宮野一彦#9

音楽制作を生業とする、宮野一彦が考えていることや感じた事を書いていきます。
CD「すばらしい日々」発売中

補講

2018-11-29 09:44:12 | 作品の感想

11月29日

定食屋経営という道もあったような。
『グラゼニ』凡田夏之介が池田純にガチンコ人生相談!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181129-00832637-number-base&p=1

記事では、「グラゼニ」(森高夕次/足立金太郎・著)の主人公である、
凡田夏之介が池田純と対談をしている形で進められている。
池田純は、親会社がDeNAに代わってから、横浜ベイスターズの球団社長を、
務めていた人だ。

横浜スタジアムに観客を呼ぶために、様々な企画を実行し、
2018年時点では、ほとんどの試合が満員になるまでに成長させた。
横浜スタジアムの管理契約の見直しをしたことで、
球団の売上も上昇させることにつながった。

この記事では、作品を読んでいる人が執筆していることが伝わってくる。
「グラゼニ」は、架空のプロ野球球団に所属する凡田夏之介が、
活躍したりしなかったりする物語だ。

「キャプテン翼」のように、常にスーパープレイをするということはなく、
打たれる時は普通に打たれているのが印象的だ。

特に初期の頃は、自分よりも少しだけ年俸の高い選手には打たれるが、
自分よりも年俸の少ない選手に対しては余裕を持って抑えている。
反面、億単位の年俸の選手もキッチリ打ち取るので、
どちらかというと、使い勝手の良い投手として描かれている。

物語が進んでいくうちに、メジャーリーグへの挑戦や、
人気球団文京モップス移籍後の葛藤からの活躍。
トミー・ジョン手術を挟んで、FAにて仙台ゴールデン・カップスに、
所属することになった。

現役のプロ野球選手をモデルにした選手も登場する。
今江年晶(イーグルス)や上原浩治(ジャイアンツ)、
高橋由伸(ジャイアンツ)などだ。

記事では、セカンドキャリアの話題について考察している。
野球選手の引退後は、コーチや監督、スカウトなどの球団スタッフや解説者、
焼肉店や焼鳥店の店主というのが定番といえば定番のようだ。

凡田夏之介は定食屋「キッチン味平」に勤務するユキちゃんと結婚する際に、
引退後は定食屋を経営する道がありますよ。と言われて、結婚に踏み切った経緯がある。
そのため、この対談の続きが気になってしまうのだ。
ではまた明日。

「OJIトキ~想い空の彼方へ」(有賀順平・著)
という小説のタイアップで、「絆」という曲を作りました。
http://www.sankeisha.com/ojitoki/

横浜市歌をアレンジしてみました。
「Yokohama」
https://soundcloud.com/kazu-miyano/yokohama
アコースティックギターのインスト楽曲です。
猫のように散歩するイメージで作りました。
「Walkin'(Like a cat)」
https://soundcloud.com/kazu-miyano/walkin

---演奏情報---

宮野一彦のツイキャスをパソコンに通知!
次回「みやのん#240」(歌とギターの生演奏)は、2018年12月1日11時~の予定です。
(スマートフォンでも視聴できます)

2018年12月8日(土)
赤坂Jazz「橋の下」
「そろソロ行こか~!」
開場16:50 開演17:00
住所:東京都港区赤坂3-7-15 B1
TEL&FAX 03-3505-5059
料金:\5000(飲み放題&食事つき)
「橋の下」URL:http://www.asahi-net.or.jp/~qq6t-ookb/
「そろソロ行こか~!」URL:https://solosoloikoka.web.fc2.com/
アコースティックギターでの演奏予定。(20分くらい)
地図はコチラ→http://www.asahi-net.or.jp/~qq6t-ookb/map.htm

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不夜

2018-11-27 19:51:50 | 作品の感想

11月27日

2巻近々購入予定です。1巻は購入済み。
萌え4コマ作家の生態を描いた萌え4コマ『がんくつ荘の不夜城さん』
作者が語る「きらら」作品の魅力
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000056-it_nlab-ent&p=1

いわゆる漫画家漫画というジャンルになるのだろうか。
記事でも名前が出ているけど、「こみっくがーるず」(はんざわかおり・著)が、
2018年4月から6月にかけてアニメ化されている。

