ケイさん語録

あっち行ったり、こっち来たり。

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・支那人/中国人は赤ん坊を食べている、True Story Chinese Cannibalism。

2007-06-22 00:00:38 | 中国

上のPhoto:脳漿の瓶詰め売り場。
Chinese eat Human Body parts such as Brain is very common in mainland China.
この頁の全ての写真は当事件と関係有りません。
日本人って・・・
吃驚していいとも! 支那人は赤ちゃんを食べる。

支那大陸では歴史が始まると同時に人肉食が行われていた。『史記』・『三国演義』・『後漢書』・『水滸伝』・『西遊記』などにも頻繁に出てくる。孔子だって人肉を乾燥させて常時携帯し賞味していたくらいである。
薬を買えない貧しい若者が滋養を付けさせるために自分の股を切り裂いて病身の母親に喰わせたという孝子の“股割り孝行”は有名な故事である。長文ではあるが珍しい報道記事を以下に。

(原文は簡体字でMS-IEでは文字化けするため一部繁体字に直した)。

・港媒:大陸吃嬰 嬰肉做餃子 胎盤煮湯
(香港メディア発:
中國では赤ちゃんを食べる、赤ちゃんの肉で餃子を造る、胎盤を煮てスープにする)。
引用リンク;
・港媒:大陸吃嬰 嬰肉做餃子 胎盤煮湯 【大紀元3月22日訊】
(大紀元2007年3月22日報道 / 簡体字)。
・近几年来的中国大陸,一直都還存在有銭人吃嬰尸来養顔補身。壹周刊最新披露,广東地区不但有人把新鮮嬰儿
胎盤当作是養顔補身的食物,甚至乾脆直接把堕胎下来的嬰尸烹煮成美食来品,而且想鮮的人趨之若鶩,甚至還得透過医院排隊購買。壹周刊并実際前往遼寧探査煮
嬰、吃嬰還有丟棄嬰尸的情形,整个画面惨不忍睹。

(ここ数年来の支那大陸では、今でも金持ちが赤ん坊の死体を食べて美顔や身体補強にする習慣が存在している。壹周刊の最新号によると、中国广東省地区では新鮮な赤ん坊の胎盤を美顔や身体補強のための食材にするばかりではなく、甚だしきはさっさと直接堕胎した嬰児を煮込んで美容食として賞味している。そのうえより新鮮な物が欲しいと思う者がぞろぞろいて、ひどいのになると病院に行列をしてまで購入している。壹周刊の記者は実際に遼寧省に赴き嬰児の煮込み、嬰児食、嬰児破棄などの実態を調査したが、それら全ての情景は凄惨で見るに忍びなかった)。

・据壹周刊報導,今年一月在一場台商宴客中,一个在台商家里幇傭的遼寧人劉姐无意間透露,目前在遼寧吃嬰尸的情形仍然非常多見,還因為最近自己身体不好,打算過年回老家吃嬰尸補補身体;這樣率直的講出大陸現况,譲在場的台商夫人們,嚇得説不出話来。
(壹周刊の報道によると、今年2007年1月台灣商人の催した宴の場に招かれた人の中にいた台灣商人の使用人で遼寧省出身の劉姉さんが思わず漏らしたところでは、今でも遼寧省では嬰児死体を食べる習慣が相変わらずとても多く見られ、最近自分自身の体調も悪いので、2月の農暦正月には実家に帰えり嬰児死体を食べて栄養補給にするつもりだとのこと。このように中国の現状を素直に語りだしたので、その場に居合わせた台灣商人の夫人たちを、口も開けないほどビックリさせてしまった)。

