かっちゃんの菜園

約50坪の菜園で、野菜の栽培を行っています。 菜園での作業内容・歓び事や失敗例等の記録です。

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“ おでん大根 ” 畝 の 整理

2016年01月31日 | 日記
本投稿は  本日 2件目で 、 “ おでん大根 ” の 畝 に 関して
・  ・    ・   天地返し を 実施した と 云う ものです 。         

8月20日記事 では  、 【 “ おでん大根 ” 類 の 種蒔き 】
と 題して 投稿して いました 。
その中で “ おでん大根 ” に 関しては 、 
 我が家では 、  冬季に 最も多く使用する  大根は
  “ おでん大根 ” ・  ・    ・  です 。
  “ おでん大根 ” 畝の 残分 と 、 “ ネットメロン ” 
  の 畝の 残分 ・  ・   ・  合計 約 1.5 畝 に 
  図 の 様に 52 株分 の 播種 です 。
  (  株間 30 ~ 40 cm )                      
  大根の 播種 ・  ・    ・  1 株分 として 3粒 の 
  播種です 。
  発芽の後  様子を みて   間引き の 予定です 
  発芽は 今時分 ですと 、 多分 4 ~ 5 日の 内に  
  起る で しょう 。                                    』 
と 記載して ・  ・   ・ 発芽・育苗  そして 間引き で 栽培し 、
途中には ・ ・  ・ 追肥 で 育てて 来ました 。

そして 採取時期を 迎えて 、  その 利用方法 としては  煮物
・ ・  ・  殆ど 「 おでん 」  で 使用 致しました 。
           ・
           ・
           ・  
現在 では ・  ・    ・  残り ・ ・  ・  少なく なりました 。
未だ 数株 残っていますが  ・  ・   ・     1月29日の記事
と 同様に 土中 保存して  、  畝 自体は 次作の 事も 考慮し  
天地返し  ( 寒起し )  を 行なう 事に  致しました 。
天地返し は  約 1.5 畝 ですので  ・   ・     ・   休息 
しながら 頑張って  実施 です 。

 
   図―1    天地返し( 寒起し ) を 実施した “ おでん大根 ”の 畝

その 結果を 図―1 で 示しました 。
  ・  ・      ・    ああっ  きつかった     で した 。       


  最後まで お付き合い頂き 有難うございました 。 


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“ 聖護院 大根 ” の  撤収

2016年01月31日 | 日記
昨日 1月30日には 、 今年 2度目の 積雪でした が その量も
比較的 少なく 、 午前10時過ぎには 止み 、 路面での 積雪
も 、 陽射し に より 融雪しました 。

本日は  ・  ・     ・   菜園出勤し  、 作業 再開です 。      

本投稿は 、 本日 1 件目 の  “ 聖護院 大根 ” に 関して の 
ものです 。

昨年 8月20日の記事 では 、
『  “ 聖護院大根 ” ・   ・    ・   別な 畝 に
  図の 様に  18 株分 の 播種 です 。
  それぞれ の 大根の 播種 ・ ・  ・ 1 株分 
  として 3粒 の 播種です 。
  発芽の後  様子をみて 間引き の 予定です 
  発芽は 今時分 ですと  多分 4 ~ 5 日 の 
  内に  起る で しょう 。                             』 
と 記載して  ・  ・   ・   発芽・育苗  そして  間引き で
栽培し  、  途中には ・ ・  ・  追肥 で 育てて 来ました 。

そして 採取時期を 迎えて 、 その 利用方法 として 
 白色系の 粕漬け として  
   11月4日の記事  や  11月9日の記事 
   12月31日の記事  や  1月4日の記事 
   で 作成履歴 を 掲載いたしました 
 飴色系の 粕漬け として 
   12月2日の記事  や  12月7日の記事 
   で 作成履歴 を 掲載いたしました 
で 、 随分 楽しませて 頂きました 。
 1 回 の 粕漬け 作成で  、  “ 聖護院大根 ” 3 ~ 4 株  使用   )
     ・  
     ・
     ・
最近では 寒さ の所為 か  葉っぱ に 枯れ が 出ています 
思い切って  ・  ・    ・   撤収 する 事に  致しました 。

