relaxin'

日々のあれこれを、つれづれなるままに・・・

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

しまじろう効果。

2009-03-31 | こども
ついに、我が家にしまじろうがやって来ました。

ずっと避けてきたこどもちゃれんじ。
友人たちの間でも評判は良く、こどもちゃれんじを取ってない方が少ないんじゃないかってぐらい周りはしまじラーで溢れてました。

まだkazが赤ちゃんだった頃。
ベ○ッセの回し者かって思うぐらい、一時期あるママさんからやたら勧められた時があったのだけど、そのせいか(ではないと思うけど)こどもちゃれんじに対して何かしら不信感を持ってしまいました。
どーせ子供騙しだろ的な斜め目線で。
しかしながら、友人の家に行くと必ず現れるしまじろうに、いつしかkazが興味を抱くようになってきたのです。

で、つい最近。
友人からこどもちゃれんじのDVDを一枚頂いたのだけど、見せてみたらエンドレスで見るぐらいの食いつき。
そんなに食いつくのならと思ってHPを覗いて見ると、2・3歳児の年間教材がすごく興味深いものばかり。
今後の課題であるトイトレの教材だとか、身につけるべき生活習慣に関する教材。
これは、しまじろうにあやかってやってみてもいいかもしれないと思ったのです。

今まで、単におもちゃが送られてくると思ってたので避けてきた部分もあったのだけど、これは大いなる誤解でした。
おもちゃという遊びを通じて生活習慣などを学ぶ、そういうことだったようです。
気づくの遅かった~。

で、ついに取ることにしました。
早速届いた今月の教材にトイトレグッズが入ってたのだけど、これが絶大な効果を発揮。
誘ってみると割とすんなりトイレに行くと言い、更には昨日初うんちを致しました。
劇的な進歩に母、感動。
でも、今日は全くやったけど。

ただ気になるのは、トイレに行きたがる理由がポスターにシールを貼れるからってこと。
『トイレに行っておしっこかうんちができたらシール貼ろうね』っていう部分がkazに強くインプットされてるようで。
まぁ、理由はどうであれ行ってくれるようになっただけ進歩だし、しばらく様子を見てみようと思います。
ちなみに、今日はパンツを履きたいと言われたので、ずっと前に用意してたトレパンを履かせてみました。
パンツマンになりたいみたいです。

kazが早くいっぱしのパンツマンになれるように、母も願うよ。
コメント (4)

山口・広島旅行記-3日目-。

2009-03-31 | お出かけ
格安ビジホのベッドはクッション性が悪く、スプリングが体にあたって痛かったです。
更にシングルベッドでkazと添い寝したせいで、kazが寝返りする度に『落ちる!』と思って目が覚めてほとんど熟睡できませんでした。

旅行最終日は、宮島へ。
宮島へ向かう途中に広島城と原爆ドームをチラっと眺めてきました。
原爆ドームを見たのは二回目。
祖母から聞いた当時の体験談も物語的でしか捉えられないぐらい想像の範囲を越えてる戦争という事実。
そして、亡くなった祖父は被爆者だったということ。
原爆ドームを改めて見て、その凄惨さを感じ一層恐ろしくなりました。

そんな事を考えながら少し重苦しい気分になっていると、フェリー乗り場へ到着。
車は駐車場に停めて宮島へ。

カキってあんまり好きじゃなかったのだけど、本場で食べるカキはめちゃくちゃウマかったです。
あなごめしもおいしく頂きました。

ごはんを食べたあとは厳島神社を参拝。
行った時間帯は潮が満ちていたので、鳥居まで行けなかったのが残念。
参拝後は休憩がてらお茶したり海岸で遊んだりして、フェリーに乗って帰りました。

この日は、高速1000円がスタートした日。
渋滞が予想できなかったので少し早めに出たのだけど、結局起きたのは姫路インター付近の事故渋滞のみ。
3km程度の渋滞だったので、特に支障もなく予定通りに帰れました。
それにしても、1000円の表示が出た時の妙な嬉しさ。
広島からでも4000円は浮いたと思います。
行きも1000円で行けてたらめちゃくちゃ得してんけどな~。

