ニシヘルマンリクガメ & アルダブラゾウガメ

ニシヘルマンリクガメの繁殖日記&アルダブラゾウガメ、ビルマ・インドホシガメ、アカミミガメ、うさぎ、極小ヨーキー

ぴくた(超巨漢 あお〇)さんから苦情があったぶりくら市2016御礼と2017のイベント情報(一番読んでいただきたい固定記事 最新は次にあります)

2020年01月05日 | ぶりくら市




ぴくたさんは10年以上前のぶりくらスタッフ、 

その当時のメールアドレスを使い、私に対して  不愉快  だという苦情が入りました。


名前は 黄緑、返事は不要とのことでしたが、

ぴくたさんのメールアドレスだったので、

川口事務局長が、午前4時半過ぎ に返事を出したところ、メールは届きませんでした。


悪質でした。


ぶりくら市2016 直前のできごとでした。



いつものように私だけならいいのですが、今回はぶりくら市2016を控え、

非常に多忙な川口事務局長を早朝から煩わせたので、この事実を公表いたしました。



心労のため、拙ブログは少しお休みをさせていただきます。



疲れました。




ぶりくら市2016へは、2,000名を超えるご来場者があり、

本当に心から御礼を申し上げます!!


2017年のぶりくら主催のイベント情報を掲載いたします。

どうぞよろしくお願いいたします。


会場内にいる   黄緑さん(複数の別名を使い分け)

ハンドルネイム あお〇&たっ〇(ひらがな3文字 業なし・無職     働かないからお金がない)、

Twitterネイム ぴあ〇(ひらがな3文字)の正体は・・・。

ぶりくら設立趣旨とは、全く関係のない多肉植物、

ぶりくら市のブース名は、Soi〇(アルファベット4文字)。


一人ではありません。

静岡、名古屋、高松(常に車の二泊三日~ 日帰り可能  公共交通機関は使用せず)のイベントへ行き、

次は、博多で九州ラーメンを食べたいから、

九州レプタイルフェスタで、ぶりくらのチラシを配ると言い出し、

貴重なぶりくらのお金を湯水のように使い、

自分たちのお財布と考える(氷山の一角) 体重300㎏超え の巨漢夫婦。

合同会社ぶりくらの代表社員は無給です!


多数のご来場者からご協力をいただいた ぶりくら市2014(神戸)&とんぶり市2014(東京 蒲田)のアンケート

表・裏の長いアンケートに、時間をかけてご回答してくださいました(アンケート作成者は、巨漢・たっ〇  支払い済み)。

事務局からの心ばかりの御礼は、ぶりくらオリジナル限定の缶バッジ(画像ご参照)、

いまだに アンケートの集計と結果発表がない。 

休憩もせず、必死にみなさまにアンケートをお願いした私は、何やったんだろうか。

この件も、誰も 何も 言えなかった。


とんぶり市2018では、受付スタッフは   なんと   1ダース(12人)、

キツイ  1000倍返し  がうっとおしく、いつものことですが、誰も文句が言えない、

我慢と忍耐の限度を大幅に超え、ストレスと心労を抱えた他のスタッフたち、

川口事務局長に心労をかけないように黙っていましたが、みんな壊れちゃいました。



全員一致  巨漢夫婦は ぶりくらから 消え去れ!!!