個人的には、「まんが道」(藤子不二雄A)や、「RiN」(ハロルド作石・著)が、
好みだったりする。
他にもあるとは思うけど、このあたりにしておきたい。
「何でもは知らないし、知ってることだけ」なので。

記事では、「がんくつ荘の不夜城さん」の作者の鴻巣覚と、
担当編集者がインタビューを受けている。
担当編集者の発言は、作中に登場する編集者の羊ヶ丘眠のセリフに反映されているようだ。

インタビューでも、「本当にやばくなると(電話に)出ない人もいるので」
と述べているが、これも不夜城よどみと羊ヶ丘眠の打ち合わせ時のセリフで登場している。
とりあえず3巻までは続きそうなので、良かったかなと。
ではまた明日。

「OJIトキ~想い空の彼方へ」(有賀順平・著)
という小説のタイアップで、「絆」という曲を作りました。
http://www.sankeisha.com/ojitoki/

横浜市歌をアレンジしてみました。
「Yokohama」
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2018年12月8日(土)
赤坂Jazz「橋の下」
「そろソロ行こか~!」
開場16:50 開演17:00
住所:東京都港区赤坂3-7-15 B1
TEL&FAX 03-3505-5059
料金:\5000(飲み放題&食事つき)
「橋の下」URL:http://www.asahi-net.or.jp/~qq6t-ookb/
「そろソロ行こか~!」URL:https://solosoloikoka.web.fc2.com/
アコースティックギターでの演奏予定。(20分くらい)
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休暇

2018-04-16 12:04:40 | 作品の感想
4月16日

これは確かに「あるある」ですな。
会社を休むと決まったら力がみなぎる……社会人つらいよあるある漫画
http://image.itmedia.co.jp/l/im/nl/articles/1804/16/l_hm_190410hatarakuhito4koma01.jpg


なんでまた電話する時は弱っているのに、「休みます」と言った途端に元気になるのか?
これは何故なのでしょうねぇ...本当に不思議である。

漫画「酒のほそ道」(ラズウェル細木・著)で、主人公が風邪で会社を休むことになったのだけど、
卵酒を作ったり、チーズを食べたり、ネギを焼いて食べたり、そのうち燗酒を飲み始めて、
通常の家飲み状態になる話を思い出した。

もちろん、本当に動けないような状態の時は、そんなことにはならない。
もしかしたら、身体が「休みなさい」と命令しているのかもしれない。
それなのに休まないで、普段できないことをやってしまったりする。
まぁ、リフレッシュということで良いのではないだろうか。たぶん。

他にもちょうど良い残業時間についての話もあり、これも共感できた。
仕事があって残っているのは理解できるのだけど、日中はダラダラしているのに、
夕方から「俺達の始業時間はこれからだ」とばかりに仕事を開始し、
結構遅めの時間になってから帰宅する人がいたかもしれない。
昼間のうちからやっておけば良いのになぁ...とも思うのだけど、
それはそれでその人達のスタイルだったのだろう。知らんけど。

さすがに2018年の「働き方改革」の時代には、そういう人は減っていると思われる。
僕は言うまでもなく「定時で帰りたい派」でした。
その日の分の作業が終わらなくて残業になることはあったけど。
残業代が支給されない給与体系だとキツイのではないだろうか。
訴訟とか起こそうという発想にならなかったしなぁ...弁護士費用も高額だし。
ではまた明日。

「OJIトキ~想い空の彼方へ」(有賀順平・著)
という小説のタイアップで、「絆」という曲を作りました。
http://www.sankeisha.com/ojitoki/

横浜市歌をアレンジしてみました。
「Yokohama」
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アコースティックギターのインスト楽曲です。
猫のように散歩するイメージで作りました。
「Walkin'(Like a cat)」
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次回「みやのん#210」(歌とギターの生演奏)は、2018年4月21日11時~の予定です。
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2018年5月19日(土)
立川いったい音楽まつり
http://tachikawa-ittai.jimdo.com/
演奏場所:モノレール立川南駅改札口
演奏時間:13時25分から20分
料金:無料
「とある科学の超電磁砲」とコラボしている立川市でのライブイベントです。
アコースティックギターでの演奏予定。