・劉姐還表示,目前大家都出得起銭買貨(指嬰胎),但是貨由医院控制着,而且很多人排隊等着,与医院有関的還会有“好貨”。而好貨一般指数較長,肉較多的嬰儿,同時因重男軽女十分厳重,男嬰尸更被奉為聖品。
(劉姉さんは更に、現在誰でもみんなお金さえ払えれば商品(胎児を指す)を買えるが、商品は病院が取り仕切っていて、尚且つ大勢の人が行列を造り順番待ちをしているので、病院とコネが有る者はそれだけ“良い商品”にありつけると述べた。それから良い商品とは普通大き目で肉付きの良い嬰児を指し、男児を重んじ女児を軽んじることが甚だしいので、男の嬰児死体のほうが更に極上品とされている)。

・在壹周刊記者的要求采訪下,劉姐親自帯記者前往遼寧料理嬰尸的地点。現場看到一煮嬰尸的大嬸将男嬰肉剁成肉泥包水餃,并切下胎盤煮湯。而人肉水餃外表与平常水餃并无太大差異,只是内餡顔色明顕偏紅。過程中,那位大嬸還好意安撫大家説:“這只是高級動物,不用怕。”
(壹周刊の記者の取材要求により、劉姉さんは自ら記者を遼寧嬰児死体料理店の場所に連れて行った。その現場では嬰児死体を煮込んでいるおばさんが男の嬰児の肉を切り刻んでミンチにして水餃子を作っていたり、胎盤を切り落としてスープとして煮込んでいるところを見た。人肉水餃子の外観は普通の水餃子と大差は無く中身の色が明らかに赤色をしているだけである。調理の過程でそのおばさんは親切にもみんなを安心させるために『これは単なる上等な動物であって怖がることはないよ』と言った)。

・吃完之后,剩下的嬰儿残骸随着東北人習俗,拿上山火葬,整个過程,令人発指。
(食べ終わった後、残った嬰児の残骸は東北人の慣わしにしたがって山の上に持って行き火葬にするという。その全過程は人をして怒り心頭に発せさせた)。

・事実上,中国大陸吃嬰尸,喝嬰儿湯的消息時有所聞,網路上還曾経流傳一名所謂的芸術家,把吃嬰尸当作芸術,還拍成影片供人観賞。
(事実、支那大陸の嬰児死体食や嬰児のスープを飲むニューズは時折聞くが、インタネット上でもかつて世に広まったいわゆる芸術家が嬰児死体を食べることを芸術にしたり、それを撮影して映画にまでして人々に観賞に供していたことがある)。

・2003年3月22日,广西賓陽民警在一輌由广西玉林開往安徽亳州的臥鋪大客査獲用旅行袋打包偸運的28名嬰儿,年歳最大的也不過3个月,全是女嬰。不少嬰儿由于被三四个擠装在一个旅行袋内,已奄奄一息,并且這些女嬰都无人認領。
(2003年3月22日、広西自治区賓陽の人民警察が広西玉林発安徽省亳州行きの寝台列車車内にて乗客の旅行バッグに梱包され密輸されていた28名の嬰児を助け上げた。年齢は最大でも三ヶ月を超えず全て女の嬰児であった。多くの嬰児は三四名ずつぎっしりと旅行バッグに詰め込まれていたために、すでに息も絶え絶えであった。そのうえこれらの女児は全て誰も引き取りに来る者が無かった)。

・2004年10月9日上午,酒泉市粛州区一名拾荒者在市郊一个拉圾箱内驚現一堆被分解的嬰儿尸体碎尸,更令人驚奇的是,被分解的肢体中,竟然有両个脳袋、両具躯干、四支骼臂、六条腿。据専案組現場勘査情况証実,小孩是被肢解后煮熟的,時間不超過一周
(2004年10月9日午前、酒泉市粛州区のあるクズ拾いが市の郊外にあるゴミ箱の中にバラバラに分解された一山の嬰児の死体を発見して吃驚仰天した。更に驚かされるのは、分解された肢体の中にあろうことか二つの頭、二つの胴体、四本の腕、六本の脚が有った。特捜班の現場検証で子供はバラバラにされた後煮込まれたものであり、棄てられてから一週間以内であることが明らかになった)。