 
       図―1    “ 聖護院大根 ” 最終 品

図―1 にて 、  “ 聖護院大根 ” の  最終 収穫品 を  示し
ました 。

 
  図―2    “ 聖護院大根 ” 畝の 天地返し 状況    

そして ・  ・   ・   次作に 備えて  ・  ・   ・   図―2
の 様に   天地返し です 。

“ 聖護院大根 ” さん ・  ・    ・  
     長い間 楽しませて 呉れて 有難う    です 。          


  最後まで お付き合い頂き 有難うございました 。 


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“ 桜島大根 ” の 酒粕漬け 作成工程 - 3

2016年01月30日 | 日記
本日 、 2件目 の  「 酒粕漬け 作成 」  に  関する 投稿
です 。

本日 、 外界は  ・ ・    ・   今年 2 回目の  積雪です 
深夜に 雪が 降った 様ですが ・ ・   ・  現時点では 雨に 
なって います 。  冷気で 路面は 凍結している 事でしょう 。
路面融雪 まで 、  外出は 取止め に する事に 致しました 。

そこで 、 昨日 収穫し  ・ ・  ・  本日1 回目の記事 で 投稿
した “ 桜島大根 ”  を 使用して 酒粕漬け作成  を する事 に
いたしました 。                                    

1月8日の記事   1月12日の記事 では 、
 今年 第 1 回目 の  「 “ 桜島大根 ” の 奈良漬けタイプ 
  漬け 」 の 作成です 】 と 題して 投稿して いました 

しかし 今回は  、 「   白粕漬けタイプ の 漬けもの 」  を 
作成する 事に 致しました 。

今回の 白酒粕漬け 作成 に  関する  内容 としては 、
『 酒粕漬け 作成の  主な工程 に ついては 、
  【 “ 桜島大根 ”の切断 】 - 【 2度の塩漬け 】 -
  【 塩抜き 】 - 【  2度の きび砂糖・砂糖漬け 】
  -【 きび砂糖を用いた 酒粕床 作成 】 - 【 酒粕
  床 への 投入 】 です 。                              』
です 。
・ ・  ・  詳細は 2014年12月24日の記事 等 でも 記述して
いる 為 省略します 。                                

今回 使用する  “ 桜島大根 ” を   図-1 で 示しました 。


 
      図-1     酒粕漬け 用  “ 桜島大根 ” 

図中  左側の もの  ・ ・  ・   重量は 約 4 Kg で 、
     右側の もの  ・ ・  ・   重量は 約 1 Kg でした 。

素材 図-1の“ 桜島大根 ” を 切断し 塩を塗し 、 加圧式 の 
漬物容器の  限界まで 投入し  、   図-2 の 様に 蓋を 致し
ました 。

 
 図-2   第 1 回目  の 塩漬け 開始の “ 桜島大根 ”

明日からは ・   ・      ・    水分 が 出て  ・   ・     ・  
【 2 度目 の 塩漬け 】  以降の 段階に 移ります 。

 本日の 投稿は この段階 で  ・ ・   ・  おわり です        

本日の記事は  、 1月8日の記事 の コピペの 部分が 多く 
・  ・     ・  比較的 楽な 記事 作製 でした 。



  最後まで お付き合い頂き 有難うございました 。 



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“ 桜島大根 ” の 収穫 - 2

2016年01月30日 | 日記
本日から また 寒さが 戻り ・  ・   ・   の 再来です 。
それ故 菜園出勤は 見送り で  ・ ・   ・  昨日 1月30日に 
実施した 事の 報告です                              

それは 、
1月5日の記事 に 引続き 、 今年 2 回目 の “ 桜島大根 ”
に ついて の 収穫 ・ ・   ・  です 。

菜園友達 の A さん と  休憩中に ・  ・   ・   話している 
うちに ・ ・ ・  本日  、 “ 桜島大根 ” で 「 粕漬け 作成 」
と 云う 話になり  ・  ・    ・   ました 。
当方は 2 株 での 準備 で OK なのだが 、3 株 抜根して 
「  中の 太さのもの を 提供 する  」  と 云う 事に なり
ました 。 
現在の “ 桜島大根 ” 畝 ・ ・   ・  図―1 の 様に 寒さ
にも 耐えて 頑張って います 。