2018年6月9日(土)
赤坂Jazz「橋の下」
「そろソロ行こか~!」
開場16:50 開演17:00
住所:東京都港区赤坂3-7-15 B1
TEL&FAX 03-3505-5059
料金:\1000(1drinkつき)
「橋の下」URL:http://www.asahi-net.or.jp/~qq6t-ookb/
「そろソロ行こか~!」URL:http://www.geocities.jp/soloiko/
エレクトリック・ギターでの演奏予定。(20分くらい)
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戦隊

2018-04-13 10:06:14 | 作品の感想
4月13日

ピンク=女性キャラというのはどうなの?というのが面白い。
「地味な子が戦隊に配属されたら」を読んでみた。
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1804/13/news019.html#l_kutsu_180410pink01.jpg

国家公務員のヒーロー戦隊に配属された女性社員を中心に描かれていく物語だ。
パワハラなどの問題も取り上げられていて、そのあたりも興味深い。
もっとたくさん読みたい場合は、こちらがオススメだ。
「地味な子が戦隊に配属されたら」(まとめ)
https://twitter.com/i/moments/838424908627505152

先日、たまたま見かけたランドセルの専門店にて、非常に多くの種類があることを、
目の当たりにした。なにせランドセルといえば黒か赤しかなかった世代なのだ。
しかも黒は男性、赤は女性と実質一択しかないことから、
2018年の時点では非常に強制的な意味合いを感じるかもしれない。

そういえば、僕の通っていた中学校は、男性は全員坊主頭だったっけ。
さすがに最近はそういうこともないのだろうけど、その頃は「そういうもの」と、
思っていただけで、特に疑問は感じなかったと思う。
今思うと、「恐ろしいこと」でしかないのだけど。

そんなわけで、色とりどりのランドセルをウィンドウ越しにボンヤリと眺めながら、
自分ならこの色を選ぶかな...などと想像したのだ。そもそも小学生じゃないけど。
なんにしても選べるってのは良いことだと、今なら心から言える。
ではまた明日。

「OJIトキ~想い空の彼方へ」(有賀順平・著)
という小説のタイアップで、「絆」という曲を作りました。
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次回「みやのん#209」(歌とギターの生演奏)は、2018年4月14日11時~の予定です。
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2018年5月19日(土)
立川いったい音楽まつり
http://tachikawa-ittai.jimdo.com/
演奏場所:モノレール立川南駅改札口
演奏時間:13時25分から20分
料金:無料
「とある科学の超電磁砲」とコラボしている立川市でのライブイベントです。
アコースティックギターでの演奏予定。

2018年6月9日(土)
赤坂Jazz「橋の下」
「そろソロ行こか~!」
開場16:50 開演17:00
住所:東京都港区赤坂3-7-15 B1
TEL&FAX 03-3505-5059
料金:\1000(1drinkつき)
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狩撫

2018-01-16 23:36:48 | 作品の感想
1月16日

狩撫麻礼が亡くなったこともあり、読んだ作品を紹介してみたい。

「迷走王ボーダー」は、たなか亜希夫が作画の作品だ。
「リバースエッジ大川端探偵社」も同じコンビで描かれている。
もしかしたら、これが遺作になるのかもしれない。

「迷走王ボーダー」は、平安時代編の"続編"が出ているので、
気になる人は、漫画アクションのサイトをチェックして欲しい。
最終巻(3巻)には、忌野清志郎の「JUMP」の歌詞が掲載されている。

「ハード&ルーズ」はかわぐちかいじが作画の作品である。
かわぐちかいじは、この後、「沈黙の艦隊」などのヒット作を持つ作家となった。
個人的には、麻雀プロの小島武夫がモデルと思われる「はっぽうやぶれ」が好きだ。

「Live!オデッセイ」は、当時平凡パンチに連載していた作品だ。
作画は、「孤独のグルメ」で知られる谷口ジローである。
この作者も鬼籍に入ってしまった。
ちなみに、同じコンビの作品では、「ルード・ボーイ」という作品がある。
そういえば、この作品の中で、主人公が「雨上がりの夜空に」を歌うシーンがあったりする。

「天使派リョウ」は、奥方の中村真理子が作画の作品だ。
もしかしたら、この作品が一番"メジャー"なのではないかと思われる。
このコンビでは、他にも「Days」という作品が面白かった。