・而在广東台商中,一直流傳着一个駭人听聞的進補潮流──嬰儿湯。花三四千元人民幣,就吃到一盅用六七个月大的嬰儿燉成的補湯。几个月大的嬰儿,加入巴戟、党参、当帰、杞子、姜片,加入鶏肉排骨,燉八小時,很能補气、養血。并且有多張現場図片在網上流傳,画面惨不忍睹。
(广東省の台灣商人たちのあいだで、ずっと噂になっている人をして仰天させるのが更に上を行く潮流すなわち“赤ん坊のスープ”というのがある。三千四千人民元(48000JY~64000JY)を払えさえすれば、一碗の六七ヶ月くらいの嬰児を良く煮込んだ栄養補給スープが食べられる。生まれて数ヶ月の嬰児にアカネ・トウジン・シシウド・クコの実・刻みショウガを加え、鶏がらも加えて八時間煮込むともの凄い強壮、増血になるというではないか。そのうえ多くの現場写真がインタネット上に流布していて、その画面は残酷で見るに忍びないものである)。

・中国大陸从毛澤東文革時大力鼓吹生小孩后,大陸人口激,造成許多社会問題,雖然大陸明文規定禁止吃嬰,但是却是鼓励堕胎,同時社会道的直銭下滑,導致這樣泯滅人性和違反人権的事情屡屡発生。
(中国大陸では毛澤東の文化大革命時代に盛んに子を産めよ増やせよと奨励したために人口が激増して多くの社会問題をもたらした。当時嬰児食の禁止を明文化して規制していたにも関わらず、却って堕胎を奨励することになり社会道徳は地に落ち、このように人道は潰滅し人権侵害行為がたびたび発生するようになってしまったのである)。
(注:強制堕胎を施行している支那大陸ではいまでも毎年二千万~三千万柱もの命が失われている)。

3/22/2007 3:16:06 AM @(http://www.dajiyuan.com)
本文网址: http://www.epochtimes.com/gb/7/3/22/n1653742.htm
完。 (終了)。

Chinese eat Human Baby

こういう知らせを読むとすかさず、『他の国でも日本でも有ったじゃないか』とお為ごかしの良心的反論をする者が出てくる。
支那では“商売”で人肉が取引されていて、しかも美容や栄養補給のために現代でも連綿と続いている事実を教えてあげよう似非者・自称良心的な人に。
奇特な者が趣味で喰らうのとはわけが違うという事実を。


そして、このような生まれながらの野蛮で詐欺師の支那人の如きに南京大虐殺が滑った転んだ、靖国神社に支那蝿が飛んで行った行かないとか、日本の代議士・大臣は我利我利亡者の山猿で田舎者だから安心していられるんだなんて言われる覚えは無いんだけど~、
日本人は支那人得意の詐偽に騙されてはいけない

