顔出しNG presents 太いの堅いの

負け前提、予算制勝負師の私こと顔出しNGが、基本は太く、時には堅く、臨機応変(無節操)に楽して儲けんとする妄想録

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●太いの堅いの #236 フェブラリーS

2012-02-18 14:34:11 | 競馬
公式レーティングも東京ダート1600mの持ち時計も、印を回した6頭が上位を占めている。この中で優劣を考えれば当たるだろう。


フェブラリーS
トランセンド
テスタマッタ
シルクフォーチュン
エスポワールシチー
ワンダーアキュート
ダノンカモン


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トランセンドはレーティング、持ち時計とも1位。次走に賞金段違いのドバイWCを控え、1度勝ってるここは叩き台かと思っていたが、1週前追いでも手加減なく攻められて仕上がりは良さそう。ならば不動の本命。事故でもない限り3着を外すことはない。


掛かる気性だけに大外枠は気になるが、この条件ならテスタマッタに妙味あり。一昨年の2着馬だし、近走にくらべて斤量も軽い。鞍上の岩田とはダートで着外なしと好相性。


南部杯のシルクフォーチュンは超ハイペースで展開向いたかに思われたが3着止まり。しかし、ギリギリの距離で脚を使わされた面も。さすがに当時ほど速くはならないはずで、脚が溜まって末脚爆発の可能性も。


エスポワールシチーは前走の平安Sで弱い5歳世代の影も踏めず。スプリント系の馬もいるが、ハナに立って主導権を握らないと苦しいか。オープン大将のダノンカモン、兄ワンダースピードがG1でダラしなかったワンダーアキュートは血筋に格が足りないと見て押さえまで。


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