そんなこんなで、旅行が終わりました。
今回の旅行、今まで行った中で一番充実してたかも。
特に何をしたってわけじゃないけど、何だか日本って面白いです。
燃油代が来月から下がるみたいやし海外にも行きたい、なんて思っても簡単には行けないし、国内巡りをしていこうと思いました。

沖縄にも惹かれるけど、高知にも行ってみたい。
あとは、徳島で阿波踊りも見てみたい。
関西にいる間は西日本を攻めたいな~なんて旅行ボケの浮かれた頭は、家計をよそに思うわけです。
コメント (6)

山口・広島旅行記-2日目-。

2009-03-31 | お出かけ
イマイチ寝心地の良くなかった布団のせいで、なかなか寝付けなかった前日の夜。
今日寝れんかも…と思いながらも、気付けば朝でした。

朝食の前にみんなで朝風呂へ。
朝の入浴後には牛乳の飲み放題サービスがあったので、これまたちゃっかり頂きました。
牛乳ラブのkazからはおかわりコールが出たけど、何となく遠慮させときました。

部屋に帰ってしばらくすると、朝食が運ばれてきました。

和と洋から選べたのだけど、メニューを見ると明らかに和定食のラインナップが良かったので、この日は私も和で。
朝は小食のダンナが、ごはん3杯いったのには驚きました。
でも、それぐらいおいしかったです。
そして、やや食べ過ぎ気味な状態で身支度を整えてチェックアウトしました。

この日は山口観光へ。
ダンナが鍾乳洞を見てみたいということで秋芳洞へ行ってきました。
小学生の頃に一度行ったのだけど、その当時は何となくすごいんやろなぁっていうぐらいの印象。
で、この歳になって改めて見た感想は、やっぱりスゴいと実感。
何と言うかゾクゾクしてくるような感覚になりました。
片道40分ぐらいの起伏のある距離でしたが、kazは半分ぐらいまで一生懸命歩いてました。
湿気のせいですごく蒸し暑かったので出た頃は汗だく。
『このまま、また旅館に帰って温泉に入りたい』なんて思いがよぎりながら秋吉台へ。
山の上で強風が吹きすさんでめちゃくちゃ寒かったです。
10分ぐらい眺めて帰りました。

そして、山口観光終了。
秋芳洞で予想外に疲労を感じたので、急きょ広島へ立ち寄って一泊する事にしました。
3時間半後に広島到着。(意外と遠かった)
この日はビジネスホテルへ泊まる事にしました。
チェックインを済まして、夕食に広島焼を食べに行くことに。

広島で初めて見た路面電車。
鉄ちゃんのkazから予想通り『ろめんでんしゃのりたい!』というお言葉が出たので、短区間だったけど乗ることにしました。
乗った感想は…、ただの電車です。

目的のお店を探しきれなかったので、ガイドブックに載ってた別のお店へ。
広島焼がメインのお店ではなかったのが残念だったけど、おいしかったです。

でも、結局のとこ食べ慣れたお好み焼きの方が好き。

そして、ホテルに帰って就寝しました。
コメント

山口・広島旅行記-1日目-。

2009-03-30 | お出かけ
山口は、私にとって第二の故郷というような街。
両親の出身地であり、私が生まれた街です。

母方の祖母は数年前から私の実家で暮らしているのだけど、それ以外の祖父母は私が二十歳になるまでに亡くなっています。
しかし、祖父母のお墓参りを今まで一度もした事がなかったので、今回帰郷したのはお墓参りをするという目的もあって。
このタイミングでお墓参りをするに至った経緯は端折るけれど、とにかくいろんな想いや事柄があったのです。