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壹周刊:Yi1zhou1kan1:1990年に香港で発刊された中文週刊雑誌。読者の多くは中産階級の者。報道内容についてしばしば物議をかもすことが有る。香港では第二番目の発行部数を誇る。現在台灣でも異なる編集で発行されている。
・大陸:da4lu4:支那大陸の意。支那大陸の中國人以外が中國を指すときに用いる常用語で、ときに侮蔑が込められることもある。
・趨之若鶩:qu1zhi1ruo4wu4:比喩。ぞろぞろと大勢で行く(貶し語)。殺到する。“若”は~の如く。“鶩”はアヒル の意。
・惨不忍睹:can3bu4ren3du3:成語。むごたらしくて見るに忍びない。“睹”は見る の意。
・大嬸:da4shen3:オバチャン。おばさん。
・剁成肉泥:duo4cheng2rou4ni2:切り刻んでミンチにする。“剁”はミンチにする。
・令人発指:ling4ren2fa4zhi3:人を怒らせる。“令”は、~させる の意。
・奄奄一息:yan1yan1yi1xi1:成語。まさに奄とする一息。息も絶え絶え。気息奄奄。
・認領:ren4ling3:確認して受け取る。
・駭人听聞:hai4ren2ting1wen2:成語。聞く人を驚かす。
・巴戟:ba1ji3:“巴戟天”と同義。アカネ科のヤエヤマアオキ属の熱帯植物で、根は強壮剤。
党参:dang3shen1:キキョウ科のヒカゲツルニンジン及びその近縁種。その根を党参(トウジン)といい強壮補血薬。山西省上党に産する。
当帰:dang1gui1:Chinese Angelica。トウキ。猪独活(シシウド)のこと。(ジンセンと同種であるがグレードが低い)。根を乾燥させて風邪・浮腫の薬にする。・当帰的薬典標準 (簡体字)。
杞子:qi3zi:“枸杞”/gou2qi3と同義。クコの実。
・姜片:jiang1pian4:生姜(ショウガ)の刻み。
・鶏肉排骨:ji1rou4pai2gu3:鶏の肉付きの肋骨。鶏がら。
・泯滅:min3mie4:姿を消す。無くなる。消滅。
カニバリズム (Wikipedia/日語)。
中国食人史 (Wikipedia/簡体字)。
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紫河車(健康な人間の胎盤)の乾燥品は製品化され市販されている、
資源無尽蔵の支那大陸ではどこでも気楽に買える。

参考記事;
・欧州の笑い話:支那大陸中国人の食人習慣と中国民航/China Airlines (ケイさん語録)。
・日本人って見てみぬ振りをするからねー、シュールな現実を (ケイさん語録)。
・日本人には理解不可能な支那・中華・共匪・中国・中華人民共和国 Four of Eight. (ケイさん語録)。
第77項目を参照。Thank You.
・控訴 滅絶人性大陸吃嬰 (告訴:非人間性 大陸の支那人は赤ちゃんを食べる)
香港発のTrue Story記事。 (繁体字)。

以下のVideo embedクリックは要注意! Risk by Own.
普通の支那人の超残酷映像、音声と映像が生涯にわたり記憶から消えないこともあり。

・Animal Slauguter in China...it's terrible! (惨絶人寰的時尚) 09:55

初稿:2007年06月。
対訳負責人:kay Japan。
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21 コメント

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未開人 (小楠)
2007-06-18 09:35:38
いつ見ても、気持ちの悪い人種ですねー。
こんな民族と同時代に生きていること自体が
いやになってしまいます。
これを平気で入国させる政府の感覚が怖くなります。
最近では、この民族の進出企業が、世界から嫌われ
だしているらしいですが、もっとこれが世界的な
批判になってくれますように。
似非良心的な者が居る限り日本は支那人から馬鹿に (ケイさん語録)
2007-06-18 19:19:38
小楠 さん;
どのような角度から見ても褒められる点の無い民族ピカ一ですね、まったく。並の国では少なくても数割は善人が居るんですが、支那にはその善人が殆ど居ないんですよ。99%必ず人を騙すし、罪を咎めると必ず言い訳や焦点を摩り替えてごまかすし、人は喰うし、他人の国へ潜り込んで行きます。こんな穢い豚を持ち上げている日本の似非良心的な者が居る限り日本は支那人から馬鹿にされ続けます。日本は自滅の道をまっしぐらですね。
ある日の国連人権委員会 (正成三世)
2007-06-19 22:13:08
200X 年X月X日、食人の習慣がある、と非難されたある国の (どこの国ですかねえ)代表が国連人権委員会の総会に引っ張り出されました。

 委員長は21世紀にもなって食人のような恐ろしい野蛮な習慣を放置するのは文明国ではない、と非難の演説をし、会議参加各国からも、即刻この蛮行を禁止しなければ制裁を課すべきだとの非難の嵐がゴウゴウと巻き起こりました。「うちも制裁に参加すっぺか」「ンダンダ、うちも参加するよ。」といった具合です。

