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  <title>風の詩（kazenouta)2</title>
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  <dc:creator>kazenouta</dc:creator>
  <dc:date>2025-06-14T20:39:51+09:00</dc:date>
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   <title>風の詩（kazenouta)2</title>
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   <description>いつも喜び、たえず祈り、すべてを感謝するそのような日々を過ごしたい。</description>
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  <description>いつも喜び、たえず祈り、すべてを感謝するそのような日々を過ごしたい。</description>
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   <title>聖フランチェスコの　「平和を求める祈り」　　</title>
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<![CDATA[
毎週土曜日の早朝S先生からメールが届きます。友だち4人にそれを転送しています。<br>今朝のメールには聖フランチェスコの「平和を求める祈り」が最後に載せてありました。<br>有名な祈りなので、ご存じの方も多いと思います。<br>いま、まさにこの祈りが必要だと痛感。ここに記します。<br>　　平和を求める祈りわたしを　あなたの平和の道具として　お使いください。憎しみあるところに　愛を争いのあるところに　ゆるしを分裂のあるところに　一致を疑惑のあるところに　信仰を誤っているところに　真理を絶望のあるところに　希望を闇に光を悲しみのあるところに喜びをもたらすものとしてください慰められるよりは　慰めることを理解されるよりは　理解することを愛されるよりは　愛することをわたしが求めますようにわたしたちは与えるから　受けゆるすから　ゆるされ自分を捨てて死に永遠の命をいただくのですから<br>この祈りは、録音奉仕会の顧問だったH先生がくださった、最後の葉書でもありました。そのことに気づき、より深くこの祈りを受け止めました。<br>地に平和を！<br><br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/75/be/1efee2c35106e407bccb3b066b24a13c.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br>　ラベンダー　　（恵理さんからお借りしました）　　H先生の葉書には、ラベンダーの絵が描いてありました
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   <category>キリスト教会</category>
   <dc:date>2025-06-14T19:36:14+09:00</dc:date>
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   <title>朝ドラ「あんぱん」千尋君の叫び　この戦争がなかったら・・・・・</title>
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<![CDATA[
昨日6/12の朝ドラ「あんぱん」の兄弟だけの15分の場面は多くの人たちを感動させました。<br>海軍少尉になって、5日後に佐世保港から南方の海に出航する千尋が兄の嵩に会いに来た<br>愛する国のために死ぬのではなく愛する人のために生きたい<br>この戦争がなかったら、弱い立場の子どもたちや女性たちを法律で助けたかった<br>何度も繰り返す「この戦争がなかったら」という言葉はやなせたかしさんの叫びでもあります。<br>弟千尋の分も生きる弟千尋がしたかっただろうことをしたいアンパンマンは、丸顔の千尋に似ているとやなせさんは言っておられた<br>自分の身を削ってでも人々のしあわせを願う心<br>日本は、いま、奇跡的に80年間平和を保っています。世界のあちこちで紛争や戦争があったなかで。今日、イスラエルがイラクを攻撃しました。核戦争の引き金にならないように祈ります。<br>戦争は、この地球から、全くなくなることはない。でも、「交渉」でそれを避けることができるなら知恵を絞って、互いに譲り合い、和解し、平和を保ってほしい。<br><br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/1c/27/95a2bf47bc5b1d4b81f2db2f35dbde95.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br>　花菖蒲とトンボ　　　（野口勝利さんからお借りしました）　みなさま　良い安息日をお過ごしください。
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   <category>キリスト教会</category>
   <dc:date>2025-06-13T19:47:35+09:00</dc:date>
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   <title>英雄たちの選択　山岡鉄舟　江戸無血開城の立役者　至誠一貫</title>
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<![CDATA[
