刮目天(かつもくてん)の ブログだ!

諸悪の根源は、
日本ヘイトの占領政策基本法を憲法にしてることだよ!
日本人の道理を護れる憲法に変えよう!

是非、国賓でご招待しよう!(;一_一)

2019-11-25 10:03:08 | 日本再生


昨日、動画に下のようなコメントさせてもらったら、
ハートマーク貰っていい気持になっていたところでした。

藤井厳喜の『ワールド・フォーキャスト』注目のコメント 刮目天一 9 時間前
国賓を人質にして取り引きすることも考えないとダメじゃない?いつもの通り嘘つき相手にバカ正直では、いいようにやられるだけですからね!そういう可能性があれば日本に来たくなくなりますね!その代わり在留邦人狩りと尖閣占領は覚悟しないと、いい顔してるとどうせ呑み込まれることになり、日本国民全員が人質になりますよ(*⌒▽⌒*)


今朝は、これに関連して以下のようないい記事が日本中で一斉に出たようですね!

ウイグル人拷問の漫画反響
閲覧250万、香港で掲示

2019/11/25 06:30 (JST) 共同通信



中国、大規模監視でウイグル弾圧
システムが個人情報分析

2019/11/25 06:00 (JST) 共同通信



ついでに、下に関連記事も集めました(#^.^#)

是非、国賓でご招待して、お聞きしてみましょう!

そして在留邦人・香港の学生さんも含めて

刑務所や施設に監禁・収容されている全員の釈放をお願いしましょう!

無事全員の釈放が確認されたら、

その次は核兵器、ミサイル、無人攻撃機やサイバー攻撃用の設備の廃棄をお願いしましょう!

民主主義国家は大統領や首相を暗殺や拉致されても、

その国の基本政策は変わらないと思うが、

独裁国家を叩き直すのは意外と簡単かもね(^_-)-☆


でもみんなに怖れられている独裁者が居なくなると、これ幸いと

五大戦区に分かれて惨国志をやることになるのかも知れないが・・・(;一_一)

でも、それを乗り越えないと、15億の人民の自由は得られないでしょう(´・ω・`)

取り敢えず、人類史上いや、宇宙の歴史上最悪の独裁者には

是非ご退場願いたいものです(; ・`д・´)

そうだ、そうだ!この際、北の刈上げ君もご同伴で来てくれないかな!

そうすれば日本も東アジアも一気に変わるよ(^_-)-☆


【関連記事】
ハイテク監視国家はお好きですか?(;´Д`)

中国はウイグル族の拘束停止を=日米など23カ国が要求-国連
2019年10月30日09時37分 時事ドットコム

【ニューヨーク時事】日本や米英独など23カ国は29日、中国新疆ウイグル自治区でイスラム教徒の少数派ウイグル族らに対する「恣意(しい)的拘束」をやめるよう中国に求める共同声明を発表した。ピアース英国連大使が国連総会第3委員会(人権)で声明を読み上げた。中国は強く反発した。一方、ピアース氏によると、決議案などの具体的措置は計画していない。
習氏、「分裂勢力」打ち砕く=香港・チベット問題で強硬姿勢

 声明は「信教の自由を含め人権を尊重するために国内法や国際義務を守るよう中国政府に求める」と強調。また国連関連機関が制限なく現地に入ることを中国に認めるよう求めた。クラフト米国連大使は新疆で100万人を超えるウイグル族や他のイスラム教徒が恣意的に拘束されていると主張し、中国政府を「非難する」と述べた。




【寄稿】悪夢:中国の臓器売買の実態
ウイグル族やチベットの仏教徒など「良心の囚人」の臓器が強制的に摘出されている
 By Benedict Rogers
2019 年 2 月 6 日 15:24 JST ウォール・ストリート・ジャーナル


【オピニオン】ウイグル弾圧と中国「収奪省」の役割 By Joseph C. Sternberg
2019 年 11 月 22 日 13:05 JST ウォール・ストリート・ジャーナル



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中国に対する安全危害容疑で邦人9人が有罪も詳細不明 (刮目天 一(はじめ))
2019-11-26 14:30:10
中国に対する安全危害容疑で邦人9人が有罪も詳細不明
2019/11/26 13:25 NHKニュース&スポーツ