 さて、その「食人国」の代表が答弁に立ちました。身なりはカッコよく、スーパーエリートのようです。「エヘン」と彼は咳払いし、鼻くそをほじりました。(アッ、誰だか判った、との声がしますね。)
彼は悠々とした態度で語り始めました。「どの国にも一握りの不心得者はいるものです。正直に申し上げれば、以前はわが国にも食人を好む人間がおりました。しかし、皆様ご安心ください。」彼はニッコリ笑って周囲を見回しました。

 「と申しますのは、何を隠しましょう、実はついこの間まで、一人だけ最後の食人マンがいたのですが、こいつを逮捕して、皆で食べてしまったのです。骨一本残さずに。ですから、わが国からは食人の習慣は絶滅されました。ご安心ください。」

 会場一同シーンとなってしまいました。いつまでも、いつまでもシーンと。 ***
毒毒しくて (ダーサン)
2007-06-21 12:20:16
スープをすくっている写真、煮えた赤ん坊がこっち向いてます、色が毒毒しくて気味悪いです、食欲無くなります、胃に入れば何でも構わない人達は怖いです、日本人も豚肉も牛肉も区別が付かなくなり、何でも口に入れてみたくなったら、それは「中国反応」と言うそうで、ここに書いてあります、http://jp.epochtimes.com/jp/2007/06/html/d65133.html たぶんミスだと思いますが中毒と中国を入れ替えてもOKで笑えました。
韓国では犬よりも美味いニダ人肉は (ケイさん語録)
2007-06-21 19:46:44
正成三世 さん;
面白い戯曲を有り難うございました。
2007年12月31日、国連人権委員会の総会で食人の是非という議題が始まった。
真っ先に胸を張って山猿の如く飛び出してきたのが江匪民二世。
現代のように地球規模での食糧難時代においては堕胎奨励・嬰児食の推進を誇らしく語った。
自らの体験談では西に嬰児が誕生すれば早馬で取り寄せ、東に堕胎があれば船で取り寄せ、生まれてこの方今日まで喰った嬰児は数千柱ナンマイダ~でアル。こうして支那大陸では人口抑制を実施しついに16億に抑えることが出来ました。
議場はどっちらけました。エッヘン、江匪民二世は咳払いした。ワシが死んだら喰って呉れ玉江、塩味が程よく効いてうまいアルと言いながら親譲りの鼻糞を食べ始めました。
誰が支那人なんぞ喰うものか、豚の餌にもならんわい・・・と罵詈雑言が議場を埋め尽くし年が暮れ掛けています。そこへ太鼓持ちおっちょこちょいの賎人盧武鉉がしゃしゃり出て来て止せばいいのに、韓国では犬よりも美味いニダ人肉は と言い出した。議場から韓国なんてどこに有るんだそんな国は?。2008年1月1日、国連加盟国リストから中国と韓国は抹消されたとさ。お生憎様。www。
すぐに認証マークの贋物を造るアルよ (ケイさん語録)
2007-06-22 17:06:12
ダー さん;
リンクを有り難うございます。早速読んでみて大発見をしました。おっしゃるとおり全ての“国”を“毒”と置き換えるとこの記事が良く見えてきました。
記事引用;
「中毒品質報」によると、中毒が世界最大おもちゃ輸出毒であるとし、玩具は100以上の毒および地区で発売されている。現在は、世界における70%以上の玩具が中毒製で、米毒が輸入している玩具の65%が中毒製のものだという。----ここまで。

