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「日本書紀」編纂の真の目的?(;´Д`)

2020-09-03 00:00:03 | 古代史
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二倍年歴説は荒唐無稽だよ(´・ω・`)
2020-09-02 03:37:18 | 古代史


「日本人のマスク」は正しい歴史とは書いていません。世界では今でも「マスクは効果が無い」と言う国もありますが、日本の「正史」では「日本人はマスクをしていたので武漢ウイルスでの死者が少なかった」と書かれるだけです。これが正しいかどうかは判りませんが「正史」です。

マスクと正史がようやく繋がりました。正史というのは国家がその権威で編纂した歴史書ですから、最も正統なものとして評価される歴史だと思います。

しかし、近代になってから正史は編纂されていませんし、現代の日本に正史は存在していないと思います(すいません、コメントで訂正しましたが、正史は編纂されていました)。知の権威であるはずの東大歴史学が反日イデオロギーによって正しくない歴史を定説としています。学校教育に利用され、子供たちを洗脳しているのは事実ですが、歴史教科書の内容をどなたも正史とは呼んでいないと思います。

「正しい歴史」にも二通りの考え方があり、「実際に有った事」と「正義の歴史」です。「正義の歴史」とは「日本は戦前、誤った歴史を歩んだ」の反義語です。

貴兄は二分法を得意とされているようですが、そのような定義を聞いたことがありません。正しいというのはある判定基準に従って判断されるものです。ですから正しい歴史は、個人個人が好みの判断基準で正しいと判断した歴史だと思いますよ(コメントを参照してください)

現在起きている事でも、裁判になれば何方が正しいかは「裁判官次第」です。これを「権力の維持」と言えばその通りですが、裁判官自身は正しい判断と信じています。記紀の編纂者も「裁判官」と同じ気持ちで書いたかもしれませんし、権力者に阿ったかも知れません。

正史の編纂目的が「権力の維持」と了解していただき感謝します( ^)o(^ )

しかし、記紀編纂者と立場の違う裁判官の気持ちを持ち出すのは賛成できません(注)。

記紀の編纂者は権力者の顔を窺いながら、権力者に都合のよい歴史書にしています。

もしも都合の悪い内容を、編纂者がこれは事実だからと言って強引に主張したならば、確実に首が飛ぶでしょうね。拙ブログで主張した通り、正史の目的である「権力の維持」を理解していただいているのでお分かりだと思います。

ヒストリーはその語義からして「個人の考え方」ですが、日本語の「歴史」は「実際に有ったと思われる事の履歴」です。記紀の矛盾点は「現在の人間が理解できない」だけだと考えています。それが「正しい」と考えるのは、「日本の歴史」では日本は数千年継続していますが、他の国家は精々数百年しか維持できなかったからです。

申し訳ないですが、正史の目的「権力の維持」ということの本当の意味をまだちゃんとご理解していないようです。

日本書紀に関していえば、完成当時の権力者藤原不比等は、

藤原氏の出自を誤魔化し(中臣氏となっていますが関裕二さんの鎌足百済王子豊璋説が有力だと思います)、

建国で活躍した氏族の功績を抹殺し、父鎌足の悪行を隠して正当化するのが第一の目的だったと推理しています。


さらに、天武帝崩御後、皇太子だったと思われる大津皇子を謀略で自殺に追い込み、他の皇子たちも抑えて皇位を奪った皇后鵜野讃良(うののさらら)持統天皇の正統性を主張することは不比等の悪事(謀略)の正当化ですのでこれも大きな目的でしょう。

藤原不比等(菊池容斎・画、明治時代)

編纂者はシナの歴史書を読み、有力氏族の伝承を強権で集め、史実を神話の中に閉じ込めてしまいました。その後、建国の真相を隠すために元から祀られていた各地の神社の祭神を一か所に集めたり、祭神名を変更させた模様です。日本書紀で創作した神話に沿った神社伝承まで作りましたから、神社伝承を真に受けると何が何だか分からなくなりますよ。それが真相を抹殺する手口のひとつなのです(;一_一)

そうなんですよ!