昨日に続き、誠の道を歩んだ人いました。　山岡鉄舟さん至誠一貫　正直、　真っ直ぐ、　嘘をつかない人<br>幕末の無血開城というと、勝海舟と西郷隆盛、、、、と言われているが真の立役者は、山岡鉄舟だと知りました。<br>三舟・・・とは、高橋泥舟、山岡鉄舟、勝海舟のこと。徳川慶喜の護衛官ともいえる高橋泥舟が、異国からの脅威を含む現状について話し、慶喜を説得する。<br>西郷隆盛に直談判するために山岡鉄舟が選ばれた。　泥舟34歳の義弟で33歳<br>和平への交渉術は、真っ直ぐで、裏表がなく、信頼に値する人物であること。その人格を相手に分かってもらうこと。立場の交換をすることで、自分の立場を理解してもらう。それと、相手に少し勝を与えること。<br>後に西郷隆盛は、山岡鉄舟のことを「あんな、命も金も名もいらぬ人間は始末に困る。しかし、この始末に困る人でなくては、天下の大事を語るわけにはいかない」と賞賛したという。<br>明治16年、西郷隆盛との約束通り維新に殉じた人の菩提を弔うため東京台東区谷中普門山全生庵を建立。そこに明治21年（1888年）7月19日　53歳で亡くなった山岡鉄舟のお墓がある。<br>剣と禅と書に長けた無私の人物である。<br>最後に磯田道史さんが言う世に必要なのは、人物、人格である。これこそが真の宝。江戸幕府（徳川慶喜）は、人を見る目はあったのだ。<br>誠の人。正直で真っ直ぐな人。そういう人物に、国を任せたいものです。<br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/01/90/64a8eca923a1306457adc7de85a3470e.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii">　青い紫陽花　（親愛なる教え子　杉浦譲治君からお借りしました）<br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/25/bd/c4d9e46c072e8647affa53a56ed900a2.png" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br>　山岡鉄舟　先生　（無料画像をお借りしました）
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   <category>キリスト教会</category>
   <dc:date>2025-06-12T13:55:37+09:00</dc:date>
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   <title>小村寿太郎　誠は天の道なり　　DJ日本史</title>
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<![CDATA[
6/8　DJ日本史では小村寿太郎と渋沢栄一テーマは『この軸があるから、私はブレなかった』。 <br><br>小村寿太郎＊＊＊ウィキペディアより＊＊＊1855年10月26日（安政2年9月16日） - 1911年（明治44年）11月26日）は、日本の外交官、政治家。外務大臣、貴族院議員（侯爵終身）などを務めた。イギリス・アメリカ・ロシア・清国・朝鮮（韓国）の公使・大使を務め、特に2度の外相時代には日英同盟の締結、日露戦争後のポーツマス条約の締結、条約改正の完成（関税自主権の完全回復。治外法権は陸奥宗光が改正）などの業績をのこし、近代日本外交を体現した人物として知られる。＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>名前は知っていても、詳しくは知らなかった人。現・宮崎県日南市に生まれ長崎へ留学（13歳）成績抜群、品行方正で大学南校（現・東京大学）で学び後にハーバード大学へ留学。<br>この小村寿太郎さんの軸は、誠＝誠実、正直であること。誠の道は、天の道なり。<br>優秀であって誠実な人がいたから明治政府は、近代国家へ進んでいけたのでしょう。<br>ブレない生き方をしたいものです。<br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/5a/94/ce981fab18099326b57d94f1795291e0.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br>　紫の紫陽花　（親愛なる教え子　杉浦譲治君からお借りしました）
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   <category>キリスト教会</category>
   <dc:date>2025-06-11T11:58:07+09:00</dc:date>
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   <title>追悼　長嶋茂雄さん</title>
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<![CDATA[
6月3日に亡くなった長嶋茂雄さんそのニュースが流れると、多くの人がその人柄を偲びました。記帳台が置かれていてるところまでありました。<br>野球のことをよく知らなくても、巨人のファンでなくても、長嶋茂雄さんは、好きだという人がたくさんいました。<br>昭和の戦後の経済復興と共に、日本人を励まし、勇気と希望を与えてくれる存在でした。<br>私も、野球ファンではありませんでしたが長嶋茂雄というスーパースターに好感を持っていました。<br>しかし、一番すごいなあと思ったのは、脳梗塞を起こして、半身不随になられたあときついリハビリを耐えて、歩けるようにまで回復なさった。その姿を、公の前に現わされたことです。不自由なお体になられたにもかかわらず、野球場へ足を運ばれた。本当に強い人というのは、こういう人のことを言う。<br>愛弟子の松井秀喜さんの存在。ドラフトで松井秀喜さんを引き当てたことに運命を感じます。<br>太陽のように、みんなを暖かくしてくれる存在。会った人は、みなそのオーラを感じるという。<br>つねに前を向き、進み続ける長嶋茂雄さんその精神を見習いたいと強く思いました。<br><br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/54/75/5984a38fefd48f213a3c05e849ef50be.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br>　追悼　長嶋茂雄さん　　（無料画像をお借りしました）<br><br><br><br><br><br><br>
