昨夜はゆるンズTVの配信でした。

今回はファンのコメントを拾うなどのフリートーク。
ゲームやったりもそれはそれでおもしろいけど、
やっぱりゆるくても2人の話をいっぱい聞けるほうが良いです。
本人たちが思うほど決して緩くないし…
アルバムの話がたくさん聞けてよかったです。
今の自分たちはこの一枚だ、という意気込みのアルバム。
アルバムの世界観が新しい、めずらしい。
だいぶチャレンジしたと聞くと、期待感でワクワクします。
まだ3ヶ月先ですが、本当に楽しみです。
もちろん全部慶太プロデュース。
内容は言えないけど、涼平さんが、夜の高層ビルの屋上で聴きたい曲があると。
慶太くんも、これ?とギターをひくジェスチャーで通じてた。
慶太くんが自分で作るようになって、細かいニュアンスも直に伝わるのでいいと涼平くん。
JPOPはアレンジする人の認知度、地位が低いので上げたい慶太くん。
アレンジャーや楽曲に関わった人の地位を上げたい。
鼻歌のメロディーでアレンジャーが曲を仕上げるアーティストもいるが、
それが一概にどうとは言えない。
人によりますね〜
涼平くんも楽曲制作に関わってみては?に、僕の鼻歌をしあげてくれる?
慶太くんは涼平くんの家に歌の録れる環境は欲しいといい、
事務所は本気でやるなら支援するということでしたが、
涼平くんは今のところそんなに制作に興味はなさそうです。
でも、何かめざめてくれたらすてきかも。
ここで涼平さんの名言
『慶太の作った楽曲を100%で愛せる』
胸熱ワードです。
すばらしい〜👏
マネージャーさんとの3人のグループLINEがあってLINEだとやりとりが感情のフラットな印象に。
実際はそうでもないけど、やはり会って話すことは必要。
アルバムリリースの告知の時、マネージャーさんが
3年ぶり14枚目のアルバム、314ですね!と送ってきたのに返信が素っ気なかった。
慶太くんは返信もしてないかもとスマホを確かめてました。
涼平くんとはあまりプライベートなLINEはしてないかも、去年の誕生日以来かもと
確かめてたけど、5月にやりとりしててそんなに前ではなかったと。
涼平くんの東京の舞台が無事終わった話もしてました。
チャレンジだらけだったそうで、
社交ダンスはアップダウンがフラットだけど、ヒップホップは胸を入れるので
動きがヒップホップだねと言われることがあったそうです。
大阪楽しみです。
ウケたのが、慶太くんが、僕、読み上げbotの真似ができると、
流れてるコメントを読み始める。
うまいけど永遠と続きそうなので涼平くんに慶太を止めてとのコメントがあったからか、
涼平くんが真顔になって正面を向き動きを止める。
こそっと

半分静止画…みたいになってて気づいた慶太が大ウケ。
「いつも最後は涼平くんが持っていく〜」
ライブでもありがち。
最後にチバケンゾーやオープンレックの告知して終了。
次回はゆるンズTV1周年ということで、何か特別なこと、期待して良いのかな?
“平和過ぎ”る配信でした。





