正史「日本書紀」は上に挙げた目的によって、史実を隠蔽し、歪曲し、ねつ造しているのです(; ・`д・´)

そういう目で正史を読めば、怪しいところは直ぐに見つかり、どんどん謎が解明できますよ(^_-)-☆。

歴史改ざんの更なる手口も分かってきました(^_-)-☆


当時の人々は歴史の真相を知っていたと思われます。藤原氏に功績を抹殺された建国時代の有力氏族や祭神を祀る神社は真相を目立たぬように暴露したいと考えていた模様です。なにせ、藤原氏のやり口が余りにも強引だったからです。720年に完成した日本書紀の前の712年に作られたとされる古事記も実は九世紀のものだということはすでに述べました(古代史を科学的に解明するアブダクションとは?(その4))。その古事記や万葉集や住吉大社や宗像大社の伝承に真相を暴露する内容が見られますので、それらは歴史解明のヒントになりました。神社でも祭神名が変更されても摂社や境内社などで本当の祭神や関係する神様を祀っていますので推理できます。

実は、朝廷ですら建国の真相を抹殺したことで、隠された神々の祟りが起こると信じていました。天変地異や疫病が起こる度にゆかりの神社の祭神の神階を上げ、田などを贈り、丁重に鎮魂の祈祷をしています。祟るはずのない神功皇后も神社に勅使を送って鎮魂していることが日本三代実録などに記録されています。神功皇后の正体はヤマト勢が伊都国で殺した女王台与ですから(【検証4】平原王墓の被葬者は誰だ?)

六世紀に正式に導入された仏教やその後の密教・修験道も、国家安泰を実現するためのものだと分かりました。主に建国で活躍した三柱の神々(大国主、台与・卑弥呼)が数多くの名前の神として分からないようにして祀っていますが、その神々の鎮魂・怨霊封じが目的なのです。

神仏習合も露骨に本当の人物名・神名をあげて鎮魂ができないので、本地垂迹説は方便として考えられた思想だと思います。九世紀のころ、それぞれの神の権現号がみられるようになり、十二世紀のころ、それぞれの神の本地仏が定められたとWikiにありますが、以前紹介した八世紀初頭に法蓮上人が新羅仏教の弥勒信仰を導入して始めたものではないかと考えています(卑弥呼を不比等から護った人物?)。

上の三柱の神々の正体を隠して、本地仏として主に神宮寺で鎮魂の祈祷を行ったのだと思います。それを隠すためにさらに以下のとおり別の皇祖神などにも本地仏を定めて国家安泰の祈祷をしたようです(Wiki「本地垂迹」より、一部独自の推理)。

大国主 =弥勒菩薩・大黒天・毘沙門天・阿弥陀如来(別名、大己貴神)
台与(別名、豊受大神、田心姫、湍津姫、菊理姫など)=十一面観音・吉祥天・荼枳尼天(だきにてん、別名、稲荷神・宇迦之御魂)(2020.9.6 青字追加)
卑弥呼(別名、比売大神・市杵島姫)=弁財天・吉祥天
素盞鳴 =牛頭天王・薬師如来
伊弉諾尊 =釈迦如来、阿弥陀如来
伊弉美尊 =千手観音
八幡神応神天皇=八幡大菩薩・阿弥陀如来


記紀の時代には「春夏秋冬を以て一年」としているのは判りますが、それ以前も同じだった証拠は示されていません。記紀の編纂者が数百年前も同じだったと考えるのは理解できますが、「正しい」とは限りません。なにせ、その時代には西暦は疎か「通年概念」すら無かったと思われるのですから。

記紀が編纂された時代よりも前の歴史を紀年体で記述していますので、「春夏秋冬を以て一年」としているのが分かるのです。例えば神武七十六年春三月十一日に崩御して、九月に葬り、翌年の春一月八日に綏靖天皇が即位したと書かれていますから、西暦は勿論使われていませんが、当時の人々でも通年で辿ることが出来るのですよ。

当時の人達は「通年概念などバカバカしい」と考えたかもしれません。そのような「暦年」など存在した証拠は無いのですから。

上のとおり、それは貴兄の思い込みに過ぎないということです。前回ご説明したとおり、古代の日本・シナ・朝鮮では太陽太陰暦が使われていて、一年は春夏秋冬・二十四節気で規定されていたのですから、朝廷や神社仏閣だけでなく、例えば国東半島の六郷満山で正月に行われる修正鬼会のように民も暦に従って寺院などの行事に参加したのが習俗として現代に残っているのです(二倍年歴説は荒唐無稽だよ)。


(注)裁判官は事件を現在の法律に従って判断するだけです。過去の法律に照らして違法か適法かで判断することはできないはずですから、裁判官が「正しい歴史」を決めるなどと言うことはないでしょう。

例えば、日本国憲法は大日本帝国憲法に従って改正されたものではないので違憲・違法ですし、当時の国際法にも反しますから、裁判所も日本国憲法を無効と判決してほしいですが、75年も経過すると、当時の憲法や法律で判断することが実際上できないのだと思います。今の裁判官は現憲法下での法律にしか従えないということでしょう。

