5/29、終日雨、黒斑に登る。
駐車場にはクルマは1台も無し、途中、人にも動物にも会わず、
ホシガラスやルリビタキが鳴いてくれた程度、ヒメイチゲとハクサンイチゲ、イワカガミが咲いていた。

雨で何も見えない。
独占とか独り占めという感覚が少し満足度を高めてくれた。
こんな静かな山登りはかえって新鮮に感じる!
(投稿:ワイルド三太)
5/29、終日雨、黒斑に登る。
駐車場にはクルマは1台も無し、途中、人にも動物にも会わず、
ホシガラスやルリビタキが鳴いてくれた程度、ヒメイチゲとハクサンイチゲ、イワカガミが咲いていた。

雨で何も見えない。
独占とか独り占めという感覚が少し満足度を高めてくれた。
こんな静かな山登りはかえって新鮮に感じる!
(投稿:ワイルド三太)
ヒトリシズカ、フタリシズカと静かに咲いてきた。

5/28我が家の山林
・・・で、三人ともなればさすがに静かではなく、命名者もためらったのかな?
(三人静なる花は無いようだ?)
梅雨入り間近、野の花は、咲き出す、華麗に、美しく、ヒッソリと!
(投稿:ワイルド三太)
池の平ではもう半月くらいはかかりそうだが、アヤメ咲く。
集落の各自の庭のアヤメは色濃い(小生にはどぎつい)紫で、
何がしかシックリしない違和感を感じていた。

このアヤメが咲いて、違和感の正体が分かった。
野にあるアヤメは青に近いウッスリ紫、どぎつくはない。
シンプル、スッキリ、淡い紫、アヤメ咲く。
花言葉はうれしい便りとか。
夜はカエルの合唱、昼はエゾハルゼミ、オタマジャクシも泳ぎ始め、カッコウやホトトギスも鳴く。
初夏の音にふさわしいのは野のアヤメだ。
(投稿:ワイルド三太)
5/1にすずらんを買ったり、人に贈ったりすると幸せになると言います。
「若林佳子の花言葉 春」(株式会社春陽堂書店 平成17年2月20日刊 p78)

我が家の庭のすずらん 今日5/8咲く。
(投稿:ワイルド三太)