前置きが長くなったけれど、そんなこんなで木曜から車での二泊三日の旅へと出ました。

早朝に出発。
途中、休憩を何度かはさんで6時間半後に山口に着きました。
既にお昼を過ぎてたので到着後、まずは近くにある母方の祖父のお墓へ。
そしてお昼ごはんを食べてから父方の祖父母のお墓へ行き、何年も抱えていた目的をようやく果たす事ができました。
そのあと、父方の祖父母が生前に住んでた家を見に行くことに。

山口市街の田舎町にあるのでナビで詳しい検索ができず、私の小さい頃に見た風景の記憶を引っ張り出しながら探すことにしました。
しかし、頑張って思い出したのは小学校の近くにあるっていうのと、そのそばにある『飛び出し注意』を知らせる男の子のオブジェのみ。
結局、通行人に聞くことにしたのだけど、2人目で運良く祖父母を知っているというおばさんと出会ったので、ようやく辿り着くことができました。

約7年ぶりに訪れた家は祖父母が在りし日の面影は全くなく、すっかり朽ち果てていました。
小さい頃は毎年帰っていた祖父母の家。
いつ見ても祖母のドレッサーにはタイガーバーム(何に使うか今も謎)が置いてあること、食器棚には祖父の仁丹と箱買いされたガムがあること、朝食には必ずオレンジが出てくること、など。
そんな些細な記憶と祖父母と遊んだ思い出などが一気にフラッシュバックしてきました。
どうして今までお墓参りに行かなかったのだろう…。
そんな想いでいっぱいになりながら家を眺めてました。
大失敗だったのは父から鍵を預かってくるのを忘れたこと。
そのせいで家の中まで見れなかったのが悔やまれます。

帰り際、近所に住んでいる祖母の高校時代の後輩というおばさんと出会って立ち話。
家を教えてくれたおばさんもそうだったのだけど、私たちが祖父母の家に住むと勘違いされてました。
周りの家々もどんどん寂しくなってきてるので是非帰ってきて欲しいと最後まで強く言われ、お別れしました。

名残り惜しさを残しつつ、急いで宿泊先の旅館へ。
宿泊したのは阿知須町にある『てしま旅館』。
和モダンの温泉旅館として雑誌などに取り上げられている旅館です。

お待ち兼ねの夕食はフグ…と行きたかったのだけど予算の都合で通常コースの“山口会席”を用意してもらいました。

お料理の名前をすっかり忘れてしまったのだけど、どれもこれも全ておいしく頂きました。
デザートのブラマンジェならぬ『てしまんじぇ』、ネーミングもヨロシ。

おなかいっぱいになったあとは、ゆったりと温泉へ。
21時以降に入浴すると『おやすみビール』としてミニサイズの缶ビールを飲めるサービスがあったので、ちゃっかり頂きました。
そして、部屋に帰るとお夜食としておにぎりを持ってきてくれました。
この日TVは一切点けず、旅館にあるCD(澤野工房が多かった)を聴きながらまったりと過ごして就寝しました。

そんな一日目。
コメント

体内年齢。

2009-03-24 | おいしいモノ
ここのとこ週1ペースで食べてるラーメン。
しかも、飽きずに同じ店で。

普段はお昼に食べに行ってるのだけど、久しぶりに夜に。
ラーメンと餃子でガッツリ。
スープもおいしいので半分以上飲んで。
ちょっとやり過ぎたかなぁなんて思ってたけど、ちょっとどころじゃなくだいぶやり過ぎてたようで。
しばらくしてから胃がムカムカしてきました。
少しすれば落ち着くだろうという期待も裏切られ、落ち着く気配も感じられなかったので結局胃薬に手を出すハメに。

てか、夜にラーメン食べて胃もたれ起こすとは…。
前は夜中に食べても平気やったのに。
実年齢とは裏腹に、私の体内年齢は思ってる以上に歳いってるようです。

体内年齢もそうだけど、25を過ぎたあたりからお肌の曲がりを切に感じます。
肌荒れの治りが悪くなったり、ずっと愛用してたスキンケア化粧品が合わなくなったり。
いろんな面で、もう若くないんやなぁと実感します。