多くの裁判官が拠り処にする東大憲法学は八月革命説などと言う法治国家ではあり得ない妄説で日本国憲法を擁護し、強権と騙しで権威づけしていますので、多くの日本国民はいまだにこのことに気付いていません。多くの国民が気付けば、国権の最高機関の国会で無効決議をすればいいのです。

現行偽憲法のインチキ平和主義・イカサマ国民主権・デタラメ基本的人権の尊重という欺瞞三原則のままでいると日本は終了しますよ(憲法ゴミの日がまた来てしまった(;´Д`))。

世界はすでに全く変化してしまい
第三次世界大戦勃発前夜の本格的な武力衝突一歩手前の状態ですし、


この偽憲法のお陰で日本国内は国民の大切な血税を吸って太る寄生虫利権集団の巣になってしまい、
スパイ防止法も作れない国会議員ばかりですから、
国会は国家主権を護り、国民を外国勢力の拉致から救出することも努力目標の建前でしかない
ほとんど国益無視のクズの住処になっているようです(利権ファースト病で破滅する日本を救え)。

中には必死に努力なさっている国会議員もいますが、
国民が反日リベラル・マスメディアに洗脳されてアホなのですから少数派なのです。
まともな国会議員を選べないのは国民の責任なのです。
マスメディアは国民を政治不信にさせて、誰がやっても一緒と刷り込み、
投票率が上がらないで組織票で国会議員を決められるように国民を操っていますよ!
国民もこの前の民主党には騙されたと思っていますから、
増々投票場に行かないようになっているので、やつらの思う壺なのです(;´Д`)


そして、国民生活は、反国益・省益指向の高給官僚主導の政府による国民貧困化・デフレ化・少子化政策と
人類の敵の国賓招待閣議決定のために中凶テドロス・ウイルスの蔓延を初動で防ぐことが出来ずに
その結果おもてなし業界はバタバタと倒れ、非正規雇用の大量失業によって、
多くの国民が疲弊しかかっています。

このままでは、日本国民はまた酷い目に遭い、もう立ち上がれなくなりそうです。

急いで、しがらみをリセットし、リベラルを排除して

反日占領政策基本法でしかない日本国憲法を国会で廃棄して、

日本国民ファーストの政策を公約通りしてくれる国会議員だけを選びましょう!

今まで通り自民党の親中リベラル政治家に任せ続けていると日本は本当に終わりますよ!

【参考記事】
希望の党と絶望の党の勝敗は明らかだ( ^)o(^ )
日本を救う一石十鳥の手だ!(^◇^)
MMTを勉強しない政治家を国会議員にするな(;一_一)


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正史 (テレビとうさん)
2020-09-03 10:16:03
長文の反論を有難う御座います。もう一度「正論」を書きます。

時代の権力者と史書の編纂者が「同じ史実を共有」していても何の不思議もありません。古今東西を問わず「正しいから最高権力者になった」と考えるのが標準なので、「正しい人」の「正しい歴史」を書くのが「正しい事」です。

「死刑」が正しいかどうかは判りませんが、裁判官も「正しいと」思えば「死刑判決」を下します。これを「体制に阿った」とは言いません。単に「時代の正しさ」の結果に過ぎません。それを「未来の人」が当時の矛盾(一説)を指摘して「記紀は権力の維持」の為に書かれたと言うのなら、「近代になってから正史は編纂されていません」と言うように、古代も「正史」は書かれていなかった事になります。事実として「最高権力者」が変わる度に「正史」が書き直されたという話は「日本では」聞いた事がありません。有っても「解釈変更」くらいです。

全ての裁判結果も、将来に「冤罪」と言われる可能性が有り、「新証拠」が出ていない場合は、その多くは「当時の正しさ」の「解釈変更」に起因します。

「一説」は「新証拠」ではありません。「実録」も「史実」とは限りません。「記紀」が「権力の維持」だとしたら、他は総てが「記紀を否定する陰謀」かも知れません。

「古代の日本・シナ・朝鮮では太陽太陰暦が使われていて、一年は春夏秋冬・二十四節気で規定されていたのですから」という話は説明されなくても「耳タコ」で120%知っていますが、そこに「日本が含まれている証拠」を聞いているのです。今の世界では「二十四節気」を知っていても使っている国は殆ど有りません。神武天皇の時代の日本が使っていた証拠が有ったら教えて下さい。当然、知っている事と使っている事は違います。

神武天皇について書かれている事も、日本で漢字が使われ始めたと思われる5世紀以後の「権力に阿た書」かも知れませんし、「それは貴兄の思い込みに過ぎないということです。」
Re:正史 (刮目天 一(はじめ))
2020-09-03 12:20:09
どうもありがとうございます。議論がすれ違っていたのが徐々にすりあわされてきたようですが、まだ完全には合致していないようです(;´Д`)