あまりにひどい暴言の数々、

名誉毀損の法的措置を進めています。

  法的措置  に反応し、

件名は、名誉毀損の示談交渉など、

差出人・メールアドレスのない嫌がらせメールを送るのは止めてください。


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2020年はビルマホシガメの産卵から

2020年01月05日 | 産卵・孵化仔
ビルマホシガメのビビが、昨日 1月4日 無事に産卵しました。


昨年12月26日(新月)に飼育ケージ内で落ち着きがなくなりました。

触診をしても卵はわかりませんでしたが、すぐに産卵箱へと移動しました。

産卵箱生活で、甲羅がドロドロになってしまいましたが、

磨けば(温浴させれば)、ビルマホシガメらしくなります(滝汗)。


ビビは昨年11月22日に、飼育ケージ内でばら撒いたように5個(33g~35g)を産み落としました。

産卵箱では産まない仔でしたが、今回は深い産卵穴の底に卵がありました(嬉)。

残念ならが、1個は割れていましたが、画像の卵は無事でした。


卵の重量は27g の 長径4.5㎝ × 短径 3.5㎝  ビビとしては小さな卵でしたが、

ビビがきちんと産卵作業をしてくれた卵、私には輝くお宝卵です。

産卵前の体重 3,200g

産卵後の体重 3,100g


産卵の数も体重も微妙、

引き続き様子を観るために、産卵箱生活を続けています。


Twitter を始めてから、拙ブログはTwitterからもご覧いただけるようになりました。

今年も備忘録としてのブログを続けていきます。

どうぞよろしくお願いいたします。



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今年も我が家は亀年

2020年01月04日 | 産卵・孵化仔
我が家は毎年、毎年 亀年です。


世間的には子年なので、

我が家で一番若い孵化仔・ニシヘルマンリクガメの19ハリコっ仔6号

(孫亀6号 2019年11月28日生まれ)が、

ねずみさんにご挨拶♪


今年もどうぞよろしくお願いいたします!



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ヒガシヘルマンリクガメの孵化仔と年内の出展予定

2019年12月28日 | 産卵・孵化仔
ヒガシヘルマンリクガメのカレン(左 ♀)、今まで名前はなく、

メスと表現していた仔ですが、初産を終え、その後も産卵している仔です。

残念ながら、オスが発情していないので、すべて無精卵です。

幼体から育てていますので、なかなか販売ができない仔です。

我が家にいるより、もっと幸せな環境であれば、販売するかもしれません。

メスのお問合せは、最近も数件あるのですが、

私は一度育てると、転売がなかなかできません。


そのカレンより、成長してしまったヒガシヘルマンリクガメのヨークっ仔(右 ♀)です。

孫亀1号&3号の母亀と同血統の妹になります。


出展するイベントのブリーダーズテーブル(JRS夏・冬レプ 自家繁殖個体出品)や

自家繁殖個体のみのブリーダーズイベント(SBS秋)出展する時、あまりに数が少ない時に連れて行く仔です。

ぶりくら市&とんぶり市へは、合同会社ぶりくらの代表社員(無給!)と同じように働かないと、

巨漢夫婦(一番読んでいただきたい固定記事ご参照)から言われ、2014年から出展していません

(2014年から休憩室へも一度も入らず、お弁当も食べず、食べ物・飲み物はすべて持参しています)。 

代表社員も私も、ぶりくらのために働いています(激怒)!!