まぁ、オチはいかにも狩撫麻礼だよなぁ...という感じはしたけど。
そういった点では村上春樹に通じるものがあるのかもしれない。
お互いに嫌がりそうだけど。

そういえば、「奇跡のヒト」は、意外な作品だった。
たまたま読んだ漫画雑誌で、見かけた時は、「あぁ...これは狩撫麻礼だ」と、
よくわからない感動があったりなかったりしたくらいだ。
設定は「オールド・ボーイ」と似通っているかもしれない。

そんな訳で、「オールド・ボーイ」は、映画を観た後で読んだ。
映画とは全然違うよな...というのは、言うまでもないだろうけど、
全編に狩撫麻礼テイストが散りばめられていて、とても面白かった。

「湯けむりスナイパー」は、無料サイト(合法なやつ)で、単行本を読んだけど、
購入していないので、感想は控えておきたい。
ただ、狩撫麻礼ならではの、こじれた感じの暗さが漂っていたのは確かだ。

そういえば、「POWER FOOL」という作品をすっかり忘れていた。
守村大が作画の作品だ。この人も後に「万歳ハイウェイ」などのヒット作を持つ作家となった。
「浪花節だよ人生は」のレゲェバージョンを演奏するシーンは圧巻である。

ウソキペディア
では、「デビューをした」と記されているけれど、
実際には、学園祭で演奏していたバンドのライブをジャックして、
勝手に演奏しただけなのである。
原作では「デビューの感想は?」というセリフになっているけど。
ではまた明日。

OJIトキ~想い空の彼方へ」(有賀順平・著)
という小説のタイアップで、「絆」という曲を作りました。
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「Yokohama」
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麻礼

2018-01-15 19:50:01 | 作品の感想
1月7日

漫画原作者の狩撫麻礼が亡くなったそうな。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00010002-bfj-ent

この人の原作の漫画に初めて触れたのは、「オデッセイ」である。
当時平凡パンチという、プレイボーイと並ぶ、2大青年誌に連載されていた漫画だ。
他にもGOROという青年誌もあったけど、1970年~1980年代を過ごした人にとっては、
懐かしい雑誌であることは間違いないだろう。
ちなみにこの中では週刊プレイボーイだけが継続されている。他の2つは廃刊となった。

この人の原作では、一定時期までは、必ずと言っていいほど、Bob Marleyが登場する。
ペンネームの由来となっているのだから当然かもしれないけど。

変な話、Bob MarleyやOtis Reddingは、この人の作品とRCサクセションのおかげで、
聴くようになったと言っても過言ではない。

特にNeil Youngの「Like A Harricane」という楽曲がお気に入りなのか、
バンドの演奏シーンには何回か使用されている。
どんな曲だろう?と、思っていたら、こんな曲だった。

とても好きな楽曲のうちのひとつである。

そういえば、RCサクセションの楽曲も登場することがあった。
忌野清志郎の「JUMP」も使われていたっけ。

特に好きだったのは、「迷走王ボーダー」と「ハード&ルーズ」だ。
ブルーハーツの影響を受けた、「天使派リョウ」という作品も面白かった。
ただ、途中から原作者の意見をそのまま述べる役割の「加世さん」が登場してからは、
「あぁ...やっぱり」な展開になってきたけど、受け入れられたようなのでホッとした。

記事中では、「オールド・ボーイ」や「リバースエッジ大川端探偵社」が紹介されている。
故人のご冥福をお祈りいたします。

OJIトキ~想い空の彼方へ」(有賀順平・著)
という小説のタイアップで、「絆」という曲を作りました。
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「Yokohama」
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猫のように散歩するイメージで作りました。
「Walkin'(Like a cat)」
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衰退

2017-09-10 20:16:51 | 作品の感想
9月10日

日本の(テレビ)ドラマがつまらなくなった本当の理由を読んだ。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52618

この記事を書いた田崎健太は、サッカーなどのスポーツ選手のインタビュー記事を、
書いている印象があり、「こういう記事も書くのか」ということもあって、
前後編ともに読んでみた次第。

詳しくはリンク先を読んでみてほしいのだけど、
要するにテレビドラマがつまらなくなった理由は、
大手芸能事務所(ジャニーズなど)が、キャスティングに口をはさむようになったことや、
出演タレントありきの脚本(「ちょ、待てよ!」みたいなやつね)や、
出演タレントの主題歌ありきという点もあるようだ。

