少し前、いつもの川にやって来たアカハジロです。
メジロガモの緑版のような見た目で、白いお目目も同じです。
今もまだいるでしょうか。
今一つ生態が分からないカモで、主に植物性のエサを食べるくらいしか分かりません。
生息数が非常に少なく、2020年の中国での調査では1600羽程度が確認されたそうです。
この数が全てでないとしても1万羽に満たない数ですから、絶滅が心配されています。







少し前、いつもの川にやって来たアカハジロです。
メジロガモの緑版のような見た目で、白いお目目も同じです。
今もまだいるでしょうか。
今一つ生態が分からないカモで、主に植物性のエサを食べるくらいしか分かりません。
生息数が非常に少なく、2020年の中国での調査では1600羽程度が確認されたそうです。
この数が全てでないとしても1万羽に満たない数ですから、絶滅が心配されています。







今年の散策は2月からののスロースタート。1月はフユシャクをたまに見たくらいです。
近所では虫も鳥も貧果で、ならば鳥が居る場所に行けばいいということで、毎年行っている恩田川に行きました。
近所の川とは違い、短い間隔で何度も鳥が見られて楽しいです。

飾り羽が綺麗なコサギ。冬らしい光線も良いですね。

日光浴中のイソシギ。


クワコの繭がそこかしこに見られました。

暖かい陽射しで眠そうなゴイサギ。この横を一瞬クイナが通過するも写真は無し。


ペリットを吐くかと思いきや、ただの大あくびだったアオサギ。