年内の出展予定はあとひとつだけ、まだ正式にリストが上がっていませんので、公表は控えさせていただきます。

関東への出展機会がこの6年間一度もありませんので、今後 思案していきます。


ヨークっ仔の体重は700gぐらいになり、ますます販売できなくなりました。

そろそろ初産時期になります。



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ニシヘルマンリクガメの甲羅に

2019年12月28日 | 産卵・孵化仔
ニシヘルマンリクガメの19ハリコっ仔(孫亀)たちです。


父亀は同じ、母亀は同腹姉妹(甲羅模様は同じ)なのに、

この甲羅模様は異なりますが、

ニシヘルマンリクガメらしい甲羅になっています。


私的には、なんか わくわくしそうな模様です。



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巨大ノゲシと無駄に元気な困ったちゃんたち

2019年12月27日 | インドホシガメ
亀餌用の葉野菜が高騰を続けているこの時期、

巨大ノゲシを採集しました(おばはんの小躍り状態)♪


調子に乗った私は、ノゲシ採集をしましたが、

残念ながら、公園などは草刈された後でした。

でも、どこかにきっとあるはず・・、年末年始用の野草採集することにします。


巨大ノゲシの上に無理やり乗らされたのは、

インドホシガメの無駄に元気な困ったちゃんたちです。

体重は微増ですが、インドホシガメは体重が減少しなければ、

それだけで良しとします。 



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冬至のかぼちゃは美味しいねぇ

2019年12月26日 | ニシヘルマンリクガメ
冬場の加温・屋内飼育では、どうしても飼育ケージ内が乾燥しやすいため

(床材は濡らしていますが)、

餌には、小松菜などの他に、水分補給用のレタスやきゅうりを多めに与えています。

葉野菜が高騰を続けていますので、少しでも安いスーパーなどを探して買っています。

なにしろ ダース買いの大人買いですから(滝汗)。

年末・年始の高騰は毎年のことですから、しゃぁ~~ないですね。

亀たちは、私が与える餌がすべてなのですから。


冬至(12月22日)を過ぎたら、すこしかぼちゃが安くなっていたので、

早速 買って、餌のトッピングに使いました。

ニシヘルマンリクガメのちゃん太(左 オス)は、大喜びして食べてくれました(嬉)。

『あれ? 初かぼちゃ??』



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侮れない身体能力なのか

2019年12月25日 | 産卵・孵化仔
ニシヘルマンリクガメの19ハリコっ仔(孫亀)たちです。


真ん中の5号(孫亀5号)、体重11gが、

この画像のシェルターを簡単に登ったのを目撃し、

驚愕したと同時に、まさか・・・他の仔たちもと思い、

チビ孵化仔ケージを今まで以上に覗いてみると、

なんと 他の孵化仔たちも ごく普通にこのシェルター登りをしていました。

降りる時は、落下ではなく、上手に滑り降りていました。


しかし、転倒が心配なので、安心は決してできず、

すぐにシェルターを撤去しました。


侮れない身体能力かもしれませんが、孵化仔たちは怖いもの知らず、

みんながするから勢いで登り降りしているのでしょうか。

なんともやんちゃな孫亀たちです。 メスもいるのですが(苦笑)。



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ヒガシヘルマンリクガメ 産卵経験はあるのですが

2019年12月24日 | ヒガシヘルマンリクガメ
ヒガシヘルマンリクガメのメス、名前はカレンです。

幼体時から育て、産卵経験がある仔です。
積極的に販売する気はないのですが、
販売数が足りない時に、連れて行く仔です。

私が育てると、甲羅がボコることがあるのですが(汗)、
カレンはツルツル甲羅に成長しました。

カレンも飼育ケージ内で大暴れをして、
ただいま単独飼育中です。

触診をしても卵はないのですが、
卵が体内の真ん中にあるとわからず、
要注意の仔です。



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ニシヘルマンリクガメの孫亀2号 

2019年12月23日 | 産卵・孵化仔
ニシヘルマンリクガメの19ハリコっ仔2号(孫亀2号)です。

甲羅の模様がニシヘルマンリクガメらしくなりました。

リクガメらしく、甲羅が少し高くなり、とても嬉しいです。



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ようわからん ヒガシヘルマンリクガメの甲高ちゃん

2019年12月22日 | ヒガシヘルマンリクガメ
ヒガシヘルマンリクガメの甲高ちゃん(♀)、
飼育ケージ内で大暴れを続けていました。

触診をしても卵はわからず、
体重の急増もなし、
でも、暴れるのです。

ご立派な体格ですが、まだ初産はしていません。
ホルモンバランスが崩れた場合も暴れることがあります。

正直 ようわかりません。

しかし、念のために、産卵ケージへ入れたら、
落ち着きました。

ひとりのなりたかったのか・・・、
とりあえず、産卵ケージ生活を満喫し、
毎日 食っちゃ寝、
爆食の日々です。

いまだに ようわからん リクガメ飼育です(本音)。



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ニシヘルマンリクガメの孫亀 ハート柄の変化

2019年12月21日 | 産卵・孵化仔
ニシヘルマンリクガメの19ハリコっ仔3号(孫亀3号)です。

誕生時から、甲羅にハート柄がありましたが、

成長とともにハート柄におまけ模様がつきました。

この変化がとても楽しみです。



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ニシヘルマンリクガメの孫亀 侮れない体重11g

2019年12月20日 | 産卵・孵化仔
ニシヘルマンリクガメの19ハリコっ仔5号(孫亀5号)です。

市販の画像シェルターを登り、シェルターの上をスタスタを歩いていました(驚愕)。

後肢立ち(爪先立ち)をし、前肢をグイッと懸垂のように持ち上げ、

一度でシェルターの上へ登りました。


私、見ていたのですが、絶対に転倒すると思っていました。

侮れない体重11gです。

孵化仔飼育に、今後「絶対」という単語は避けます。


しかし、降りる時はどうしていたのか・・・、

落下していたのでしょうね(謎)。 



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ニシヘルマンリクガメのシェルター撤去

2019年12月19日 | ニシヘルマンリクガメ
ニシヘルマンリクガメのちゃん太(♂ 右)と

孵化仔(♀ 左)です。


市販のシェルターを入れたら、登って転倒事故の危険があり、

プラダンシェルターにしたら、シェルターに入って出て来ないため、

思い切ってシェルターを撤去しました。


理由は、転倒事故防止と紫外線をもっと浴びてもらいたいからです。


今後 様子を観て、隠れる場所が必要ならば、

床材を厚く敷き、潜れるようにしようと思います。

常に改善が必要です。



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インドホシガメの種オス チェンマイ

2019年12月18日 | インドホシガメ
インドホシガメのチェンマイ(♂)です。

種オスですが、めったに発情しない・・・。


これでいいのか・・・。



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