昭和のドラマは、「探偵物語」や「太陽にほえろ!」のように、
半年から1年間続けて放映するものがほとんどだったと思う。
「俺たちの旅」などの「俺たち」シリーズもそうだったのではなかろうか。

おかげで、萩原健一や松田優作、中村雅俊や水谷豊といった、
素晴らしい演技力の俳優をテレビで当たり前のように見ることができたのだ。

ところが一部芸能事務所の影響力が増してしまったために、
ジャニーズやヤクザイルやAKBのような、素人同然の棒読み演技が、
デフォルトとなってしまったのだ。

もちろん、ジャニーズやAKBの中にもきちんとした演技ができる人もいるようだけど、
大半は「これはちょっと...」「ちょ、待てよ!」というレベルのようだ。
そのため、そのタレントの熱烈なファン以外は、「ちょ、待てよ!」
といった内容にならざるを得ないようである。

個人的にはテレビドラマを久しく見ていないのだけど、
水谷豊が主演していた「相棒」は面白かったと思う。
それも寺脇康文が出演していた頃なので、まったく参考にならないとは思うのだけど。

個人的には、この俳優は良いなぁ...と、思える人の大半は、
劇団出身、舞台俳優出身だったりする。
残念ながら、アイドルや芸人などの事務所出身はほとんどいない。

僕自身、ここ数年ドラマをきちんと見ていないから、
そういう印象になってしまうかもしれないのは否定できないので、
あくまでも、偏った意見のひとつにしかならないかもしれない。
ではまた明日。

★今日のまとめ
・日本のドラマのレベルが下がっているようだ
・視聴率主義と、タレントありきの内容が原因

OJIトキ~想い空の彼方へ」(有賀順平・著)
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2017年10月14日(土)
赤坂Jazz「橋の下」
「そろソロ行こか~!」
開場16:50 開演17:00
住所:東京都港区赤坂3-7-15 B1
TEL&FAX 03-3505-5059
料金:\1000(1drinkつき)
「橋の下」URL:http://www.asahi-net.or.jp/~qq6t-ookb/
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翼誕

2017-07-28 22:35:25 | 作品の感想
7月28日

本日は、キャプテン翼の主人公の大空翼の誕生日なんだそうな。
http://www.nnh.to/07/28.html

実は「キャプテン翼」(高橋陽一・著)は、まだ連載していたりするのだ。
何度も終わりながらも復活を繰り返し...といった感じである。
そのあたりは、「ドカベン」(水島新司・著)に近いものがあるのかもしれない。

連載当初は年上だった翼くんや山田太郎が、気がつくと年下になっているのである。
どちらもプロ選手となって家庭を持っていたりするのだけど、
なんだか不思議な感じしかない。

ドカベンは、プロ野球編になってから負けるようになったけど、
キャプテン翼は相変わらず負けなかったりする。
まぁ、所属がクラブチームなので、リーグ戦では適度に負けているんだろうけど、
なんといってもあのFCバルセロナである。
さすがに漫画では、リオネル・メッシやスアレスやネイマールは出てこないけど、
常にリーガエスパニョーラの優勝争いをしているのは確かだ。

「ドカベン」もいつの間にかトーナメント形式となって、
過去の様々な漫画から、おいおい、この選手もかよ。と思うような選手が、
登場していたりする。
でもさすがに「あぶさん」の景浦安武だけは出てこないみたいだ。
「野球狂の詩」の岩田鉄五郎や水原勇気は出てきたけど。

キャプテン翼といえば、やはり顔面ブロックの石崎くんである。
小学校時代から何故か地域の代表に選ばれたり、ユース代表やら、
オリンピック代表やらになっているうちに、ジュビロ磐田に所属してたりする。
しかも高校のサッカー部時代のマネージャーと結婚していたりするのだ。

まぁ、ドカベンでも山田太郎の妹のサチコと、里中智が結婚していたりするので、
そういうものなのかもしれない。あんなに怪我ばかりしていたのに。
ではまた明日。

★今日のまとめ
キャプテン翼やドカベンはいつまで連載が続くのだろうか...
それだけ人気があるということなのだろうけど。

OJIトキ~想い空の彼方へ」(有賀順平・著)
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「Yokohama」
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次回「みやのん#173」(歌とギターの生演奏)は、2017年7月29日11時~の予定です。
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2017年8月5日(土)
音蔵Annex(埼玉県東松山市)
「Wood Song Project Vol.33」
http://woodsongproject.web.fc2.com/
開場16:30 開演17:00
料金:無料
ソフトドリンク無料サービス付き
地図はコチラ→http://woodsongproject.web.fc2.com/map/map.html

