かせるという一心で心を燃やしています」相変わらず(キチガイ)ニュースを流しています、金正日ファミリーの独裁体制が永遠に続くことを高らかに宣言をしています。北の朝鮮人が騙されているのは仕方がないとして、南の大統領であるバカ盧武鉉も一緒になって騙されているのでからたまったものではありません。

さて盧武鉉は雑誌に寄稿した中で従軍慰安婦問題について日本の一部の指導層がこれまでの発言を覆す発言をしているとして批判し日本に対して過去への反省を行動で示すよう求めましたと言う事です。慰安婦問題について安倍総理は当局による強制を裏付ける証拠はないとする見解を何度も示しています、韓国政府は今回名指しはなかったものの、そうした安倍首相の発言を批判したものとみられます。
この共産主義大好き人間そして本当の意味での韓国の売国奴盧武鉉には返す言葉はありません。この盧武鉉がいる限り、拉致問題の解決などあるはずがない、そしてこれからも北朝鮮国民の人権抑圧・蹂躙そして弾圧はずっと続くのです。
いくさは非道では決してありません。
いくさはまつりごとです。へたないくさはしないこと、一度竹中半兵衛や黒田官兵衛の書物を読んでほしいものだよ。
戦いは世の定め、天下安寧のためにあるのです。
こんな北朝鮮のような国に対する解決方法は兵糧攻めといくさしかありませんよ。

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