 
  図―1   寒さに 耐えている “ 桜島大根 ”
   
取り急ぎ ・  ・    ・   アバウト で 大きそうな もの 3株 
を  採取しました 。   ・ ・  ・   図―2 で 示しました 。

  
       図―2   抜根した “ 桜島大根 ”

図―2 中 ・ ・   ・  中央の ものを A さん に 提供 致し
ました 。 

家に 持ち帰った 2 個 の  “ 桜島大根 ”  ・  ・   ・ 
計測すると 、 胴回りは 47 、 68 cm  でした 。
( 其々は 直径では 15 cm 及び 21 cm 、 胚軸重量 1.0 kg  及び  4.0 kg でした )

家での 加工し易さ  ・  ・  ・ マズマズ の 大きさでした 。       


最後まで お付き合い頂き 有難うございました 。 


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「 おでん 」 は  “ おでん大根 ” !  で 

2016年01月29日 | 日記
本日 2 件目 の 投稿で 、 “ おでん大根 ” に  関する もの
です 。                                         

今年の 我が家では 、 比較的 多くの “ 大根 ” 類 を 消費
している 様です 。
  青首大根 は     大根おろし で  、
  聖護院 大根 は   粕漬け や 千枚漬け の 漬物で  、
  桜島大根 は     粕漬けの 漬物で  、
  おでん大根 は    煮物 で 
それぞれ を 美味しく  頂いています 。

まず 最初に 、
青首大根 を 使用して  ・  ・     ・   おでん を  作って 
貰いました 。
コトコト 煮始めて 1 時間後 ・  ・    ・  取出して 、
  箸さばき で 分断 ・ ・   ・   硬くて ダメ 
  そのまま 口の 中へ ・ ・  ・  出汁が 滲みこんでいない 
  為か ・ ・  ・  美味しくない  
・  ・   ・  その後 累計で 約 半日 ・  ・   ・   煮込んで 
テスト ・  ・   ・  図―1 の 右下の 様に なり 着色して 
 ・  ・   ・  箸さばき も 出来て ・ ・ ・ 分断可能 、 そして 
 ・  ・   ・   食べても まずまず の 出来  と なりました 。

 
   図―1    「 おでん 」 ・ ・ ・  使用大根 の 比較

一方 、
おでん大根 を 使用して ・ ・   ・  おでん を 作って 
貰いました 。
コトコト 煮始めて 1 時間後 ・  ・    ・  取出して 
箸さばき で 分断 ・ ・ ・ 白いままでも 柔らかく OK
そのまま 口へ ・ ・  ・  出汁も 滲みこんで  トロトロ
・ ・  ・  美味い  
図―1 では 左側 下の 様に なって います 。

おでん作成 での 大根比較では  ・  ・      ・  
 短時間で 、 美味で 取扱い易い ものが 出来る 
    “ おでん大根 ” の 勝ち     でした  。              


  最後まで お付き合い頂き 有難うございました 。 

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“ 青首大根 ” の 撤収 と 天地返し の 実施

2016年01月29日 | 日記
1月29日 1 件目 の 投稿で 、  “ 青首大根 ” に   関する
ものです 。                                         

最近では 、 1月25日の記事 等の 様に 今春 ~ 夏 の 野菜
栽培の 為に 、 天地返し 【 寒起し 】 を 推進して います 。

空き畝 の  天地返し 【 寒起し 】  は  完了 しましたので 、
次は  ・  ・    ・  現在  収穫待ち の 野菜類 に ついて
・ ・  ・  撤収して その後  天地返し 【 寒起し 】  を 行う 
事に 致しました 。                                    

その 第 1 番目 として  、  “ 青首大根 ” の 畝 に ついて 
実施 する事に いたしました 。
図―1 、 図―2 にて  撤収前・後 の 状態を 示しました 。