2017年8月12日(土)
赤坂Jazz「橋の下」
「そろソロ行こか~!」
開場16:50 開演17:00
住所:東京都港区赤坂3-7-15 B1
TEL&FAX 03-3505-5059
料金:\1000(1drinkつき)
「橋の下」URL:http://www.asahi-net.or.jp/~qq6t-ookb/
「そろソロ行こか~!」URL:http://www.geocities.jp/soloiko/
アコースティック・ギターでの演奏予定。(20分くらい)
地図はコチラ→http://www.asahi-net.or.jp/~qq6t-ookb/map.htm

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劇画

2017-07-24 12:12:17 | 作品の感想
7月24日

本日は劇画の日なんだそうな。
http://www.nnh.to/07/24.html

1964年のこの日に「ガロ」が創刊したことが、由来となっているらしい。
ガロといっても、「学生街の喫茶店」などのヒット曲を持つグループの方ではなく、
青林堂から発売されていた漫画雑誌の方だ。

ガロは、基本的に漫画家の原稿料は0円であり、
単行本の売上によって初めて報酬が発生するというシステムという噂があったけど、
ページあたり500円を支払うケースもあったようだ。

週刊少年ジャンプに連載されていた「バクマン」(大場つぐみ/小畑健・著)によると、
1ページあたり新人であっても2万円ほどの原稿料がもらえることを考えると、
原稿料が0円というのは別の意味で破格な条件だったように思われる。

その代わり、編集者からの制約がなく好きなように描くことができたこともあり、
「カムイ伝」(白土三平・著)やねじ式(つげ義春・著)など数々の名作が生まれた。

「カムイ伝」は何故か子供の頃に単行本を読んだことがあり、
シュロなどを使った川の水の濾過方法がとても印象に残っている。

「ねじ式」はかなり経ってからコンビニ本を購入して読んだけど、
不思議な魅力のある作品だと思う。

ガロの関連の単行本は、「僕の小規模な失敗」(福満しげゆき・著)を、
購入している。
一時期モーニングで不定期連載していた「僕の小規模な生活」や、
漫画アクションで連載していた「うちの妻ってどうでしょう?」が面白かったので、
それらの単行本と併せて購入した記憶がある。

作者の学生時代を描いた作品なのだけど、少々被害妄想なのではないか?
と思われる箇所もあり、精神的に落ち込んでいる時には、あまりオススメできない作品だ。
あくまでも精神状態が良い時に読んで欲しいと思う。

個人的にはバンドなどの音楽をやっている人って、なんで偉そうなんだろう?
というモノローグが共感してしまった。
(これは小規模な「生活」の方ですが)

実際の作者は「妻」と家庭を築き、子供もいるようである。
何かの拍子で作者の写真を見たことがあるのだけど、漫画には全然似ていなくて、
むしろ好青年のような印象を抱いた記憶がある。
ではまた明日。

★今日のまとめ
実は小林よしのりが「ゴーマニズム宣言」でSPAに掲載されなかった作品を、
ガロに持ち込んだおかげで、この雑誌の存在を知ったのはここだけの話だ。
ちなみにその作品は単行本には掲載されている。

OJIトキ~想い空の彼方へ」(有賀順平・著)
という小説のタイアップで、「絆」という曲を作りました。
http://www.sankeisha.com/ojitoki/

横浜市歌をアレンジしてみました。
「Yokohama」
https://soundcloud.com/kazu-miyano/yokohama
アコースティックギターのインスト楽曲です。
猫のように散歩するイメージで作りました。
「Walkin'(Like a cat)」
https://soundcloud.com/kazu-miyano/walkin

---演奏情報---
宮野一彦のツイキャスをパソコンに通知!
次回「みやのん#173」(歌とギターの生演奏)は、2017年7月29日11時~の予定です。
(スマートフォンでも視聴できます)