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   <category>キリスト教会</category>
   <dc:date>2025-06-10T13:58:29+09:00</dc:date>
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   <title>保坂正康が語る昭和人物史　　岡部伊都子</title>
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<![CDATA[
保坂正康が語る昭和人物史6月は随筆家　岡部伊都子さん<br>1回目と2回目を聴きました。<br>高校生の時に、岡部伊都子さんの本を読んだのですが私には、その時は、どうも、しっくりこなくて名前は知っていても、読んでない人、読めない人でした。<br>いま読んだら、分かるかなあ・・・でも岡部伊都子さん＊＊＊ウィキペディアによると＊＊＊主要著作は『岡部伊都子集』全5巻（岩波書店、1996年）や『岡部伊都子作品選・美と巡礼』全6巻（藤原書店、2000年）にそれぞれ収められている。＊＊＊＊＊＊＊＊＊どこから読んだらいいのか・・・途方に暮れています。<br>彼女の原点は、＊＊＊番組の解説によると＊＊＊随筆家の岡部伊都子は昭和１８年、旧制大阪商科大学に通う学生と婚約しました。しかしその婚約者は昭和２０年４月の沖縄戦で戦死。その後別の男性と結婚しますが、７年後に離婚しました。はじめの婚約者との思い出が心に残り、その後さまざまな随筆を発表しました。昭和５９年２月にラジオ第２で放送された「青春を語る」では、戦争で亡くなった婚約者のことや、出征する前の心に残るやり取りについて語っています。＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊とあるように、婚約者は、この戦争は「勝っても哀しい」といい、死にたくないと言い残して出征し、沖縄戦で戦死なさった。自分は「加害の女」だと岡部伊都子さんはいう。<br>だから、護憲論者のひとりでもある。静かだけれど、芯の強い人。<br>戦争を体験した人は、地獄の体験をした、という。二度と戦争はしてはならない、、、という。<br>戦争を知らない世代である私もその言葉を心に刻み、戦争はしてはならないと言い続けたい。<br><br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/3d/97/1eaa15b7961a3858795052ff5c80d35b.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br>　琵琶湖の美しい夕陽　2025.5.26　　夕食の時に、ホテルの窓から撮りました　　とても美しい夕陽でした。　　幼馴染4人での旅の思い出<br>
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   <category>キリスト教会</category>
   <dc:date>2025-06-09T20:04:27+09:00</dc:date>
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   <title>らじるらじる　「朗読」　戸田恵子が読む、梯久美子「やなせたかしの生涯」</title>
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<![CDATA[
6月　らじるらじる「朗読」は戸田恵子が読む、梯久美子「やなせたかしの生涯」始まりました。<br>戸田恵子さんといえば、アニメ・アンパンマンの声。<br>『勇気の花がひらくとき　やなせたかしとアンパンマンの物語』という子どものための本を買いましたが、『やなせたかしの生涯』は、大人のための評伝です。<br>アンパンマンの声を担当してきた戸田恵子さんが、静かな声で読んでくださる。<br>梯久美子さんは、「知恵泉」にも、このまえ出ておられた。弟の千尋さん役の中沢元紀さんと番画家の藤田和日郎さんと。<br>朝ドラで「あんぱん」でやなせたかしさんと妻のぶさんを描いているのでラジオでも、たくさん「あんぱんまん」とやなせたかしさんの番組が放送されています。<br><br>戦争を体験した人が、二度と戦争をしてはならない、、、という思いを込めて子どもたちに送るアンパンマンとキティちゃん　キティちゃんの生みの親の、辻信太郎さんも戦争体験者　「みんななかよく」と平和への思いを込めて　サンリオを創業されたと知りました。　<br>暴力を描かず、優しい気持ちを伝えるサンリオのキャラクターたち。<br>アンパンマンとキティちゃん平和の大使ですね。<br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/26/13/ed000a48584ec5d23e503f2d67e1642f.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/33/f0/93ac75e4710ba8d2b8f5ae03b4c6cd26.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br>　あんぱんまんとばいきんまんとキティちゃん　　（無料画像をお借りしました）　　子どもたちが、やさしい気持ち、相手を思いやる心を　　持つように、、、という願いを込めて。　　おとなたちも、笑顔になれる　　愛されるあんぱんまんとキティちゃん　　　ばいきんまんも、すきです。<br>
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   <category>キリスト教会</category>
   <dc:date>2025-06-08T16:01:47+09:00</dc:date>
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   <title>歴史探偵　九鬼水軍</title>
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<![CDATA[