 
  図―1  撤収前の “ 青首大根 ” 畝 の 状態


 
  図―2  “ 青首大根 ” 撤収し 、 天地返し 実施の 畝

“ 青首大根 ” の 出来栄え は 、 まずまず と 云う レベル 
でした 。 
抜根した “ 青首大根 ” は 、 別の畝 で 深さ 40 cm 程度
の 穴 を 掘り 、  藁 を 敷いて その上に  図―3 の 様に 
葉っぱ を 除いた “ 青首大根 ” を 並べ 、 その上に 藁 を 
被せて 更に 盛土 して 保存 です 。


 
      図―3    “ 青首大根 ” の  地中 保存 

これで 暫くの 間の 保存は ・  ・    ・  出来そうです 。         


  最後まで お付き合い頂き 有難うございました 。 




     
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“ 絹さや ”  “ スナップ豌豆 ” の  ネット張り

2016年01月28日 | 日記
本日は 、 “ スナップ豌豆 ” 類に ネットを 敷設した と 云う 内容の
投稿 です 。                                        

1月6日の記事 で 、 【 枯れ の 発生した  “ スナップ豌豆 ”  類 】 
と 題して 投稿 致しました 。
その 内容 は 、
『  本日   ・  ・     ・    菜園パトロ-ル を 行なって
  いますと ・  ・   ・   、
  「 主枝の 切断 を 行なわなかった “ スナップ豌豆 ” 」  
  1 株 に  異変です 。
  通常の 蔓は 最近の 暖かさ ・  ・    ・  から 予想
  以上 に 大きく 生長しました  ・  ・    ・    図 の
  様に 元気な ものも ありますが  ・  ・    ・  別図 
  の様に 懸念していた 事象   ・    ・        ・  
  最低温度 での  〈  凍結  因る  枯れ死  〉  が  
  ・  ・    ・  図の 中央 の 様に  発生です 。
  残念ながら 、 何時の 低温で 凍結した  ・ ・  ・  
  に ついては 不明です 。
  一方  「 主枝の 切断を 行った “ スナップ豌豆 ”  」  
  は  期待 通りで  、 ~ 10 cm 程度 で  頑張って
  います 。
  これからの 寒さ で  、 凍結  に 因る  枯れ死 
  が  連続 発生する のでは  ・  ・    ・  と 危惧して
  います 。                                         』
と 記載して いました 。

枯れ死 が 発生するのは 、  単に  凍結に 因る  枯れ死 だけでは
ない 様です 。

伸びた 蔓では  掴り所が なく ・  ・    ・  強い 風に 煽られて 、 
 「  蔓に 折れ 」  が 発生し  ・  ・    ・   結果的に  萎れて
枯れる   ・  ・    ・   が 数か所 で 発生して いる 様です 。

   
  図―1    “ 絹さや ”  “ スナップ豌豆 ”  への  ネット張り

対策として 図―1 の 様に ネット張り して  、  伸びた 蔓が 掴まり 
易い 様に して 遣りました 。                              

  最後まで お付き合い頂き 有難うございました 。 


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寒さ に 耐えている 玉葱 苗

2016年01月27日 | 日記
各地では  や 寒冷に よる ・  ・   ・  被害が 多発して 
いる 様です 。
特に 九州地方では ・  ・    ・  交通網 の 被害だけで なく
極寒に よる 水道管の 破裂で 、 断水 が 発生し 日常生活
にも 大きな 影響 が 出ている とか  ・  ・    ・              
当地では 、  降雪については 現時点で 1 回 のみ でしたが
、 1月18日の記事 の 様に 、 今年 最初 の 積雪 でした 。
その 量 は  、  約 10 cm 程度 でした  ・  ・    ・  が
それ以来 当地では 最低温度が 0 ℃ 以下の 日 ・  ・   ・ 
の 連続 で 、 極寒 です 。  
しかも 西北西 からの 風が 強く 、  薄日が 射して いても 
融雪 が  仲々 進みません でした 。 
しかも 積雪した ものは ・ ・   ・  水分が 多く 重い も の
でした 。
菜園で 頑張っている 野菜.達 も ・  ・     ・ 押し 潰され 
そう   でした 。 
真っ直ぐに 伸びていた ものの 代表例である 玉葱 苗 ・ ・  
一部では 横 に なっています 。
しかし 、 しっかり 根付いて いる 様です 。