体内年齢と肌年齢の老齢化。
こうやって字面で見ると、何かめっちゃ恐ろしい。。。


コメント (8)

芦屋めぐり。

2009-03-21 | 日常
今日は、久しぶりにお姑さんが遊びに来てくれました。
『お昼は好きなトコで食べていいよ』というお言葉に甘えて、以前から気になっていた『むら玄』へ。
芦屋の奥池に、ひっそりと佇む手打ちのおそば麦屋さん。
ご主人は元・写真家という経歴を持ち、有馬と芦屋にお店を構えているそうです。

季節限定の水ナス、玉子焼き、とろろそばとおろしそばを頂きました。


おそばは十割そば。
がっつり頂くおそばではなく、上品に軽めの量でした。
出されたお茶がそば茶だったり、おろしそばにかける鰹節がカンナで削られたものだったり、一品一品出てくる器がすごく素敵なものだったり、自分の知ってるおそば屋さんとは全然違って、ややカルチャーショック受けながら頂きました。
kazもめずらしくがつがつ食べてたので、これはホントにおいしいおそばだったのだと思われます。
量のわりにそれなりのお値段はするけど、いろいろひっくるめて許せました。
と言っても、我が家の懐ではとても普段使いにはできませぬ。

お店を出たあとは、kazと戯れたいというお姑さんのリクエストに応えて芦屋浜へ。
初めて芦屋浜に行ったのだけど、ちゃんと管理されているのか砂浜がすごく綺麗でした。
今日はホントにイイお天気だったので、波打ち際で水遊び。
kazは靴がびしょびしょになってもお構いなしに遊び続けてました。


思いっきり遊んだあとは、メゾン・アンリシャルパンティエへお茶しに行きました。
メゾン、この日曜で閉店するそうです。
DMを見た時は目を疑ったけど、やっぱあの広い敷地やし厳しかったんかなぁ。
ここでお茶をしたことがなかったので、最後の思い出作り的な感じで。

いちごのグラスデザートをkazと頂きました。
グラタン、ミルフィーユ、ソルベの3種類で温度を楽しむというものでした。

アンリを出たあとは我が家でしばらく過ごし、夕方頃にお姑さんはお帰りになられました。
今日も、いろんなもの食べて幸せ。
でも、最近やや暴食気味な食生活やからしばらく控えよ。
コメント (2)

卒業。

2009-03-20 | 日常
巷は卒業シーズンのようで、近所では卒園式帰りらしい保護者の方々をチラホラ見かけます。
そんな最中、私にも卒業的なことが。

あれから、週1ペースで六アイにて運転の練習をしてたワタクシ。
今日は4回目で45分の講習。
ダンナ教官の指導の下、今日で何とか運転できるようになってきたので、その勢いで島を出ようということに。

六アイを出る橋のとこは飛ばす車が多いのでダンナに代わって貰い、出てからスタート。
43、2国を突き抜けて山幹をひたすら家の方まで走行。
50キロ以上出せない私は道中に何度も煽られたけど、どうすることもできないのでそのまま突っ走りました。

山幹はアラい車が少ないし比較的走りやすいので、意外と何とかなりました。
六アイの交通事情じゃ起き得ないことが何度も起きたし、やっぱ本番で練習するのが一番イイようです。
『六アイじゃ上達せんで』と仕切りに言ってたダンナのお言葉に納得。

まだまだ路上講習もやらなきゃならないけど、最大の課題は車庫入れ。
駐車台数が少なくて入れやすい駐車場、どっか無いかな。
コメント

読書。

2009-03-19 | 
子供が産まれてから本を読む暇もなく過ぎる毎日。

…と思っていたのだけど、そうでもないかも?と、ふと思った。
働いてた時だって似たようなもの。
あの頃は、本を読む時間を何とか見つけて読んでいた。

新聞も読まない私はどんどん活字離れ。
そのせいなのか、近頃、会話中に言葉が出てこなくなることがしばしば。
そんな自分に何となく危機感を抱き、久しぶりに本を購入した。
とりあえず、気になってたものを5冊。

