ありのまま

カルガモ母さんこと 川上美也子のコラム http://karugamo.org/

おぢば帰り(おせち)

2019-01-24 22:34:31 | 車イスから見る天理市...
療養所からNさんご一行がおぢば帰りされるので、
私も帰らせていただきました。


1月5日14:41









京都駅着ホームで 16:15

1月6日

祖霊殿前 8:45

お墓地参拝後、おせちをいただきました。
それからNさんのお供で、奈良へ行きました。


興福寺 13:30


1月7日

9:36


15:27





振り返れば、平成元年の1月7日も新幹線に乗っていました。
昭和から平成に変わった瞬間を、おぢばから自宅への移動中に迎えました。

そして奇しくも平成最後の1月。
新幹線から見える富士山は2,3分なので、雲がかかったままでしたが、
私にしては富士川をきれいに撮らせていただけました。

あ~あ~、川の流れのように~♪ なんちゃって…。
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3 コメント

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宮崎駿監督とハンセン氏病 (せんだ)
2019-01-28 22:13:21
ご無沙汰です。

宮崎駿監督が流した涙の意味 「もののけ姫」で描
いた”ある病”との出会い

なかなかいい記事ですね!!


https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/miyazaki-hansen?fbclid=IwAR2UvuFPhIdO78NIuchLmz60bvOfLgb6Z9nYEjC1W-wAl8xNtUklBvH1Iys
せんだ様 (たんぽぽ~*)
2019-04-02 09:41:17
その経緯や監督がそのような想いを思っていた事、初めて聴きました。もののけ姫…もう一度きちんと見てみます。監督と言えば…忘れられない印象があります!テレビの特集番組で、自身のアトリエに、番組で用意した若いアニメクリエーターの青年世代が訪れる。彼たちは、IТを使いこなしている。監督はアナログ。彼らは、良かれと思い、自分たちの制作したアニメーション(IТを駆使した)を意気揚々と持参。きっと『こんな事もできますよ!凄いでしょ?』と、監督に見せたんです…。私も見ました…。監督の顔がみるみる変わり、「何がいいの?こんなの?」「私は、嫌いです!」「こういう作品・・・気分が悪い。」と。(同感)その子ども達、褒めてもらえて「そうなんだ…こんな事もできるんだね・・・」とでも思ったのでしょうか?彼たちの顔は戸惑っていました。何故って?感性がないから。「あ~あ、こんなしょうーもない作品を巨匠に見せちゃって…」と。あ、実物があれば見てもらいたいけど…カルガモさんには見てすらもらいたくないです。身体障がいの方たちに失礼な作品でした。彼らに悪気はありません。「どうしてこういう作品を作るの?これを見た身体障がいの方たち、どう思う?何が面白いの❓」これは私の言葉。感性がないのではない。感性が貧弱で配慮に欠けた、自分本位のアニメーション、それが、あなたの心なんだと」
つづき (たんぽぽ~*)
2019-04-02 09:48:18
実物が貼れないので歯痒い。つまり、宮崎駿と言う人は一生をそこにかけているのです!ありとあらゆる配慮をし、感性を磨き、時に強い口調で同僚や弟子たちをしかり飛ばし、良い作品を時間をかけて何年も、作り続けている。番組もどうか?と思う。つまり、監督以外、みな、刹那的。ただ、そこのその場だけで完結。そんなくだらない場に監督を呼ばないで!と言いたい。つまらない動画を見せないで!と。悪気がないのが一番たちが悪い。そう思い、未来を憂いました。ながなが書いてすみません。

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