み言葉によって祈るとは
聖書の言葉によって祈ることです。
前にも書いたような気がしますが
2025年1月1日から
「365日の祈り」が始まりました
オープンチャットを使って。
ラインで、「365日の祈り」につながっていましたが
私が参加したのは、1月4日の土曜日からです。
6時少し前に、カチャッという音が2回して、
なんだろうと、スマホを見ると
オープンチャットが始まりますという表示が。
6時ちょうどに、指導者のH先生の声で
「おはようございます。安息日の朝に、
みなさんとお祈りができることを感謝します」と話され、
まず、お祈りをして、それから詩篇の4篇を読まれました。
「では、3分ほど、各自でみ言葉を瞑想してください」と言われて
沈黙
ほぼ3分後に、「それでは、み言葉によって祈りましょう」と
詩篇の4篇のみ言葉にそって、
なおかつ、先生ご自身の思いや願いをこめて
祈ってくださいます。
思わずその祈りの言葉を、
自分の聖書に書き止めました。
お祈りの終わりには、祝福を求める言葉が。
6時12分くらいに終わります。
この短さが、私にはぴったりで、
それから今日1/31まで、
毎朝のディボーション(み言葉を読み瞑想して祈る)を
続けることができています。
1/27(月)~1/30(木)まで、
H先生が、アメリカへ出張なさることに。
「でも、「365日の祈り」は続きます。
みなさん、生き残ってくださいね」と言われて、
この4日間の詩篇の読むカ所を指示されました。
確かに、H先生は、指導者・導き手・羊飼いであって
私たち羊は、自分でイエスさまとつながる。
毎朝、天の聖所に引き上げていただくような
10分間。
ここを、失いたくないと、
5時半に目覚まし時計をセットして
寝る時には、「神様、朝、起こしてください」と祈ります。
羊飼いが不在のときも、
「365日の祈り」を続けることが出来て
与えられた言葉・思いを、聖書に書き留め
4日間を乗り越え
本日1/31(金)の朝は、H先生の声を聴けました。
始めた時には、34人くらいだった参加者が、
いまは70人を越える時も。
登録者は103人くらい。
同じ時間を共有して、共に祈ることは、
ほかにもグループがあります。
自分に合った祈りの時に
健康で祈れるという祝福を
2025年12月31日まで続けたい。
羊飼いは、羊(私たち)を、イエス様のところへ連れて行く。
素敵な経験をさせていただいています。
心より感謝しています。

クリスマスローズ (野口勝利さんからお借りしました)
大好きな花のひとつですが、
自分では、なかなか咲かせることができていません。
優しい花の色ですね。





