9000系の全面赤帯が復活し、こりゃ最高ですなと浮かれていたのも束の間。
ついさっき発表になったニュースで、3000系、5000系、5050系へのリニューアルが今後行われ、
2020系に準ずる配色になると分かりました。
8500系以来50年目の赤帯が、数年後の9000系の引退と従来車もろとも東急から無くなるというのは、100周年を超えた東急なりの本気のイメージチェンジなのでしょう。
色自体は2020系で見慣れていますから、いざ現物を見ても意外と馴染むかも?などと今から妄想しています。







9000系の全面赤帯が復活し、こりゃ最高ですなと浮かれていたのも束の間。
ついさっき発表になったニュースで、3000系、5000系、5050系へのリニューアルが今後行われ、
2020系に準ずる配色になると分かりました。
8500系以来50年目の赤帯が、数年後の9000系の引退と従来車もろとも東急から無くなるというのは、100周年を超えた東急なりの本気のイメージチェンジなのでしょう。
色自体は2020系で見慣れていますから、いざ現物を見ても意外と馴染むかも?などと今から妄想しています。














7月末、8500が固まっている時間帯に幸運にも遭遇。この時点で残っていた6本すべてが動いていた。
もちろん、今日まで残っている8622、8630、8631、8637のの4本の姿もある。
今も残る31F。赤帯では最後に検査をした編成。

最後の20台、22F。
ラッシュ時のたまプラーザでは、上下の列車が並ぶことが多く、見ていて楽しい。
東上線から来た51008f。レアなので狙って撮ってはいるものの、
正直なところ、番号以外は何の特別感も無い。


連番で残る30F。
通過線をゆく8637f。この文化村ラッピングが8500系の最後を飾るのだろうか。