米国(USA)も毒気の多い国ですから似た者同士で笑えるでしょう、エッヘン。
なお、冒頭部分の『認証マーク3Cがなければ、市場に出すことができなくなるという』。って言ってもねえ、支那人はすぐに認証マークの贋物を造るアルよ(爆笑)。
ランキング高いですよ (ダーサン)
2007-06-23 11:49:05
ケイさん言う通り認証マーク3Cのニセモノは必ず出ますね、ところでランキングを見て有名になったら牛挽き肉にネコ挽き混ぜて宣伝して売れば儲けられるのかなと思って、ランキングを見たらランク外でした、ケイさんは「お暇つぶしになりましたら、クリック」と書いていますのでダーサンは「穀つぶしになりたくなかったら、クリック」と書くしかないですね、最近うちの近くにネコが多いんです

「武士は食わねど高ようじ」ハハ
Unknown (ケイさん語録)
2007-06-23 15:35:19
ダー さん;
『ブスは喰わねど高楊枝』。
豚喰った報いと言うか呪いというか豚を牛と偽ってまで缶詰を売りたがる、そのブタ精神は支那人にも通ずるところがあってご愉快ですね、悪徳な商売人は必ず子々孫々呪われるでしょう。菜食が一番です。かつて日本人は皆そうでありました。ブスも豚も居らっしゃらなかったんですよ、日本には。
ブスは有罪になりやすいので注意します。
恐怖の映画 Apocalypto (正成三世)
2007-06-24 00:59:59
 久しぶりに映画を見に行きました。16世紀に中米ユカタン半島に栄えていた、スペインに征服される前のマヤ文明の時代に舞台を設定した「アポカリプト」という題の映画です。映画史上初めて、あのマヤのピラミッドが映像で登場するというので見たかったし、監督はあの Brave Heart でスコットランドの自由を守ってイングランドの暴君と戦った若き英雄を描いた Mel Gibson だし、会話はすべてマヤ語で行われるというので、どのように処理したのか興味があったのです。

 お話の主人公は山村の農家で平和に暮らしている酋長の息子ジャガーです。初めての子供を待っている美人の妻は大きなお腹をしています。ある日の朝、この村は古代ローマの兵士のように頑健で重武装した人間狩りの部隊に襲撃されます。いつものように平穏な朝を迎えた村の各家族は突然乱入して来た兵士らによって殺害、強姦、略奪・放火され生存者は捕虜として首都に連行されます。その凄まじい蛮行ぶりは目を覆いたくなるようです。

 首都には太陽神に捧げられたピラミッドがいくつもそびえています。住民は重労働にこき使われています。初めて映像化されたマヤ文明の世界の風景は、エジプトを思わせ、それなりに面白いとは思いました。連行された捕虜を待ち受けている運命は、なんと太陽神へ捧げる犠牲として、ピラミッドの頂上で生きながらにして胸を切り裂かれ、心臓を抉り出されて太陽神への供物とされることでした。ジャガーの心臓が抉り出される順番が来たとき、日食が始まり、世界は暗黒になり、やがて又日光が戻ってきます。そのため、太陽神はジャガーの前の人物までの心臓を食べて満足されたと神官に解釈され、危機一髪でジャガーは難を免れます。だからといって釈放されたわけではありません。誘拐者どもは捕虜を処刑しようとしますがジャガーは脱走します。ジャングルや、大瀑布を駆け抜けての脱走・追跡劇が映画の時間の70%を占めます。これなら会話をマヤ語だけにしてもかまわないわけです。最後に、傷ついた主人公は海岸の砂浜で殺人鬼共に追いつかれますが、そのとき追っ手の兵士らは沖合いの黒船からボートに乗って上陸して来ようとする、初めて見るスペインの兵士たちを見て驚きあわて逃げ去り、ジャガーは妻のもとに戻り、新しい生活を再建することになります。これがお話の荒筋ですが、いやはや、恐怖の連続です。

