心の皺を。。

ネットで目にした優しい言葉お届けします

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

過ぎたるもの

2012-10-11 | Weblog


坂本けんいちに過ぎたるものの二つあり

こわい女房と

やさしい嫁はん

どちらもいててや

たのんまっせ




                  けんいち



コメント (2)

なんとかなる

2012-10-03 | Weblog



大丈夫、心配するな。

なんとかなる。


                  一休
コメント

一生懸命、一秒。

2011-02-11 | Weblog


「はじめまして」
この一秒ほどの短い言葉に、一生のときめきを感じることがある。

「ありがとう」
この一秒ほどの言葉に、人の優しさを知ることがある。

「がんばって」
この一秒ほどの言葉で、勇気が蘇ってくることがある。

「おめでとう」
この一秒ほどの言葉で、幸せに溢れることがある。

「ごめんなさい」
この一秒ほどの言葉に、人の弱さを見ることがある。

「さようなら」
この一秒ほどの言葉が、一生の別れになるときがある。

一秒に喜び、一秒に泣く。

一生懸命、一秒。


                  SEIKO
コメント

いい日

2011-01-31 | Weblog




本当は、

何でもない日も

「いい日」なんだね。


そしたら、

いいことある日は

「もっといい日」になるね。


                  にしむらえいじ
コメント (2)

だから幸せ

2011-01-25 | Weblog

成功の反対は失敗ではない
  行動しない事

人は誰かに助けられて生きている
  生かされている 一人では生きていけない

幸せだから感謝するのではなく
  感謝しているから幸せなのです
コメント

人を信じるとき

2010-09-25 | Weblog

無理に自分作って合わせることないぜ。

オレはオマエの採点者じゃない。

友達なんだぜ?


                  AKI
コメント (2)

いきます

2010-09-20 | Weblog


いきます

必ずいきます

はってでもいきます

体ごといきます

どうやってもいきます

決めたからいきます

心のままに


                  イクコ


コメント

成功のカギは…

2010-04-28 | Weblog

ねばり強さに代わりうるものは
この世の中に一つもない。

才能があってもだめだ。才能がありながら
成功しない者はごろごろいる。

天才でもだめだ。「報われざる天才」という言い方は
諺と言ってもいいほどだ。

教育があってもだめだ。どっちを向いても
教育のある落伍者だらけだ。

成功のかぎをにぎっているもの それは
ねばり強さと強い意思だけ。


                  カーター ヘンダーソン
コメント (2)

心の平和

2010-04-17 | Weblog

心が穏やかで安心していられる自分に気づいたとき…

ある人の存在の大きさを感じる…

私は今、この人を信じている

人を信じることが心の平和に繋がる
コメント (2)

僕ならきっと…。

2010-04-16 | Weblog


その時

自分ならばどうする


                  相田みつを
コメント

親孝行の大切さ

2010-03-01 | Weblog


私は、親不孝をした人が必ず不幸な人生を歩むかというと、

決してそうではないと思うのです。

それは、『自分は親不孝をしたなあ、

あの時にこうしてあげたら、

親はどんなに喜んだだろうなあ』という思いは、

親不孝をした人でないと分からないからです。

親孝行が大切だと伝えることは大切ですが、

自分が親不孝をした人でも、

子どもや孫に親孝行が大切だという思いを伝えることはできます。

自分は親不孝をしたということを子どもや孫に話すことは、

親孝行が大切だということを話すのと同じことになるのです。


                  三ツ井久良蔵(秋田刑務所教誨師)
コメント

あと一歩

2010-02-28 | Weblog

そこから一歩ふみだせばわかるよ。

見つからないのではなくて、

見えてなかっただけなんだよ。


                  にしむらえいじ
コメント (2)

戒め

2010-02-18 | Weblog

平氏をほろぼすものは平氏なり

鎌倉をほろぼすものは鎌倉なり


                  徳川家康
コメント (2)

前世の観念

2010-02-06 | Weblog

精神分析は、なるほど、こういう感動は、

おそろしく複雑なもので、

個人のいろいろな経験と織りまざっているものだ、

ということを明らかにしたけれども、

とにかく、どんなばあいにも、

感情のごく深い波は、

けっして個人的なものではない。

かならず、それは、人間が生きてきた

祖先の生の海から、

ほうはいとして打ち寄せてくるものである


                  小泉八雲『心』~前世の観念~ より
コメント

2010-02-05 | Weblog

別れる男に花の名前を一つ教えておきなさい

花は必ず毎年咲きます


                  川端康成『花』より
コメント (2)