西部劇と懐かしのカントリー&ウェスタン日記

現代とはかけ離れたOld Countryの世界ですがずっと続けていきます。興味のある方は時々のぞいてみて下さい。

クリン・イーストウッドの映画はカントリーがいっぱい

2019年04月26日 | つれづれに


クリント・イーストウッドの映画はカントリーがいっぱい 
先般クリント・イーストウッドの監督・主演の最新作「運び屋」とい映画を見たので彼出演の過去の映画に思いをはせてみた・・・・面白い作品があってそのサウンドトラック盤レコードを何枚か持っているのを思い出した。博多の中古レコード屋さんでいずれも290円で買ったレコード。クリント・イーストウッドの映画にはカントリー・ミュージックが使われることが多くてCountry Music が好きな人には見るだけだはなくて音楽の面でも楽しめるからいいなと思います。映画の中では一部しか流れなくてもこうしてサウンドトラック盤になるとフルで聴けるからなおさらいいな。映画が何年公開かでその時代に活躍したカントリー歌手の歌が出てくるのですから懐かしむ・・・という意味でも記録にもなりますね。
 
1枚目は「ブロンコ・ビリー」という1980()の映画のサウンドトラック盤。アメリカ西部時代を思わせるサーカス & Wild West Show 一座の現代版物語で、クリント・イーストウッドもカウボーイ姿で活躍するので楽しいものです。 
 
 2枚目は「ダーティー・ファイター」という1980()映画のサウンドトラック盤。喧嘩好きの長距離トラック運転手のケンカと恋とユーモアを含んだ作品。
2つの作品ともサンドラ・クロスという女優さんが出ているけれど クリント・イーストウッドは彼女が好みだったのかなぁ
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