映画の冒頭に、文明というものは崩壊するときは外部の力によるのではなく、その内部の原因によって滅びるものであるという意味の格言のようなものが表示されるのですが、これは中南米の古代型文明の滅亡に関しては事実ではありません。この映画にあるように迷信のため残虐な習慣のある文明だったにせよ、文明というものは自然の暴威から人間を守るために発生してきたものですから、全ての文明にはそれなりの良いところがあるのです。ギリシャや、エジプト、中国、インドなどの古代文明の歴史を読み、その遺物に触れるとき、私たちは何か心を豊かにするものを感じます。それは、人間とは何か、人間と自然、人間とその社会の関係ついて根源的なものを教わるからです。しかるに、この映画ときたら! マヤ文明は極度に残虐だったから自滅したのだと言いたいのでしょうが、中南米の古代型文明を滅ぼしたのは、スペインとポルトガルの強欲で残虐な兵士たちと宣教師どもです。彼らは神殿を破壊し、財宝を強奪し、神殿に仕える巫女たちを強姦して妾にし、住民を奴隷として鉱山や農場で酷使し、平和に暮らしていたいくつかの古代型文明国を搾取して滅亡させたのです。その征服の残虐さは同時代のスペイン人ラス・カーズに嘆きの書を書かせたほどです。逃亡奴隷は猛犬を放って噛み殺させたというのですから。マヤの子孫に、この映画の続編を作らせ、西洋人の残虐さを描いてもらいたいものです。中南米で、アフリカで、アジアで、西洋人のためにいかに多くの無辜の人たちが非業の死をとげたことか。

人間狩りの部隊が村を急襲する場面があまりに残虐なので、1937年北京北方の通州で、支那保安隊によってなされた日本居留民大虐殺事件を思い出しました、子供は手足を切り離され、女性は強姦されたあと陰部に棒を打ち込まれて殺害され、男は家畜のように鼻に針金を通して殺害されたのです。日本の「アカデミックな」出版社岩波書店の歴史年表は中国に媚びて、この大事件を記載していません。1945年夏、満州で朝鮮で、日本人婦女子は露・中・韓の武装した暴徒により地獄の苦しみを味わい、彼らの遺体はいまだに回収されていません。1947年、台湾で無辜の民を大虐殺したのも支那兵どもです。

ブログに「東アジア黙示録」というのがあり、今日は中国で摘発された「奴隷工場」のニュースを解説していますのでご覧ください。中国共産党党員所有の土地に建設された煉瓦製造工場で、誘拐された多くの人たちが奴隷労働を何年も強制され、猛犬を何匹も飼って番をさせ脱走を防いでいたというのです。スペイン人がインディオの奴隷に対してとったやりかたと全く同じではありませんか。しかも、同国人に対して。

そうそう、映画の話をしていたのでしたね。マヤのピラミッドは写真で見れば充分です。この映画を見たければ貸しビデオで、見たいところだけ早送りで頭出しをして見るのが賢明でしょう。映画会社の宣伝文句に騙されないでください。アカデミー賞3部門にノミネートされたと書いてあったので、私は引っかかったのです。最後まで読んでくださってどうもありがとうございます。お疲れさまでした。 ***




それなりに面白い (ダーサン)
2007-06-24 08:34:16
 正成三世さん、「アポカリプト」は面白そうですね、スペインマヤ人が攻めて来たら「欧米~か」と叫ぶ、そんな簡単な内容ではないようですね、「それなりに面白い」という日本的表現がえらく気に入ってます、ひょっこり見つけたアポカリプス・クライマックスhttp://www.guruguru.net/auction/item.php3?itemid=1769157429という作品を思い出しました、ベトナム戦争でベトコンとの戦闘の合間に米軍兵士が交尾する作品で続編の2番も見たのですが、フルノーカットで股間にピラミッドという作品、ニックカーマー監督は老齢ですが数多く受賞した名監督です、まあ「それなりに面白かった」です、ダーサンも昔撮り3本をクリス○ル映像とか有名な3社から世に出しましたが、誰も知らないでしょう、自作がヤフオクに掛かっているのを見ると自分が評価されているような感じで複雑な心境でが、まあ、それなりにハッピーになれる作品です「欧米~か」 では、さよなら、さよなら、さよなら!

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