katsuまるはだかぁ 芸術家への道

モザイクアート一直線のkatsuくんの日記

リバティ・アートさんの外構工事4日目

2018-11-13 23:43:22 | モザイク作家
今日はリバティ・アートさんの外構工事4日目。そうね、毎回夕方画像なんで、ひとまず昨日の画像を朝撮って見たのね。


明日完成予定なのね・・・一応予定ね。


これは張った画像。ちなみに最初の1匹は何とか切り終わっていて、2匹目の背中のみが残っている・・・って所まで追い込んでいるんだけれどね。ただ慌ててはいないんだけれど、やり始めると夢中になって撮り忘れしちゃうのね・・・。って事が今んとこの報告なんだけれど、今の気持ちって話なんだけど

、一言で楽しいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ。とても簡単な話で、認められているから。それはお客さんに・・・って事では無くて、リバティさんにね。勿論お客さんが喜んでくれるのも悪くは無いのね。それも嬉しい。ただそれも・・・。一番は頼まれているリバティさんは外構屋さん。つまりプロ。

ここが難しい・・・とか、苦労とか自分もやっているから内容を全て把握している人が、一緒に仕事が出来て嬉しい・・・ってみんなの前で口にしてくれる・・・あぁこんな仕事がしたくて、毎日頑張って来たんだな・・・とお金では無くて報われている気分の中で仕事が出来る喜びは、技術だけで無くて、

どうやって伝えるか?・・・それはただ切っている技術だけで無くて、俺らしく伝える・・・これが俺のスタイルだってのを、リバティさんが判ってくれて尚且つ凄い・・・って認められている。こんな事は今まで全く味わった事が無いに等しい。必要とされているのが心からである事。

お互いに認め合う仕事は、相手に遠慮はいらないし、素敵な方を選ぶだけだし、それを快くアシストしたりして・・・それがお互いにこうして・・・って頼む事が出来る。それをどうするの?っていちいち聞くのでは無くて、こう見せたいんなら、こう言う事?って聞ける喜び。

それは相手のやりたい事を読み取ろうとする気持ちと、それが技術として出来るかどうか?まで決められる腕まで必要で、応えられるにはそれ相応の腕が要求される訳で・・・しかも頼んだ方も簡単な事では無い前提で遠慮無く・・・このやり取りがたまらん。

セッションってこんな感じなんだろうなぁ・・・ってつくづく思う。そう来るのかよっ・・・じゃこう・・・みたいなやり取り。時には主張し時には引いて・・・こんな事の出来る相手・・・しかもこれがまだ数回しかお会いしていないし、これが初陣。そしてこれが2人の最低ラインの作品。

これからきっとまたこんな事が出来る日は何度と無くあるはず。それが出会って何度かでせこの仕事が出来るのだから、もっと気心を知れば、新鮮さは失うだろうが、より高度な事も打ち合わせ出来るだろうし、ワクワクする・・・ってまだ1作目が終わっていないんだけれどね。

さてそれでは最終日。しっかりお勤めしてしないと。
ジャンル:
住宅
コメント   この記事についてブログを書く
« リバティ・アートさんの外構工事 | トップ | リバティ・アートさんの外構... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

モザイク作家」カテゴリの最新記事