中国当局に北海道大学の教授が拘束されていたことに関連し、外務省は2015年以降、国家機密を盗むなど中国の安全に危害を与えた疑いで14人が拘束され、このうち9人が有罪判決を受けたものの、判決文が入手できず、有罪となった詳細な経緯が把握できていないことを明らかにしました。

北海道大学の男性教授は、ことし9月に北京を訪問中、中国の反スパイ法に違反した疑いで拘束されましたが今月15日、2か月ぶりに解放され帰国しました。

これに関連し、26日の参議院外交防衛委員会で、外務省の水嶋 領事局長は、2015年以降に国家機密を盗むなど中国の安全に危害を与えた疑いで、14人の日本人が中国当局に拘束され、このうち9人が有罪判決を受けたことを明らかにしました。

最も長い刑期で懲役15年になるとしたうえで「それぞれの判決文を書面で入手できず、いかなる行為が罪となるのか、必ずしも全容を把握できているわけではない」と述べ、有罪となった詳細な経緯が把握できていないことを明らかにしました。
【反スパイ法施行以降 日本人拘束も相次ぐ】中国当局は、2014年に反スパイ法を施行して以降、外国の組織や個人が国家の秘密や情報を盗んだり探ったりすることに監視を強めていて、2015年以降、日本人が拘束されるケースも相次いでいます。

このうち2015年5月には、東部・浙江省の軍事施設の周辺と、東北部・遼寧省の北朝鮮との国境地帯で、それぞれスパイ行為に関わったとして男性が拘束されました。

その翌月には北京で男性1人、上海で女性1人が相次いで拘束されました。

また2016年7月には、東京に本部がある日中の交流団体の理事長の男性が訪問先の北京で拘束されました。

その後、2017年3月には東部・山東省と南部・海南島に温泉探査の仕事で訪れていた6人が拘束され、5月には遼寧省で男性1人が拘束されました。

さらに去年2月には大手商社、伊藤忠商事の男性社員が南部・広東省で拘束されました。

また、ことし9月には北海道大学の男性教授が北京で拘束されましたが、今月15日に解放されています。

中国では少なくとも14人が拘束され、このうち9人が起訴されて、いずれも懲役刑の有罪判決が出ています。

日中関係筋によりますと、このうち2人は上訴していますが、7人については刑が確定しているということです。
ウイグル弾圧関与で中国28法人をブラックリストに 米商務省 (刮目天 一(はじめ))
2019-11-26 15:32:48
ウイグル弾圧関与で中国28法人をブラックリストに 米商務省
2019年10月8日 13:50 発信地:ワシントンD.C./米国 [ 米国 北米 中国 中国・台湾 ]
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ウイグル弾圧関与で中国28法人をブラックリストに 米商務省
中国・新疆ウイグル自治区西部のウルムチで警察に抗議するウイグル人の女性ら(2009年7月7日撮影、資料写真)。(c)PETER PARKS/AFP
【10月8日 AFP】米商務省は7日、中国・新疆ウイグル自治区(Xinjiang Uighur Autonomous Region)において、ウイグル(Uighur)人らイスラム教徒を中心とする少数民族に対する人権侵害や虐待に関与しているとして、中国の28法人をブラックリストに載せると発表した。

 ウィルバー・ロス(Wilbur Ross)商務長官はこの発表に当たり、米国は「中国国内における少数民族に対する残忍な弾圧を許容できないし、これからもしない」と述べた。リスト入りした法人は米製品の購入を禁止される。


 9日発行予定の米連邦行政命令集(US Federal Register、官報)最新版によると、ブラックリスト入りした企業には監視カメラメーカーのハイクビジョン(Hikvision)や、人工知能(AI)開発企業のメグビー・テクノロジー(Megvii Technology)とセンスタイム(SenseTime)などが含まれる。

 人権擁護団体らによると、中国政府は新疆ウイグル西部の複数の再教育施設に100万人近くのウイグル人やその他のイスラム教徒を監禁しているという。米政府はその手法がナチス・ドイツ(Nazi)をほうふつとさせるとしている。

 中国政府は最近まで再教育施設の存在を否定していたが、現在はテロリズムを取り締まるために必要な「職業訓練施設」だと主張し、同時に他国による「内政問題」への介入を非難している。(c)AFP

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