「正しい」という言葉一つとってもいろいろと思いがあって、面白いと言えば面白いですね。

当方の意見は先に述べたとおり、それぞれの判断基準で正しいかどうかは決まるということです。

ですから、貴兄がそれが正しいと思うのならばそれでいいのです。ただし、判断基準が事実に基づかないものは客観的に見て正しいとは思われません。そういうものを正しいと強弁すれば、顰蹙を買いますよね(;´Д`)

そういう意味で、事実に基づく判断でなければならないということだけなのです。

正史ですが、中国には古代から清王朝まで二十四史が正史とされています。日本では「日本書紀」から 清和天皇から光孝天皇までの「三代実録」までを「六国史」と呼び、それ以後は当方も見落としていましたが、「新国史(続三代実録)」と「本朝世紀」が未完ですがあり、その後の天皇家のものでは明治維新以後に正史と位置付けられるものに以下の文書がありましたので、「近代になってから正史は編纂されていません」というのは正しくはなかったですね。すいません訂正します。
孝明天皇紀
明治天皇紀
大正天皇実録
昭和天皇実録
最後のものは『1901(明治34)年の昭和天皇誕生から1989(昭和64)年の崩御まで87年8カ月余りの事跡を客観的資料に基づき、時系列に記す「編年体」の形式でまとめられた。』とWikiにありました。平成天皇実録も編纂されていて、そのうちに発表されるのかも知れませんね。

>事実として「最高権力者」が変わる度に「正史」が書き直されたという話は「日本では」聞いた事がありません。有っても「解釈変更」くらいです。

解釈変更と正史は関係ありません。正史を書き直すということは、国家の権威で編纂されたものですので、あり得ないことです。

しかし、上で述べました通り、事実に基づかないものであれば客観的に見て、正しい歴史とはみなされませんね。「日本書紀」がまさにそういうものだというのが最近の研究で分かってきたことなのです。ですから、正史の解釈を変更する作業が古代史解明なのです。

裁判関係の話を例として挙げておいでですが、それについてもすでに(注)に意見を述べていますので、正しいか正しくないかの判断の問題でしかなく、正史とは何の関わりもないということをご理解ください。

>「一説」は「新証拠」ではありません。「実録」も「史実」とは限りません。「記紀」が「権力の維持」だとしたら、他は総てが「記紀を否定する陰謀」かも知れません。

おっしゃるとおり陰謀という言葉が適しているのかは疑問ですが、真相を抹殺された人々が真相を暴露したいということなのです。

>「古代の日本・シナ・朝鮮では太陽太陰暦が使われていて、一年は春夏秋冬・二十四節気で規定されていたのですから」という話は説明されなくても「耳タコ」で120%知っていますが、そこに「日本が含まれている証拠」を聞いているのです。

古代日本の例として神武崩御から綏靖即位までの記録を出したのですが、ご理解いただけないようです。文書が残っていないので、証拠となるものが他にあるのか分かりませんが。

>今の世界では「二十四節気」を知っていても使っている国は殆ど有りません。

それも誤解です。今でもかしこまった手紙文書の冒頭の時候のあいさつに使われていますよ。

>神武天皇の時代の日本が使っていた証拠が有ったら教えて下さい。当然、知っている事と使っている事は違います。

上で述べました。しかし貴兄は神武天皇が実在人物と考えておられるので、話がかみ合わないのです。神武天皇は応神天皇の分身として日本書紀で創作され、登場させた架空の初代天皇なのですから。
応神天皇は大国主と女王台与(神功皇后のモデル、ただし年代は異なります)の子で、280年頃即位した初代天皇(祭祀王)と突き止めています。考古学的にもその時期にヤマト王権が発生したことが分かっています。

>神武天皇について書かれている事も、日本で漢字が使われ始めたと思われる5世紀以後の「権力に阿た書」かも知れませんし、

二世紀にすでに漢字が使われた証拠として室見川銘板がありますし、福岡県で硯や木製組机も発掘されていますから、間違いないです。そのうちに竹簡などの証拠も発見されるかもしれません。
https://blog.goo.ne.jp/katumoku10/e/01232db2f0231a4194be3f53fe591984

また、神武東征が事実ではない証拠もヤマト王権発祥地の纏向遺跡の外来土器から分かっていることも述べています。詳しくは「誤解と幻想の神武東征」をご参照ください。https://blog.goo.ne.jp/katumoku10/e/92defac63e2ab8f97f08e68bd6f3a463

>「それは貴兄の思い込みに過ぎないということです。」

ですから、この文は全く意味不明です( ^)o(^ )

どうもありがとうございました!
また、何かありましたらよろしくお願い致します。(*^▽^*)







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