ありのまま

カルガモ母さんこと 川上美也子のコラム http://karugamo.org/

おぢばがえり往復時の富士山

2018-12-27 23:04:39 | 車イスから見る天理市...
12月25日、26日、おぢばに帰りました。
天理駅に着いたのは、25日の19時20分ころ。
天理駅を発ったのは、26日の12時40分過ぎでした。
出来るだけ早く帰宅するため、昼ご飯も食べずに
乗れる電車、取れる新幹線に乗りました。

今月は、おぢばでは写真を撮ってなくて、
往復の新幹線の車窓からの富士山だけになりました。
いつもの月なら、往きは午前中、帰りは夜になるのですが、
今月は、たまたま同じ時間に通ったのでした。

26日のおぢばは雨でした。
京都も途中もずうっと空は雲に覆われていました。
疲れ切っていた私は、車中爆睡状態でした。
それでも、ふっと目が覚めるとトンネルで
時間的にちょうど富士山の手前だと思ったので、
起きてトンネルを抜けるのを待っていました。
抜けて、外を見ると、なんと青空も見えました。
急いでカメラを出して、撮りました。

25日26日とも、夕日に照らされて、
とても美しいお姿でした。

写真と時刻をアップします。


12月25日16:11


16:13


16:17


16:17


16:32


16:33


16:34


16:34


16:34




12月26日16:27


16:28


16:29


16:29
コメント

「笑って勇んで」

2018-12-18 07:54:40 | ありのまま


  「笑って勇んで」

4月28日、朝づとめで浮かんだ言葉だ。
いま、その言葉の意味がわかったように思う。

自分の子育てを振り返ったとき、よくまあ
やってこれたなぁと感心する。
と同時に、振り返って初めて気がついたことがあった。

それは、おかげ、だ。
おやさまが護ってくださったのだ、ということだ。
ありがたい! と改めて思う。


なら、いまも、おやさまが護ってくださっているにちがいない。
確かにそうだ、と思うこと、大小の奇跡がたくさんある。

よろこんで、感謝して、前向いて頑張ればいいのだ。

そうだ。
笑って勇んで通ればいいのだ。
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