公務員と議員(邪悪な悪人達)

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守口市に陳情(邪悪な悪人更生制度)

2018年06月21日 | ブログ
守口市会議長 御中

                      平成  年 月  日
                      守口市
                      辻本勝美

        「裁判外更生責任制度の構築」の陳情書

 私の陳情にありますように、守口市は何十年間も悪質な体質と人格性悪達        が守口市民を守らない自我保身が横行していて、事有る事に無責任な仕事と        共に人間悪となるのは何故なのか。
立派な仕事をする場所があっても、立派に仕事をする人間が少ないのは何故        なのか。市民や人をキズつけている事のその(罪意識)の希薄なことの(恥)       を知るべきだ。
 私は、守口市職員から数々の損害被害を被ってきました。陳情にあります        ように、やるべき仕事をやらないで、仕事をしていない事が職員達には都合        が悪いので、その仕事をやったようにごまかし、隠蔽して強引に押し通して        職員としての自己保身ばかりで、まともな仕事をしない守口市はいかがなも        のか。税金なる給料泥棒達である。
 また、至る部署で職員達が自分の都合が悪ければ嘘を平気でつき、その嘘        が口頭での文言であった為に言った言わなかったとして、ずる賢く腹黒く逃        げてしまい嘘の発覚を隠蔽してしまう。何度も何度も繰り返す「罪」と言う        意識が無い「人」として邪悪なる悪人達と言わざるを得ない。
 また、守口市役所ぐるみで、私の所有物を窃盗をも致し、それに関連して、       個人情報電話番号等を第3者に平気で漏らして、コンプライアンス(法律順守)      の欠けた職務上の注意義務違反行動を平気で行使する守口市役所はいかがなも       のか。さらに、当方当該土地を敷地として認識する守口市は、当該土地に管理       者の許可を得ず無断で故意に敷地内に侵入して、敷地内のあらゆる場所を盗撮       致しました。これは、刑法130条の犯罪を故意に行使したのです。さらに、       憲法31条や35条(住居侵入)に違反し公務員職権乱用罪(刑法193条)       を故意に行使し、守口市行政に係り共謀する犯罪集団の邪悪な面々達である。
 私の子供がいじめに会い7針縫う怪我をさせられて、医師の診断書を持って       守口市に苦情を申し上げたが、職員はいじめでは無いと素知らぬ態度で対応す       るだけで、仕方なく大阪府に苦情と抗議を申し上げたら「守口市は謝罪はしま       せんが、これは文科省の定義では(いじめ)です。大阪府として謝罪を申し上       げます。」と言うのです。平成27年度に守口市では、この(いじめ)の件で、      守口市を代表して、市立中学の校長は、いじめ問題に関する時は、(生徒「人」      が死んだとき)に対応すると言う傲慢な態度をするのが守口市なのです。私は、      15年前にも子供の(いじめ)の事で何度も守口市には注意したが、今は悪質       職員の人間性悪が、よりひどい状況の守口市に至っている。小学校では、担任       が体罰で10針縫う大怪我をさせたり有るところでは指導者が子供に(わいせ       つ)な行為をしたり、何度も何度も守口市には、職員を更生させようと注意し       たり議会に何度も陳情したり努力してきましたが、まったく改善し抑止しよう       としてこなかった事が、悪質職員体制の悪人がはびこる原因で改善抑止しない       共謀罪の首長悪であり議会議員悪である。悪人達の巣窟である。
 違法発生抑止や不当行為抑止が出来ていない事が、いつまでも守口市が良く       成らない原因だ市長及び議員達が組織統制を評価する機能を担うものとして、      色々なリスクを抑止する統制の整備や運用を目的とした制度を構築する機関と       して、全国でも最低人の守口市を誇れる守口市となる事を願うものです。
 公務員法の懲戒制度等では何時までも良くなりません。守口市独自の抑止及       び責任制度を条例にて構築してください。制度の構築は出来ない、市民を守れ       ない、「人」として仕事として感謝されない悪人体質体制では駄目です。守口       市役所のこの現状を変えなくてはなりません。誰が正義をもって正義正道正人       となる改革が出来るの議会人がいるのかどうか。悪人達と戦う「勇者」がいる       のかどうか。議会人としての正義正道正人なる行動を市民に示してください。
     「市民被害者からの被害提起による責任制度」の陳情書

 この制度は、違法や不正及び倫理悪や道徳悪などの悪行為の仕事をする悪人達      や欠陥人格人間達が市民に被害や損害をせしめて罪悪感を感じ無い守口市職員達      を正道な人間性として更生出来るように、守口市民被害者側からの注意勧告とし      て考えられた制度で、職員達がまともな仕事行使と共に正道な守口市職員と成る
制度です。市民に悪行為をする欠陥人間達からの数々の不愉快極まりない精神的      棄損損害や実損損害を被り続けられた守口市市民被害者の救済制度となれば幸い      です。
この制度は、守口市市民1人1人の民意が反映されていて平等で正道な大阪守口      市人と成り得る唯一の制度です。この制度が無ければ永遠に市民側被害者亡くな      りません。
 欠陥市長が欠陥職員達の体質体制で欠陥人間を裁いても、その組織は良く成り      ません。事有る事に悪行為の責任を取らない風土体制では、繰り返し悪行為が起      こります。
また、反省の無い謝罪を受けても不愉快や損害は回復するものでは有りません。
 倫理悪や道徳悪や仕事悪、又は違法や不法な行為を犯した欠陥人間を注意や
文書訓告で懲戒したと処して被害市民に、その場凌ぎの謝罪したところで、       「謝罪」した事にはなりません。「偽善者ふりの仕事をして、心根の悪い人」       では駄目です。
 欠陥人間を更生させる制度として、「市民被害者から被害提起による責任制      度」の構築により、守口市職員に「被害対価」の責任を負わす事で市民に対す       る仕事への認識と社会人としての職員の自覚を促す事で、多大な被害で泣き寝       入りしている市民被害者への「被害対価」としての「謝罪」であり真の「お詫       び」と成り得るのです。
添付書類
1、公務員(守口市職員達)の更生責任制度(辻本私案)の概要
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