歴史探偵は、録画してありますがあまり見ていません。今回、九鬼水軍というので、親しみを感じ、見ました。<br>伊勢の志摩国衆だったが、戦国時代に志摩国を支配し、鳥羽藩の藩祖になったのが九鬼嘉隆。<br>＊＊＊番組の解説より＊＊＊戦国時代、海を舞台に活躍した九鬼水軍。最強の軍船「鉄甲船」を建造し、織田信長や豊臣秀吉の天下統一を支えた。今回は、九鬼水軍が活躍した伊勢湾が舞台。海を支配するために築かれた「海賊の城」の実態とは。そして、九鬼水軍の強さの秘密も調査。クジラと海賊の意外な関係が明らかに！　さらに、鉄甲船を作り出した技術力の謎にも迫る。信長と毛利のあいだで繰り広げられた、戦国の一大決戦がリアルなＣＧでよみがえる。＊＊＊＊＊＊＊＊<br>三重県が故郷なのに、全く知らなかった鳥羽城。大手門が、海に面して造られていて志摩の海を一望できる天守。<br>海賊大名と呼ばれ、かの村上水軍と戦い鉄甲船の威力で勝つ。伊勢長島一揆を制圧する原動力にもなっていた。関ケ原の戦いの時に、西軍に父親の嘉隆、東軍に息子の守隆がつく。　信州の真田家と似ている。　西軍に信繁（幸村）、東軍に兄の信之がついた。<br>しかし水軍の威力を恐れた徳川家により兵庫県の三田と摂津に国替えされた。1632年～1871年　九鬼家が三田藩の藩主。　その間、藩士の白洲退蔵（次郎の祖父）と小寺泰次郎が　明治維新で混乱するなか、志摩三商会（神戸初の輸入商社）を　作って財政を立て直し、藩士の困窮を救った。　神戸の元町や三宮など、神戸の町づくりに貢献した。<br>　　余談ですが、九鬼家の子孫は、高校時代「殿・との」という　　あだ名で呼ばれていた、、、と聞きました。　　　　三田市に住んでいたこともあるので、九鬼家と白洲次郎の　　つながりも、興味深いです。　　　　祖先が、渥美半島にいて、どうも水軍（海賊？）だった　　のではないか。。。。と思っているので、　　九鬼水軍のことは、気になっていたのです。<br><br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/49/dc/aebe197ebbcad1091910967909ff81b3.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br>　駒岡紫陽花通り　　　（親愛なる教え子　杉浦譲治君からお借りしました）<br><br>
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   <category>キリスト教会</category>
   <dc:date>2025-06-07T20:26:02+09:00</dc:date>
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   <title>100分de名著　『侍女物語』</title>
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<![CDATA[
6月の100分ｄe名著は『侍女物語』<br>以前にも、どこかの番組（高橋源一郎ささんか？」で取り上げられていて、図書館で借りました。いわゆるディストピア物語ユートピア（理想郷、桃源郷）ではなく、ディストピア（すべてが可能な限り悪い架空の場所や状況）です。<br>今回新たに知ったのは35年後に書かれた『誓願』によってなぜ、『侍女物語』のようなことが起こったかが分かるという。<br>『1984』や『華氏451』という小説もその予想があたかも実現したような現実を見ることで以前また話題になったこともありました。<br>現代は、少子化という問題も起こっていて『侍女物語』が注目されています。<br>作者のマーガレット・アトウッドさんの写真をみて映画化されて、メリル・ストリープさんが演じておられるのか？と思ったほど、似ておられました。<br>100分de名著で、どのような解説をしてくださるか楽しみです。<br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/30/a3/f3ac1bd890c6364176e130e127b39cea.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br>　額紫陽花　　（親愛なる教え子　杉浦譲治君からお借りしました）<br><br><br>
]]></description>
   <category>キリスト教会</category>
   <dc:date>2025-06-06T13:53:07+09:00</dc:date>
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  <item>
   <title>NHKスペシャル　「人体」　山中伸弥・タモリ　命の輝き</title>
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<![CDATA[
録画してあった、NHKスペシャル「人体」の第1回と2回を見ました。山中伸弥さんとタモリさん1回目のゲストはミーシャさんと澤穂希さん2回目のゲストは天海祐希さんと石川佳純さん<br>老化の治療薬ができる？？ミトコンドリアという言葉は、よく聞きました。でもそれがエネルギーの元だとは知りませんでした。<br>細胞がいかに働いているのか、映像で見せてもらえて、よく分かる。その細胞にエネルギーを注入しているのがミトコンドリアだとは・・・・<br>免疫力を増加するには、深呼吸！！<br>毎朝起きてから、南の窓を開けて深呼吸をしています。軽い体操も。健康にいいと聞いていたからですが、深呼吸は、本当に、いい。<br>不老不死の薬は欲しくありませんが、元気な老人にはなりたい。<br>心も柔軟に、謙遜でありたいです。文句ばかり言って、人を不快にするような老人にはなりたくない・・・です。高慢・傲慢になりたくない・・・必死の叫び。<br><br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/6e/aa/7189890edf3467ae9431738351afb1a6.jpg" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br>　横溝屋敷　　（親愛なる教え子　杉浦譲治君からお借りしました）　　自宅の庭に竹林がある　いいなあ
]]></description>
   <category>キリスト教会</category>
   <dc:date>2025-06-05T20:35:00+09:00</dc:date>
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