一気に5冊買ったとこでいつ読み終えるのかわからないけど、以前のように本を読む時間探しも楽しみつつ、読書を楽しもうと思う。
でも、購入した5冊のラインナップ、さわやかなお話がひとつもないわ。。。
コメント (1)

はらドーナツ。

2009-03-18 | おいしいモノ
先月末、岡本にオープンしてるのを見つけた『はらドーナツ』。
メディアにもよく取り上げられてたらしいのだけど、ここの存在を知ったのはつい最近の話。
このお店を知ったあとタイムリーに見つけたので早く食べてみたかったけど、オープン仕立てで長蛇の列。
寒かったし並ぶの嫌いやしってのでしばらく時間をあけることにしてたのだけど、今日の気候の良さなら並んでも許せる!と思い、幼児教室のあとに行ってきました。

平日だし大丈夫かなぁと思いつつも、チラホラと列。
一時的にお店を閉めて、品薄になってたドーナツの増産をしてるとこ待ちだったようです。
再開する20分前ぐらいに着いて並んだのでそこまで待ってなかったけど、10分前あたりから一気に行列ができたのでグッドタイミングでした。

買ったのはプレーン、黒豆きなこ、さとうきび、いちご、チョコの5種類。
プレーンは買ってすぐにkazの胃袋へ。
私は帰ってからチョコを食べたのだけど、めっちゃおいしかったです。

お豆腐屋さん発祥のドーナツ。
豆乳だけではとても飲めないけど、ドーナツに混ざったら美味でございます。
コメント (2)

ホワイトデー、負傷、ライブ、飲んで歌って。

2009-03-18 | 日常
ホワイトデーは、ダンナの手作りベーグルを頂きました。

あり合わせの食材でサンドイッチ。
ややかためでしたが、おいしかったです。

その翌朝。
残っていたベーグルでサンドイッチを作ろうと、ベーグル片手に包丁で切っていたのだけど硬くてなかなか切れず。
ようやく切り終えるってとこで思いっきり刃を進めたら、勢い余って指までざっくりいっちゃいました。
絆創膏から溢れるぐらいの流血には焦ったけど、何とか30分ぐらいで止まったので病院には行かず、自分の治癒力に任せることにしました。(もう瘡蓋化しつつあります)

そんな流血騒ぎがあった午後は、ダンナが久しぶりのライブをするということで六甲のジャズ喫茶へ。
kazにパパの雄姿を見せてあげたかったのだけど、kazはパパの演奏してる姿が照れくさくて直視できなかったのか一度も見ることはなく。
ただ席に座ってミニカーで遊ぶだけでした。
でも、曲の終わりになってくると『もう終わったねー』と言うので、一応聴いていたようです。
その後しばらくしたら撃沈して、1時間近く爆睡してました。
スタンダードを計11曲、コーヒーを飲みながらBGM的な感じでまったり気分。
やっぱ生演奏、エエわぁ。

この日は夜にもライブがあったのでダンナの帰りが遅くなるだろうと思い、久しぶりに実家へ宿泊。
指を負傷したせいで家事とかやりにくそうな気がしたので、ダンナに2連泊許可を頂きました。
実家へ行った日の翌日は、kazにバレンタインチョコをくれた友人にお返しを渡すべく、夕方に待ち合わせてディナーへ。
お互い子連れだし手堅くファミレスへ行こうと思ったのだけど、ふと飲みに行こうと思い立ち焼鳥屋へ直行。
子供たちが仲良く遊んでくれたおかげで、心おきなくお酒を楽しめて幸せ気分でした。(おかげで、私は呂律が回らなくなるぐらい酔っ払ったのだけど)
お店を出た後、勢いでカラオケへ。
子供たちが眠さでグダグダになってきたので1時間半で切り上げたけど、思いっきり熱唱してストレス発散できました。
それにしても久しぶりのこの流れ、めっちゃ楽しかった~。
月1ぐらいで飲み&カラオケ、ありやなと思いました。
コメント