2017年8月5日(土)
音蔵Annex(埼玉県東松山市)
「Wood Song Project Vol.33」
http://woodsongproject.web.fc2.com/
開場16:30 開演17:00
料金:無料
ソフトドリンク無料サービス付き
地図はコチラ→http://woodsongproject.web.fc2.com/map/map.html

2017年8月12日(土)
赤坂Jazz「橋の下」
「そろソロ行こか~!」
開場16:50 開演17:00
住所:東京都港区赤坂3-7-15 B1
TEL&FAX 03-3505-5059
料金:\1000(1drinkつき)
「橋の下」URL:http://www.asahi-net.or.jp/~qq6t-ookb/
「そろソロ行こか~!」URL:http://www.geocities.jp/soloiko/
アコースティック・ギターでの演奏予定。(20分くらい)
地図はコチラ→http://www.asahi-net.or.jp/~qq6t-ookb/map.htm

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太陽

2017-07-21 21:54:05 | 作品の感想
7月21日

1972年のこの日に、「太陽にほえろ!」の第一回目が放映されたそうな。
http://www.nnh.to/07/21.html

まぁ、昭和の刑事ドラマの代表的作品と言っても過言ではないだろう。
なんといっても、活躍していた刑事が一定期間を超えると必ず殉職するという展開が、
毎週見ていた人たちにとって、この番組を印象づけたと思われる。

やはり、松田優作演じるジーパン刑事の「なんじゃこりゃ~」は、
いろいろな人がモノマネをしてくれたおかげもあって、とても印象に残っている。

松田優作といえば、その後主演した「探偵物語」の最終回で、
よくわからない人にナイフで刺されてしまうのだけど、
「おい、これ忘れもんだぞ」というセリフが、
このドラマの一貫した雰囲気を表していたように思える。

「太陽にほえろ!」に戻ると、世良公則が延々と自転車に乗っているシーンを、
何故か憶えている。
ドロップハンドルの自転車で相応の速度だったので、
結構な距離を走っていたのではないだろうか。
どうやら出演者を「とにかく走らせる」ドラマだったらしい。

昨今のアイドル俳優もどきであれば、「ちょ、待てよ!」とか言いながら、
監督や脚本に文句をつけるかもしれない。事務所の力をバックにしながら。
そうなると、まだまだ監督や脚本の方が偉かった時代のドラマ故のエピソードなのかもしれない。

いつの頃からか、タレントの配役ありきでドラマの脚本が決まり、
「ちょ、待てよ!」と言いたくなるような棒読みのセリフであっても、
フツーにオンエアされるようになってしまった。

ドラマの視聴率が云々というのを見るたびに、どこからボタンをかけ間違ったのか?
そんなことを考えたり考えなかったりする。
ではまた明日。

★今日のまとめ
1975年のこの日には、月刊プレイボーイ日本版が創刊したそうな。

OJIトキ~想い空の彼方へ」(有賀順平・著)
という小説のタイアップで、「絆」という曲を作りました。
http://www.sankeisha.com/ojitoki/

横浜市歌をアレンジしてみました。
「Yokohama」
https://soundcloud.com/kazu-miyano/yokohama
アコースティックギターのインスト楽曲です。
猫のように散歩するイメージで作りました。
「Walkin'(Like a cat)」
https://soundcloud.com/kazu-miyano/walkin

---演奏情報---
宮野一彦のツイキャスをパソコンに通知!
次回「みやのん#172」(歌とギターの生演奏)は、2017年7月22日11時~の予定です。
(スマートフォンでも視聴できます)

2017年8月5日(土)
音蔵Annex(埼玉県東松山市)
「Wood Song Project Vol.33」
http://woodsongproject.web.fc2.com/
開場16:30 開演17:00
料金:無料
ソフトドリンク無料サービス付き
地図はコチラ→http://woodsongproject.web.fc2.com/map/map.html

2017年8月12日(土)
赤坂Jazz「橋の下」
「そろソロ行こか~!」
開場16:50 開演17:00
住所:東京都港区赤坂3-7-15 B1
TEL&FAX 03-3505-5059
料金:\1000(1drinkつき)
「橋の下」URL:http://www.asahi-net.or.jp/~qq6t-ookb/
「そろソロ行こか~!」URL:http://www.geocities.jp/soloiko/
アコースティック・ギターでの演奏予定。(20分くらい)
地図はコチラ→http://www.asahi-net.or.jp/~qq6t-ookb/map.htm

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