 
    図―1   寒さ に 耐えている 玉葱 苗     

拡大部 として 図―2 で 示しました 。

 
     図―2   玉葱 苗 の 拡大図 

何とか 持ち応えて いる 様です 。

本日頃から 冬型の 気圧配置も 弱まり 、 南方向からの 弱い
風になり  、  強く 張出していた  寒気団も 北の方へ 戻って 
・  ・    ・   暖かさが 戻って 来る との 天気予報 です 。
野菜達 も 今後 生長して 行くでしょう 。                         
近々 追肥 を 実施して 遣ろう と 考えています 。



  最後まで お付き合い頂き 有難うございました 。 

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ブロッコリ- の 収穫 - 2

2016年01月26日 | 日記
本日は 、 ブロッコリ- の 側花蕾 の 収穫 について の 
記載です 。                                      

1月13日の記事 では 、  【  ブロッコリ- の 収穫  】  と 
題して 投稿して いました 。
その記事 の 内容 は 、
『  植付けている 8 株の “ ブロッコリ- ” から 
  取り敢えず 図の様に 頂花蕾を 収穫 です 。 
  葉っぱ の 間にも   側花蕾 が 沢山 あり 
  ・  ・    ・  これから も まだまだ 楽しめ
  そうです 。                                     』
と 頂花蕾の 収穫  に 関する もの でした 。
・   ・    ・
その後 降雪 や 40年振り の 寒波の 到来  ・ ・   ・  
が あり 、 菜園作業は 遅れ気味 でした 。                 

菜園パトロ-ル中  ・  ・    ・   採取が 可能レベル の 
ブロッコリ- の 側花蕾 ・ ・   ・  図―1 の  様な もの 
検出 ・  ・   ・  です 。 

 
    図―1      採取 可能レベル の  ブロッコリ- 側花蕾

 早速 取り込み です 。 
・  ・   ・   その量  ・  ・   ・   僅かに 両手 で 一杯
程度 でした 。  

今後 、 暖かくなれば 鈴なり に 結実 ・ ・   ・  結花 
する 事でしょう 。                                     





  最後まで お付き合い頂き 有難うございました 。 


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天地返し の スタ-ト ― 3

2016年01月25日 | 日記
昨日 1月24日には  、  西日本 中心で   、  南国 
奄美地方でも  115 年 振り に   だったとか 

天気予報 では 、 当地でも ・  ・    ・   一時  
しかし  現実は  強い  のみ で   予報は ハズレ   
でした 。 

1月18日に 降った 雪 も 、 路面 や  畝から ほぼ 消失
しましたので 菜園出勤・作業 を 再開です 。
寒さ の 為に 、  融雪に  時間が かかった  様です 。
本日も  、  残っている 作業 の 一つ である  天地返し
【 寒起し 】 に 関する 投稿 です 。                      

1月17日の記事 に 引続き ・ ・   ・  本日も 天地返し
です 。
その 記事の 内容 は 、
『  我が 菜園には 、 待機中で  「 寒起し 」 を 
  行なった 方が 良い 畝が 3畝 程 あります 。
  他の 畝には ・ ・  ・ 何がしか の 野菜 
  が 植わって います 。 
  取り敢えず  1 畝 だけですが  図の 様に 
  実施です 。                                      
でした 。
   ・
   ・
   ・
本日も 先日と 同じ 作業で 、  深さ 30~ 40 cm まで 
スコップ を 挿し込み  、 その土を 持ち上げ 他の  場所
に 移し替え です 。
固まり が あったとしても その儘 です 。


 
  図―1    1月25日「 寒起し 」 を  実施した 畝

  ・ ・  ・  この 作業  ・ ・  ・  結構 キツイ 

本日の 作業 で 、 当初 の 計画は 完了 です 。 

昨年 2月21日の記事 と 同様に  これ等 天地返し した
畝には 夏野菜の 種を 直播きし 、透明タイプ・ポリエチレン 
製の 保護シ-ト を ベタガケ の 掛けて ・  ・   ・  発芽
させ 、 育苗 の 予定 です 。                          
  


  最後まで お付き合い頂き 有難うございました 。 



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